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新年度に迎える新たな日を力強く祝う

3月から4月へと切り替わる今週、日本の制度的には、

年度末から新年度へ、正月とはまた違う新たな気分での

スタートの時期になる分けでして、草花の芽吹き、桜の開花と

共に、新入生や新社員といった新のつく人はもちろんのこと、

それ以外の人にとっても、もう一度仕切り直してフレッシュな

気分になれるというのは、なかなか良い制度だと思います。

ということで、新たな人生の門出といった人も大勢いるこの時期、

「スタート気分をより一層盛り上げる音楽」をピックアップして

今週のブログ★ラヂオはお送りしていこうと思ってます。

本日チョイスするのは、アリシア・キーズ(Alicia Keys)の

「ニュー・デイ(New Day)」です。

2001年、いきなりR&Bのトップ・シンガーへと名乗り出た

衝撃のデビュー以来、順調にキャリアを重ね、今や中堅大物

シンガーの佇まいを存分に漂わせているアメリカのシンガー

ソングライター、アリシア・キーズ(詳しくはコチラのWikiを)、

この「ニュー・デイ」は、現段階での最新作となる2012年発表、

5作目のスタジオアルバム、「ガール・オン・ファイア

Girl on Fire)」からのシングルカットナンバーです。

彼女の力強い歌声で「さぁ、新しい日をお祝いしよう!」と

歌われている、新たなスタート、「いっちょやったるか!」って

気分を大いに盛り上げるには、打って付けの一曲になるかと思います。

(原詞及び訳詞はコチラのサイト様に掲載されてます。さらには、

50セントのラップによる、こちらも力強いヒップホップバージョンは、

コチラからどうぞ)

ということで、お聴き下さい、アリシア・キーズで

「ニュー・デイ」です。



Alicia Keys - New Day






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卒業からの果てしなく続く夢

何だか冬に逆戻りしたような今週でしたけど、今日は俄然として

暖かな一日になりました。これで、桜も得意満面、全開で咲き誇る

季節ももうすぐそこ、いや、明日にでもって感じですけどね、

あれはあれで、結構散ってくる花びらが鬱陶しかったりなんてことを

ふと頭をよぎりましたが(笑)、長かった寒い時期が過ぎての

華やいだ季節、楽しみたいと思いますし、皆様も大いに楽しんで

頂ければと思います。

ということで、時節柄、今週は「卒業」をテーマに音楽を選んで

お送りしてきたブログ★ラヂオ、本日チョイスするのは、

トッド・ラングレン(Todd Rundgren)の「夢は果てしなく

(A Dream Goes on Forever)」です。

1974年発表のアルバム「未来から来たトッドTodd)」に収録され、

全米チャート69位を記録していますが、後世に残したい名曲

といった面持ちのナンバーです。

原詞及び訳詞がコチラのサイト様に掲載されていて、「全ては

通り過ぎ過去のものとなっていくけれども夢は永遠に続く」

といった内容の歌、切なく美しいメロディと相まって、正に「卒業」

には打って付けの一曲になるかと思います。

トッド・ラングレン、ポップス職人って感じでしょうか、プロデューサー

としても活躍した人で、音楽ファンの中でも特に「通」と呼ばれている

人達に人気のある人になりますが、私は、こう見えて「通」ではないと

自分では思っていて、アンテナに引っ掛かってくる音楽を好き勝手に

聴きかじってるだけでして、逆に音楽通的な目でみられると恥ずかしく

なってしまうんですけどね、なので、トッド・ラングレン、胸を張って

この人大好きっていうのも何だか気が引けてしまうタイプのアーティスト

って感じで、実際、この曲のように名曲と呼ばれている曲を知ってるに

留まる程度なんですけど、でもね~、やはり良いです。この

「夢は果てしなく」なんて聴いてると突っ込んで聴いてみたいって気は

間違いなく湧き起こってきます。(詳しくはコチラWikiをご覧下さい)

