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陰の仕事人のスムース・ハイセンス・アート・トラック

いよいよ今年も残すところあと2ヶ月、11月になってしまいました

けどねぇ、まぁ、早いです。で、あさっての3日は「文化の日」、

さらには、「芸術の秋」ということで、今週のブログ★ラヂオは、

アートな雰囲気漂う音楽をピックアップして参りました。

本日は、DJシャドウ(DJ Shadow)という、アメリカ出身の

アーティストで、レコード音源からサンプリングして作曲を行う、

トラック・メイカーといったタイプのミュージシャンの登場です。

ジャンルとしては、ヒップホップに区分されると思われますが、

ダンス・ミュージックというよりは、深いところでのサウンドの

追求がなされていて、音と正面から向き合ってCDを鑑賞するような

音楽を創っている人です。(詳しくはコチラWikiをどうぞ)

代表作は1996年発表のデビューアルバム「Endtroducing」に

なりますが、このアルバムのアマゾンのCD評などを読むと、

結構難しいことが書かれてまして、リスナーの方々は、アートな

雰囲気に浸っている感じ満載といった様子。

でも、そのリスナー評を書いてる人の多く(というか全て)は、

男のファンになりますかね。

難しい感じプラス、アートな雰囲気というのは、昔から圧倒的に

男ウケするものだったりします。

で、ココ、ブログ★ラヂオといたしましては、そこに女性ファンを

取り込もうっていう、何だか凄い理由を付けてますが(笑)、

2011年に発表された、現在では最新作になるアルバム

ザ・レス・ユー・ノウ・ザ・ベターLess You Know the Better)」

に収録された、アートな雰囲気を持ちつつ、オシャレでハイセンス、

でありながら、スムーズに聴けて癒しの雰囲気をまとった一曲

「スケール・イット・バック(Scale It Back)」をピックアップ

します。ヴォーカルでフィーチャリングされているのは、

ユキミ・ナガノ(Yukimi Nagano)という日本人とアメリカ系

スウェーデン人のハーフの人で、スウェーデンのバンド、

リトル・ドラゴンに所属しています。

ということで、まぁ、早い話、近年では、こんな感じの曲が私の

ツボみたいなことでもあるんですけどね、いい曲だと思います、

DJシャドウで、「スケール・イット・バック」です。

良い連休を♪



DJ Shadow - Scale It Back ft. Little Dragon






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