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バレンタイン、なので男女デュオ♪

元気ですかぁー!!!

今日は、風の強い一日でしたが、

今までのただ冷たいだけの北風とは違い、

確かに、寒くはあったのですが、日差しには、

暖かさも感じられ、この強風はもしかして、

春一番

なのかなぁ?、なんて思ったりもしました。

というこで、前回に続き一流芸人のネタを拝借して

お送りするブログ★ラヂオということになりますが、

春の足音もだんだんと近づいている感じのする

今日この頃、来週には、聖バレンタインズ・デイも

控えているということで、ココは、毎週なにがしかの

テーマに沿った音楽で綴らせてもらっている分けですけど、

今週は、「LOVE×2、男女デュオ」ということで、

また一週間やってみたいと思っています。

本日は、エルトン・ジョン×キキ・ディー

実に今回のお題にピッタリな邦題がついている

「恋のデュエット」、原題は

「Don't Go Breaking My Heart」で行ってみます。

1976年の大ヒット曲で、アメリカ及びイギリスで

1位になってます。特に、自国のイギリスでは、

意外にもこの曲で初の1位を獲得しています。

当時は、シングルのみの発売で、アルバムとしては、

ベスト盤等の収録に留まるようです。(ボーナス・トラック

として「ロック・オブ・ジ・ウェスティーズ」に

収録されるパターンもあるようです)

エルトン・ジョンはココでも何回か登場していて、お馴染み

だとは思いますが、イギリスを代表するメロディーメーカー兼

歌手で(作詞は手がけないのでシンガーソングライター

ということではないみたいですけどね)、

数々の名曲を世に放ってきた1970年代初頭から、

現在も活躍し続けているベテラン大御所、

でも、今回貼らせて頂いた映像は、薄毛の時代

(現在はフサフサ)ということになりますが、長い芸歴の中では、

様々なことがあるということなんだと思います^^

(エルトンについて詳しくはコチラで)

キキ・ディーもイギリスの歌手で、自身の作品も何枚か発表

しているようですけど、なんと言っても、やはり、

この曲においてのエルトンとの息のあった共演が一番有名です。

(キキ・ディーはコチラに詳しいです)

ということで、フィリー・ソウル風の軽やかな

ストリングスと心躍る軽快なメロディーが、

「春一番」と共に訪れる春を予感させる、

そんな一曲になるかと思います、

エルトン・ジョン×キキ・ディーで、

「恋のデュエット」です。



Elton John & KiKi Dee - Don't Go Breaking My Heart





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コメント

No title
こんばんは♪

ちょっと、ちょっとぉー!いくら春が近いからって、チョイと浮かれ過ぎなんじゃないのぉ~?

(しかも「春一番」って・・・)

何だか、一気に胡散臭い感じになって来てるわよ!
でも、ま、いっか!「あんときの・・・」じゃなかったから・・・(笑)

それにしても、このエルトン・・・いろんな意味で、無理してくれちゃってるわよね~。
まぁ、まさに「341-9696(ミヨイクログロ)」な訳だけど、ヅラ研究家を生業としているわたくしに言わせりゃ、「この時も被ってんじゃね?」って事になるでしょうね。(不自然な襟足の段差的に・・・笑

春を思わせる軽快なリズムに、思わず恋人達もはしゃいでしまう様を表現しなくてはいけなかったんだろうけど、コレもエルトンにとっては本意ではなかった事と思います。
まぁ、肩を抱くシーンは、最悪「兄弟仁義」を思い浮かべれば何とかなるだろうけど、胸元のビラビラにチューをするのには、相当な勇気がいった事でしょうね。
その結果、どう見ても「水の江瀧子」になってしまったのは、どうしようもない事だと思います!(笑)

ラストの「ナレーター・デイヴィッドさん」の笑顔が眩しすぎますね!(爆
Re: ともさん
こんばんは♪

チューリップも芽をだしたことだし、このくらいの浮かれ加減もいいのかなと思いましたが、浮かれ過ぎましたかね(笑)

確かに「春一番」はやり過ぎと思いますが、そう、「あんときの」ではないので、勘弁してちょ^^

この曲は、エルトンの曲の中でも、多分一二を争うポップな曲だと思いますが、胡散臭かったですか(笑)
でも、このメロディーラインはさすがだと思うし、極上のポップスということで、やはりエルトンの代表曲の一つということになると思います。
基本、「ヅラ被る系」の人は、どうしても、どことなく胡散臭くなってしまうというのは世の常なんじゃないですか。
年齢は結構いってるのだけれども妙にボリュームのある人(ヒデキ系)、ボリュームこそないけど、おでこが広くて、生え際からいきなり髪の量が多い人(YAZAWA系)は、皆「341-9696」的に怪しいと思われます(私もヅラ研究会の仲間に入れて欲しいです、笑)

おそらく、本意ではなくても、レコード販促促進用にテレビで撮られた映像なんでしょうけど、「兄弟仁義」以上の、チューのシーンは、どこに顔を近づけるんだって、私もドキドキしてしまいました(笑)
さぞかし、勇気のいった事でしょう。
まぁ、これができてこそ、大物と言われるのかもしれません、たとえ「水の江瀧子」(YAZAWA系のヅラ?)と言われても(爆)

眩しい笑顔のデイヴィッドさんねぇ~(爆)・・・できれば、デイヴィッドさんよりもエンディングまで、ちゃんと聴きたかったです^^

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