ということで、今週末は今日に引き続き好天に恵まれそうですし、

良い週末を♪、トッド・ラングレンで、「夢は果てしなく」です。



Todd Rundgren - A Dream Goes on Forever






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栄光の果てというか、さらなる栄光に向けての卒業ってことで

年度末、節目の時期、今週のブログ★ラヂオは、「卒業」を

テーマに音楽を選んでお送りしています。

本日は、レディー・ガガ(Lady Gaga)の登場で、2011年発表

のセカンドアルバム「ボーン・ディス・ウェイ

Born This Way)」からのシングルカット

「ジ・エッジ・オブ・グローリー(The Edge of Glory)」の

チョイスです。

「The Edge of Glory」、原詞及び訳詞がコチラのサイト様に

掲載されてますが、タイトルを直訳すると「栄光の果て」って

ことで、卒業と言えば、一つの節目、人生における区切りの

「果てに立ってる」くらいの意味でのピックアップになりますけどね、

実際のこの曲の意味はかなり深くて、貼らせて頂いたライヴ映像の

最後、ショッキングな演出にも象徴されているように死にも結び付く

ような「人生の果て」といった歌なんですけどね~、まぁ、多大な

成功と栄光を手にしたレディ・ガガだからこそサマになるってところ

ですけど、でも、一般的には、そして私の経験と照らし合わせて言うと

するならば、あまり責任を感じずに、のほほんと遊んでいられる

学生の状態を「栄光の人生」とするならば、学生と厳しい社会人との

境が「The Edge of Glory」みたいなことにはなるかもしれません。

あまりにも、下世話な例えですけど(笑)

「続きを読む」以降には、公式PVを貼らせて頂いてますが、スタジオ

録音の演奏には、ブルース・スプリングスティーンのバック・バンド、

Eストリート・バンドの名物サックス奏者、クラレンス・クレモンズ(故)

がフィーチャリングされてます。

(一大旋風を巻き起こし言わずと知れたレディー・ガガ、一応ということで、

詳しくはコチラのWikiを)

ということで、デビュー時、鮮烈だった非人間的な印象からは、大分

人間味を帯びてるように思った映像なんですけどね、お聴き下さい、

レディー・ガガで、「ジ・エッジ・オブ・グローリー」です。



Lady Gaga - The Edge of Glory






続きを読む
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卒業~昨日に別れを告げるアカペラ

「暑さ寒さも彼岸まで」などと申しますが、お彼岸が過ぎて

逆に寒くなってしまった今日の天気でしたけどね、でも、今年も

春がやって来たことは、先週辺りからすでに確信済みですし、

ひょっとして、これでまた暖かくなったら桜の花も一気に満開と

なる雰囲気もあります。

そんなところで、迎えた今週、また新たなテーマで、音楽をチョイス

していくブログ★ラヂオってことになりますが、今はやはり「卒業」

のシーズン、今週は、「卒業」をテーマに曲を選んでお送りして

いこうと思ってます。

本日選んだのは、ボーイズII(トゥ)メン(Boyz II Men)の

「グッバ イ・トゥ・イエスタデイ

(It's So Hard To Say Goodbye To Yesterday)」です。

1991年発表の記念すべきデビューアルバム

クーリーハイハーモニーCooleyhighharmony)」からの

ヒットで、全米シングルチャート2位を記録しています。

デビューからしてすでに大人気のコーラスグループであった

分けですが、以降も順調に成長を続け、数々のナンバーワンソングを

有する90年代に一時代を築き上げたビッグなグループです。

(詳しくはコチラの公式サイト、もしくはコチラのWikiを)

