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サマー・ハズ・カム

今年もいよいよやって来てしまいました。

いったい何サマーのつもりというくらい暑いですけどね。

皆サマーにおいても、お疲れサマーという感じですが、

ただ、この暑さにやられてばかりいてもサマーにならない

ということで、海へ山へ、サマー・バカンスを利用して

出かけるなんていう季節でもありますしね、今週のブログ★ラヂオは、

少しポップなところ、元気だして行きましょう的なサマーを思わせる

音楽を何曲かということで、今のところは、考えてます。

まぁ、元気の出る曲なんて調子に乗ってると、また週の後半には

疲れてしまって、どうなるかは分かりませんが(笑)

・・・って感じで、かなり寒い感じで始めてみましたが、

涼を取っていただけた感じには、なってるんじゃないでしょうか^^

さらに、寒さの追い打ち、恥ずかしげもなく言ってしまいますが、

皆サマーは今年、「どんなサマー」にするの?ということで、

本日は、ドナ・サマーの登場です(爆&寒)

どんなサマー、いや、ドナ・サマーは、「ディスコの女王」

(Queen of Disco)なんて呼ばれてましたけどね、1970年代から

80年代にかけて数々のヒットを世に放っていた人です。

元々はアメリカ出身なんですけど、ヨーロッパに渡り、

ドイツで1974年にデビューしています。どこかヨーロピアンテイスト

の漂う人なんですけど、そういった経緯からくるものと思われます。

因みにデビュー時の呼び名は、冗談じゃなくドンナ・サマーです。

(詳しくはお知りになりたい方はコチラ

さらに詳しくはコチラをご覧下さい)

で、お送りする曲は、誰もが一度は耳にしたことがあり

名曲と言っていいでしょう、「ホット・スタッフ(Hot Stuff)」、

1979年、彼女の絶頂期における大ヒット曲です。

何か分かりませんが、私は、思わず夏の到来をイメージして

しまう曲です。多分に彼女の名前がサマーだからって単純なこと

だと思いますが(笑)(原詞、訳詞はコチラに掲載されてます)

それから、貼らせていただいた映像は、シングルとしては、この曲の

次にヒットし、同じアルバム「華麗なる誘惑Bad Girls)」に収録された

「バッド・ガール」が最初に演奏される、メドレー形式になってます。

こちらもなかなかノリノリの良い曲ということで、7分という長い映像に

なってますけどね、素晴らしい演奏と歌、楽しんで頂けると思います。

ということで、どんなサマー、いや、そんなサマー、いや、

ドナ・サマー(くどい)で、

「バッド・ガール」~「ホット・スタッフ」です。



Donna Summer - Bad Girls ~ Hot Stuff

Bad Girls - Endless Summer - Donna Summer's Greatest Hits ← 「バッド・ガール(Bad Girls)」

Hot Stuff (Single Version) - Endless Summer - Donna Summer's Greatest Hits ← 「ホット・スタッフ(Hot Stuff)」



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コメント

No title
こんばんは!

ダジャレで涼を呼ぶとは、今回は手の込んだ始まり方じゃないですか。今週はこのテンションで突っ走る予定なんでしょうか。わたしはサマーひとつだけでこれだけ思いつかないですよ。
うまく言葉を思いつくなぁと感心したほうなので、まだ涼を呼ぶにはちょっと恥ずかしさが足りないんじゃないかと思います。

この歌、知ってました♪聴いたことありますよ。わたしもこの曲だったら季節は絶対に夏を連想します。なんだか気分を弾けさせるように思い切り煽られてるような感じというか。夏にふさわしい気分になるのを手助けしてくれるような曲じゃないかなと思いました。
バンド形式のバックというのもいいんですけど、これはビッグバンドでいいのかな、小編成のオーケストラをバックに歌ってるのって結構久しぶりに聴いたこともあってなかなか楽しめました。管楽器の輝くような音とそういうきらびやかな音が巨大な塊になって駆け巡るような音楽は、気分を浮き立たせてくれますよね。この曲に凄くあってるアレンジだと思います。
サマーって言う名前は英語圏の人でも「夏」そのものの意味なんでしょうか。こういう名前がついた人は生き方も勢いが出てきそうでちょっとうらやましいという感じがします。

