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新年度、大ヒットディズニーでリスタート

まさに年度末、今日で3月も終わりとなり、明日からは

新しい年度を迎え、新入生、新社員となられる方はもちろん、

そうでない人も、リフレッシュした気分になる節目の時期、

また今週も始まり、新たなテーマで音楽をピックアップし

お送りするブログ★ラヂオになりますが、やはり新年度、

まぁ、先週のテーマ「卒業、別れ、旅立ち」と意味合い的には

あまり変わらなかったりするのですけど、今週は、

より「新たな出発」みたいなところに焦点を絞った選曲で、

お送りしていこうと思ってます。

本日お送りするのは、デミ・ロヴァート(Demi Lovato)の

「レット・イット・ゴー(Let It Go)」です。

もちろん、今現在チマタで大流行中、ディズニーアニメーション

映画、「アナと雪の女王」(コチラ)の主題歌になります。

そんな感じの純真、清らかな心でですね、新年度を迎え、新たな

生活を始めるのも良いのではってところです。

あまりにも時流に乗り過ぎ、世俗的過ぎという御批判は

あるところかと思いますが、マジにいい曲だと思って

取り上げてますしね、やはり、清らかな心を持つ音楽ブログは、

一味違うという選曲です。

オジさんが取り上げる曲としてどうなの?、なんていうのは

この際無しです(笑)

ただ、貼らせて頂いてるYouTube、デミ・ロヴァートの

バージョンは、映画で使用しているオリジナル、

イディナ・メンゼル(詳しくはコチラ)のカバーバージョン。

オリジナルは、コチラで聴けますが、さすがに清らか過ぎて

気が引けてしまい、アイドルとはいえ、少し毒があり俗っぽい

デミ・ロヴァートの方を貼らせてもらってます。

まぁ、いくら清らかな心を持つ音楽ブログでも、この辺に

今のところの限界が見えたりします(笑)

(デミ・ロヴァートについて詳しくは、コチラをご覧下さい)

原詞対訳はコチラに掲載されてますが、「Let It Go」とは、

本来「そのままにしておけ」みたいな意味になるようですけど

コチラ)、「前のことは忘れ、そのままに、本来の自分を解き

放て」といった歌の内容になります。

松たか子の歌う日本語カバーバージョンというのも、コチラ

アップされてます。この人こんなに歌上手かったっけ?みたいな、

即刻役者を廃業されて、歌手、ミュージシャンになられた方が

良いのではと思いました^^

ということで、デミ・ロヴァートで、

「レット・イット・ゴー」です。



Demi Lovato - Let It Go

← デミ・ロヴァート

← イディナ・メンゼル




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卒業、贈る言葉

今日はいい天気でした。久々に日差しが暑いって感覚を

味わいましたが、いよいよ春真っ盛り、桜の開花も秒読み

段階に入ったように思います。

そんな最中の今週のブログ★ラヂオは、三月も残りわずか

となったこの時期、「卒業、別れ、旅立ち」をテーマに

音楽をピックアップして参りました。本日は、

ベット・ミドラー(Bette Midler)の登場、と言えばの

ヒット曲で「ローズ(The Rose)」をピックアップします。

1979年公開の、ジャニス・ジョプリン(詳しくはコチラ

過去記事はコチラ)をモデルに制作され、

ベット・ミドラーが主演したヒット映画「ローズ」(コチラ

の主題歌です。

で、そういった様子のベット・ミドラーは、歌手であり、

女優であり、グラミー賞やゴールデングローブ賞を受賞した

アメリカの大物エンターティナーです。

(詳しくはコチラWikiを)

とは言っても、ここ日本では、やはり「山」と言えば「川」の

ごとく、ベット・ミドラー=「ローズ」というのはワンセット、

一つのキメ事みたいに思い浮かぶ人は、私を含め多いかと

思います。

で、今回何故この「ローズ」を選んだかと言えば、その歌詞

の内容からなんですけどね、訳詞付きのYouTubeがあり、

貼らせて頂いてますが、「卒業」ってところの贈る言葉に、

ピタリとハマると思ったからです。

ちょっと説教っぽく、耳の痛い歌詞ではありますが、

なるほどその通り、そうありたいと思います。

いや、私がこの歌詞についてとやかく言ったところで、

説得力がなくなるだけなので止めておきますが・・・^^;

コチラのサイト様には、原詞対訳が掲載されてます)

