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サックスでゴスペル

今週はクリスマスを間近に控え、その雰囲気を盛り上げて

みようということで、ゴスペル・コーラスといった

大人数のコーラス隊によるサウンドをピックアップし、

聖なる感じも醸し出しつつお送りしているブログ★ラヂオに

なります。

本日は、カーク・ウェイラム(Kirk Whalum)という

サックス・プレイヤーとコーラス隊の演奏で、

「No-Word Praise」って曲をお楽しみ頂こうと思います。

カーク・ウェイラム、私は、1996年に発表された、

ボブ・ジェームスと共演したアルバム、

「Joined at the Hip 」の辺りから、知ってるって感じですけど、

デビューは、1985年、以来順調にキャリアを重ねているベテランに

なりますが、近年では、スムーズ・ジャズなるジャンルがそれなりの

ブームでもあったりして、その波に乗ったりもし、グラミー賞を受賞する

ほどの結構な人気を得ており、アルバムもコンスタントに発表される

アーティストになります。まぁ、詳しくは、コチラWikiをご覧

頂きたいと思いますが、そこに書かれてることによると、

あのホイットニー・ヒューストンの、映画、ボディ・ガードのテーマ

としても知られる大ヒット曲「I Will Always Love You」(←クリックで

聴けます)でサックスを吹いてるのは、このカーク・ウェイラムって

ことにもなるようです。

今回ピックアップの「No-Word Praise」は、彼の作品の中では、

というか、他のアーティストと比しても異彩を放つゴスペルに

焦点を当てた作品、現在までシリーズとして3枚のアルバムが

発表されているんですけど、2002年発表の

Gospel According to Jazz-Chapter 2」に収録された一曲に

なります。

「No-Word Praise」、「言葉じゃない称賛」・・・って直訳過ぎで

意味分かりませんが、多分、実際の言葉ではないけれども、

神からのお告げ、っていうか、神の存在みたいなのを指していると

思われ、そのフィーリングを得られたことに対して、

Thank You Lord、神様ありがとうって歌になるかと思います。

・・・つっても、意味分からないと思うので(笑)、まぁ、歌詞は

コチラのサイト様で掲載されてますので、ご覧下さい。

ということで、貼らせて頂いた映像では、ピアノを弾いてるのが

ジョージ・デュークなんてのも嬉しいですけどね、

とにかく、ファンキー、楽しい演奏がグッドな

カーク・ウェイラムで、「No-Word Praise」です。

)

Kirk Whalum - No-Word Praise



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