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ストレートな春のふわっと

今週は、春の陽気のR&Bということで、

ふわっと、かる~いテイストのサウンドで、桜の季節を

堪能しようという試みでお送りしています。

外は、雨ですけどね~(笑)

花散らしの雨なんて言うようですが、この季節、天気の方は

なかなか安定という分けにはいかないようです。

でも、まぁ、寒いって分けでもないですしね、ま、いっかという

ことにして、早速本日の春のR&B行ってみる分けですが、

デブラ・モーガン(Debelah Morgan)の「アイ・ラヴ・ユー

(I Love You)」をピックアップです。

あまりにもストレートなタイトルって思ったり、いきなり

「I Love You ~♪」と歌い始めたりで、ちょっとひねりなさ過ぎ

と感じたりもしてしまう分けではありますが、この曲のフレーズも

前回に引き続き何だかよく耳にするような気もします。

特に「I'll do anything for your love」といったあたりとか。

(歌詞・訳詞はコチラのサイト様で掲載されてます)

デブラ・モーガン、1998年発表のアルバム

イッツ・ノット・オーヴァーIt's not over)」に収録

された一曲です。多分、人気曲ってことにもなるのでは

と思われます(定かではない、笑)

デブラ・モーガンは、5オクターブの声域を持つ実力派という

触れ込みで、当時このアルバムはモータウンレーベルからの

発売となり、キャッチフレーズは「40周年を迎えるモータウンが

おくる、21世紀の歌姫デブラ・モーガン」というこで、

結構な力の入れようでプロモートされてたのがうかがえます。

確かに、色々な声を使い分けたりしていて上手いと思うし、

余裕の歌いっ振りが安心の心地良さといった感じです。

ちょっと見た感じ、インドっぽくもありますが^^

ということで、デブラ・モーガン、「アイ・ラヴ・ユー」です。

(デブラ・モーガンについて詳しくはコチラのサイト様でどうぞ)



Debelah Morgan - I Love You






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コメント

No title
こんばんは!

なんだか一気に暑くなってきた感じです。それまで、これが春の気温なのか?っていうような寒い日が続いたりしてたから余計に暑く感じてるのかもしれないけど。
わたしのところも雨が降ってましたよ。一応雨が降る前に桜見に行ったんですけど、咲いた花にはあまり良い雨にはならないような気がします。
季節的にはやっぱりすごしやすいいい季節ですね。春から初夏にかけてというのがわたしとしては一番好きな季節になるかも。

かるーいテイストって言うテーマにぴったりの選曲ですね。このくらいのリズムのテンポの曲も好きなので、ふわりふわりとリズムに体を乗せて聴いてました。
でも歌詞は濃いですね。漂うリズムにしては濃い感情がてんこ盛りになった歌でこの辺ちょっとギャップがあるようなところが新鮮なアレンジだったのかなと思ったりしました。

これはわたしもインド人?って思いました。額のポッチとか首の振り方とかどう見てもインド人をアピールしてますよ。インド人的な何かを一押しにしてどういう効果を狙ったのかは謎のままで終わりましたけど。
ひょっとしたら愛することだけをひたすら歌う曲だからインドの官能的な部分と結び付けようとしたのかなぁ。
謎といえば、この額のポッチ、シーンによってつけてないところがあったり、なぜ犬の間で歌わなければならないのか、ギターを並べた意味は何なのか、気になりだすと結構謎めいたPVだったんじゃないかと思います。観終わった後で気になるところが頭の中に残ってしまう人もいるかもしれないですね。

結構な力の入れようでプロモートされていたとさりげなく過去形で書かれてますけどあまり流行らなかった?
5オクターブの声域とか上手く扱ってプロモートしないと、色物扱いのほうにも流れていく危険性もありそうで、難しいところじゃないかなと思ったりしました。
Re: 薄荷グリーンさん
こんばんは!