ということで、このまま良い天気が続けばと願いつつ、

良い週末を♪、ベット・ミドラーで「ローズ」です。



Bette Midler - The Rose

ジャニスというより、マリリン・モンローって感じも意識

しているように思うんですけど、ベット・ミドラーが歌う

映画のシーンは、コチラ←クリックで。







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まさにその時、新しき人生の門出

3月も残り少なくなったこの時期、今週のお題は、

「卒業、別れ、旅立ち」ということで、音楽をピックアップ

してお送りしているブログ★ラヂオになります。

本日は、ニーナ・シモン(Nina Simone)の登場で、

曲は「ジャスト・イン・タイム(Just in Time)」を

チョイスします。

1956年のミュージカル「Bells Are Ringing」に使われたのが

初演となるスタンダード・ジャズのナンバー、1960年に公開の

同名映画で、ディーン・マーティンが歌ったことで有名になった

一曲です。(詳しくはコチラのサイト様を、訳詞も掲載されて

います。原詞はコチラ

「人生のどん底のまさにその時(Just in Time)に、出会った

彼女(彼氏)のお陰で、人生を新しく始めることができた」

って歌になりますが、まぁ、今回のテーマに含まれる別れって

ことでは、違うニュアンスなんですけど、でも、それまでの

生活とはお別れして、自分の道をしっかりと歩んでいくという

内容ですし、なによりも、ニーナ・シモンのほろ苦系の歌と演奏が

ですね、単にハッピーでバラ色の人生を始めるといった感じ

だけではない、「卒業、別れ、旅立ち」といったニュアンスを

感動的に醸し出すものになってます。

ニーナ・シモンは、アメリカのジャズ・シンガーでピアニスト。

1950年代から長きに渡り活躍し、人種差別に反対した

黒人公民権運動でも大きな役割を果たし、ソウルフルで

スピリチュアルな歌声で、アレサ・フランクリンから

アリシア・キーズに至るまで、現在でも多大な影響力のある

作品を残したカリスマなアーティストです。

(詳しくはコチラWikiを)

今回ピックアップの「ジャスト・イン・タイム」、貼らせて

頂いたYouTubeのバージョンは、調べてみたところによると、

1968年のパリでのライブの模様、1975年に発表された

アルバム「The Great Show Live in Paris」に収録されて

いるもののようなんですが(コチラWiki)、このCDは

現在日本で売られてる様子は、ありませんでした。で、

今聴けるこのバージョンのものは、「Tomato Collection

という編集物ベスト盤CDに収録されています。

入手可能な「At the Village Gate」にも

「ジャスト・イン・タイム」は収録されていますが、

別のライヴ・テイクになります。

2004年公開の映画「ビフォア・サンセット」(コチラ)で、

このニーナ・シモン版「ジャスト・イン・タイム」が、

印象的なシーンに、アルバム「Tomato Collection」と共に

流れ、多くの人に知られることとなってます。

ということで、お聴き下さい、ニーナ・シモンで

「ジャスト・イン・タイム」です。



Nina Simone - Just in Time






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卒業、別れ、旅立ちのシーズン

3月も残すところ1週間強、ほぼ3月最終週のブログ★ラヂオの

更新になりますが、また今週も始まりました。

毎週テーマを決めて更新を続けておりますけどね、今週は、

やはりこの時期「卒業、別れ、旅立ち」をテーマに音楽を

ピックアップしてお送りしていこうと思ってます。

本日は、ワン・ダイレクション(One Direction)で、

「ストーリー・オブ・マイ・ライフ(Story of My Life)」を

行ってみます。

人気絶頂のアイドル、ボーイズ・グループになりますかね~、

イギリスとアイルランド出身の5人組グループ、全英、全米で、

1位になった、昨年、2013年発表のアルバム

ミッドナイト・メモリーズMidnight Memories)」に収録され、

シングルカットされた一曲です。

(ワン・ダイレクションについて詳しくはコチラWikiを)

