スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

白人的ダンス・ミュージック

ということでですね、また今週もはじまりました。

先週はディスコ・ミュージック、定番のところを

何曲かピック・アップということでやらしていただきました。

特に黒人ものが中心だったのですが、今週は白人もののダンス・ミュージック

といった感じでいってみたいと思います。人によって好みはいろいろでしょうが、

こうやって対比することで、その質感の違いみたいなものを

肌で感じとってもらえば、より一層音楽を楽しめるというものではないでしょうか。

やかましめなところから、お洒落なところ、基本、懐かしいところを

中心にチョイスしてまいりたいと思いますが、

まずは一発目ですね、ここは、ハデにまいりましょう、

フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドで「リラックス」です。

名プロデューサー、トレヴァー・ホーン(元バグルス)によって

見いだされたバンドですね。ま、トレヴァー・ホーンが有名なプロデューサー

というのは、このブログをやってて知ったんですけどね。私もたいしたことないです。

バグルスのところでも見てやって下さい。

で、このフランキー~も「ホーンの操り人形」などと、陰口をたたかれていたそうです。

当時は先端を行っていた、あまりにも耳に付くこのサウンドも

音の職人、凝り性的気質のトレヴァー・ホーンによるものなのでしょう。

そして、メンバーの内何人かがゲイであるとか、

この曲の歌詞の内容がSM的で、放送禁止(BBC、NHK等)になってるとか、

どうやら、そっちの世界のバンドのようです。

いずれにしろ、華々しい活躍は短い期間で終わっています。

それにしても、一度聴いたら忘れない印象度抜群の曲ですね。

フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド、1983年の大ヒットで「リラックス」です。



Frankie Goes To Hollywood - Relax (Don't Do It)

iTunes ダウンロード icon




スポンサーサイト
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

コメント

コメントの投稿

非公開コメント


(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
ブログ内検索
ブックマークに追加
シチュエーション別まとめ
↓ クリックでどうぞ
ランキング
応援お願い Push Please



blogram投票ボタン

B★R Store



CASSINA IXC. ONLINE STORE

music.jp

HMVジャパン




- 高価買い取りサイトリンク -

ブランド品高価買い取り

ゲーム・DVD・CD高価買い取り
PC・デジカメ他家電系高価買い取り
楽器高価買い取り
受験参考書・テキスト高価買い取り
ALLジャンル高価買い取り
ランキング2
音楽

洋楽

pv

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。