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ワクワクな休日気分を盛り上げるラテン・ビートに乗る美声

はたして、今日はGW中なのかってのは微妙な分けですが、

生憎の雨、まぁ、仕事なので多くの人が関係ないってところでは

あったと思います。おそらくは、今週後半から連休となる人が

大半と思われ、そのGW本番に向け、お出掛け、ドライブの

お供といった選曲で、休日気分を盛り上げつつお送りする

今週のブログ★ラヂオになります。

本日のピックアップはバーシア(Basia)の「プロミセズ

(Promises)」です。

軽快なラテン・ビートに乗る、バーシアのクリアーで、歯切れの

良い歌声が心地良く、ワクワクな休日気分を盛り上げてくれる

一曲です。

1987年発表のバーシアのソロデビュー作「タイム・アンド・タイド

Time And Tide)」収録されてます。

バーシアは、ポーランド出身の主にイギリスを中心に活躍する

シンガー、マット・ビアンコ(コチラ過去記事)に在籍していた

ことで知られています。

コチラがホームページになりますが、2009年に発表された現時点での

最新作を最後に、どうやら今は表立った活動はしていないようなんです

けどね、前作とその前の作品の間が15年空いてるので、今はまた

長いブランク期に入ってるのかもしれません。ただ、昨年はベスト盤が

発売されてますし、復帰を待つファンは多いと思います。シャーデー

スウィング・アウト・シスターのコリーン・ドリュリーと共に

90年代をオシャレに彩った女性シンガーになります。

(詳しくはコチラのWikiを)

以前コチラで、これも彼女を代表するナンバー「Drunk On Love」

をピックアップしていて、併せて楽しんでもらえると嬉しいです♪

ということで、ラテン調で盛り上げる休日気分、バーシアで、

「プロミセズ」をどうぞ。



Basia - Promises






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GW休日仕様、リラックス・スムースなピアノジャズ

世間ではゴールデンウィークの只中になるんでしょうか?、

今年は、今週後半に休みが続くことになるので、今のところ

いまいちピンとこない分けですが、週末からの連休に向け、気分を

盛り上げつつあるって感じにはなりますかね。

といったところで、4月も終わりを向かえ、5月に入るという

今週のブログ★ラヂオは、GW、お出掛け、ドライブのお供

ソング集で行ってみたいと思います。

大いに連休気分を盛り上げてもらえれば幸いといったところです。

ドライブのお供なんでいうと、私の場合真っ先に思い浮かぶのは、

インストものの、軽目フュージョン、スムーステイストのジャズ

って感じになるんですけどね、本日はそんなところで、

スコット・ウィルキー(Scott Wilkie)、2000年発表のセカンド

アルバム「More Than You Know」から「Sign Of The Times」を

ピックアップします。

スコット・ウィルキーは、アメリカ出身のキーボード奏者、

1999年にデビューしていて、その時のファースト・アルバムの方が、

ネット調べでは、このセカンドより圧倒的に評判良さそうなんです

けどね~、残念ながら私が所有しているのは、このセカンドという

ことで、確かにメチャメチャ素晴らしいってアルバムでもないですが、

ただ、今回ピックアップの「Sign Of The Times」のキャッチーさ、

スムースさ、爽快さは、やっぱ特筆してもいいだろうってことでの

ピックアップになります。この曲に惹かれ、ついつい買ってしまった

セカンド・アルバムということでもあります。

1980年代に活躍した、ダン・シーゲルやデヴィッド・ベノワといった

ロサンゼルス系フュージョン・ピアニストのフォロワーになります

けどね、やはり、今の空気感には、このスコット・ウィルキーの方が

フィットという感じが致します。

それほど名が売れているって人でもないし、このセカンド・アルバム

以降、メジャー・シーンでのアルバム発表もない分けなんですけど、

コチラのホームページを見ると、デジタル販売でのアルバムは

2枚ほど発売されてますし、現在でも活動は続けている模様です。

といことで、とにかく爽やかな演奏が売りのアーティストって

感じになりますか、そして、リラックスな休日ムード満載な演奏、

スコット・ウィルキーで、「Sign Of The Times」です。



Scott Wilkie - Sign Of The Times






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魅力的フェミニン・ヴォイスで、AOR名曲のご機嫌フィリー風カバー

