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春の訪れにリラックスするレゲエ・マジック

何でしょうか、最近ははっきりしない天気が続いていますが、

それでも、ようやく冬の凍てつく寒さからは解放されたって

感じにもなってきましたかね、今年もまた厳しい冬を乗り

切った心持ちにもなってます。

ということで、今週のブログ★ラヂオは、ほっと一息、

冬の間に縮こまってしまった心と体を解きほぐし、いたわる

ようなイメージで、リラックスムードのユルいサウンドの

音楽でまた一週間、春の訪れに感謝しつつお送りしていこうと

思ってます。

本日ピックアップするのは、カナダ出身のレゲエポップバンド

マジック(MAGIC!)の「ルード(Rude)」、邦題は、

「ルード★それでも僕は結婚する」です。

2013年発表のデビューシングルで、全米、全英で1位を記録した

大ヒットナンバー、アルバム「ドント・キル・ザ・マジック

Don't Kill the Magic)」に収録されています。

「ルード」とは、「失礼な」とか「無礼な」っていう意味に

なり、彼女の父親に結婚の承諾を受けに行った様子が歌われて

いる分けなんですけど、ひたすら認めてくれない父親の態度が

「失礼だよな~」っていう歌です。でも、思い詰める様子もなく

終始ほのぼのとしていてるところが現代の若者風で良いのですけど、

父親側の価値観からすれば、最初に「失礼」なのは、お前の方

だろうってことにはなると思います^^(原詞及び訳詞は、

コチラのサイト様に掲載されてます)

レゲエ調のナンバーで、その辺のほのぼの感がいい感じで表現されて

ますが、私の場合、レゲエのリズムであれば、ほとんど何でも好き

みたいなところがあって、この曲に関しても普通に良いと思ってしまい

正当な評価っていうのはできないですけどね~^^、本場ジャマイカ産

は、やはり夏っていうイメージですが、白人が演奏するこのレゲエの

ユルさは、春の訪れにリラックスっていう感じにもよくフィットすると

思います。

マジックのヴォーカル、ナスリ・アトウェは、LAをベースとする

プロデューサー・グループ“The Messengers”のメンバーとしても

有名で、今をときめく数々のアーティストへの楽曲提供や

プロデュースでも活躍しています。(詳しくはコチラの公式サイト、

もしくは、コチラのWikiを)

ということで、お聴きください、マジックで「ルード」です。



MAGIC! - Rude






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