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ノッティングヒルの恋人~She

ということで、今回もエルヴィス・コステロです。

映画「ノッティングヒルの恋人」の挿入歌で「シー」です。

オリジナルはフランスの歌手シャルル・アズナブールのものです。


尖ってたロックをやってたアトラクションズ時代

(この辺は前回コメントを下さった方々のほうが詳しいみたいです(笑&汗))

その後の、カントリー、クラシック、ジャズ、バカラックとの競演と

様々な音楽を渡り歩いたキャリアをもつ彼ですが、

結局のところ、あまり熱心な聴き手でない私が言うのもなんですが、

基本歌うのが大好きなのだと思います。

このビデオ見てそう思いました、いや確信しました。

いろんなジャンルの歌を歌ってみたい、

自分がどのように歌うのか、自分の声がどのように響くのか試してみたい、

というところが一番大きいような気がします。

このサウンドでなければ、このメッセージは伝わらない

というのとは、ちょっと違うような気がします。

まあいろいろ反論はおありかとは思いますが。

それにしてもこのエルヴィス・コステロ、カッコイイなあ。

好きなことを思い通りピュアなままでやり続けている人というのは、

オジサンになってもカッコイイもんなんですね。

出来るだけでも見習っていきたいものです。

で、映画「ノッティングヒルの恋人」なんですけど、



ヒュー・グラント、ジュリア・ロバーツ主演のラヴ・ストーリーですね。

以上…です…と、

後はご覧になった方がそれぞれ思い起こし感慨にふけって頂ければ

それはありがたいです。

(確か私も見てますが、

この手のものはどうも苦手といかなんというか…そういことです(汗))


Elvis Costello

映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

Elvis Costello - She



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コメント

No title
こんばんはv-85
わたくしも、コステロはヴォーカリストだと思います。
ジャズマスターを抱えたコステロのジャケットのイメージが強いかもしれませんが、この人の武器は圧倒的にそのハスキーで甘い歌声・・・
この「SHE」あたりから高尚な音になってきたので、少々敷居が高くなったような気がしたものですが・・・(笑)
コステロが広く評価され始めたのは、やはり「SHE」なんでしょうね。
Re: No title
こんばんは。
高尚な音になって敷居が高くなってしまったか…
歌や楽器の上手い人が陥りがちなワナですね。

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