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大寒イメージの北欧の都市

「オシッコじゃなくて・・・」ってそれは「大〇ん」、というこで、

「大寒」の時期、寒いギャクで始めてみるシリーズもとうとう

ネタがなくなってシモに走ってますが、今週は、一年で一番寒いと

言われる「大寒」、真冬となっているこの時期に、冬を思わせる

音楽をピックアップしてお送りしてきました。

いやいや、ホント寒くて、今日はみぞれ混じりの雪になって

ますけどね~、寒さもピーク、後は、暖かくなるのを待つだけ

ってことなら良いのですが、本日チョイスの一曲は、人肌の

暖かなサウンドが魅力のジャズ、そんな寒い一日でも暖かな部屋

で心地良く響くサウンドで、名ベーシスト、ポール・チェンバース

(Paul Chambers)がリーダーとなるカルテットが1957年に残した

作品「ベース・オン・トップBass on Top)」の中から、

「ディア・オールド・ストックホルム(Dear Old Stockholm)」です。

ストックホルムというと、スウェーデンの首都になりますが、

北欧の都市、寒さの本場って感じがする分けでして、やはり、

イメージとしては「冬」っていうのが私の印象ということからの

選曲です。

元々はスウェーデンに古くから伝わる民謡で

「Ack Varmeland Du Skona

(アック・ヴァルメランド・デゥ・シェーナ)」という曲、1951年、

スウェーデンでのライヴツアー中、スタン・ゲッツが現地でその曲を

録音した演奏(コチラ)が、「ディア・オールド・ストックホルム」

と名付けられた最初のもので、これが知れ渡ることとなり、その後、

マイルス・デイヴィスがアレンジを加えて演奏してるんですけど

コチラ)、今回ピックアップのポール・チェンバースのバージョンも

そのアレンジを踏襲していて、節と節の間にオシャレなキメが入る

アレンジの演奏は、さすがの帝王、マイルスによって始められたものに

なるようです。

以降様々なアーティストによって演奏されるスタンダードと

なってます。(その辺の経緯はコチラのサイト様に詳しいです)

で、このポール・チェンバースのバージョン、何が良いかって、

上品な様子が良くてですね、湿っぽさに味がある曲でありながらも、

さらっと艶やかな演奏が上品っていう印象、でありつつ、

ダイナミックなジャズの醍醐味も感じられます。ポール・チェンバース

のベースの卒のない名手振りはもちろん良い分けですけど、ギターの

ケニー・バレル(Kenny Burrell)がかなり良くて、ブルージーな

演奏が売りの人なんですけどね、このセッションでは、結構ノリノリ

っていう感じがして、この人、こんなに速くギター弾いたっけ?っていう

フレーズも飛び出します。ピアノのハンク・ジョーンズ(Hank Jones)

