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サウンド・オブ・ギャル・カルチャー

来週には、ゴールデンウィークも控えているということで

今週は、春のウキウキポップスといった様相で、

テンション上がる~、アゲアゲ~、みたいな、

・・・訳分かりませんが、そんな感じを醸し出せたらいいかな

ってことでやらせていただいているブログ★ラヂオ、

本日は、アクアの「愛しのバービー・ガール」

(原題「Barbie Girl」)です。

アクア(Aqua)はスカンディナヴィア(デンマーク)の

ポップスグループで、ユーロ・ビート系の楽曲を得意

としているという感じでしょうか。

まぁ、詳しくはコチラをご覧いただくとして、

実は、ユーロ・ダンス・ビート系の曲って、そう熱心に聴いた

こともなく、あまり得意とするところじゃなくて、

このアクアもよく知らなかったりするんですけど、

たまには、こんな、はじけっぷりの良い曲で行ってみるのも

宜しかろうということで選んでみました^^

私は、最近思うんですけどね、音楽には結局のところ、

良い悪いというのはなくて、あるのは、人の好みによるところの、

好きか、嫌いかということだけなんだと思います。

むしろ、どういうジャンルの音楽を、どのような人が好き

だったりするのか、というところに興味があったりします。

で、このアクアということになりますが、これはもう、

ギャルなんでしょうね、私が思うに、そんなところが

ターゲットとしてのファン層であるように思います。

今や、決してあなどることのできない、世界に発信する

日本のギャル文化ということになってるみたいですけど、

この辺の音楽からは結構な影響を受けてるんじゃないでしょうか。

まぁ、私が、単純に若い娘が(も)好きだからという理由

だけじゃなく^^;、しっかりとギャル文化にも目を向ける

ブログ★ラヂオ凄いっ!、ってことなんですけど・・・(爆)

ということで、1997年のヒット、アクアで、

「愛しのバービー・ガール」です。

(因みに、Wikiによると、2001年にヴォーカルのLeneは、

坊主のReneとではなく、Sorenと結婚して、このグループは、

発展的解散ということになってるようです。まぁ、そういことに

なるんでしょうね、やはり・・・^^、

また、現在は再結成されてるようです。

映像の冒頭、メンバー紹介があるので、注目していただければ

と思います)



Aqua - Barbie Girl

Barbie Girl - Aqua: Greatest Hits




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コメント

No title
こんばんはv-85

>まぁ、私が、単純に若い娘が(も)好きだからという理由だけじゃなく^^;

・・・という事で、とうとう秋元くんの毒牙にかかってしまったブログ★ラヂオ。
これからは、ギャル道まっしぐらのわたくしが大活躍しそうな予感すらしてまいりましたが・・・(笑)

・・・っていうかぁ~、「おキャン」って感じじゃね?(超ギャル発言!

正直、ユーロビートが好きかと言われると、限りなく嫌いに近いわたくしではありますが(笑)、ギャル文化を推奨している手前、そんなに無下に扱う事も出来ない・・・という葛藤の中で聴かせていただいた、この「愛しのバービー・ガール」でございますが・・・

・・・とりあえず、ギターいらなくね?(超アキバ的観測!

どうやらヴォーカルのLeneは、「波平最上級」の頭髪を持つReneではなく、「不要なギター」を持つSorenとご結婚されたようですが・・・

・・・さっきから、ヤーレン ソーレン うっせ!(ギャル切れ炸裂!

わたくしも「総選挙」が近いので、そろそろ48(年齢ではない!)に帰ろうと思います!(爆
No title
ジオヤーさん  こんばんわ*☆

"Aqua" 
曲中でのLeneとReneの抜群のコンビネーションと茶目っ気のあるコミカルなアクションも見ていて楽しいナンバーですね。
明るくポップなビートも心地よく響いて・・
バンドがいったんは解散 また再結成して現在も活躍 こういうのを聞くと何だか嬉しく、元気もらえますね。
No title
こんにちは!

