2012-02-08
今週はバレンタインにちなんで、
「ラブラブ男女デュオ」って感じでやらせてもらっている
ブログ★ラヂオになりますが、バレンタインも最近はねぇ〜、
みたいなことで、不況ですとか、いろいろな事情も
あるんでしょう、昔ほどの盛り上がりも感じなくなってます。
本命やら義理やらなんてのは、過去の儀礼になりつつある
といった様子でしょうか。まぁ、盛り上がるも、盛り上がらないも
何でも、取りあえず乗っかれるものは、乗っかって音楽をお送り
しようってのが、ココの方針ってことでもあるんですけど^^、
お菓子業界に貢献なんて、立て前も打ち立てつつですね、
やってこうと思います^^
で、本日の「ラブラブ男女デュオ」は、キャプテン&テニール
っていう、これは、1970年代〜80年代初頭にかけて活躍した
アメリカの夫婦ポップスデュオでお送りしようと思います。
ココでは、2回目の登場、前回のアップは、CM等でも
よく知られている大ヒット曲「愛ある限り」だった分けですが、
この曲懐かしいと思ったり、そちらの記事にはこの二人に
関すこともチョロっと書いてたりするので、興味を持たれた方は
コチラ←クリックで前回の記事へと飛んで頂ければと思います。
今回は、キーボーディスト兼アレンジャーのキャプテンこと
ダリル・ドラゴンとヴォーカルのトニ・テニールの夫婦デュオ
っていうごくごく簡単な説明に留める感じにしておきます。
(決して手抜きでなない(笑)、そして、Wikiの説明ページは
コチラになります)
で、曲は、「愛の証し(Do That To Me One More Time)」
1979年発表の、ラヴ・バラード・ヒットです。
まぁ、コテコテな分けですが^^・・・心に滲みる癒しのメロって
感じ、サビ出しで始まり、部分的にマイナー調へと転じ
後半部へとつながっていく辺りとか、なかなか盛り上がる
良いメロディだと思います。
あと、キャプテンのシンセソロもグッドです。
「愛の証し」って邦題がついてますけどね、英タイトルを
直訳すると「それをもう一回してちょうだい」ってことに
なりますか・・・割と意味深?、キャプテン頑張れ〜みたいな(笑)
そっか、それで「愛の証し」ね・・・(爆)
ということで、キャプテン&テニール、「愛の証し」です。
Captain & Tennille - Do That To Me One More Time

「ラブラブ男女デュオ」って感じでやらせてもらっている
ブログ★ラヂオになりますが、バレンタインも最近はねぇ〜、
みたいなことで、不況ですとか、いろいろな事情も
あるんでしょう、昔ほどの盛り上がりも感じなくなってます。
本命やら義理やらなんてのは、過去の儀礼になりつつある
といった様子でしょうか。まぁ、盛り上がるも、盛り上がらないも
何でも、取りあえず乗っかれるものは、乗っかって音楽をお送り
しようってのが、ココの方針ってことでもあるんですけど^^、
お菓子業界に貢献なんて、立て前も打ち立てつつですね、
やってこうと思います^^
で、本日の「ラブラブ男女デュオ」は、キャプテン&テニール
っていう、これは、1970年代〜80年代初頭にかけて活躍した
アメリカの夫婦ポップスデュオでお送りしようと思います。
ココでは、2回目の登場、前回のアップは、CM等でも
よく知られている大ヒット曲「愛ある限り」だった分けですが、
この曲懐かしいと思ったり、そちらの記事にはこの二人に
関すこともチョロっと書いてたりするので、興味を持たれた方は
コチラ←クリックで前回の記事へと飛んで頂ければと思います。
今回は、キーボーディスト兼アレンジャーのキャプテンこと
ダリル・ドラゴンとヴォーカルのトニ・テニールの夫婦デュオ
っていうごくごく簡単な説明に留める感じにしておきます。
(決して手抜きでなない(笑)、そして、Wikiの説明ページは
コチラになります)
で、曲は、「愛の証し(Do That To Me One More Time)」
1979年発表の、ラヴ・バラード・ヒットです。
まぁ、コテコテな分けですが^^・・・心に滲みる癒しのメロって
感じ、サビ出しで始まり、部分的にマイナー調へと転じ
後半部へとつながっていく辺りとか、なかなか盛り上がる
良いメロディだと思います。
あと、キャプテンのシンセソロもグッドです。
「愛の証し」って邦題がついてますけどね、英タイトルを
直訳すると「それをもう一回してちょうだい」ってことに
なりますか・・・割と意味深?、キャプテン頑張れ〜みたいな(笑)
そっか、それで「愛の証し」ね・・・(爆)
ということで、キャプテン&テニール、「愛の証し」です。
Captain & Tennille - Do That To Me One More Time