は、ミスター上品っていうくらいの人で、ここでも期待にたがわぬ

プレイを聴かせてます。ドラムには、アート・テイラー(Art Taylor)が

加わっています。

ということで、ジャージーなくつろぎ、良い大寒の週末を♪

ポール・チェンバース・カルテットで、

「ディア・オールド・ストックホルム」です。



Paul Chambers Quartet - Dear Old Stockholm






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ブレイク前キャロル・キングのオシャレな冬名曲

「練馬の名産で、白い野菜、おでんとかで良く煮えてて

味が滲みてると、この時期、ホント美味しんだよね~」

・・・ってそれは「大根」、ってことで、「大寒」のこの時期、

前回に引き続き寒いギャグで始めてみましたが、今週は、

そんな寒さも絶好調(昨日はちょっと暖かでしたが)の

大寒ということで、冬に聴きたい冬を思わせる音楽を

ピックアップしてお送りしているブログ★ラヂオになります。

本日ピックアップするのは、キャロル・キング(Carole King)、

正確には、彼女がグループのメンバーとして加わっていた

シティ(The City)の「スノウ・クイーン(Snow Queen)」です。

超有名盤「つづれおり」で大ブレークしたキャロル・キングに

なりますが、そこに至るまでには、裏方の作曲家としての

活動歴も長かったりするんですけど、ソロの

シンガー・ソングライターとして本格的な活動に移行する直前の

1968年に、シティというグループ名義で、「夢語り

Now That Everything's Been Said)」というアルバムを

一枚だけ発表してます。メンバーは、結局ソロになった後も

活動を共にすることになりますが、ギターに

ダニー・コーチマー、ベースが、夫でもあった、

チャールズ・ラーキーです。

で、その「夢語り」、グループ名のシティ通り、都会的で、

洗練されたオシャレな作品となっていて、評判も高く、

そこに収録されているのが、この「スノウ・クイーン」です。

やはり、これはシャレオツな音作り。マイルス・デイヴィスの

「オール・ブルース」が下地となってますが、そういった

ジャズの要素も取り入れられたりでカッコいいです。

当時、J-POP初頭の頃、日本のミュージシャンの先鋭的な人達も

こういったサウンドを目指してたんじゃないかと思いますけどね、

荒井由美とか、特に、山下達郎の名盤「IT'S A POPPIN' TIME」の

サウンドを思い出すんですけど、そこには「スノウ・クイーン」

ならぬ「雨の女王」って曲が入ってました。

で、「スノウ・クイーン」、歌の内容の方は、コチラのサイト様に

詳しく、どうやら、どんな男が立ち向かって行っても砕け散る

こととなる、非常に魅力的であるけれども冷ややかな女性を例えて

「スノウ・クイーン」と歌ってるようです。

ということで、お聴き下さい、シティで、

「スノウ・クイーン」です。



オススメは、コチラのYouTube。音も良く、映像も凝ってます。

The City - Snow Queen






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大寒なのでコールド×3

「フッフッフ、越後屋、そちも悪よのう( ̄ー+ ̄)」

・・・ってそれは「代官」、というか、季節は「大寒」、

コチラWikiを見てみると、1月20日~1月3日くらいまでが、

その時期となるようで、1年で最も寒いと言われる頃合いとなって

いて、まぁ、寒いギャグで始めたのもそんな意味が込められてる

分けですが(笑)、今週のブログ★ラヂオは、そんな「代官」

いや、「大寒」に因んで、冬真っ盛りといった音楽を選んで

お送りしていこうと思ってます。

本日ピックアップの一曲は、リトル・フィート(Little Feat)の

「コールド・コールド・コールド(Cold, Cold, Cold)」です。

まんま、「寒い、寒い、寒い」って曲になりますけどね、彼女に

取り残されてしまったホテルに一人でいる状況を、彼女の冷たさも

兼ねて「寒い、寒い、寒い」と歌っています。(コチラのサイト様に

訳詞が掲載されてます。原詞はコチラ

そんな歌の内容にピッタリなブルース・フィーリング溢れる曲に

なりますが、いや、カッコいい、さすがリトル・フィートといった

演奏で、このバンドが残した作品の中では、ヘヴィーな部類の曲に

なりますけど、このバンドならではのグルーヴに下支えされていて、

ドラムの音なんかもメチャカッコいい分けなんですけど、

オルタナティヴ、グランジ以降の現代のロックと言っても、まったく

遜色ない演奏だと思います。

1972年発表の名盤「セイリン・シューズSailin Shoes)」収録の

一曲です。

リトル・フィートは、アメリカのバンド。ブルース、カントリー、

ジャズなど、アメリカのルーツ・ミュージックをベースにしたロックを

演奏するバンドで、商業的にも成功してますし、ミュージシャンの間で

支持の高い、「ミュージシャンズミュージシャン」といった色合いも

あるバンドになります。(詳しくはコチラWikiを)

中心メンバーは、やはり、スライドギターとヴォーカルの

ローウェル・ジョージってことになりますけど、1979年に亡くなられた

後、一度バンドは解散してますが、その後残されたメンバーで再結成し

現在も存在する息の長いバンドとなってます。

ということで、大寒に聴くナンバー、リトル・フィートで、

「コールド・コールド・コールド」です。

(「続きを読む」以降には、この曲を演奏するライヴ映像を貼らせて

頂いてます)



Little Feat - Cold, Cold, Cold






続きを読む
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清らかで感動的な始まりの唄

1月も残すところ1週間強となってますが、めでたく新年を

迎え、ココのブログ的には、先週から更新を再開したばかり

ということでありまして、今週は、「一年の幕開け」といった

音楽をチョイスしてお送りしてきました。

本日お送りする一曲は、ザ・ディセンバリスツ

(The Decemberists)の「A Beginning Song

(ア・ビギニング・ソング)」です。

つい先日、2015年1月20日に発売となったばかりの

ディセンバリスツ7作目のアルバム

What a Terrible World: What a Beautiful World」に収録された

一曲です。貼らせて頂いているPVも12日に公開になったばかりと

正に新作といったタイムリーな選曲になりますが、前作の

アルバム「The King Is Dead(邦題:春夏秋冬)」が全米で

1位を獲得していることから、今作も充分にヒットが予想できる

ところですし、この「A Beginning Song」、実に感動的な素晴らしい

出来になってると思います。

PVに歌詞が映し出されるので、適当に訳してみましたが、

「待っている、でも、待つべきなのか?

