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皆で踊って祝う祭り

本日は、3月3日、ひな祭り、

さらには、耳の日でもあるということで^^、

前回より、女性ヴォーカルを取り上げ、

音楽を聴きつつ、祭ってみようということで

やってます。

今回も、前回のレディー・ガガの流れを受けつつ

やはり現代的なところ、ブラック・アイド・ピーズの登場、

紅一点の女性メンバー、ファーギーにスポットを当てて

この桃の節句とも言えるひな祭りを祝いたいと思います。

ただ、本来は古式ゆかしい祭典にも関わらず、この現代さ加減は、

似つかわしくないというご批判もおありでしょうが、そこは、

ブログ★ラヂオということで、お許し頂ければと思いますm(_ _)m

で、ブラック・アイド・ピーズ、ファーギーなんですけど、

この人は、空気の読める女性といった感じがいいですよね。

常に前面に出る分けでもなく、後方に回っても、そして、

もちろん前面に出ても、グループに溶け込み盛り立てている

そんな佇まいにセンスの良さを感じるし、

なかなか好感の持てる人のように思います。

女性アーティストというと、「私こそは」っていう印象の

人が多いですけどね、この人の、少し控え目に映る印象が

他のアーティストとはちょっと違う感じがして、良いと思います。

もちろん綺麗な人ですし^^

まぁ、ブラック・アイド・ピーズと言えば、実質リーダーの

ウィル・アイ・アムということになりますが、

今回は触れない分けですけど、詳しくはコチラでどうぞということで^^

曲は、2009年の、これはもう大ヒット曲になります

「アイ・ガッタ・フィーリング」。

80年代風、ディスコ・ダンス・テクノビートといった感じの、

かなり楽しいポップな曲になります。それ以前の、先鋭的で

攻撃的なヒップ・ホップというイメージも加味されていた

ブラック・アイド・ピーズからは、大きなイメージチェンジが

図られた一曲でもあります。

今回貼らせて頂いた映像は、実は、ファーギーが何だかんだ

と言いつつも、ちょこっとしか映ってなくて(笑)、

メインはお客さんということになるんでしょうか、

観て頂ければお分かりになると思うんですけど、

これはこれで、祭りに相応しい、楽しい映像になると思います。

ということで、ブラック・アイド・ピーズで、

「アイ・ガッタ・フィーリング」です。



Black Eyed Peas - I Got a Feeling


でも、これじゃ、あまりにもブラック・アイド・ピーズが

映ってないということで、コチラ←クリックの映像も

インタビュー込みの同じ曲ですが、楽しい演奏になってます。

I Gotta Feeling - The E.N.D. (The Energy Never Dies) [Bonus Track Version]




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コメント

No title
こんばんはv-85

舞台の左右にデーンと構えるオブジェ・・・わたくし、アレほどまでに簡素なオブジェを見るのは初めてですが、この映像は良いですね!(笑)
最初、観衆の先頭で踊りまくっている「紫」に唖然としましたが、映像が進んで行くにつれて「素晴らしいマスゲーム」である事が発覚しましたし・・・^^
アレだけ周りが静かなのにもかかわらず、よくもまぁ、あんなに一人で踊れるものだな・・・と。
でも、この観衆は全てエキストラだったんでしょうね。
そう考えると、この統一感は素晴らしいものがあります。(まさにクール!

ファーギーは、前列で歌っている女性ですよね。
何となく、女優の「サンドラ・ブロック」に似ているような気がしますが・・・^^
この女性の佇まいは良いですね。「私こそは」じゃないですし・・・(笑)
今気づいたんですけど、わたくしが女性アーティストを好まないのは、そういった理由もあるのかもしれません。
特にソロでやってる女性アーティストは、およそ「私こそは」という傾向にありますからね。
ただし・・・この映像の「紫」は、「私こそは」でも良いような気がしますが・・・(笑)

ところで・・・「黄色」はいったい誰なんでしょう?(爆
No title
こんばんは!

最初お客さんの女の人が一人でノリノリになってたのを、これはまた浮きまくってるなぁと思ってみていたら、こんな展開になるとは思わなかったです。
これはお客さん全員に仕込んでるっていうことでしょうか。お客さんの統制が取れたノリ具合に気を取られて歌のほうは何だかあっという間に終わった感じでした。
ウィル・アイ・アムはセルジオ・メンデスとのコラボで知ってる程度です。ヒップホップとかジャンル分けが良く分からない分野といった感じ。ヒップホップってお尻がホップするような曲のジャンルっていう意味でいいんですか?ちなみに今までで一番良く分からない音楽ジャンルは「ハウス」です。

