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Bu Bu Bu ベニー&ジェッツ ♪

今週はアコースティックなアレンジが光る作品ということで、

音楽を連ねていますが、本日はエルトン・ジョンで、

「ベニーとジェッツ」です。エルトン・ジョンでアコースティックな

曲といえば「僕の歌は君の歌」ということになるのでしょうけど、

そんなベタな選曲はココではいたしません…ってか嘘です、過去にすでに

取り上げてるので今回は、ってことなんですけど…(いやいや、

これは名曲ですよね、リンクが張ってあるのでクリックでどうぞ)

で、「ベニーとジェッツ」、この曲はカッコイイという表現が私的には

一番ピッタリといった感じです。一拍一拍にアクセントを置いたような

リズムアレンジがイカしてます。いやが上にも緊張感が高まって高揚して

いくわけですが、そこへ、間奏では、ピアノの腕も一流と思えるエルトンの

ジャズっぽいソロが絡めば、そりゃもう粋の世界ってもんで、カッコイイです。

この人の曲を聴いたり、演奏している姿を見るといつも、

ピアノが弾けるっていうのは、羨ましいことだと思います。

ただ、今回のPVでもそうなんですけど、この人のビジュアルセンスというのは

独特なものがあって、まあ、同性愛者ってことでカミングアウトもされてる

そうですが、そんな感じのハデハデなところが、ちょっとねえ…と思ったりもします、

だいたい、なんでセサミ・ストリートなんだって気もしますが、

音楽に関しては素晴らしい作品を数多く残しているというのは間違いの

ないところでしょう。

ジョン・レノンも認めた作曲のセンスとでもいったところでしょうか。

ということで、エルトン・ジョン、1974年のヒット、アルバム

黄昏のレンガ路」に収められた、「ベニーとジェッツ」です。



残念、動画は削除になりました。

なので、↓ のライヴ映像をどうぞ。



Elton John - Benny & the Jets

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コメント

No title
こんばんはv-85

ちょっとぉ~!セサミストリートはいいけど、何でわたくし一押しの「クッキー・モンスター」がいないのよっ!
実はわたくし、こう見えて「クッキー・モンスター」の着ぐるみを持ってたりするんですからねっ!
ふふん・・・自宅で手軽に「クッキー・モンスター」になれるグッズってわけぇ~♪

それにしても、エルトン・ジョンってこんな派手なパフォーマンスをしてたのね。
あの白いガウンの後ろ姿なんて、まるで「プロレスラーの入場」みたいだわよ!(笑)

「赤コーナー!15パウンド~、エルトン~~ジョ~~~ン!」(軽っ・・・)

うふふ・・・2秒で抹殺だわさ!(爆

この群がる女性たちも、きっとまだ同性愛の事実を知らなかったんでしょうね。
エルトンにしてみれば、「拷問」以外の何モノでもなかったかも・・・^^
No title
ピンボールの魔術師がメガネなしで歌ってる姿を見たの、初めてです。

昔はハデハデのファッションに抵抗があって、あまり聴いた事無かったんです(映画トミーで見たくらい)が、今聞くと良いですね。

当時としては、と言うより今聞いても斬新だなって思います。
No title
おはようございます

私にとってこの人は映像で見たくないアーティストの一人です(笑)
こんなに良い曲を量産しているにも拘らず、何故こんなカッコやメガネを掛けるのか理解出来ません。
以前紹介されたピーター・ガブリエル同様この時代がこの人にこんなカッコをさせたんでしょうかね?

でも曲は良いです!
Re: ともさん
こんばんはv-484

「クッキー・モンスター」いませんね、ってか「ビッグ・バード」もいないってこれセサミ・ストリートじゃないのですかね(笑)…
まあ、それはいいとして、「クッキー・モンスター」の着ぐるみですか(爆)、またなんかの「もれなく」で貰ったんでしょうか?
自宅で「クッキー・モンスター」になってるともさんというのは面白過ぎです!

そう、日本ではバラードの歌手のように思われてる節もあるエルトンですけどね、元々はロックンローラー、パフォーマンスが派手っだたり、衣装は奇抜です。
このガウンも凄いですよね…プロレスラーかあ…昔は確かに痩せてたみたいですけどね、今はぷくぷくに太ってます、まあ、2秒で抹殺ってところは同じなのかもしれませんが(笑)

この頃はカミング・アウト前でしょうね。
それでも、こんな感じで女性にも人気があったのですかね…ちょっと、意外ですけど、本人にしてみれば、そういうことになりますか…(笑)
Re: 浦太さん
メガネなしで歌ってるシーンもありますね…でも、これ化粧してないですか?それもビジュアル系のケバイのじゃなくって、本格的な薄化粧の女性のような…やっぱり、そっちの世界の人ということですかね(笑)

たしかに、このファッションは引きますよね、トミーの「ピンボールの魔術師」も変な感じの人でした。
でも、今聴いてみたら良かったというコメントは、結構嬉しいです。
Re: 桃太郎さん
こんばんは

あー、たしかに、映像で観なくても音楽聴くだけで充分かも…むしろそうの方が良いかもしれないです(笑)

そうですね、この時代だから許された格好っていうのはありますよね。
でも、ピーター・ガブリエルとの大きな違いは、曲を表現するためのパフォーマンスの一環ということじゃなく、この人の場合は、曲に関係なく単なる自分の趣味でやってるような気がします(笑)
養子縁組~♪
こんばんは、 ジオヤ~さん。

エルトン・ジョンさん、この間 テレビに
ボーイフレンド?と 一緒に出ていましたv-222
なんでも、養子を迎えるみたいですよ~。

まあ、男同士じゃ・・・、
子供さんが 出来ませんものね~\(~o~)/

それにしても 映画スターやミュージシャンって、
皆さん、養子縁組が好きですなんですね。
私、エルトン・ジョンさんの音楽は、かなり好きです~v-238
Re: 涼子さん
こんばんは。

それ、どこかの施設でしたっけ、訪問したら可愛くなって養子にしたってやつですよね。
やってました、なんかのニュースで。

そ、男同士じゃむりですよね(笑)
でも、ぶっちゃげ、お金はいくらでもあるのでしょうからね…身よりのない子を引き取る…良いことなんじゃないですか、イメージアップにもつながるし…みたいな(笑)

エルトン・ジョン、ここでは結構人気ありますね!
そのわりには、海外での絶大なトップスターぶりに比べて、日本ではイマイチのような気がします。良い曲いっぱいあるのにね♪
この曲はここ最近母の紹介で大好きになりました♪
今までクラシックを主に聴いてきたので、このリズムはとても新鮮でした!

それに英語のイントネーションがぴったりメロディーに合ってるのも素晴らしいと思います。
J-POPだったらありえないですよね…

ピアノで弾いていると本当に楽しいです♪
Re: 六花さん
以前取り上げた曲にコメントもらえるのは嬉しいです。
ありがとうございます。
まぁ、この曲をリアルタイムで聴いていた世代の者として、
「母の紹介」というのは、痛い話しですが(笑)
逆に私はクラシックがよく分からなかったりするのですけど、
そうですね、この押し出しの強いリズムは、
新鮮に聴こえるのではと思います。

洋楽とJ-POPの違いとして、言葉が、メロディやリズムに
ちゃんと乗っていて気持ちいいというのはありますね。
確かに、日本語だと、洋楽のリズムには合いにくいですよね。
なかなか、スムーズに乗せるのは難しそうですが、
それでも、最近の若い人達は、言葉の選び方だったり、
上手いな~と思うことはあります。

ピアノ弾かれるんですか。
この曲弾けるのは、絶対カッコいいと思います。凄い^^

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