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フォーク・ロックなメンズ

5月5日、「こどもの日」、またの名を「端午の節句」に

ちなんでの今週のブログ★ラヂオは、男っぽい音楽の特集、

題して「メンズ・サウンド」ということでお送りしています。

本日のメンズ・サウンドは割と旬なところで、

マムフォード・アンド・サンズ(Mumford & Sons)の登場、

イギリス出身のバンドで、今年のグラミー賞では、

最優秀アルバム賞を獲得してますが、彼等にとっては、

セカンドアルバムになる、2012年発表のその受賞アルバム

バベルBabel)」の中から「アイ・ウィル・ウェイト

(I Will Wait)」のピックアップです。

ココで以前に登場しているフリート・フォクシーズ(コチラ)や

アーケイド・ファイア(コチラ)といった最近の

フォーク・ロック系サウンドの流れの中から出てきたバンドに

なりますけどね、まぁ、フォーク・ロックなサウンドということで、

今週テーマの「メンズ・サウンド」ということからすると、

音だけ聴けば、あまりそんな風でもない感じになってしまうんですけど、

ただ、今回貼らせて頂いたライヴ映像をご覧になってもらえば分かると

思いすが、そのヴィジュアルは、かなりの男臭さで、

一度でもこれを見てしまうと、「メンズ・サウンド」ということに

したい気持ちも分かってもらえることと思います。

日本で言うと、長渕剛といった感じでしょうか?、

まぁ、かなり違いますが(笑)

そして、このライヴ映像からは、今、乗りに乗ってるバンドという

様子が、ビシビシと伝わってきます。日本では、この手の

アコースティック系は、いまいち盛り上がりを見せていない分け

なんですけど、世界においては、もの凄い枚数のCDを売るバンドでも

ありますし、今後日本でも、こういった感じのサウンドの音楽が

盛り上がってくればいいなぁと思います。環境的にもいい感じかなと

思うところです。

ということで、マムフォード・アンド・サンズで、

「アイ・ウィル・ウェイト」です。

(マムフォード・アンド・サンズについて詳しくは、

コチラWikiをご覧下さい)



Mumford & Sons - I Will Wait






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