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新年度、ポジティヴな生き方を穏やかに諭す感動的ナンバー

新年度を迎えた今週、新たな進路に進まれる方はもちろんのこと、

そうでない人にとっても、何となく気分が改まり、新しい生活が

始まるような気にもなる時期ということで、そんなブランニューな

気分の盛り上がる音楽をチョイスしてお送りしてきた今週の

ブログ★ラヂオ、本日は、デズリー(Des'ree)の

「ユー・ガッタ・ビー(You Gotta Be)」をピックアップして

行ってみます。

原詞及び訳詞がコチラのサイト様に掲載されてますが、読んでの

通り、新たな門出ってことでは、かなりハマるポジティヴで前向きな

ナンバー、「雨ニモマケズ、風ニモマケズ」じゃないですか、

人生を生き抜いていく上で、こうありたいって感じの内容が

歌われてます。因みに「You Gotta Be ~」は「アナタは~に

ならなくちゃ」っていう意味。「魅力的でありつつ、タフでクールに

勇敢になってチャレンジしていくのよ」といった内容ですけど、彼女の

スムースに伸びる低音の歌声で穏やかに諭されてるようでもあり、

さらには、感動的に歌われていて、そういった生き方をしようという

気持ちも湧き起こってくるってもんです。

デズリーはイギリスのポップ/ソウルのシンガーソングライター。

後のネオ・ソウルといったジャンルにつながっていくような

オーガニックな音楽性を有していて、深みのある穏やかな歌声と

歌い振りが癒し効果絶大のシンガーです。(詳しくはコチラWikiを。

過去にはコチラの記事で、こちらも代表曲の「Life」をピックアップ

しています)

この「ユー・ガッタ・ビー」は、1994年の世界的ヒット曲。2作目の

アルバム「アイ・エイント・ムーヴィンI Ain't Movin)」に

収録されてます。

ということで、ブランニューな週末を♪、デズリーで

「ユー・ガッタ・ビー」です。



Des'ree - You Gotta Be






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七転び八起きの精神で臨む新年度新たな日々

昨日はおかげ様で、このサイトも1日で1万アクセス突破しました!

いや、虚しい嘘ですけどね。今日は4月いっぴ、エイプリルフール

とも言いますが、新年度のスタート。新社会人、新入生にとっては

新たな人生の門出、新学年に進まれた方とか、フレッシュな気分で

新しい日々を始める時期ってことになりますが、長い間社会人を

やってる人にとってはあまり関係なさそうなんですけど、それでも、

気分を新たにみたいな感じにはなるかと思います。

といったところで、今週は、そんなフレッシュなスタート気分を

盛り上げる音楽のピックアップでお送りしているブログ★ラヂオ

になります。

本日チョイスするのは、チャンバワンバ(Chumbawamba)の

「タブサンピング(Tubthumping)」です。

1997年発表の曲で、全英2位、全米6位をマークしたヒット曲、

アルバム「タブサンパー(Tubthumper)」に収録されてます。

これは曲調で選んでますけどね、何か新しい事を始めるといった

状況で、気持ちが高揚している感じには、よくフィットする曲って

ことで選んでます。

各メディアでもよく耳にするというか、耳に付く曲なんですけど、

そういった状況のBGMとして流れているように思います。

原詞、訳詞がコチラのサイト様に掲載されていて、

「ノックダウンされる、それでも起きあがる」と繰り返し歌われる

七転び八起き的ソングなんですけど、新しい事を始め、事を

為し遂げるにはそのような心構えは当然必要となってくる

といったところです。

チャンバワンバはイギリスのアナーキーパンクのバンド。

基本、政治色が濃く、メッセージ性の強い曲を演奏しているグループ

になりそうですけど、この代表曲「タブサンピング」に関しては、

反政府的な政治的メッセージというよりは、一般労働者讃歌といった

もの、貧しく不平等な世の中で「ノックダウン」されつつも

楽しい一時を過ごし、たくましく生きていく様が歌われてます。

(チャンバワンバについて詳しくはコチラのWiki、

「タブサンピング」についてはコチラをご覧下さい)

ということで、お聴き下さい、チャンバワンバで

「タブサンピング」です。



Chumbawamba - Tubthumping






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新年度に迎える新たな日を力強く祝う

3月から4月へと切り替わる今週、日本の制度的には、

年度末から新年度へ、正月とはまた違う新たな気分での

スタートの時期になる分けでして、草花の芽吹き、桜の開花と

共に、新入生や新社員といった新のつく人はもちろんのこと、

それ以外の人にとっても、もう一度仕切り直してフレッシュな

気分になれるというのは、なかなか良い制度だと思います。

ということで、新たな人生の門出といった人も大勢いるこの時期、

「スタート気分をより一層盛り上げる音楽」をピックアップして

今週のブログ★ラヂオはお送りしていこうと思ってます。

本日チョイスするのは、アリシア・キーズ(Alicia Keys)の

「ニュー・デイ(New Day)」です。

2001年、いきなりR&Bのトップ・シンガーへと名乗り出た

衝撃のデビュー以来、順調にキャリアを重ね、今や中堅大物

シンガーの佇まいを存分に漂わせているアメリカのシンガー

ソングライター、アリシア・キーズ(詳しくはコチラのWikiを)、

この「ニュー・デイ」は、現段階での最新作となる2012年発表、

5作目のスタジオアルバム、「ガール・オン・ファイア

Girl on Fire)」からのシングルカットナンバーです。

彼女の力強い歌声で「さぁ、新しい日をお祝いしよう!」と

歌われている、新たなスタート、「いっちょやったるか!」って

気分を大いに盛り上げるには、打って付けの一曲になるかと思います。

(原詞及び訳詞はコチラのサイト様に掲載されてます。さらには、

50セントのラップによる、こちらも力強いヒップホップバージョンは、

コチラからどうぞ)

