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穏やかSUN

三寒四温とはよく言ったもので、まさに、三寒四温な

今日この頃、今日はみごとな「寒」になってるんですけどね、

政界の「菅」も大分辛いことになってるみたいですが、

体にも、今日のような「寒」は、辛いものがあるということで、

軽い時事ネタも織り込みつつ、始めてみましたが、

いかがお過ごしでしょう、体調など崩されてないでしょうか。

まぁ、三寒四温とは言いつつも、春遠からじといった雰囲気も

濃厚なわけで、今週のブログ★ラヂオは、「春の穏やかな日差し」

のイメージとでも言いましょうか、穏やかな太陽、穏やかなSUN、

要するに、「穏やかさん」・・・よく分かりませんが、

そんな感じの曲を何曲か連ねていってみようと考えてます。

ってことで、本日はジョン・デンバー

「Sunshine on My Shoulders」、邦題は「太陽を背にうけて 」を

お送りしてみようと思います。

実に「穏やかさん」な曲、春の日だまりのイメージには、

ピタリとハマる一曲だと思います。

まぁ、先週は、結構現代的なところ、テンションは高目だった分けですが、

今週は、脱力、和み系といった感じで行ってみたいと思います。

ジョン・デンバーはアメリカのフォーク、カントリー系の

シンガーソングライターで、1970年代には、もの凄い人気のあった人では

ありますが、残念ながら、1997年、飛行機事故で他界されてます。

(詳しくはコチラを、そして、今回YouTubeよりアップさせて

もらった映像には、インタビューも含め、軽いプロフィールが、

画面に流れます^^)

「太陽を背にうけて」は、1973年にリリースされ、

全米ナンバーワンヒットも記録したシングルにもなってます。

ってことで、初っぱな登場の野中ともよさん・・・なんか懐かしい、というか、

そういえばこの人は、最近は三洋電機の会長もやってたんですよね、

っていう感じの映像、「リハーサル真っ最中のジョン・デンバーさんと

そのグループ」で(色々とツッコミを入れたくなるインタビューでは

ありますが、笑)、「太陽を背にうけて 」です。



John Denver - Sunshine On My Shoulders

Sunshine On My Shoulders - John Denver: Greatest Hits




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コメント

No title
ジオヤーさん こんばんわ☆*

Sunshine On My Shoulders  懐かしいです。
いい曲ですよね。 何かソフトに包みこまれるような歌声がステキなシンガーだと思います。

54歳とは若すぎますね  もっともっと歌声を聴きたかったシンガーです。

No title
こんばんは!

季節の変わり目ってかなり弱いほうで、寒暖の差に体がついていけなくなるから、わたしとしてはどう乗り切るかいつもちょっとした課題になってしまいます。春になってしまえば、わたしは春の生まれだから結構元気になってくるんですけどね。
早く暖かい季節になって欲しいから選曲としてはナイスだと思いました。

わたしはカントリーって云うと勝手なイメージで西部劇を連想してしまって、西部劇に出てくる主題歌のようなもの、たとえば「シェーン」だとか「帰らざる河」だとか、そういうのがカントリーだという感触があるんですけど、聴いてみると実際はあまり西部劇っぽくないんですよね。どちらかというと田舎の素朴で暖かい歌って云う感じになるんでしょうか。
それで持ってるイメージとはちょっと違和感があって純正のカントリーはあまり聴いたことが無いままに過ごしてきてるんですけど、それでもこの歌は知ってました。
田舎の素朴で温かい歌がカントリーなら、この歌ってまさにカントリーそのもの、カントリーが具体的に目の前に立ち上がっているような曲って云う感じがします。
確かに今みたいな寒さと暖かさが交じり合って春を待つにはもどかしい思いをしてる季節には、心和んでぴったりって云う感じで聴けました。

アメリカ人のルーツ音楽になるのかな。おそらくヨーロッパからの移民とともに入り込んできたものなんでしょうけど、アイルランドの歌が持ってるようなメランコリーな部分なんかも垣間見えて、こういう歌は嫌いじゃないです。
Re: 諸星輝々さん
こんばんは☆

最近は、TOTOといった、どちらかというとハードな音を中心に聴かれている様子の輝々さんには、この音は、懐かしくもあり新鮮に響いたんじゃないでしょうか^^
なんだか、ほっとしますよね^^

54歳という年齢は、カントリーのシンガーだと、まだまだこれから味が出てくる歳でもあると思うので、本当、残念です。
Re: 薄荷グリーンさん
こんばんは!