やっぱり休みが近くなると気分も盛り上げておかないとせっかくの休みが勿体無いですよね。
どこにも出かけないのがデフォルトのわたしでも、沈んだ気分でお休み突入はやっぱり避けたいところです。

何となくバービーっぽいですね。日本だとバービーは大人の見かけが災いしてるのか、ファッショナブルなアイテム扱いとしては好きな人には行き渡ってるけど、子供の受けはあまり良くないんじゃないかと。最近はそうでもないのかな。これにかわる日本の人形だとジェニーになるんでしょうけど、ジェニーではこういうイメージは展開できなかったでしょうね。やっぱりバービーでないtこういう世界は作れない感じ。バービーの持ってる、日本の子供には受けないけど、ファッショナブルな要素はかなり強烈なところがあるのかもしれないって思いました。
カラフルでポップな感じが面白かったです。

音楽にいい悪いなんて無いというのは、その通りだと思います。わたしとしては好き嫌いのほかに、関心がある関心が無いというのもあるかもと思いました。嫌いって云うのは関心がある上で成り立ってるから、どんな聴き方をしても耳を素通りしていくような音楽。嫌いじゃないからかかってても気にならないといえば気にならなくて、でも好きな曲がかかる方が良いなぁとか思ってるようなの。

わたしもユーロ・ビートってそんなに意図して聴いたわけでもないです。でもこういうのは割りといろんなところで耳に入ってきてる感じがします。積極的にタワーレコードでユーロ・ビートのCD買いあさるタイプじゃないけど、これは聴いてると関心を呼び起こすほうの音楽でした。こういう音楽は決して嫌いじゃないです。伸びのあるボーカルは曲にマッチしてるし、メロディもそんなに悪くないし、打ち出すビート感覚とか出てくる音の質感が割りとわたしの耳には心地よかったです。でもやっぱりこれを聴いたから明日タワーレコードに走ろうって云う感じでもないかな。

ギャル文化は、というより女性の文化は侮れないところがありますよ。写真のほうだとフィルムの消費を支えてるのって、昔からカメラ弄ってたおじさんじゃなくて、トイカメラ好きの女性だったりしますから。だからギャル文化に目を向けるジオヤーさんの視点もいいところをついてると思います。
あえてギャル文化の深みへと探索を続けてもらうのも興味深いです。

それと女性ボーカルが歌ってるときに男の声が割り込んでくるのって、わたしはなぜか嫌いなんですよね。「パローレ・パローレ」のアラン・ドロンみたいに。男性ボーカルに女性ボーカルが割り込んでくるのはそうも思わないのに。基本的に歌は歌姫のものと思ってるせいなのかな。
Re: ともさん
こんばんはv-484

あ~あ~、川の流れのよう~に~・・・と、すっかり秋元氏の毒牙にかかってしまっている私ではありますが(笑)
そっか~、ともさんは、現役でギャル道を突き進んでおられたんですね、ってか極めているようにも思いますが(笑)
さらなる活躍を期待したいと思います。

まぁ、「おキャン」っていう言葉を使うギャルというのも凄いですが・・・ちょっと正確な意味が分からなかったので調べたら、現在は死語なんだそうです(爆)

もちろん、たとえ限りなく嫌いに近くても、ギャル道まっしぐらのともさんには、ユーロ・ビートは必須アイテムということになるでしょうね。
パラパラは当然のことのようにマスターしておられることでしょうから^^

で、ギャル的には、意味のないギターには、切れてしまうということのようですね。
勉強になります。
Soren、イケメンだと思ったんですけどね、やはりこれでは、「波平最上級」のReneでは、かなう術もないって感じですが、そんなイケメンSorenでも、意味のないギターを持ってることにより「ヤーレン ソーレン うっせ!」となりますか(爆)

おぉ、「総選挙」が待ってましましたか、一票入れときますよ!、で、民主党からの立候補ですか?(スミマセン、オヤジで、笑
Re: 諸星輝々さん
こんばんは☆

コレ、映像はYouTubeをいろいろさまよってたら、偶然見つけたんですけど、曲は、まぁ知ってて、それで聴いてみたら、意外に面白くて、仰るように、茶目っ気があってコミカル、そして、軽快なビートが、こりゃ楽しいということで、アップしてみました^^
楽しんでもらえたようで良かったです♪
なんか、再結成というと、お金のため?、なんて思ってしまう面もなきにしもあらずなんですが、それでも、頑張って音楽を続けている姿というのは嬉しくなりますよね。
Re: 薄荷グリーンさん
こんばんは!

