スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

女子会的ひな祭りナイト

2月も今日で終わりになりますかぁ。

大分暖かくなってきたのはいい感じですけどね。

というのもつかの間、これから週末にかけては、

気温も下降傾向、寒くなるなんて予報が出ていて

切なくなりますが、そんなことを繰り返しながら、

一歩一歩春へと近づいていくことになるのでしょう。

ってことで、来たる3月3日ひな祭りに向け、今週は、

「男性シンガーの歌う女性への讃歌」と題し、来週お送りする

本格的ひな祭り、「女性アーティスト特集」を前に、

プレひな祭り的にお送りしてきました。

本日は、クール&ザ・ギャング(Kool and The Gang)の

「レディース・ナイト(Ladies Night)」をピックアップ

します。

最近は聞かなくなりましたが、昔あった、女性だけ入店可能な

ディスコ等のイベント日ってことですけど、

「今夜は、女性達のための夜、何て夜だ」っていう、

男の側からすると面白くなく、羨ましくもある感情が

歌われつつ(歌詞はコチラ)、後半は、「あなたのための夜、

きっと全ては上手くいく、さぁお祝いしよう」って締められる

曲になります。最近は、女子会等あるようですし、そんなところで、

この週末を過ごされる向きには、ハマる一曲になると思いますし、

とにかく、「レディース・ナイト」ってことで、女性の方々に

楽しん頂こうってのが、この曲の主旨です。

1979年のヒットで、ディスコクラシックの名曲として知られ、

同名アルバムの「レディース・ナイトLadies Night)」に

収録されています。

クール&ザ・ギャングは、ヒット曲も多数あるディスコ定番の

グループになりますが、元々は演奏能力も確かな

ファンクバンドでもありました。ちょうど、この

「レディース・ナイト」あたりから方向転換、80年代半ば頃

まで、ダンスフロアを揺さぶった数々のヒットを放つ

人気グループとして、多くの人に記憶されてます。

(詳しくはコチラWikiを、ココでの過去記事はコチラ下方で

どうぞ)

ということで、女性の幸せを願いつつ良い週末と

良いひな祭りを、クール&ザ・ギャングで、

「レディース・ナイト」です。



Kool and The Gang - Ladies Night



ショーン・ポール(Sean Paul)とクール&ザ・ギャングが

コラボした、2004年作、ダンスホールレゲエなバージョンも

グッド。↓ Urlクリックで。

http://www.youtube.com/watch?v=u9wkNNKhJDY





スポンサーサイト
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ピュアに、あなたは美しい

来週初頭に訪れる3月3日、雛祭りを前に、今週は、

プレ雛祭りと称して、「男性シンガーの歌う女性讃歌」

ということで、お送りしているココ、ブログ★ラヂオ。

本日は、イギリスのシンガーソングライター、

ジェームス・ブラント(James Blunt)の

「ユア・ビューティフル(You're Beautiful)」を

ピックアップします。

2005年の大ヒット曲、日本でも、コチラのCM等いろいろな

ところで使われ、多くの人に知られると思う一曲で、

デビューアルバムの「バック・トゥ・ベッドラム

Back to Bedlam)」に収録されています。

原詞対訳は、コチラのサイト様に掲載されていますが、

詞の内容と、貼らせて頂いたPVの様子は、

「あなたは美しい。でも、付き合うことができないのは分かってる。

なので・・・」、という動画になってます。

ただの人目惚れの片思いで、ここまでするか~っ?て思います

けどね、詞に歌われている「My love is pure」をヴィジュアルで

表現すると、こういことになるのかと思われます。

女性もここまで思ってもらえると、嬉しいのか、うざいのか、

その辺は、よく分かりませんが、とにかく、

「You're Beautiful」ってことで、押し切っていて、

そこは、ここまでそう言われたら、嬉しいだろうなぁ

ってことでのピックアップになります。

この人は、ちょっと、自己陶酔形のアーティストって感じにも

なりますかねぇ、女性に向けてというよりは、自分で自分に

酔ってる方が強いって感じなんですが、世の中意外とこういう

タイプがモテたりするものです。やはり、ピュアって感じを抱か

せるのでしょうね。その辺、どうしても、オジさんは、

下心見え見えってことになってしまいます(笑)

