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今年も一年お世話様でした

今年もとうとう残すことろ大晦日だけとなってます。

2013年、ブログ★ラヂオ、最後の更新です。

私事ですが、先日は、忘年会で東京へと出向き、

その帰り際、コチラの写真展に寄らせていただき、

楽しい一時を過ごさせてもらいました。

さくらさんスマイルちょこさん、その節は、

ありがとうございました。写真展も年内一杯で終了する

ようですが、出かけられる方は、行かれた方が良いです。

あと一日ですけどね・・・^^、お店の雰囲気もとても

良かったですし、カツサンドとコーヒー、美味しかった~)

まぁ、お陰さまで、とても忙しい年末にはなってますが^^;、

楽しかった余韻と共に、新年を迎えられそうな心地で居ります。

ということで、今年最後の一曲、

1970年代後半から80年代前半に活躍し、この時代を代表する

アメリカのフュージョンバンド、スタッフ(Stuff)の演奏で、

いかにも、本年ブログ★ラヂオの放送終了といった曲、

「ディキシー(Dixie)」です。

今年も一年ありがとうございました。

良いお年を♪

(尚、年始の更新は、しばらくお休みとさせて頂きまーすm(_ _)m)



Stuff - Dixie





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去りゆく2013年に送る歌

とうとう2013年も終わりを迎えてしまうという気配が、

急激に高まってきてますけどね~、残り4日となってます。

ココ、ブログ★ラヂオの年内の更新も、今回を入れて、

あと2回の更新を予定するのみ、年末、年の瀬ムードの

音楽をチョイスしてお送りしていますが、一応今回を

大トリということにしてですね、残りの一回は、

アンコールの形、最後の挨拶程度の更新って感じの

予定でいます。

で、今年大トリでの登場となるアーティストは、

レイ・チャールズ(Ray Charles)、もうアメリカの

サブちゃんといった感じで申し分ないと思いますが^^、

曲は、「愛さずにはいられない」、原題は、

「I Can't Stop Loving You」のピックアップで

行ってみます。

レイ・チャールズは、R&B、ソウル界の大物中の大物、

カリスマで、まぁ、レイだけに、例によって、詳しくは、

コチラWikiをご覧頂ければと思います。

「愛さずにはいられない」は、カントリー・シンガー、

ドン・ギブソンの歌ったものがオリジナルになりますが、

圧倒的に有名なのは、このレイ・チャールズの

カバー・バージョン、1962年の大ヒットで、以後幾多の

アーティストがカバーするスタンダードとなってます。

別れの歌で、「君を愛さずにはいられないけど、楽しかった

思い出を胸に生きていくことにするよ」という内容のもので、

去りゆく2013年ってところでもなかなかハマる感じに

なるんじゃないかと思います。

訳詞付きのYouTubeでCD収録の演奏はコチラでどうぞ。

ということで、今年の大トリ、レイ・チャールズで、

「愛さずにはいられない」です。

(あと一回、勝手に想定したアンコールの更新が

あります^^)



Ray Charles - I Can't Stop Loving You






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年末への階段、第九的大合唱

メリクリ!