欲している、でも、欲するべきなのか?

全ては周りにあるのに。

さぁ、始めよう、輝ける心と愛と共に」

・・・と、まぁ、そんな感じだと思います。

何か、宗教っぽい感じもしますけどねぇ、その辺詳しいことは、

よく分からないのですけど、ディセンバリスツは、アメリカの

バンド。12月派っていうんですか、変なグループ名ですが、

以下コチラのサイト様のコピペになりますが、19世紀前半に

ロシアで起こった自由主義を標榜する貴族の将校たちによる

「デカブリスト(12月党員)の乱」から来ているそうです。

・・・と言われても、って感じの知的な臭いもプンプンのバンドで、

オレゴン州、ポートランドに拠点を置いています。

ココでは、以前に登場している、アーケイド・ファイア(コチラ

や、フリート・フォクシーズ(コチラ)、マムフォード・アンド・

サンズ(コチラもしくはコチラ)といった、近年注目の

フォーク・ロック的なサウンドの流れにあるバンドで、中でも、

2000年という早い時期から活動を続けていて、一目置かれる

存在です。(詳しくはコチラ公式サイトをどうぞ)

ということで、ココには似つかわしくない心洗われるって感じの

一曲ですけどね^^、そんな清らかな良い週末を♪、

ディセンバリスツで、「A Beginning Song」です。



The Decemberists - A Beginning Song






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新年事始めをアゲるラップ

ココ、ブログ★ラヂオ的には、今年の更新を先週から始めた

ばかりということで、1月もすでに後半に入ってしまっていますが、

新年事始めといった様相の音楽をピックアップして今週は

お送りしています。

本日チョイスの一曲は、ブラック・アイド・ピーズ

(The Black Eyed Peas)の「Let's Get It Started

(レッツ・ゲット・イット・スターテッド)」です。

2003年の発表、ブラック・アイド・ピーズのメージャーにおける

人気を決定付ける大ヒットとなったサード・アルバム

エレファンクElephunk)」収録の一曲です。

当時、このグループの日本におけるキャッチフレーズは

「猿でも分かる〇〇」で、分かりやすいポップなヒップホップって

ことだった分けですけどね、このアルバム以降のさらにポップな

展開に比べると、まだ、ヒップホップらしいメッセージ性、

攻撃性を感じるアルバムでもあり、私的には、ポップな部分との

比率もちょうどいい具合の傑作だと思ってます。

いずれにしろ、リーダー的存在のウィル・アイ・アムの

ポップセンスは素晴らしいものだと思いますし、このアルバムから

紅一点のファーギーが正式参加してます。

コチラの過去記事で、このアルバムと共に、彼等をメジャーシーン

へと押し上げた大ヒット曲「Where Is The Love」をピックアップ

してます)

