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キープ・オン・ラヴィング・美脚

最近はめっきり冷え込んできて、熱々の食べ物、

鍋物なんかも美味しく感じられる気候になってきた

ということで、今週は、音が幾重にも重ねられたような

厚めのサウンドのロックで、そんな鍋物らしさを表現し、

サウンド的にも暖まって頂こうということでやって来た分けですが、

本日は、バラードって感じになるんですけど、

体の内側からも、心身共に暖を取って頂こうという趣向で、

REOスピードワゴンの「キープ・オン・ラヴィング・ユー」を

行ってみます。

(・・・って今日はそれほど寒くもなく、

昼間はかなり暖かだったですけどね・・・笑)

このバンドも、今週登場した他のバンド同様、アメリカ大陸的な

ドライヴ感のあるノリの良い演奏を主に得意とするバンド

なんですけど、バラードの曲にも、このバンドならではの、

澄んだヴォーカルを活かし、今週のテーマである厚めな

サウンドのアレンジが施されたされた、美しいメロディーの

ヒット曲が何曲かあります。

以前には、「涙のフィーリング」を取り上げてますけど

コチラでどうぞ)、こちらも優れた名曲になってますので、

是非聴いてみることをお勧めしたいところです。

で、本日チョイスさせて頂いたPVなんですが、

何やら寸劇風になってますけどね、美脚の美女が登場したりで、

何だか訳分かりませんが、最後のオチを勝手に解釈させて頂くならば、

「妄想の女性は一体誰なんだ?」とカウンセラーに尋ねると、

「私にもまったく思いつかない」と答えつつも、でも、「それは私よ」、

みたいな小芝居ってことかと思います。

とにかく、脚フェチにもたまらないPVということに

なっているのではないかとも思われます^^

ということで、REOスピードワゴン、1980年発表の

大ヒットアルバム「禁じられた夜(Hi Infidelity)」に

収録され、シングルカット、No.1ヒットになった

「キープ・オン・ラヴィング・ユー」です。



REO Speedwagon - Keep on Loving You

Keep On Loving You - Arch Allies - Live At Riverport ← スティクスとのジョイントライヴです。




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コメント

No title
こんばんはv-85

今日は、待ちに待った「ロス・インディオスの日」だと思って来てみれば、スピードワゴンーーっ?

(・・・いったい、どこにある街なのかしら?)

で、今日の寸劇だけど・・・

のっけから、「動物愛護協会」による大クレームを受けそうな白毛皮には、正直「やりすぎよっ!」とひと言釘を刺しておきたい気持ちでいっぱいだったけど、同じ美脚のムジナって事で良しとしてみたの。
でも、ふとソファーを見てみれば、「ハカセ太郎」がいっぱいじゃない!
アレには、さすがのわたくしもビックリよ!
思わず、電話の線を長~くして、「天女のポーズ」をとっちゃったもの・・・笑

・・・えっ?今時、電話の線なんか無いですって~?

「悪かったわね、あいかわらずの黒電話で!」(激怒

うふふ・・・冒頭の「妄想男子」のセリフをよぉーく聞いてごらんなさい!
最後の方で小っちゃく「コモエスタ」って言ってるから・・・(爆

今回は、コーラスの厚みが「鍋っぽい」って感じかしらね?^^
No title
お早うぃっしゅ    ジオヤーさん

この度は、私如きのためにポップ・ロックを、(おめー何か関係ねぇ~)有り難きことです。

REOスピードワゴンよかよかダス。って若い姉ーちゃんも気になりますね。あんよが奇麗で長い!

有難うございました。
No title
ジオヤーさん こんにちわ☆

Reoスピードワゴン、気にはなってたバンドでしたが、何せキャパが小さく、一度惚れたらオンリーワンでつっこんでいく輝々なもんでじっくりと聴いたことはなかったです。

バラードタッチのこの"涙のフィーリング"抑揚のあるセンチなメロディラインと、滲みるヴォーカル&ハーモニーがなかなかいいですね。

以前に取り上げられていたものを見て、ちょっとジンワリ来ちゃいました。
間で入るギターがまたいい味出してますね。
今日もいい曲を、ありがとうございました♪
Re: ともさん
こんばんはv-484

えぇ、残念ながら地名で整えることはできなかったです・・・
(ロス・インディオスも地名じゃないけど、笑)
まぁ、スピードワゴン、訳すと「早籠」ってことで、鹿児(籠)島のどこかにある地名とでもしといてください^^

80年代、ゴージャスの時代、その辺で、この白毛皮なんでしょうけどね、
でも、ほほぉ~、同じ美脚のムジナでしたか(爆)
そして、この「ハカセ太郎」達はなんなんでしょうね、美女にお仕えする人達って感じなんでしょうか?、そりゃ電話の線も、「天女ポーズ」を崩すことがないよう、思いっきり引っ張ってしまうってもんですよね(笑)

ん~、どうでしょう「コモエスタ」って言ってますかね・・・ってか、「とも屁した」だったりして(爆)

ですね、コーラスの感じが鍋っぽい、そして、今週はどのバンドの音もボリューム満点で、お腹一杯って感じになってると思います^^
Re: Keithさん
こんばんは

えぇ、これもKeithさんの大好物、美メロのポップ・ロックということになるかと思います。

でも、そんな、「おめー何か関係ねぇ~」だなんて・・・

まぁ、確かに、Keithさんのためだけにやってる分けではないですが・・・
脚からず^^
Re: 諸星輝々さん
こんばんは☆

今まで、じっくり聴いたことのないものを、ココで、じっくり聴いて頂く、こんな有り難いことはないです。
いつもありがとうございます♪

TOTOを好きな人は、今週取り上げさせてもらったようなバンドを、割と並行して聴かれていてるようにも思います。
あと、スティクスとか、ジャーニーとか。

「涙のフィーリング」は、ホント、名曲なんじゃないでしょうか^^
REOスピードワゴンって、売れない下積時代の長かったバンドで、ちょっと地味な感じもあるんですけど、それだけに実力もあるいいバンドだと思います。
No title
こんにちは

てっきりSTYXで来ると思いきやREOで不意を付くあたりステキです。
と言っても私自身は新しい記事から見ているので知ってはいたのですが・・・

それはともかくオープニングから来る暑苦しい程までの骨太なレスポールのサウンドは実に素晴らしい!
そしてメロウな歌がこのバンドには珍しく都会的な感じです。
以前紹介された涙が出そうな程心打つメロディのCan't Fight This Feelingとこの曲は大好きです^^
Re: 桃太郎さん
こんばんは

まぁ、意表を突いたって分けでもないですが^^・・・STYXは過去に二度ほど登場していて、そういえば、REOには、まだいい曲があったな、ということで、こういうことにしてみました^^

このバンドは独特の切れ味の良さみたいなのがあって、その辺がちょっと都会的に聴こえるのかもしれませんね。
えぇ、この曲では、ホント、ギターが冴えてます。
そして、やはり、「Can't Fight This Feeling」は、80年代の数あるヒット曲の中でも、屈指の名曲ということが言えそうですね。

お忙しいところ、コメント3連発、ありがとうございました♪

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