(ジェームス・ブラントについて詳しくは、コチラWikiを

ご覧下さい)

ということで、そんなこんなで、最近はやっかみも多い

アーティストにもなるようですが、とにかく、プレ雛祭り、

女性に喜んで頂ければということでの選曲、さらには、

ココを訪れてくれている全ての女性に捧げる

ジェームス・ブラントで、「ユア・ビューティフル」です。



James Blunt - You're Beautiful



← CMで使われた際のリミックスバージョンです。




(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

プレ雛祭り、女性への讃歌

今日は暖かさを感じるいい日よりになりました。

大雪で、なかなか溶けずに残っていた大量の雪の残骸もガンガン

溶けていってる様子、非常に良い傾向です。

なかなか気分良く始まった新たな週の始め、今週もまた

ブログ★ラヂオ、始めてみたいと思いますが、早いもので、

今週で2月も終わり、来週の週始めは、3月3日、雛祭りを

迎えることにもなってますが、例によってイベント事には

乗っかってお送りするこのブログ、まぁ、本格的雛祭りとなる

女性アーティスト特集は、来週開催することにしてですね、今週は、

「プレ雛祭り」といった様相、「男性シンガーの歌う女性讃歌」

みたいな感じで行ってみたいと思ってます。

本日は、テンプテーションズ(The Temptations)の

「トリート・ハー・ライク・レディー(Treat Her Like a Lady)」

をピックアップします。

「彼女をレディー(貴婦人)の様に扱う」って歌ですけどね、

歌詞はコチラに掲載されてますが、内容は、

「彼女をレディーのように扱うのさ、

彼女のハンカチを床から拾い上げる時でも、

髪を褒める時でも、椅子に腰掛けるのを手伝う時でも、

彼女はタバコ吸っていながら、コートを着せてあげる時でさえ、

レディーのように扱うさ。オレはそうすることを信じてる。

(何故なら)母親は言っていた、女性は、愛をシャワーのように

降り注ぐ花のようなものだと」

っていう女性讃歌な一曲です。

いささか軽目の曲調ではあるのですけど、こんな風に言われて、

女性は、気分が悪い分けないのではってところです。

テンプテーションズは、そりゃもう、モータウンを代表する

偉大なコーラスグループになりますが(詳しくは、コチラWikiを、

ココでの過去記事は、コチラ下方)、全盛期は、1960年代から

70年代初頭にかけて、リードシンガーが、デヴィッド・ラフィン、

そして、ラフィン脱退後、デニス・エドワーズが加わった最初の

頃になりますが、80年代にも復活を遂げていて、この

「トリート・ハー・ライク・レディー」は、その当時のもの、

リードシンガーは、新加入のアリ・オリ・ウッドソンが

努めており、80年代復活のテンプスを支えた立役者になります。

冒頭からいきなり聴かれるWoo~Woo~♪といった、ファルセットの

雄叫びが、非常に特徴となるシンガーで、一聴して分かりますが、

本格派ソウルシンガーとして名を馳せ、ファンもそれなりに

多い人です。2010年5月に他界されてます。

この「トリート・ハー・ライク・レディー」は、1984年発表の

アルバム「トゥルーリー・フォー・ユーTruly for You)」に

収録のヒット曲であり人気曲、当時流行のいかにもな

ブラコンサウンドになりますが、私は、これはリアルタイムで

聴いていたせいなんでしょう、ヒット曲も多いテンプス、中でも

超有名曲「My Girl」等よりも、実は、耳には残っている一曲だったり

します。

ということで、天気も良かった今日の気分もそのままに、

テンプテーションズで、「トリート・ハー・ライク・レディー」です。



今回は、音質重視でこのYouTube貼らせてもらってますが、

カッコいいライヴのヴィジュアルは、コチラ←クリックでどうぞ。

The Temptations - Treat Her Like a Lady





(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

現代版リズム&ブルースのご機嫌な疾走

まだまだ寒いこちらの地方ではありますが、2月も後半になり、

そろそろ春の兆しが見えてきもいい頃合い、ここは一気に

この寒さをやり過ごし、春を迎えることにしたい気持ちから、

今週は、「疾走感のある音楽」をピックアップしてお送りして