今週は、春心地なグルーヴとストリングスアレンジが流麗にして華麗な

フィリー・ソウルといったジャンルから曲を選んでお送りしてきました。

・・・っていうか、前回から、アレンジはまさにフィリーなんだけど、

厳密にはフィラデルフィア産ってことでもない、フィリー風ってことに

なってますけどね、まぁ、そんなブログで申し訳ないですが^^;

(なので、本物フィリー過去記事のリンクを「続きを読む」のところに

備忘録も兼ね列記しておきます。フィリー・ソウルにハマって

もらえれば幸いです^^)

で、今回もそんなテイストで、キャロル・ダグラス(Carol Douglas)の

「アイ・ウォント・トゥ・ステイ・ウィズ・ユー

(I Want To Stay With You) 」をピックアップ。

AOR名曲、オリジナルは、ギャラガー&ライル、コチラで聴けます

けどね、これも良いのですが、ちょっとうら寂しい感じは

秋の空気感で、その頃思い出したらアップしたいと思います^^

今回アップのキャロル・ダグラスのバージョンはクラブヒットを記録

していて、テーマにしているフィリー風アレンジがすこぶるハマり、

この季節、さらには、週末に向けウキウキといい感じです。

途中から後半にかけてのサックス・ソロも、オリジナルのバージョンを

踏襲したのでしょうけど、このフィリーなバックサウンドのアレンジの

中で出てくると凄く意表を突かれた感じ、でも、それが、逆に新鮮に

聴こえ、非常にグッドです。

1977年発表のアルバム「フル・ブルーム(Full Bloom)」に

収録された一曲です。

キャロル・ダグラスはアメリカのシンガーで、女優としても活躍。

70年代、ディスコブーム時代のディスコ・クィーンといった人ですが、

その1番手が、ドナ・サマー(コチラ)とするならば、2番手が、

グロリア・ゲイナー(コチラ)、で、ディスコ・クィーン3番手

くらいに位置する感じになります。

パンチのきいた、人を圧倒するような声量というよりは、キュート系、

女性らしさを感じさせるフェミニンな歌声なんですけど、ゴージャスで

厚みのある演奏にもよくマッチし、独特な魅力があります。

ディスコというと、とにかく派手、キワモノ、ヒット狙いの楽曲を

思い浮かべがちですが、キャロル・ダグラスは、グラミー賞に

ノミネートされた経験もあるくらいで、上品でメロー、ちょっと抑えた

センスの良いサウンドには定評があり、アルバム単位で聴かせる

という点でも評価されてます。

因みに、当初はグロリア・ゲイナーとマネージャーが、

同じ人で、グロリアよりも先に、「恋の診断書(Doctor's Orders)」

(74年発表)のヒットを出していたキャロル・ダグラスと、カップリング

(バーター)で、グロリアを売り出そうとそのマネジャーが画策した

ところキャロルはそれを嫌い、以来、グロリアとは犬猿の仲なのだ

そうです^^;

(詳しくは、コチラのサイト様を、さらには、コチラのサイト様を

どうぞ)