ウィル・アイ・アムはテクノっぽく声にエフェクトかけてるようで、何か結構スムーズに耳に入ってくる感じ。リズムも滑らかに体の動きを乗せていくような感じで聴いていて気持ちがよくなってくるタイプの曲でした。
この感じではリーダーのノリが主導権を握ってるようなので、控えめでなくてもなかなか前に出にくかったのかなというように思いました。
Re: ともさん
こんばんはv-484

私、愕然としてしまいましたが、この記事を書いた時点では、3月2日でしたね(自・爆)
とんだ勘違い、多分奇異に感じたことと思いますが、申し訳ない、お詫び申し上げます^^

そっか~、さすが、オブジェ作家、まずはソコに目が行きましたか。
私は、完全にスルーしてしまい全く記憶にのこりませんでした^^
たぶん、コレはブラック・アイド・ピーズとは、何の関係もないものなんだと思うんですけど、巨大で簡素な風神雷神ってことなのでしょうか?^^
私も、紫を最初異様に思いました。でも、逆に、ココからこの映像に引き込まれたことを考えると、掴みとしては完璧だったんでしょうねぇ~^^
そして、「マスゲーム」、北の某国も思い浮かべる分けですが(笑)、このピースフルな感じは良いですよね。
そうですね、これは、お客さんというよりもエキストラ、で、この手の動画は今YouTubeで流行りなのでしょうか?、他にも、人が集まるところで、ドッキリを仕掛けるみたいなのがいくつかありました。
参考までにコレを→http://www.youtube.com/watch?v=NhbK2bMTRbI&feature=related

ファーギーは、グループの一員で、まずはグループを盛り立てることを考えている様子が良いと思ったんですよね、「私こそは」じゃなく(笑)
誰かに似てるなぁとは思ってたのですが、なるほど、サンドラ・ブロックね!、スッキリしました、ありがとうございます^^
そう、女性アーティストには「私こそはスターだ」ってところに酔う感じの人が多いですよね。
もの凄い才能を発揮してる人には食いついたりもしますが、やはり私も引いてしまう事が多いかな・・・(笑)

なんだか、「紫」だか「黄色」だか戦隊物のようになってますけど、今回の主役は一応ブラックなのですが・・・^^
私こそはの「紫」、そして、おそらくは、主催者側の人かな?、写メ好きの「黄色」と、まぁ、楽しんでもらえたようなので、良かったと思います♪
Re: 薄荷グリーンさん
こんばんは!

最初に一人で踊りだす人の異様さが、実は、いい掴みにもなってるように思うんですけどね^^
これは、どもさんの返事にも書いたのですけど、こんな感じの映像がYouTubeには、他にもいくつかあって、ひょっとしたら流行りになってるのかもしれません。参考までにコレをどうぞ→http://www.youtube.com/watch?v=NhbK2bMTRbI&feature=related

で、「歌の方はあっという間に終わってしまった」とのこと、やはりこの映像だとBGMのようになってしまいましたかね^^
えぇ、私もセルジオ・メンデスとのコラボ・アルバムは買いました。楽しいアルバムですよね。
この曲でもそうですが、ウィル・アイ・アムの現代的なポップセンスというのは、私的には簡単に見過ごす分けにはいかないところだと思ってます。
お尻がホップですか(笑)、たぶん三段跳びのホップ・ステップ・ジャンプみたいなもののイメージなのかなぁと考えますが、Wikiには、ヒップもホップも弾ける、躍動するという意味だと書いてありました。サンプリングなどで作られたバックトラックにラップを乗せるっていうのが大方のイメージで、そういう意味では、今回アップの曲は一般的に言われるヒップ・ホップからは、逸脱しているとよく言われているみたいです。「ハウス」ね(笑)、「家」ってホント良く分かりませんが、「オタク」ってことでしょうか?(笑)

まぁ、ヒップ・ホップであろうが、なかろうが、気持の良い曲ではありますよね。
仰るとおり、声にエフェクトを掛けて、ロボット声にしてるのも、ある種懐かしいというか、いい感じです^^
ファーギーは、リーダーに主導権がある時でも、自分が主役になる時でも、取りあえずは、グループのことを考えてやってる感じが良いと思ったんですよね。
No title
もう何年か前ですが、タイにいた時にライブに行った事を思い出しました。

当時も凄い人気でタイの女の子にキャーキャー騒がれていて、横目で羨ましい気持ちを押し殺していたんですが

相変わらすの彼らの人気に脱帽という感じがしますね!

これからも良曲を紹介して下さい!!
Re: サンダードリル大銀河 さん
初めまして、コメントありがとうございます♪

ほほ~、タイでも大人気でしたか!
ブラック・アイド・ピーズの人気はまさに世界規模だったんですね。
やはり、今の時代を代表するポップな音楽ということになるんでしょうね。
ウィル・アイ・アム凄い!って感じです^^

ありがとうございます、励みになりました、頑張ります♪

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