きました。

本日は、ゲイリー・クラークJr.(Gary Clark Jr.)の

「エイント・メッシン・ラウンド(Ain't Messin' Round)」

という、R&Bテイストな一曲、というか、昔ながらの

リズム&ブルースな一曲と言った方が伝わる曲のチョイスです。

ブルース・ロックってことでもいいですが、最近こんな感じ、

見直されている傾向もあるんでしょうか、ココの数回前の

記事(コチラ)では、ザ・ストライプスという注目を集める

ブルース・ロックの若き新人バンドをピックアップしてたり

しますけど、オジさん音楽愛好家にとっては、非常に喜ばしい

傾向ではあります。

このゲイリー・クラークJr.は、2011年、EP盤の

「The Bright Lights」でCDデビュー、2012年10月に、初の

フルアルバムとなる「ブラック・アンド・ブルーBlak & Blu)」

を発表し、この「エイント・メッシン・ラウンド」は、

そこに収録の一曲になります。

それ以前には、2010年の「クロスロード・ギター・フェスティヴァル」

に出演し注目を集め(コチラ)、その時点では、生粋の

若手ブルースマンとしての評価を得ていた分けですが、そこは、

1984年生まれの現在30歳、アルバムでは、ブルース、ロック、

ソウル、ヒップホップといった様々な音楽が織り込まれ

展開されています。

この「エイント・メッシン・ラウンド」も、前述のように、

ブルースというよりは、かなりポップ寄りな現代版

リズム&ブルースになりますが、まぁ、私のところのように、

何でもありの人にとっては、諸手を上げてのグッドな作品、

昔ながらの本格派ブルース一辺倒といった骨のある方々には、

不満の残る作品となっているようです。その辺、好みの問題なので

正直何とも言えない分けですが、もちろん骨無しの私は、

こりゃカッケーと大いに絶賛してしまう一曲、さらに、今回のテーマで

ある疾走感も心地良く、春に向かうご機嫌な週末を♪、ってことでも

いい感じなナンバー、ゲイリー・クラークJr.で、

「エイント・メッシン・ラウンド」です。

(ゲイリー・クラークJr.について詳しくは、コチラの公式

サイトをどうぞ)



Gary Clark Jr. - Ain't Messin' Round






(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

イタリアン・メタルな疾走

雪、溶けませんね~。

慣れない大雪に悪戦苦闘の日々を送る私地方、

今日はとうとうアイスバーンの上で、ツルっ、すってんと

やってしまいました。ったく、もぅ~、です。外では、

時折、ドスンともの凄い音を立てて屋根から雪が落ちてたりし、

危険も感じますし、隣家と私の家の間にあった生け垣は、

その落雪で、破壊されてしまいました。

早く暖かくなって一気に溶けてしまわないかなぁと思いますが、

今週のブログ★ラヂオは、春も間近となってきた頃合い、

この寒さを一気にやり過ごし、暖かな春を迎えたいという

思いから、「疾走感のある音楽」をピックアップしてお送りして

います。

本日は、DGMというメタル・バンドの「トラスト(Trust)」の

チョイスで行ってみます。

疾走感と言えば、このようなハード・メタルなサウンドも思い

浮かぶといったところですが、最近私は、このジャンルには

うとくなっていて、たまたまYouTubeで見つけたバンドなんですが、

いやいや、凄いです。演奏技術の巧みさ、パワフルで伸びやか、

安定したヴォーカルの歌い上げっぷり、どれをとっても一級品で、

しかも、作曲能力の高さを感じつつ、分かりやすくもあるメロで、

もっと多くの人に知られていても良いのかなぁと思いましたが、

意外とマイナーな扱いになってるバンドです。

イタリアのバンドということもあり、その辺が影響してるのかも

しれません。でも、英語で歌われてますし、ワールドクラスだと

思いますけどね。デビューは、1997年とキャリアも長く、

この「トラスト」は、昨年、2013年発表の8作品となるアルバム、

モーメンタムMomentum)」収録の一曲です。

ただ、このジャンルではありがちなメンバーチェンジの激しい

バンドで、DGMとは、結成当初のメンバーの頭文字を取って付け

られた名のようですが、今ではまったく意味をなさなくなってます。

(詳しくは、コチラのサイト様をご覧頂ければと思います)