ということで、キャロル・ダグラスで、

「アイ・ウォント・トゥ・ステイ・ウィズ・ユー」、

ご機嫌な良い週末を♪



Carol Douglas - I Want To Stay With You






続きを読む
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男フィリー風、心地良しバラード

今週は、華麗にして流麗なストリングスアレンジとグルーヴが、

春の穏やかな風といった雰囲気を醸し出す、フィリー・ソウルから

音楽をチョイスしてお送りしています。

本日は、1974年の全米No.1ヒット、ことさらフィリー・ソウルに

カテゴライズされる分けではないですが、でも、そのサウンドは、

まさにフィリー、まぁ、当時のソウルヒットは、フィラデスフィア

ものに限らずこういったサウンド傾向のものが多い分けですが、

アル・ウィルソン(Al Wilson)の「ショウ&テル(Show & Tell)」

をピックアップします。

ジェリー・フラー(コチラのサイト様に詳しいです)作の曲で、

元々はジョニー・マティス(コチラ過去記事)によって歌われた

もののカバーで、このアル・ウィルソンが取り上げ、大ヒット、

名曲として知られるようになり、89年には、ピーボ・ブライソンが

カバーしてます。

アル・ウィルソンは1939年の生まれ、残念ながら2008年に68歳で

お亡くなりになられてます。

男っぽくソウルフルで、安定感もあるけれど、どことなく軽やかな

歌声は、この「ショウ&テル」のフィリー風アレンジにベストマッチ

なんですが、これは、オールマイティな歌声ってことになるので

しょうね、この曲ほどの大ヒットとまではいかなくても、様々な

アレンジの楽曲を歌いこなしチャートに送り込んでいて、人気も

あるシンガーです。で、今回調べていて発見したのですが、

前回ピックアップ、ファースト・チョイスの「I Got A Feeling」も

なんとアル・ウィルソンは歌っていて(コチラで聴け、これも

なかなかオツです。タイトルは「I've Got A Feeling」と微妙に

違ってます)29位とヒットさせてるんですが、どちらも76年作と

なっていて、どちらがオリジナル、はたまた、同時発売か?

ってのは謎です。(アル・ウィルソンは、コチラのサイト様に

詳しいので、ご覧頂ければと思います)

「ショウ&テル」、詞はコチラに掲載されてますが、内容は、

「僕はこんなにも貴方に首ったけなんだけど、貴方はどうなの?、

見せて、教えて(Show & Tell)」と不安な気持ちを抑え切れず、

懇願している感じになります。

まぁ、私の訳はいつもながらいい加減過ぎではありますが^^

ということで、春の心地よさにフィットのバラード、

アル・ウィルソンで「ショウ&テル」です。



ソウルトレインで歌っている映像はコチラ

Al Wilson - Show & Tell






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フィリーな春風

春になり暖かくなったと喜んでいたら、いつの間にか4月も後半に

なるっていう新しい週の始まり、また今週も新たなテーマで、

お送りしていくブログ★ラヂオになりますが、ここのところは、

何だか寒い日が続いていて、なかなか過ごしやすい日ばかりとは

いかない春の陽気になりますけどね、でも、まぁ、また今週も、

いい感じな春の陽気にフィットといった楽曲のチョイスで行って

みたいと思います。で、そんな中から、今週はジャンルを絞って

お送りしていくんですけど、浮遊感漂う流麗で華麗といった

ストリングスサウンドが特徴で、そのグルーヴもまさに春心地

といった「フィラデルフィア・ソウル」訳して「フィリー・ソウル」

と呼ばれるジャンルの中から何曲か選んで行こうと思ってます。

本日は、フィリー・ソウルの三人組歌姫、まさに、一発目に選び

ざるをえないグループ名なんですが(笑)、ファースト・チョイス

(First Choice)の「アイ・ガット・ア・フィーリング

(I Got A Feeling)」のチョイスです。

ココでは、フィリー・ソウルというと、有名無名を問わず、秀曲

ばかりが収録されたコンピレーションアルバム

Creme De La Creme」からピックアップするパターンがあって

(過去記事はコチラコチラ)、このファースト・チョイスの

曲もそのアルバムに収録されてます。

どちらかというと、日本では、無名に近いですかね~、私も

そんな経緯で知ってるだけなので、ググって調べてみましたが、

ドッグフードしか出てこないので、ビビりましけどね(笑)、

でも、根気よく調べてみるとですね、フィリー・ソウルというのは、

一般には、プロデューサーチーム「ギャンブル&ハフ」が主催した

フィラデルフィア・インターナショナル・レコード(PIR)