ということで、お聴き下さい、アリシア・キーズで

「ニュー・デイ」です。



Alicia Keys - New Day






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卒業からの果てしなく続く夢

何だか冬に逆戻りしたような今週でしたけど、今日は俄然として

暖かな一日になりました。これで、桜も得意満面、全開で咲き誇る

季節ももうすぐそこ、いや、明日にでもって感じですけどね、

あれはあれで、結構散ってくる花びらが鬱陶しかったりなんてことを

ふと頭をよぎりましたが(笑)、長かった寒い時期が過ぎての

華やいだ季節、楽しみたいと思いますし、皆様も大いに楽しんで

頂ければと思います。

ということで、時節柄、今週は「卒業」をテーマに音楽を選んで

お送りしてきたブログ★ラヂオ、本日チョイスするのは、

トッド・ラングレン(Todd Rundgren)の「夢は果てしなく

(A Dream Goes on Forever)」です。

1974年発表のアルバム「未来から来たトッドTodd)」に収録され、

全米チャート69位を記録していますが、後世に残したい名曲

といった面持ちのナンバーです。

原詞及び訳詞がコチラのサイト様に掲載されていて、「全ては

通り過ぎ過去のものとなっていくけれども夢は永遠に続く」

といった内容の歌、切なく美しいメロディと相まって、正に「卒業」

には打って付けの一曲になるかと思います。

トッド・ラングレン、ポップス職人って感じでしょうか、プロデューサー

としても活躍した人で、音楽ファンの中でも特に「通」と呼ばれている

人達に人気のある人になりますが、私は、こう見えて「通」ではないと

自分では思っていて、アンテナに引っ掛かってくる音楽を好き勝手に

聴きかじってるだけでして、逆に音楽通的な目でみられると恥ずかしく

なってしまうんですけどね、なので、トッド・ラングレン、胸を張って

この人大好きっていうのも何だか気が引けてしまうタイプのアーティスト

って感じで、実際、この曲のように名曲と呼ばれている曲を知ってるに

留まる程度なんですけど、でもね~、やはり良いです。この

「夢は果てしなく」なんて聴いてると突っ込んで聴いてみたいって気は

間違いなく湧き起こってきます。(詳しくはコチラWikiをご覧下さい)

ということで、今週末は今日に引き続き好天に恵まれそうですし、

良い週末を♪、トッド・ラングレンで、「夢は果てしなく」です。



Todd Rundgren - A Dream Goes on Forever






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栄光の果てというか、さらなる栄光に向けての卒業ってことで

年度末、節目の時期、今週のブログ★ラヂオは、「卒業」を

テーマに音楽を選んでお送りしています。

本日は、レディー・ガガ(Lady Gaga)の登場で、2011年発表

のセカンドアルバム「ボーン・ディス・ウェイ

Born This Way)」からのシングルカット

「ジ・エッジ・オブ・グローリー(The Edge of Glory)」の

チョイスです。

「The Edge of Glory」、原詞及び訳詞がコチラのサイト様に

掲載されてますが、タイトルを直訳すると「栄光の果て」って

ことで、卒業と言えば、一つの節目、人生における区切りの

「果てに立ってる」くらいの意味でのピックアップになりますけどね、

実際のこの曲の意味はかなり深くて、貼らせて頂いたライヴ映像の

最後、ショッキングな演出にも象徴されているように死にも結び付く

ような「人生の果て」といった歌なんですけどね~、まぁ、多大な

成功と栄光を手にしたレディ・ガガだからこそサマになるってところ

ですけど、でも、一般的には、そして私の経験と照らし合わせて言うと

するならば、あまり責任を感じずに、のほほんと遊んでいられる

学生の状態を「栄光の人生」とするならば、学生と厳しい社会人との

境が「The Edge of Glory」みたいなことにはなるかもしれません。

あまりにも、下世話な例えですけど(笑)

「続きを読む」以降には、公式PVを貼らせて頂いてますが、スタジオ

録音の演奏には、ブルース・スプリングスティーンのバック・バンド、

Eストリート・バンドの名物サックス奏者、クラレンス・クレモンズ(故)

がフィーチャリングされてます。

(一大旋風を巻き起こし言わずと知れたレディー・ガガ、一応ということで、

詳しくはコチラのWikiを)

ということで、デビュー時、鮮烈だった非人間的な印象からは、大分

人間味を帯びてるように思った映像なんですけどね、お聴き下さい、

レディー・ガガで、「ジ・エッジ・オブ・グローリー」です。



Lady Gaga - The Edge of Glory






続きを読む
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