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お姫様&お内裏様 2010

ブログ★ラヂオの「ひな祭り」ということでやってます。

実は去年も同じようなことをやっていて、3月3日のこの日は、

お姫様とお内裏様と称して、ビヨンセとジェイ・Zというカッコイイ目の

ところでいってましたが、今年のお姫様、お内裏様は・・・

キャプテン&テニールです。

もう、ノーランズに引き続きポップ、ポップなひな祭りということになりますが、

曲は「愛ある限り(Love Will Keep Us Together)」です。

1975年の全米No.1ヒット、こちらもCM等でお馴染みといことになると思います。

キャプテン&テニールは、ダリル・ドラゴンとトニー・テニールの夫婦デュオで、

ビーチ・ボーイズのツアーに同行後、デュオとしての活動を始めるようになります。

ビーチ・ボーイズとのツアー中にダリルがキャプテン帽子を被っていたことから、

キャプテンと呼ばれるようになったそうです。以降も彼のトレードマークに

なってます。

トニー・テニールは映像で見ると、なんだか学校の先生のようです。

ミュージシャンというよりは、伝統的な一般の人、明るく真面目な清い人

といった印象です(笑)、こういのを称してコンサバっていうんでしょうね。

ということで、いかにもコンサバなキャプテン&テニール、この曲の他にも

「君こそすべて」、そして、名曲「愛の証し」なんていうヒット曲もありますが、

それでは、「愛ある限り」です。



Captain and Tennille - Love Will Keep Us Together

Captain & Tennille - Scrapbook - Love Will Keep Us Together




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コメント

No title
んー、こんな音楽の先生だったら、もうちょっとマジメに授業聞いてたかも知んない・・・

んー、でも、スカートめくって泣かしてたかも知んない・・・
No title
こんばんはv-85

「キャプテン帽子」を被っているから「キャプテン」。
まぁ、「マル金ハチマキ」を締めているわたくしが「マル金」と呼ばれるようなものなのでしょうか?
それにしても、この「キャプテン帽子」・・・わたくしには、どう見ても「学生帽」にしか見えませんっ!
したがって・・・「キャプテン」というよりは「舟木一夫」。
もっとオシャレな言い方をすれば「フナキープ」という事になろうかと思います!

っていうか・・・「ダリル・ドラゴン」って名前もずいぶんよね~!(笑)

でも、この曲は好き!(女性ボーカルだけど・・・
シンセサイザーが刻むリズムは、その後のポップ・シーンのお手本とも言えるものだと思います。
このフレーズ・・・よく聴くよね!^^
No title
こんにちわ
この時代の音楽って、洋楽でも邦楽でも心のどこかに残っていますね。普段は思い出すことは無くてもちょっと聞けば、口ずさみその時代の思い出と一緒にフラッシュバックします。
今、耳にしてる音楽のうち数十年後、そんな音楽が何曲あるんでしょうね。
Re: 浦太さん
熱く楽しい音楽の授業をやってくれそうって感じですかね。

この人は、スカートめくられて泣くかもしれないけど、切れたらぜったい恐いですよ、このタイプは(笑)
Re: ともさん
こんばんはv-484

そう、「キャプテン帽子」を被ってるから「キャプテン」です。
でも、ヅラを被っている人を「アデ〇ンス」とは呼ばない訳で、笑いを誘うものを被ってもそうは呼ばれない傾向があるようですね。
よって、いくら「マル金ハチマキ」を締めても「マル金ちゃん」とは呼ばれないかもしれない・・・だいたい「マル金ちゃん」ってお金持ちみたいだし、あっ、そこはお金持ちか(笑)

私もコレ「学生帽」に見えました(笑)
白いやつで、もっとキャプテンっぽいやつもこの人は所有しているはずなのですが・・・
それにしても、私は被ってましたが、「学生帽」はいつから姿を消したのでしょうね。
確かに、今じゃ「舟木一夫」のイメージしかないですね。
でも「フナキープ」って(爆)、シャレてますけど、「フナ」を「キープ」したところで食べられないしねぇ・・・(笑)

ダリル・ドラゴン・・・格闘家にしか思えません(笑)

>シンセサイザーが刻むリズムは、その後のポップ・シーンのお手本とも言えるものだと思います。

鋭いと思います。
このビョンビョンっていうシンセは、80年代に全盛を迎えるあのシンセベースを彷彿とさせますね。
Re: Unknown Nameさん
こんばんは

コメントありがとうございます。

>この時代の音楽って、洋楽でも邦楽でも心のどこかに・・・

そうですね、若い時に感銘を受けた印象に残るメロディーというのは、ちょっとしたきっかけで、その当時の思い出と共に一瞬に蘇ります。

>今、耳にしてる音楽のうち数十年後、そんな音楽が何曲あるんでしょうね。

そう思います。
でも、今は、感覚ではいい曲だなって思っても、記憶に焼き付くようなことがあまりなくなりました。
歳のせい?(笑)
No title
おはようございます

ピアノ中心のアコーステック感の印象が強かったので、いかにもバックバンドを従えての演奏の人たちと思ったのですが、YMOのような編成で驚きました!
そのなかで、ついついシンセベースの音を追っかけてました。
Re: 桃太郎さん
こんばんは

ですよね、おっしゃる通り3人編成でのこの演奏は面白いです。
キャプテンはただの船長じゃなく、アレンジャー、演奏家としても優れた人なのかもしれません(笑)

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