というレコード会社所属のアーティスト達で知られている分け

なんですが(詳しくはコチラ)、このドッグフードじゃない

ファースト・チョイスのレコードは、「Philly Groove Records」から

出ており、まぁ、デルフォニックスが所属していたことでは知られて

いるようですが、大きく発展することもなく、1976年にはあえなく

倒産してまったレコード会社で、そんな関係もあり一般にはよく

知られていないってことになるのかもしれません。

コチラのサイト様を参照させて頂きました)

で、この「アイ・ガット・ア・フィーリング」は、76年発表の

アルバム「So Let Us Entertain You」に収録されていて、コチラ

英Wikiを見るとワーナー・ブラザーズから出ているようですが、

かなりレアな感じの一枚になってます。

その後は、ニューヨークのディスコサウンドのレーベル、サルソウルに

移り、こちらでは、ヒット曲も生まれているようで、本国アメリカや、

イギリスでは、それなりの知名度もある様子です。

まぁ、そんな感じのファースト・チョイスの一曲ではありますけどね、

まさにフィリー・ソウルの佇まい、心地の良い春の陽気には、

この上なくフィットする「アイ・ガット・ア・フィーリング」です。



First Choice - I Got A Feeling




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クラブ系オシャレサウンドとノリの違いに見るジャンル分け

さて、今週は、華やぐ春の醸し出すオシャレな雰囲気にフィット

といった音楽のチョイスでお送りしてきました。

本日ピックアップするのは、リパーカッションズ(Repercussions)

