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アメリカン・プログレ・ハードというジャンル

先週は5月ということもあり、端午の節句にちなんで、

男の音なんてのを「メンズ・サウンド」と称して、

勝手にチョイスしてみたのですが、今週もどちらかといえば、

男子に人気のある、アメリカン・プログレ・ハードなるものを

チョイスしてまいろうかと思います。

といってもWikipediaで調べてみましたが、

あまり明確な定義があるわけでもなく、

正式なジャンルでもないみたいです。

ゆうなればこんなとこだろうと思います。

美しいメロディーに美しいコーラスワーク

クラシカルな素養を基に積み上げられた分厚いサウンドに

アメリカン・ロック的な大胆なドライヴ感、といった感じですかね。

で、その中でも誰にでも分かりやすい1970年代後半から、

80年代にかけてのポップなメロディーをもったヒット曲を

何曲か選んでいこうと思います。

古くさいっちゃ古くさいところなのかもしれませんが、

この時代特有で印象深いものが確かにありました。

私自身あまり聴き込んだという分けではないのですが

聴き返してみると確かな記憶として思い出すことが出来ます。

いや、面白かったですね~、ポップな侘び寂びというか、

諸行無常というか、わけ解りませんが。

で、今日はボストンでいってみようと思います。

このジャンルの先駆者的なバンドですね。

トム・シュルツが一人で幾重にも重ねた多重ギター・サウンドが

話題になりました。アルバム・ジャケットに刻印された

「No Synthesizers Used(シンセサイザー使用せず)」

「No Computers Used(コンピュータ使用せず)」なんてのも思い出されます。

ちなみに、ポラロイド・カメラを作ったのは彼だ、

なんて噂も当時あったのを憶えてますが、どうなんでしょう?

インターネット時代ということで調べてみましたが、

ポラロイドの社員であったことは間違いないみたいですね。

詳しくはコチラでもクリックしてみて下さい。

まあそんなところで、ボストン、1976年のヒットで

「宇宙の彼方へ(More Than A Feeling)」です。



Boston- More Than A Feeling




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