京都で何やら事件があったようですけど、無事なご様子何よりです。

今日は、雨も上がって、こちらでも少し汗ばむくらいの陽気になってました。西の方はすでに暑いくらいになってるというのも納得です。今年はいつまでも寒かったですからね、暖房なしで過ごせる暖かさってのはありかたい感じがします。こちらでは、ちょうど今日で一気に桜も満開って感じ、どこに植わっている桜も皆咲き誇っていました。夏に向かっていくというのは、気分的にも良いし、ホントいい季節になりましたよね^^

ふんわりといった感じのノリ、なま暖かいこの時期にはなかなかフィットしていたんじゃないでしょうか^^、でも、歌詞はそうですね、まんまストレートに感情を表していて、日本人の感覚では、こういう曲調にこういう詞っていうのは、ちょっと違うかなってことになってしまいますよね。まぁ、基本英語なので、その辺は流せたりもできる分けですが(笑)

この人インド系の血も引いてるのかなと思って調べてみたんですけど、そのような記載をしてるところはどこにもありませんでした。でも、このPV、仰るように、どう見てもインドのなにがしかを表現しようとしてますよね。確かに、そうですね、インドの官能的なものと結びつけようとしているのかもしれません。でも、曲調がねぇ、インドとはあまりにも違うような(笑)、まぁ、このジャンルの実力派というのは、マライア・キャリーをはじめ他にも沢山いるってことで、仰るようにツッコミだすと色々と謎の多いPVではありますが(笑)、差別化にあの手この手ってことのようにも思います^^

えぇ、知る人ぞ知るって感じの歌手だとは思うんですけど、そこそこのヒット曲というのは、他にもあったりで、プロモートしたなりの成功は収めているということのようです。でも、多大にプロモートしてしまうと色物の方向に行ってしまうという危険はあるものですよね。かつ、実力派って謳うのも仰るように結構難しいものだと思います。まぁ、デブラ・モーガンが実力派であるというのは、実際そうなんだろうなぁと思うし、多くの人も認めるところのようですけど。
No title
ジオヤーさん、出た~、私の知らない’90年代。
好きな声です。
超ハイトーンも、マライアのようなwhistle voiceでなく、
しっかりしてる。私の好きなミニーリパートンやデニースの
流れを受け継いでいるというか。
次世代のビヨンセの元みたいなんも聞えてくるし、
ここにも継承ってやつを感じるです。

こうやって考えると、
ホイットニーとマライアって、
ものすごく強烈。

突出してるんだ…



Re: PATTI さん
こんばんわ

90年代はよく知らないということのようですが、その割りには、さすが鋭いですね。
この人のデニースのカバー「フリー」も知られてるところとなるようです。
whistle voiceの使い手ってことでも認められてるようですしね、確かに、ミニーリパートンやデニースの系譜にいる人ってことになると思います。プラスヒップホップ感覚ってことで、ビヨンセの元って感じにもなりますよね。

万人に支持されるようなカリスマ性ってことなら、ホイットニーとマライアはやはり突出してますね。
でも、そんなカリスマな感じはないにしても、若しくはカリスマな感じがないからこそ、このデブラ・モーガンのようなちょっと渋い感じに私はむしろ惹かれたりするんですけどね(笑)
No title
ジオヤーさん、

私も、ホイットニー、マライアより、
ミニー、デニース派ですから(*^_^*)

びっくりするような声質じゃなく、
普通っぽい方が、
そこに可愛さがあったらもっと好き。
語ることで人によりそう歌が好きです。

デブラ・モーガンはそんな歌手ですね。
Re: PATTI さん
こんばんわ

普通っぽいけど、やはり普通じゃないみたいな感じっていうのは良いですよね。リアルな感じがしたり、生々しかったり、臨場感があるように思えて良いです。仰るような、「語ることで人によりそう歌」ってことにもなると思います。
あまりにも普通とかけ離れ作り上げられた感じのスターってのも、それはそれで、プロの模範、多くの人の鑑賞に堪えうるスタンダード、感覚を共有できるみたいなことでは有りなんでしょうけど^^

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