とにかく、そのテクニカル振りには舌を巻くばかり、後半の

キーボードとギターのスリリングな絡みには、引き込まれずには

いられず、思わず顔も引きつった状態で聴いてる、っていうPVを

今回は貼らせてもらってます。それでいて、バンドとして一体感の

あるバンドサウンド、きちっとしたまとまりも保っていて、清々しい

疾走感を感じる演奏になってます。

ということで、この曲この演奏でありながらYouTubeの試聴回数は、

3万5千回程度というのは少なくて、ちょっと不思議に思う

DGMで、「トラスト」です。



DGM - Trust






オマケ、過去にはこのバンド、メンバーは違ってますが、

こんな曲(アニメ「北斗の拳」のテーマ)を日本語でカバーし、

ボーナストラックとしてCDに収録しています。

面白かったので、↓ URLクリックでどうぞ。

http://www.youtube.com/watch?v=Io5wEPLjcI8


(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

待ち望む春への疾走

いやいや、先週はとんだ週末、雪を甘くみてました。

まさか、こんなに積もるとは。私の住むところは、内陸部ではあっても、

山間部でもない平野、幸いにも、いままで大きな自然災害に遭うことは

ありませんでしたが、今回初めて、自然の恐ろしさを目の当たりに

することになりました。被害は、家のガレージ、逆L字の柱2本に、

トタン屋根が付けられただけの簡単な作りのものだったんですが、

雪の重みで倒壊しました。命に危険はなかったものの、それでも

その惨状はやはりショックでした。

私の所から車で小一時間ほどの山間の場所では、何百台もの車が渋滞し

立ち往生のまま何十時間も動けなかったり、街中では、アーケードが

崩壊したりと、雪、恐るべしです。

これからは、雪国並みの対策を考えておかないとならないの

かもしれません。

・・・ってところで、まぁ、気分を変えて、週も改まり、また今週の

ブログ★ラヂオ、始めたいと思いますが、そんなこんなで、この時期

やはり待ち遠しいのは、春ってことになりますかね~、こよみ的には、

もうしばらくすれば、暖かくなる頃合いにもなってますけどね、

ここは一気にこの寒さをやり過ごす意味を込め、「疾走感のある音楽」

ってことで、また何曲かピックアップしていこうと思ってます。

本日は、アウトキャスト(OutKast)の「ゲットーミュージック

(GhettoMusick)」をチョイスです。

このグループの登場は、3回目(過去記事は、コチラ下方)、

その度に褒めちぎっている2003年発表のアルバム、

Speakerboxxx/Love Below

スピーカーボックス/ザ・ラヴ・ビロウ)」に収録されていて、この

「ゲットーミュージック」、かなりのテンションの高さを感じる

曲になりますが、このアルバム、2枚組にもかかわらず、たとえ

スローなナンバーであったとしても、こういったハイテンションの曲が

目白押し、様々なジャンルの音楽が詰め込まれたミクスチャー振りも

はんぱなく、なおかつポップでもあり、私が、ヒップホップって凄いと

強力に印象付けらることになったアルバムです。

アウトキャストは、ビッグ・ボーイとアンドレ・3000とのアメリカの

コンビ・ユニット(詳しくはコチラのWikiを)。このアルバム

「Speakerboxxx/The Love Below」は、ビッグ・ボーイが

「Speakerboxxx」を、アンドレ・3000が、「The Love Below」を

担当するといった作りの2枚組CDで、今回ピックアップの

「ゲットーミュージック」は、ビッグ・ボーイが受け持った盤に

収録されたものになります。

なので、貼らせて頂いたPVは、高速ラップを得意とする

ビッグ・ボーイが主役として登場してますが、アンドレ・3000も

40秒近辺で、顔を覗かせてます。

(あと、女性の歌声は、大御所のパティ・ラベル、さらに、

ラッパーのリル・ジョンがフィーチャリングされてます)

このグループの魅力の一つのユーモラスな作りのPVにもなってて、

私、こんなの好きですね~、宅配業者のビッグ・ボーイが、

様々な家を訪れるといった設定ですが、番犬のいる家、

っていうか、番人の人達との絡みのシーンは笑いました(笑)

