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斬新ヘアも無視で、歩き続けて・・・

いやいや、15号の襲来を受けてしまっている日本列島、

またもや多大な爪痕を残して去っていくことになりそうなんですけど、

こちらでも、お昼頃から激しく雨が降り続いてます。

外へ出たら、傘も大した役にも立たずびっしょりと濡れて

しまった分けなんですけどね。

どうぞ、皆様においては、災害等に巻き込まれることのないよう、

十分お気を付け頂ければと思います。

で、台風襲来中の更新、本日のブログ★ラヂオになりますが、

「秋の香りのポップス」っていう感じで初めてみた今週、

ディオンヌ・ワーウィック(Dionne Warwick)の

「ウォーク・オン・バイ(Walk On By)」を取り上げてみたいと

思います。

作曲家、バート・バカラックとのコンビで「小さな願い」、

「サン・ホセへの道」、「恋にさようなら(I'll Never Fall in

Love Again)」等のヒットで知られるディオンヌ・ワーウィック

なんですけど、この「ウォーク・オン・バイ」もその一連の作品の一つ、

1964年のヒットとなり、最初に脚光を浴びた作品になります。

やはり、名曲というか、スタンダードとして知られる一曲です。

アヴェレージ・ホワイト・バンドのカバーとか、変わったところでは、

ストラングラーズのカバーなんてのも私的には印象深かったりします。

元彼に、「もし街で私を見かけても、何事もないように、そのまま

歩き続けて」っていう内容の歌なんですけどね、辛い胸の内を

語ってます。(原詞、訳詞はコチラで掲載されてます)

まぁ、「秋のしんみり」って感じですけどね。

・・・って台風来てるんですけど(笑)

でも、ディオンヌの軽やかな歌声っていうんですか、

そんなところで、割とサラっとしていて、

深刻に沈んで行くという感じでもありません。

むしろ、クール、芯は強いって感じもします。

貼らせて頂いた映像では、ハート形、ミッキー・マウスのような

盛りヘアがなかなか斬新で印象的だったりするんですけど、

結構今の時代の女子にも参考になったりするんじゃ

ないでしょうかね(・・・ならないか、笑)

この盛りヘアに気を取られることもなく、そのまま歩き続ける

というのも難しいのでは?・・・とか(笑)

ということで、ディオンヌ・ワーウィックの

「ウォーク・オン・バイ」です。

(PS この記事を書いたのは夕方だったんですけど、実際に更新を

している今現在は、雨もやみ、台風一過、静かなもんです)


YouTube映像はコチラ←クリックで。

Dionne Warwick - Walk On By

Walk On By - Walk On By




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