で、今回チョイスの「Let's Get It Started」。アルバム収録の

バージョンは「Let's Get Retarted(レッツ・ゲット・リターディド)」

となっていて、「アゲていこう(おバカになろう)」ってくらいの意味の

スラングになるようですが、「Retarted」は一般的に知能的な障害を指す

軽蔑語、差別的な意味を持っているということから、シングルとして

発売された時に「Let's Get It Started」(さぁ、始めよう)と

変更されています。

まぁ、そんなこんなで、ココでの年始めの一曲ということでは、

さらにいい感じになってる分けなんですけどね、原詞及び訳詞が、

コチラのサイト様に掲載されてます。タイトル変更後のバージョンでは、

冒頭で「この曲に差別的意味はない」と歌われてます。

ブラック・アイド・ピーズについては、コチラのWikiをご覧頂けると

詳しいですが、アメリカのヒップホップ・ミクスチャーグループ、

過去に6度のグラミー賞受賞経験のあるビッグなグループで、

2011年からは活動を休止していましたが、結成20周年を迎える今年、

再結成することをウィル・アイ・アムが公表し、新作のレコーディング

も行われているというホットな情報もWikiには書かれてました。

ということで、ブラック・アイド・ピーズ、

「Let's Get It Started」です。



The Black Eyed Peas - Let's Get It Started






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夢から覚めても、覚めなくても、新年本格始動の目覚め

早いもので1月も後半に入り、また新たな週が始まりましたが、

先週からぼちぼちと今年の更新を始めさせてもらっているココ、

ブログ★ラヂオということになってまして、まだまだ今週も、

今年が始まったばかりといった様相の音楽を選んで、お送り

していきたいと思ってます。

で、本日選んだのは、2013年の大ヒット、イギリスをはじめ

世界各国で1位になってる(アメリカでは4位)、アヴィーチー

(Avicii)の「ウェイク・ミー・アップ(Wake Me Up)」です。

もう、仕事も学業も本格稼働されいて、今さら「起こしてくれ」

でもないのでしょうけど、もう一度気合いの入れ直し、

目覚めて頂きたいと思います^^

曲調的には、そういった目覚めの雰囲気にフィットしたものですし、

昨年日本でブレイクした、世界の終わりの「ドラゴンナイト」に

似てるかななんて感じもあり、一般的にもウケが良いのでは?、

なんていう下心もありの選曲なのですが^^、詞の方はと

言いますと、コチラのサイト様に原詞と訳詞が掲載されていて、

「目覚める」というよりも、まだまだこのまま夢を見続けていたい、

夢を追い続ける生活を送り、全てが終わった時、僕が賢く年を

とった時(すなわち大人になった時ってことかな)に、

「起こしておくれ」っていうニュアンスになっていて、単純に

「目覚める」というのとは違う内容なんですけどね。

まぁ、ここでは、夢を見続け、ガンガン追いかけるのも目覚めの

内と捉えて頂ければと思います^^

コチラの過去記事で登場しているアロー・ブラックが

フィーチャリングされていて、アロー・ブラックを一躍有名に

した曲でもあります。

アヴィーチーは、スウェーデン出身の注目のDJであり、

音楽プロデューサーです。(詳しくはコチラのWikiをどうぞ)

デビューアルバムの「トゥルーTRUE)」に収録された

一曲になります。

ということで、お聴き下さい、アヴィーチーで、

「ウェイク・ミー・アップ」です。

(歌詞の内容に沿った別パターンのPVも制作されていて、

「続きを読む」以降に貼らせて頂いてます)



Avicii - Wake Me Up ft. Aloe Blacc






続きを読む
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2015おめでた「干支」ドリーミーポップ

さて、今週のブログ★ラヂオは、今年最初の更新ということで

やらせてもらい、今年の干支に絡めて音楽を選んで参りましたが、

本日もそんな様子の選曲、ポール・マッカートニーウイングス

(Paul McCartney & Wings)の「メアリーの子羊

(Mary Had a Little Lamb)」で行ってみます。

前回同様、英タイトルは、まんま「メリーさんのひつじ」になります。

ってことで、「メリーさんのひつじ」づくしの一週間になって

しまった分けなんですけどね(笑)、ファンク、ブルース、そして

今回のポップス(ロック)と、なかなかココらしい、ジャンルの

振り分けがいい感じになってます。今年もこんな感じでまた

やらせもらうので、どうぞよろしくです。

で、この「メアリーの子羊」、ポールが、ビートルズ解散後の

ソロワークを経て結成したウイングス(Wings)として1972年に

正式発表された第2弾シングルになりまして、一枚目に発表された

「アイルランドに平和を(Give Ireland Back to the Irish)」が、

政治色が濃かったため、放送禁止扱いの憂き目に遭ってしまい、

「それじゃぁ、これならOKでしょ」ってことだったのか、

どうなのかは分かりませんが、童謡をモチーフに作られた作品に

なります。この極端さ、当てつけがましさは、やはり、天才の

なせる技ってことになりますかね。(詳しくはコチラのWikiを

ご覧ください)

メロも「ラーラ、ラーラ♪」って繰り返し歌われる部分、一度聴くと

頭から放れることはなく、さすがって感じのもの、そして、間奏が

何故か「オペラ座の怪人」だったり、決して大作って曲ではない

ですが、ポールらしい楽しさ満載でドリーミーな一曲です。

で、ポールと妻リンダ(故)との間に生まれた第一女が、

メアリー・マッカートニーと言いまして、タイトルの「メアリー」

にはその意味も込められており、コーラスには、その娘さんと、

リンダの連れ子へザーも参加しています。

詞は、オリジナルの「メリーさんのひつじ」がコチラのサイト様

に掲載されていますが、コチラのサイト様に掲載されている訳詞

を見ると(原詞はコチラ)大体オリジナルに沿ったものです。

(さらには、この訳詞を掲載されているサイト様(コチラ)では、

この曲について鋭い考察もされており、是非訪れてご覧になって

頂けるとよろしいかと思います)

当初は、アルバム収録はされておらず、後にアルバム

ウイングス・ワイルド・ライフWings Wild Life)」が

CDとして再発された時にボーナストラックとして収録されている

曲になります。

ということで、お聴き下さい、ドリーミーな良い週末を♪、

ポール・マッカートニー&ウイングスで「メアリーの子羊」です。



Paul McCartney & Wings - Mary had a little lamb




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(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
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