ということで、お聴きください、春への疾走的一曲、

アウトキャストで、「ゲットーミュージック」です。



OutKast - GhettoMusick






(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ヤバい、バレンタイン・スウィート・ファンク

今日は雪。最近よく降ります。ホワイト・クリスマスならぬ

とんだホワイト・バレンタインになった分けですが、

雪の降った地方にお住まいの皆様方は、きっとロマンチックな

バレンタインデーになったことと思いますけど、どうでしょう?^^

ということで、今週はバレンタインというイベントに乗っかり

音楽をチョイスしてきました。本日は、その主役のチョコから

連想され、LOVEや愛を表現するのにも、もってこいな言葉

「スウィート(Sweet)」にちなんだ一曲、

オハイオ・プレイヤーズ(Ohio Players)の

「スウィート・ステッィキー・シング(Sweet Sticky Thing)」を

ピックアップします。

もうこれは、ファンクといったジャンルでは、神曲と言えるもの、

そのメロウさにおいては、「ヤバい」なんて表現もピッタリで、

実際、私は、「甘い棒状のもの」って訳していて、

「棒状のもの」って、曲の雰囲気からしても、やっぱアレしか

ないだろうと思い(決してチョコのポッキーではない、でも、

ボッ〇ー?、笑)、歌詞もかなりヤバいんじゃないかと思ってた

分けですが・・・、いやいや、調べてみるもんですね~、「sticky」は、

ネバネバするとか、べとつくって意味で、棒を意味するスティック

(stick)にyが付いただけで、まったく別の意味になることが、

今回判明してます。

なので、「Sweet sticky thing」を直訳すると、

「甘くネバネバするもの」ってことになり、どうやらここでは、

「ハチ蜜」のことになるようです。

で、歌詞はコチラに掲載されてるんですけど、かなり大まか過ぎ

ではありますが、歌の内容は、「彼女は、彼女のハチ蜜を多くの

人に振りまこうとする。何でそんなことするんだろう?、

オレはそのハチ蜜を変えるためなら、どんな努力だってするだろう」

って感じ、「ハチ蜜」が何を指しているのかってのは、想像に

おまかせしますが、まぁ、「愛」ってことになるんですかね。

結構真面目に女性を口説いている歌になりますが、無理矢理

バレンタインにからめて、女性の立場から想像してみるとすれば、

いろんな人にチョコを渡しておいて、結果本命からこう言われたら

最高みたいなのも考えられますかね~(高等テクニック?^^)

オハイオ・プレイヤーズは、1970年代中頃に全盛を迎えたアメリカの

代表的ファンク・バンドの一つ。変態的といった雰囲気もありつつ、

このバンドならではの濃いファンクが、多くの人からの人気を得ています。

(詳しくはコチラWikiを、さらに詳しくはコチラのサイト様をどうぞ。

ココでは、過去に代表曲の一つ「Love Rollercoaster」をコチラ

ピックアップしてます)

この「スウィート・ステッィキー・シング」は、1975年作のアルバム

Honey」に収録されてます。

ということで、またしてもこちらでは雪の週末になってしまい

ましたけどね、バレンタイン後のロマンチックで良い週末を♪、

オハイオ・プレイヤーズで、

「スウィート・ステッィキー・シング」です。

(貼らせて頂いたYouTubeの尺の表示は、9分51秒になってますが、

実際は、6分強の曲。それでも、割と長めですけどね~、

好きな人にとっては、ずっと聴き続けていたい曲って感じもあります。

オハイオ・プレイヤーズのビジュアル、この曲のライヴ演奏の模様は、

コチラで見れます)



The Ohio Players - Sweet Sticky Thing





(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
ブログ内検索
ブックマークに追加
シチュエーション別まとめ
↓ クリックでどうぞ
ランキング
応援お願い Push Please



blogram投票ボタン

B★R Store



CASSINA IXC. ONLINE STORE

music.jp

HMVジャパン




- 高価買い取りサイトリンク -

ブランド品高価買い取り

ゲーム・DVD・CD高価買い取り
PC・デジカメ他家電系高価買い取り
楽器高価買い取り
受験参考書・テキスト高価買い取り
ALLジャンル高価買い取り
ランキング2
音楽

洋楽

pv

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。