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ジャスティン・ティンバランドのオータム・グルーヴ

今週は、秋の哀愁といったメロウなサウンドでありながらも、

紅葉のシーズン、行楽にはもってこいな週末からの3連休を前に、

ウキウキ感も醸し出すグルーヴの音楽をピックアップして

お送りしているココ、ブログ★ラヂオ、本日は、

ティンバランド(Timbaland)の登場で、「キャリー・アウト

(Carry Out)」のチョイスです。

今やヒップホップのプロデューサーとして、数々のヒットを放つ

超ビッグな存在のティンバランドになりますが、この曲は、

2009年発表の自身のソロ作

ティンバランド・プレゼンツ・ショック・ヴァリューII

Timbaland Presents Shock ValueⅡ)」収録の一曲です。

盟友ジャスティン・ティンバーレイクがフィーチャリングされて

ますけどね、まぁ、ティンバつながり、ティンバズ、若しくは

ティンバ組って感じでしょうか^^

ティンバランドは1996年にアリーヤをプロデュースして頭角を

表した人で、前にネリー・ファタード(コチラ過去記事)を

ピックアップした時にも書きましたが、ミッシー・エリオット

コチラ過去記事)と組んでた時なんかに比べると、大分ポップに

こなれてきた様子、若しくは時代が追いついてきたってことにも

なるかと思うんですけどね、独特であることには変わりなくても

多くの人に受け入れられているサウンドで、今や

ヒップホップ・レジェンドといった感じすらするティンバランド

になります。(詳しくはコチラWikiを)

今回貼らせて頂いたPVを見ると、さすがに年を取った様子は

否めなくて、今回のテーマとも関連する分けですが、オジサンの

哀愁も若干漂ってますかね~、そして、その存在感で押し切って

しまっている感じもするのですが、ヒップホップし続けるオジサンって

様子は、多くの人に元気と勇気を与えるものでもある・・・かな?^^

いや、まぁ、いずれにしろメチャメチャカッコいい曲で

あることには違いないです。

ということで、お聴き下さい、ディンバランド feat.

ジャスティン・ティンバーレイクで、「キャリー・アウト」です。



Timbaland - Carry Out ft. Justin Timberlake






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