原詞対訳は、コチラのサイト様で掲載されていますが、歌の

内容は、彼女と別れることになり、自分を省み、見つめ直しつつ、

新たな出発をするといったもの、まぁ、直接的な解釈は。そんな

感じになると思いますけど、いろいろ深い意味もこめられた詞に

なるようです。貼らせて頂いたPVは、実際に彼等の家族が出演

していて、今までの人生の全てを振り返っているといった作りに

なっており、自分と関わりのあった全ての人達に対してまで思いを

馳せているといったところへと意味は拡げられています。

いずれにしろ、今までの自分の人生の物語を思いつつ、新たな出発を

迎えるという歌になりそうで、今週のテーマ「卒業、別れ、旅立ち」

にハマり、感動を誘う一曲です。

曲調の方は、これは、フォーク・ポップていうジャンルになるものの

ようなんですけど(コチラ)、もう、瞬間、

マムフォード・アンド・サンズ(コチラ過去記事)が思い浮かびました

けどね、そんな流行りのサウンドを何の臆面も、疑いもなく取り入れて

しまうのが、ポップスというジャンルになるかと思います。

ということで、イギリスの「嵐」といった風情でもありますが、

ワン・ダイレクションで「ストーリー・オブ・マイ・ライフ」です。



One Direction - Story of My Life






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リラックスシタール

冬の間寒さで凝り固まった体を、ようやく訪れた暖かな

春と共に解きほぐし、肩の力を抜いて生活していけるような、

脱力のリラックスサウンドをピックアップしてお送り

してきた今週のブログ★ラヂオ、本日は、

アヌーシュカ・シャンカール(Anoushka Shankar)と

ノラ・ジョーンズ(Norah Jones)のコラボ曲、

「トレース・オブ・ユー(Traces of You)」で行ってみます。

シャンカールと言えば、ビートルズ好きならば知っている

ラヴィ・シャンカールが思い浮かぶ分けですけど、インドの楽器

シタールを取り入れたビートルズの楽曲ってのがありますが、

その際ジョージ・ハリスンにシタールを教授した師が

ラヴィ・シャンカールで、アヌーシュカ・シャンカールは、その娘と

なり、やはりシタールの伝授を受けた一番弟子でもあります。

さらには、知ってる人も多いかと思いますが、ノラ・ジョーンズも

アヌーシュカと母親こそ違いますが、ラヴィ・シャンカールの娘、

すなわち、このコラボは、異母姉妹コラボということになります。

ノラが姉、アヌーシュカが2歳年下の妹です。(その辺の関係は

コチラのサイト様に詳しいのでご覧頂ければと思います)

アヌーシュカ・シャンカールは、今やインド音楽継承の第一人者と

して知られ、ノラ・ジョーンズは、2002年発表のデビュー作でグラミー

8部門制覇という離れ業をやってのけた、多くの人が知るアメリカの

シンガーでピアニストです。最初この人は、オジさんウケ狙いの癒し

の女性ジャズ・シンガーぐらいに、私は高を括ってたのですけどね、

思い切りアメリカのルーツ・ミュージックの方向へと振れてみたり、

ロック関係では、デンジャーマウスや、グリーン・デイの

ビリー・ジョーと共作したりとか、その活動の幅は止まることを

知らず、ちょっと目を離すことのできないマルチな才能を発揮する

アーティストへと成長しています。(ノラ・ジョーンズについて

詳しくはコチラのWikiを)

このアヌーシュカ・シャンカールとの共演も、たとえ妹とはいえ、

そんな幅広い活動の一環と考えられますし、一番かけ離れたジャンル

とのアーティスティックな交流にもなるかと思います。

昨年、2013年発表のアヌーシュカ・シャンカールの同名アルバム

トレース・オブ・ユーTraces of You)」収録のタイトル曲に

なりますが、シタールの響きと、ノラならではの癒しの歌声が、

春の癒し、リラックス、脱力といった風情になると思いますし、

さらにこれは、サイケでオシャレといった雰囲気も醸し出してます。

ということで、アヌーシュカ・シャンカール feat.

ノラ・ジョーンズで、「トレース・オブ・ユー」です。

今日から連休という方も多いと思いますけどね、良い週末を♪



Anoushka Shankar - Traces Of You ft. Norah Jones






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天使の歌声とうさぎアニメ主題歌

今週は、ようやく訪れた春、思わず力が入りがちだった

冬の寒さに縮こまっていた体をほぐし、伸び伸びリラックスで

脱力できる音楽のピックアップでお送りしている

ブログ★ラヂオになります。

昨日東京では春一番が吹き荒れたなんていうニュースを見ましたが、

その余波で、こちらでも今日の午前中は強風だったものの、

その後は、暖かな春の陽気、いい感じの天候が続いてます。

まぁ、明日は雨模様なんていう予報も出てますが。

といことで、本日チョイスの一曲は、アート・ガーファンクル

(Art Garfunkel)の「ブライト・アイズ(Bright Eyes)」です。

1979年公開のイギリスのアニメーション映画

「ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち(Watership Down)」

の主題歌で、同年イギリスでは、6週連続の1位を記録した

一曲です。

私の記憶だと、ちょうどパンク・ブームに一区切りついた頃に

なりますかね、次に「ニューウェイヴ」が来る分けですけど、

その間隙を突いて、ちょっと一息といった大ヒットのように

想像します。(この曲について詳しくはコチラ英Wikiを、

原詞対訳はコチラのサイト様で掲載されてます)

「ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち」は、あらすじ等

コチラWikiをご覧頂くと詳しいですけど、日本語吹き替え版も

あり、そこで、この「ブライト・アイズ」を日本語カバーして

いるのは、なんと驚きの井上陽水なんですが、YouTubeにはアップ

されておらず、試聴さえできなくて、現在は幻のカバーになってる

ようで、CDでは、恐ろしく高価なボックスセット「NO SELECTION

もしくは、現在廃盤の「ReMASTER」や「井上陽水 1975~」に収録

されているに留まるようです。

アート・ガーファンクルは、アメリカのシンガー、もちろん

サイモン&ガーファンクルの片棒で、1970年にグループとしての

活動は一旦停止となった後、この「ブライト・アイズ」はソロと

して発表されてます。「天使の歌声」とも称される人で、その美声で

歌われるこの美メロ、さらには、穏やかなアレンジが、春到来の

脱力、リラックスを強力に醸し出す一曲になるかと思います。

(アート・ガーファンクルについて詳しくはコチラのWikiを)

現在はアルバム「フェイト・フォー・ブレックファースト

Fate for Breakfast)」のボーナストラックとして収録されて

いますが、当初は、イギリス盤のみの収録となってます。

リチャード・ティー、スティーヴ・ガッド、マイケル・ブレッカー、

リー・リトナー、トム・スコット等といったお馴染みのアーティスト

が顔を揃えたAORの好盤でもあります。

ということで、アート・ガーファンクルで、

「ブライト・アイズ」です。



アニメ映画のバックに流れるYouTube映像はコチラ

アート・ガーファンクルのライヴ映像はコチラ←クリックで。

Art Garfunkel - Bright Eyes





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春到来 DE リラクシン・ミュージック

いやいや、今日はいい日になりました。いよいよ春本番の到来を

感じる暖かな一日、実に喜ばしいです。

ってことで、新たに始まった今週のブログ★ラヂオのテーマは、

長かった冬も終わり、待ちわびた春の到来に、思わず、冬の間

縮こまっていた体を伸ばして、伸び伸びとリラックスできるような

音楽のピックアップ、ということでお送りしていこうと思ってます。

とは、行っても週の始めの月曜、最近の若い人の楽曲で、

少しくらいは、元気出していこうといった感じも込めつつですね、

本日は、バンド・ペリー(The Band Perry)の

「イフ・アイ・ダイ・ヤング(If I Die Young)」のチョイスで

行ってみます。

「もし若くして死んだら」っていうタイトルは何だか重いですが、

結構皆さんも、もし自分が死んだら、っていう空想はしたことあると

思うんですけど、そんな空想をしている少女の歌になります。

(原詞対訳はコチラのサイト様で掲載されてます)

突飛な歌のようでいて、多くの人の共感も得られる分けで、

こんなこと言ったら、この曲を感動の名曲と捉えてる人達には、

怒られそうですけど、結構美味しいところを突いたヒット曲でも

あるように、嫌らしい私は思ったりします^^

ジャンル的には、モダン・カントリーと言われるもの。代表格は、

テイラー・スウィフトになりますが、そのブームに乗った、

2010年のヒットです。透き通った声で歌われる癒しのメロに

相まったアコーディオンやマンドリンのサウンドが、春の

うららかリラックスといった風情になると思います。

デビューアルバム「ザ・バンド・ペリーThe Band Perry)」に

収録されてます。

バンド・ペリーはアメリカ出身のペリー家3姉弟で、長姉の

リードヴォーカル、キンバリー・ペリーが弟2人を従えた

バンド形態、最初に映像を見た時は、アメリカの「いきものがかり」

かと思いましたけどね^^(詳しくはコチラWikiをご覧下さい)

ということで、やっと訪れた暖かな春にリラックス、

バンド・ペリーで「イフ・アイ・ダイ・ヤング」です。



The Band Perry - If I Die Young






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