最近の寒暖の差の激しさは、体にはキツイものがありますよね。
歳と共に、その辺の適応能力も衰えていくという感じになるんでしょうか、年々精神力でカバーしている度合いの方が増しているように思います^^
でも、考えてみれば、まだお彼岸も過ぎてない分けですし、やはり本格的な春はその辺からということになるんでしょうね。
春の生まれの薄荷グリーンさんが本格的に元気になられるのも、もうしばらくの辛抱という感じでしょうか^^
まぁ、選曲的にはナイスということで、良かったです♪

私は、西部劇で思い出すのは、「荒野の七人」の勇ましいやつです。若しくは、マカロニ・ウェスタン風の陰影のあるもので、やはり、それは、カントリ・ミュージックとはかけ離れた印象です。
穏やかなものでも、お馬でパッカパッカのどかに行くという感じになるんじゃないでしょうか(笑)
私も、そんなに好んでカントリーを聴いてきた分けではないですが、そうですね、イメージとしては、「田舎の素朴で暖かい歌」って感じなんでしょうね。音的には、ロックで言えば、ザ・バンドとかボブ・ディランとかがその影響を多大に受けてるっていう印象です。
カントリーも奥が深いジャンルのようなんですけど、このジョン・デンバーは、私はポップなカントリー、若しくはフォーク・ソングのように思ってます。でも、「田舎の素朴で暖かい」ということで言うならば、仰るとおり、まさにカントリーだし、そして、今の時期にピッタリな心和む良い曲と思ってもらえたのは良かったです♪

カントリーって言うと、結構乾いた音の印象があるんですけど、この曲は、適度な湿り気があって、そうですね、メランコリックな感じもします。アメリカ人のルーツ音楽として、カントリーが先なのかフォークが先なのかよく分からないのですけど、この曲は、薄荷グリーンさんの言われるように、ヨーロッパのフォークソングの影響も充分に感じられるわけですし、やはり、どちらかと言えばフォークソング寄りの曲ってことになるんでしょうかね。
No title
book☆bank です。

以前の職場には、5ヶ国語がしゃべれるのに日本語が堪能でない
日本人の方がいました。

今も元気してるかなあと遠い目をしてしまいます。

やはりフォークと言うか、アコースティック楽器の音楽はいい
ですね。
いつ聞いても、いい雰囲気のままです。
No title
こんにちはv-85

ジョン・デンバーといえば、やはり「カントリー・ロード」を思い浮かべてしまいます。
中学の英語の時間に歌わされた事があるんですけど、その時の先生の歌が、そりゃもう酷かったわけで・・・忘れられません!(笑)
もう、完全に「日本語読み」になってましたからね!
「カントリーロ~~~ド テイクミーホ~~~ム」って・・・(笑)

ところで、この「Sunshine On My Shoulders」ですが、カントリーの王道を行くと言いますか、カントリーとしか言いようのない曲といいますか、そんな感じですね!^^
っていうか、ジョン・デンバーの曲って、全部そんなイメージなんだけど・・・(笑)

それにしても、冒頭の「そのグループ」っていうのは酷過ぎます!
せめて「その仲間たち」くらいにしていただかないと・・・(笑)

「ジョン・デンバー」とか「サンシャイン・オン・マイ・ショルダー」とか、画面のテロップが日本語で表示されるのって、この上なくダサいですよね。(←しかも手書き風・・・笑)
当時は、文字数の規制でもあったんでしょうか?(笑)
Re: book☆bank倉吉さん
こんばんは

アハハ、日本語に堪能でない日本人ですか。
そりゃ、さざかし懐かしいことだろうと思います。
この映像の野中女史も、もうちょっと日本語訳をスラっとやって欲しかったところですよね^^

私は、こういう音もたまに聴くとホッとするという感じでしょうか。
コレ専門って感じには、なかなかならないのですけど、確かに、アコースティックの音楽というのは、いつの時代の音を、いつの時代に聴いても雰囲気の良さはずっと保つことができるという感じがします。
Re: ともさん
こんばんはv-484

英語の時間に「カントリー・ロード」ですか。
なんか、先生に多そうですよね、ジョン・デンバーのファンって。
文部省推薦という感じもいたします^^
私の時も発音の怪しい英語の先生いました。「軍隊式英語」なんて言ってたのを思い出しました。
まぁ、発音はともかく、歌う英語の先生って考えてみたら面白そうです^^

そっか~、カントリーの王道を行く感じになるんですかね。
私は、南こうせつが絶賛してたことから、フォークの人なんじゃなないかとずっと思ってたんですけど・・・
まぁ、いずれにしろ、良き田舎者ってことにしておきましょう(笑)

「ジョン・デンバーとそのグループ」・・・時代を感じさせる言い回しですよね(爆)
「愉快な仲間達」ならば、さらにベターのように思います^^

完全なアナログ技術ですから、文字制限はないはずなんですけど、カタカナ表示ダサかったですか・・・
カタカナ手書き風、日本人には優しいって感じ、どうなんだろう、やっぱダサイのかな(笑)

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