今年の夏はわたしにとってはどんなサマーになるのかな。暑さにめげそうになりますけど、こういう曲で元気貰って楽しい夏にしていきたいですね。
No title
ジオヤーさん こんばんわ☆

ドナ・サマーって、どういうわけかサラ・コナーと語韻が似通ってるためか・・名前だけを聴くとイメージが重なっちゃうんですよね。
って・・サラ・コナーは映画"ターミネーター"の登場人物でそれを演じてた元祖サラ・コナー役のリンダ・ハミルトンになっちゃうわけですが・・

こういうビッグバンドを従えてディスコなサウンドをバックに歌う彼女のヴォーカル はじけてますね♪

そして、バック・コーラスの綺麗なお姉さん方がまた、いい感じで盛り上げてますよね~♪

ほんとに、ドナ・サマーってくらいでこの時期にこんなにゴキゲンなサウンドでディスコパブで踊ったらもう最高でしょうね。

"ホット スタッフ" この曲で最期踊ってみたかったなぁ~☆♪

ウ~~・・ ブラックシープがまた恋しくなりました(笑)♪
Re: 薄荷グリーンさん
こんばんは!

ふ~む、やはり本場関西では、この程度では、寒くはなれないということでしょうか。面白くもないし、寒くもないということで、なんだか最悪という気もしますが(笑)
えぇ、今週は、このテンションで行ってみたいと思ってます。また疲れてしまったらどうなるか分かりませんが^^

薄荷グリーンさんも夏を思い浮かべる曲ということで認識が一致して良かったです。
学生の頃は夏というと長い休暇があったりで、いろいろと楽しい感じもあったんですけどね、そんなシチュエーションの夏ってことになりますかね。今は、どうしても暑いというのが先にきてしまうのですが・・・^^
私も、このちょっとしたオーケストラ編成の演奏が、この曲に良く合ってるし良いなぁと思いました。
こういう形態をとると、カラオケ演奏と歌手といった感じで二分され気味になるんですけど、この演奏は、一体となって盛り上がってる感じも良いし、薄荷グリーンさんの言ってる「巨大な塊」といったところにも結びついてるのかなぁとも思いました。
日本であれば、名前に「夏」が含まれると、このドナ・サマーのように、なんか勢いありそうで、私も羨ましく思います。でも、英語圏だとどうなんでしょう、サマーには、長期休暇でのんびりなんてイメージも大きかったりして^^

やっぱ、夏は、昔のように元気に楽しくってのが理想だとは思いますが、ちょっとねぇ~・・・、でも、まぁ、そこそこ元気に参りたいと思います^^
Re: 諸星輝々さん
こんばんは☆

おっ、輝々さんもダジャレで攻めてきたということですか?
ドナ・サマーで、サラ・コナーですか(笑)、ということは、ボブ・シガーとかヤン・ハマーとか・・・分けわかりませんが、まぁ、そんなミュージシャンもいたってことなんですけど^^;、でも、ドナ・サマーとリンダ・ハミルトンは、ちょっとかけ離れ過ぎのような(笑)

ビッグバンドを従えても、貫禄十分なドナ・サマーの歌いっぷりといった感じは気持ち良いですよね。
まさに「ディスコの女王」といった風格です。
あと、そうですね、バックコーラスのお姉さんたちの合いの手っていうのかな^^、いい感じで盛り上げてますよね。

どうやら輝々さんのダンサー魂にも火が付いたようで、この暑さにもめげずって感じになって頂けたのなら良かったと思います^^

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