つっても、今日のクリスマスも残り僅かとなった時間での

更新なんですけどね、クリスマスも終わり、大晦日まで、

何をネタに、ココ、ブログ★ラヂオは更新を続けていくかと

言いますと、年末ムードを盛り上げ、2013年の最後を締めくくる、

言うなれば、紅白のトリのような音楽のピックアップで

お送りしていこうと思ってます。

本日のチョイスは、2012年に行われた、ケネディセンター

名誉賞授賞式の模様で、偉大なハードロックバンド、

レッド・ツェッペリン(以下ツェッペリン)が、その栄誉に

輝いた時のものです。

この際に、フー・ファイターズ、キッド・ロック、

レニー・クラヴィッツといった有名人気アーティスト達が、

ツェッペリンへのトリヴュート演奏を繰り広げている分け

なんですけど、最後に登場したハートが「天国への階段

(Stairway To Heaven)」を演奏していて、この模様がですね、

まぁ、年末と言えば、ベートーベン第九の演奏なんていうのも

ありますが、そんな様子で、後半部の大合唱に、思い切り

年末ムードを盛り上げる感じがあったので、選んでみることに

しました。

もう、その手があったかという、あっと驚く演奏で、

ツェッペリンを代表する代名詞的なナンバー「天国への階段」に

感動的な演出が施されてます。

貴賓席で、ツェッペリンのメンバーが見つめている様子も頻繁に

映し出されますが、ロバート・プラントは、目に涙さえ浮かべて

るんですけど、でも、これには、伏線があって、これ以前に

出てきたアーティストの演奏がどれもツェッペリンへの愛に溢れた、

真にトリビュートしている様子が伝わってくるもので、

ロバート・プラントならずとも、全編を通して観ると泣けて

くるものがあります。なので、できれば、全編の模様が収められて

いるコチラ←クリックのYouTubeを観て頂くことをオススメします。

演奏しているハート(その内の中心メンバーで、アンとナンシーの

ウィルソン姉妹)は、1970年代から現在まで、長きに渡り活躍を

続ける、女性ヴォーカル・ハードロックバンドの草分け的存在。

昔からツェッペリンを意識しトリビュートしているという話は

よく伝えられてました。(詳しくはコチラ

他には、ドラムにツェッペリンのメンバーで、亡くなられた

ジョン・ボーナムの息子でジェイソン・ボーナム、ギターに、

シェイン・フォンテイン(本名をマイケル・バラカンと

言い、ピーター・バラカンの弟らしい)が加わってます。

因みに、本家の演奏は、過去のコチラの記事でどうぞ。

ケネディ・センター名誉賞というのは、米国の芸能分野で

多大な功績を残した人々に贈られる賞で、アメリカの

文化勲章的なものになります。といっても

レッド・ツェッペリンはイギリスのバンドなんですけどね、

アメリカの太っ腹というか、その辺はあまり気にしない

賞のようです。(詳しくはコチラを)

ということで、ハートの演奏で、「天国への階段」です。



Heart - Stairway to Heaven





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メリー・Xmas・ブライジ

明日はいよいよクリスマス、ココ、ブログ★ラヂオでも、

クリスマス・ソングのピックアップということで、先週から

やらせてもらってます。

本日の登場は、メアリー・J.ブライジ(Mary J. Blige)、

つい先日、2013年11月13日に発表された、彼女にとって初の

クリスマスアルバムとなる「メアリー・クリスマス

Mary Christmas)」収録の中から

「Have Yourself A Merry Little Christmas」、邦題は、

「あなたに楽しいクリスマスを」のピックアップです。

今では、黒人のソウル・ミュージックのことをR&Bと

呼ぶのが一般化してますが、ヒップホップの隆盛以降、

その影響受けた、ソウル・ミュージックのことをR&Bと

呼ぶようになったと、一応ココでは、そういう定義付けに

してますが、メアリー・J.ブライジは、1990年代初頭、

そのヒップホップとソウルの融合に多大な役割を果たした

人で、音楽史上においても重要人物、現代R&Bの立役者の

一人で、多くのリスペクトを集めるシンガーになります。

(詳しくはコチラWikiを)

クイーン・オブ・ヒップホップ・ソウルとも称され、当時は

尖りまくり、ブイブイ言わせてた人でもありますけどね、

今回ピックアップのクリスマス・ソングに関しては、

すっかり大人の佇まい、R&Bからヒップホップの要素が

抜け落ち、リアルなソウルミュージックとして歌われている分け

ですが、いやいや、クイーンの貫禄はそのままに、

ソウルシンガーとしても超一流であり、感動の歌いっ振りです。

因みに、収録アルバムの「メアリー・クリスマス」は、

デイヴィッド・フォスターによる全曲のアレンジと

プロデュースがなされていて、演奏は、ロンドン交響楽団に

よるものというかなりの異色作になってます。

「Have Yourself A Merry Little Christmas」は、

いわゆるスタンダードナンバー、コチラのサイト様を

ご覧頂けると、この曲について詳しく書かれていて、

訳詞も掲載されているので是非。

ということで、良いクリスマスを☆、メアリー・J.ブライジで、

「Have Yourself A Merry Little Christmas」です。



Mary J. Blige - Have Yourself A Merry Little Christmas






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ジャスティン、アイドル時代のクリスマス

明日からの連休の後にはクリスマス、せわしないこの時期

ながらも、何か一つくらいは楽しみが見いだせそうといった

週末を控えた本日ブログ★ラヂオの更新になりますが、

今週と、そして、来週もう一回の更新は、クリスマスに絡めた

選曲でお送りしていこうと思ってます。

本日は、イン・シンク('N Sync)の

「メリー・クリスマス、ハッピー・ホリデイ

「Merry Christmas, Happy Holidays」で行ってみたいと

思います。

イン・シンクは、ポスト・バックストリート・ボーイズみたいな

存在になりますかね、アメリカの5人組アイドルグループ。

日本での知名度はイマイチのようですけど、本国やヨーロッパ

では、大きな成功を納めたグループです。

(詳しくはコチラWikiを)