ココでは、過去にコチラで、やはり卒業をテーマにした時、

ボーイズIIメンの大ヒット「End Of The Road」をピックアップして

ますが、「道の終着」っていうタイトルと曲調が卒業っぽいって

ことで選んでると思うんですけど、内容的には、恋人との関係が

行き詰まり、終着に達してしまったと歌われていて、卒業とはあまり

関係ない感じのもの、記事もコジツケっぽくなってますけどね^^;、

今回の「グッバ イ・トゥ・イエスタデイ」は、原詞及び訳詞

(さらにはこの曲について詳しく)がコチラのサイト様で掲載されて

ますが、英タイトル通り「昨日までの日々に別れを告げるのが辛い」

っていう歌で、今回は、まさに「卒業」に相応しい一曲です。

収録アルバム「クーリーハイハーモニー」の元になってると思われる

日本未公開映画「Cooley High」の挿入歌で、オリジナルは、

ザ・スピナーズのリード・シンガー、G.C.キャメロンによるもので

コチラ)そのカバーになります。

ということで、全編アカペラで歌われ、人気実力共に兼ね備えた

コーラスグループとしての真価が発揮されているナンバー、

お聴き下さい、ボーイズIIメンで、

「グッバ イ・トゥ・イエスタデイ」です。



Boyz II Men - It's So Hard To Say Goodbye To Yesterday






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シルキー&スムースなウキウキ気分の春ーさー

来週は寒さの寄り戻しがあるようなことテレビで言ってて

ちょっと残念な感じではありますが、今週は概ね暖かい日が

続き、ようやくと訪れた待望の春、気分はウキウキと盛り上がる

一週間となり、そんな「春の訪れ気分」に相応しい音楽を

チョイスしてお送りしてきた今週のブログ★ラヂオ、

本日お送りするのは、ルーサー・ヴァンドロス(Luther Vandross)、

1986年のヒット(全米R&Bチャート1位、総合チャート15位)で、

「ストップ・トゥ・ラヴ(Stop To Love)」です。

5作目となったアルバム「ギブ・ミー・ザ・リーズン

Give Me the Reason)」収録の一曲です。

主にバラードの曲の方が人気がるタイプの実力派シンガーって

感じですけどね、この曲のように明るくテンポのよいナンバーも

難なく歌いこなしますし、よくフィットしていて、唯一無二、

ルーサーのシルキーでスムースな歌声に酔いしれ、盛り上がる

春のウキウキ気分となれば幸いといったところです。

ミスター・ブラコンって感もありますが、当時隆盛だったR&Bの

一ジャンル、ブラコンの牽引役を担った、ルーサー・ヴァンドロス、

この「ストップ・トゥ・ラヴ」も、いかにもといったブラコン・サウンドで、

打ち込みによるシンセベースがビヨンビヨン言ってる分けですが、

共同でプロデュースを担当しているのが、ルーサーの盟友的存在の

マーカス・ミラー、本来であれば、マーカスお得意の妙技、

跳ねたノリのスラップベースであって欲しいなんて思うところなんです

けどね、ここでは、やはり当時流行の打ち込みによるシンセサウンドの

方が優先されたってことになりそうです。

で、そんなサウンドには、やはり懐かしさも感じてしまうものの、

ルーサーの歌声に関しては、先にも触れた通り唯一無二、

ワンアンドオンリーな歌声は、いつの時代でも輝き続けています。

(ルーサーについて詳しくはコチラのWikiを)

残念ながら既に故人となられてる分けですが、この時期、今回こうして

登場しているってことでもありますし、明日のお彼岸には祖先と共に

偲んでみるみたいな選曲にもなるかと思います。

ということで、良い連休、良い週末を♪、ルーサー・ヴァンドロスで、

「ストップ・トゥ・ラヴ」です。



Luther Vandross - Stop To Love

← ライヴバージョンになります。




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春のアカブラ・ウキウキ・不思議系

昨日今日とかなり暖かくなっているこちら地方、

ようやく訪れた春に、気分の方は知らず知らず

ウキウキと盛り上がってくるみたいなところで、

今週は、そんな春気分の音楽をピックアップして

お送りしているブログ★ラヂオになります。

本日お送りするのは、キンブラ(Kimbra)の

「ミラクル(Miracle)」です。

最近は、ロードとかシーアとか(皆名字がない^^)、

不思議な感じをまとい、アートな雰囲気を漂わせる

アーティストがバカ売れする傾向があるんですけど、

このキンブラも、もうちょっと明るい、ポップで

ロックなテイストの音楽になりますが、不思議系な面持ちの

ニュージーランド出身の女性シンガーソングライターです。

ビュークとか、ケイト・ブッシュ(←初の名字のある人だ)