の「プロミス・ミー・ナッシング(Promise Me Nothing)」です。

1995年発表のアルバム、アシッドジャズの名盤とも言われてますが、

アース・アンド・ヘヴンEarth and Heaven)」収録の一曲で、

当時FMで、よくオンエアされていて、知ってる人も多いのかな

といったところ、ジャズファンクなノリのクラブ系オシャレな

サウンドです。

と、ここで話は変わるんですが、今週ピックアップの曲を振り返って

みるとですね、8ビート、4ビート(3拍子ではありましたが)、

そして、本日の16ビートと、それぞれの特徴が見事に出ている、

ノリの異なる曲が並んでいて、何がオシャレかって、この辺が実に

オシャレと自画自賛してしまう分けですが^^、このノリの違いを

体感し、しっかり理解して頂くことによってですね、音楽の理解も

格段に深まるという寸法になってます。例えば、おおまかに言うと、

8ビート=ロック系、4ビート=ジャズ系、16ビート=黒人音楽系と

曲をちょっと聴いただけでも、そのアーティストの素性だったり、

何をやろうとしているのかが、一瞬にして分かってしまうなんて

いう反射神経が身に付いたりする分けです。まぁ、学校では教えて

くれない音楽講座といったところですが、意外と音楽通と思える

人でも、この辺分かってないように感じる人も多いように思います。

別に色々なことを知ってるから音楽通って分けでもなく、

この辺のノリの違いが分かっていれば、すでに音楽通と私は、

思ってしまうんですけどね。なので、ダンサーの方は、すでに

音楽通です^^。リズムから音楽を聴いてみるというのも、一つの

聴き方としてありだし、面白いです。

で、話しを元に戻し、リパーカッションズ。元々は、

グルーヴ・コレクティヴ(Groove Collective)というニューヨーク

のジャズマンが集ったインストゥルメンタルバンドを母体とし、

歌ものを演奏する時には、リパーカッションズを名乗ります。

グルーヴ・コレクティヴってのもいいバンドで、いつかココで、

ピックアップしてみたいと思ってます。

あと、先に紹介のアルバムがリパーカッションズのデビュー作に

なるんですけど、それに先駆け、とてもヒットした

カーティス・メイフィールドのトリビュート作品

Tribute to Curtis Mayfield」というのがあって、そこで、

「Let's Do It Again」(ステイプル・シンガーズで有名、

コチラはその過去記事)をカーティス本人と共演してます。

日本盤の「アース・アンド・ヘヴン」には、ボーナストラックとして、

そのリミックスバージョンが収録されてます。

ということで、オシャレな良い週末を♪、リパーカッションズで、

「プロミス・ミー・ナッシング」です。



Repercussions - Promise Me Nothing




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春心地ジャズ

昨日、この記事はアップするつもりだったんですけどね~、

FC2にログインできないという障害に見舞われ、イレギュラーな

本日のアップとなってしまい、申し訳ないです。

まぁ、そんな残念な感じにはなってますが、気を取り直しの、

以下は昨日書いた記事です。

今週は春のオシャレといったテイストの音楽をピックアップで、

過ごしやすく気持ちの良いこの時期、花も咲き誇りカラフルに

街を彩るといった雰囲気に、ファッショナブルにフィットという

様相でお送りしています。

本日は、ジャズのスタンダードナンバーで、「ブルーゼット

(Bluesette)」のチョイスです。

オリジナルは、ハーモニカ奏者として知られるトゥーツ・シールマンス

(Toots Thielemans)が作曲したもの。この人はハーモニカの

他にもギター演奏にも長けていて、さらには口笛も得意とし、

「ギターと口笛の1人ユニゾン」なんていう大道芸的芸達者な

ワザも持ち合わせていて、トゥーツ・シールマンスの

「ブルーゼット」は、そんな大ワザを駆使し録音され、1962年に

ヒットしてます。(ギター+ハーモニカというスタイルの演奏も

する人で、ビートルズ初期のジョン・レノンが影響を受けたなんていう

逸話もあります。詳しくはコチラWikiを)

以後スタンダートとなり、自身もセルフカバーをしつつ、いろんな人と

共演で演奏してたりするんですが、今回は、オリジナルバージョンと、

そういったセルフカバーバージョンは、下方にリンクを列記しておく

ことにしてですね、YouTubeで見つけた、春のそよ風に乗る様な

ジャズシンガー、コニー・エヴィンソン(Connie Evingson)

によって歌われたバージョンをピックアップします。

彼女のちょっと可愛らしい歌声が、その曲調と共に、この時期、

いい感じでフィットしていると思います。

先の原作者、トゥーツ・シールマンスもハーモニカで参加していて、

素晴らしい演奏を聴かせてます。

2004年発表のアルバム、「サム・キャッツ・ノウ

Some Cats Know)」に収録されたものになります。

(「Some Cats Know」は現在廃盤扱いなのですが、現時点での

最新録音盤「Sweet Happy Life」にも「ブルーゼット」は、

収録されてます。試聴はコチラ

コニー・エヴィンソンは、地元であるミネアポリスを中心に

活躍するローカルなシンガーになるようなんですけどね、

決して有名ではないですが、ググってみると日本にもファンは

少ないながらもいる様子、人を圧倒するような大スターにはない、

キュートな癒しみたいなのに、惹かれる人も多いのかなぁ、

なんて思います。

(詳しくはコチラのWikiを、コチラは公式サイト、原詞対訳は

コチラのサイト様で掲載されてます。)

ということで、コニー・エヴィンソンの春風ジャズ、

「ブルーゼット」です。



Bluesette - Connie Evingson

ほっこりな、コニー・エヴィンソンのライヴはコチラ

コチラは、カッコいい、オススメ、トゥーツ・シールマンスの
オリジナルバージョン。

ビル・エヴァンスとトゥーツ・シールマンスが共演した白熱の
演奏はコチラ

コチラは、クインシー・ジョーンズとの共演、ボッサバージョン。

コチラは、そのライヴ。

← コニー・エヴィンソン

← トゥーツ・シールマンス




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