えぇ、せっかくの休みですからね、たとえデフォルト通り家にいることになるとしても、気分は盛り上げておきたい、というか、実際の休みよりもそんな時の方が楽しいようにも思います^^

バービー人形の世界観、出てますかね。私は、その辺ちょっと分からないところもありますが、まぁ、このような、キュートでポップなものなんだろうなぁ、というのは分かります。それと、仰るように、大人でシック、日本の子供にウケなさそうなイメージもありますよね。ジェニーはさらに分からないのですけど^^、リカちゃん人形だと、こういった展開は絶対にないでしょうね(笑)

例えば、音楽に見識のある人や、評論家が「良い音楽」と言うと、ちょっと権威主義的な感じがしてくるんですけど、昔だったら、そういったところに従って、高等で「良い音楽」を聴いている自分というのに酔ってるというのもあった分けですが、ネットの時代になになってそういったものは崩壊してしまったように思います。
で、「良い音楽」も「悪い音楽」も無くなったというか。皆それぞれが、好きで関心のある音楽を聴いてるみたいな。これはこれで、音楽も新たな時代を迎えたように思うし、決して悪いことではないように思います。

この手の音って食わず嫌いみたいなところがあるんじゃないでしょうか。
思うに、車に乗っていて、外にも漏れてしまう大音量で聴いている人の音楽を耳にすることがあるんですけど、大体このパターンの音だったりして、イメージ悪かったりします^^
でも、こうして、ちゃんと聴いてみると、確かにリズムは軽快だったりで、結構心地良いものですよね。
私も、今回、見直した感じは強いです。

たまに、NHKでやってる「東京カワイイ★TV」って見ることあるんですけど、それ見てると、創造性豊かなギャル文化みたいに紹介されていて、凄いことになってるんだなぁ、と思いますよ。
カメラも今や、ハード・ユーザーは女性の方が多いということになってるんですかね。
とにかく、ギャルも含め、そういった創造的なところへの女性の進出というのは、最近目覚ましいものがありますよね。
ただ、まぁ、「ギャル文化の深みへと探索を続けていく」となるとどうでしょう?、私のようなオジさんが、それをやると、キモくなってしまうというのは大いに考えられます(笑)

あぁ、そう思われますか。私は、ファンタジックな女性ヴォーカルの世界に男が割り込んでくると、いきなり現実に引き戻されるみたいな感覚はあるように思います。
アクアだあー
ジオヤさんとこでアクアが聴けるなんて驚きです

ご想像どおりと思いますがワタシ大好きですユーロで踊ります
神々しい音づくりも音楽なら、こーゆー軽々しいのも素晴らしい音楽分野のひとつと思うのです

誰もが口ずさみ歌いやすい、ノリやすいパンピー向け音楽ちゅーか
たとえば恋人同士、異性友達、おじいちゃんと孫娘とのかけあいカラオケなど大いに盛り上がるでしょう

お台所で割烹着のおばーちゃんと、ステテコ姿のおじーちゃんがデュエットしたらかなりイケテルと想像するのですが
そんな余生を送りたいと思う今日この頃…でわなく昔からドリーミング(爆

どおもすいません 珍しく論じてしまいました
うしっ今夜もイケイケー♪♪
Re: アクアだあー
りゅうさん

アクアがここでアップされてるのは、確かに自分でも意外です(笑)
でも、他にも何曲か知っていて、それも良い曲だと思ってます。
そのうち、また、アップするのでは^^

えぇ、何度も言ってしまいますが、神々しい音楽が良くて、軽々しい音楽が悪いって考えてしまいがちですが、それは違うと思ってます。ましてや、神々しい音楽を聴いてるオレってイケてるっしょ、みたいなの、そういうところには行ってしまわないように注意しないとなぁ、と思ってるんですよねぇ。何かそれって恥ずかしい気がします(笑)

そうですね、皆で楽しめる音楽、それも素晴らしいですよね。
ただ、男っていろいろ照れもあったりするからな~。
まぁ、完全な形でのそのドリーミングの実現が無理であったとしても、愛する人とお互いの意見を交え合いながら、ドリーミングを作り上げていったら良いのではと思います。
でも、りゅうさんなら、いずれは割烹着姿で、ステテコ姿の夫じーちゃんと台所でデュエットしてるかもですね^^

今日もお仕事、イケイケですね~♪

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