に通じる感じもありますかね。

1990年生まれ(バリバリの平成世代)、10代の頃から

音楽活動を始め、2010年にデビュー、ファーストシングルの

「Settle Down」とファーストアルバム「Vows」で

その才能が高く評価され、ココでは、過去にコチラ

ピックアップしているゴティエの大ヒット曲、

グラミーも獲得した「Somebody That I Used To Know」で

コラボしたことによって広くその名を知られるように

なってます。

この「ミラクル」は、昨年の2014年にリリースされた

セカンドアルバム「ザ・ゴールデン・エコー

The Golden Echo)」の収録曲で、シングルカットされた、

まさに「スプリング・ハズ・カム」なウキウキ感満載、

メロディセンスの素晴らしさも感じる一曲です。

アルバムには、ミューズのマシュー・ベラミーとか、

フォスター・ザ・ピープルのマーク・フォスター、ビラル、

フライング・ロータス、ジョン・レジェンド、さらには、

ダーティー・プロジェクターズのデイヴ・ロングストレス等、

多方面に及ぶ実力派の人達が参加してるってことで、やはり、

その才能は、多くのアーティストから注目されているってことに

なりそうです。(詳しくはコチラのサイト様を、もしくは、

コチラのWikiをどうぞ)

ということで、キンブラというよりは、アカブラに目が行って

しまうPVではありますが、お聴き下さい、キンブラで、

「ミラクル」です。



Kimbra - Miracle






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待望の春、気分はジャスト・ファイン

さて、また新しい週が始まり、3月も中盤から後半へと差し掛かる

一週間、天気予報では、上々の天気に恵まれるようなこと言って

ましたし、いよいよ春も本格化してくるものと思われます。

そんな最中、お送りする今週のブログ★ラヂオは、待望の春到来、

「ウキウキと気分が沸き立つような音楽」ということで、また

一週間曲をピックアップして行ってみようと思ってます。

本日選んだのは、2007年発表、メアリー・J. ブライジ

(Mary J. Blige)の通算9作目となるスタジオ作品、全米1位にも

なったアルバム「グロウイング・ペインズGrowing Pains)」

に収録され、そのリード・シングルとして発売、シングル・チャート

では、22位のヒットとなった「ジャスト・ファイン

(Just Fine)」です。

「ひたすら気分が良い」みたいなタイトルですけどね、もちろん

春を迎え気分が高揚する様子にはジャスト・フィットなナンバー、

原詞及び訳詞がコチラのサイト様に掲載されてますが、すこぶる

ポジティブな一曲で、彼女の力強い歌声と相まって、グイグイと

ウキウキな気分へと誘(いざな)われます。

メアリー・J. ブライジは、1992年のデビュー、それまでソウルと

呼ばれていた音楽とヒップホップの融合を計った現代R&Bの立役者の

一人で、当時は、クイーン・オブ・ヒップホップ・ソウルとも

称されており、そりゃもうレジェンドな存在、以降も活躍を続け、

今やベテランの域に差し掛かってますが、貫禄充分、トップに君臨

し続けるに相応しいといった様子です。(詳しくはコチラWikiを)

ということで、メアリー・J. ブライジ、ウキウキな春気分煽られ

まくりのナンバー、お聴き下さい、「ジャスト・ファイン」です。



Mary J. Blige - Just Fine






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