今では、すっかり大人になり、セレブとなった

ジャスティン・ティンバーレイクが、メンバーの一員だった

ことで、後世にも語り継がれるグループになるんだと思いますが、

ジャスティン・ティンバーレイクは、今年このブログでも

コチラで登場しているんですけど、そこでの紹介アルバムは、

今年リリースされた中でも最も輝いたものの一つで、目下、

来年のグラミー賞においては、有力候補とされてます。

で、まぁ、話しは、イン・シンクに戻しますが、貼らせて頂いた

PVは、急病になってしまったサンタに変わりイン・シンクが、

プレゼントを届けに行くという設定でしょうか、いかにもアイドル

といった様子なんですけど、見ていて思ったのは、最近は韓国の

グループに似たような感じが多いかななんて思ったり、

で、日本のジャーニーズといった人達は、一味違っていて、

あれはあれで日本独自の文化なのかな、なんて思ったりしました。

・・・全然関係ないですけど(笑)

いや、話しを元に戻しますが、この

「メリー・クリスマス、ハッピー・ホリデイ」は、1998年発表の

イン・シンクのクリスマス・アルバム

ホーム・フォー・クリスマスHome for Christmas)」収録の

一曲で、彼等のオリジナルになります。

ここまで今週は、ポップなクリスマス・ソングを連ねてきて

いて、その流れを外すのもどうかと思い、さらに輪をかけた

超ハッピーな様子から選んでみました。(本当はバラード系で、

カッコ良く締めたかったのですけどね、まぁ、あと1回ありますし^^)

ということで、ハッピーな休日を♪、イン・シンクで、

「メリー・クリスマス、ハッピー・ホリデイ」です。



'N Sync - Merry Christmas, Happy Holidays






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スカッと爽やかクリスマス

毎週なにがしかのテーマを決めて音楽をチョイスし

お送りしているブログ★ラヂオ、やはり、今週は、

この時期の定番、クリスマスがテーマになってます。

訳があってもなくても、なんとなくワクワクとした気分に

なるのがクリスマス、音楽もクリスマスを題材にすると、

それだけで、ワクワクとしたものになる感じで、何選んでも

いいかなぁ、なんて安易な考えが浮かんだりもしてしまうの

ですが^^、いやいや、しっかりといい曲選んでいき

ますよ~^^、お付き合いのほどよろしくお願いします。

ということで、本日の登場はトレイン(Train)で、曲は、

「シェイク・アップ・クリスマス(Shake Up Christmas)」です。

トレインは、アメリカのロックバンド、以前にココでは、

コチラで、併せて聴いてもらいたい大ヒット曲、

「Hey, Soul Sister」をピックアップしてますけどね、

他にもヒット曲を有し、過去にはグラミーの受賞経験もある

中堅どころの堅実で、手堅い安定感のあるアメリカンな

ロックを聴かせるバンドといった印象です。

(詳しくはコチラWikiを)

それと、ヴォーカルのハイトーンな歌声が相まって爽快な

開放感をもたらすってことになりますが、今回ピックアップの

クリスマスソング「シェイク・アップ・クリスマス」は、そんな

「スカッと爽やか」系のバンドカラー、と言えばといった

ところで、元々はコカ・コーラのCMに使われた曲になります。

(そのCMはコチラで見れます)

2010年にリリースされていて、先に触れた「Hey, Soul Sister」も

収録されいるアルバムに、6曲が追加されたリパッケージ盤、

セイヴ・ミー、サンフランシスコ~ゴールデン・ゲート・エディション

Save Me San Francisco: Golden Gate Edition)」に

収録されています。

ということで、お聴き下さい、トレインで、

「シェイク・アップ・クリスマス」です。



Train - Shake Up Christmas






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クリスマス、ブリちゃん

今年も残すところ2週間強と、押し迫ってきた感も日に日に

増し、その慌ただしさも激しくなってきていて、

アレもしなくちゃ、コレもしなくちゃと思ってる内に

時間はどんどん過ぎていくようでもありますが(笑)、

2013年最後の日々、何とか充実したものにしたいと思う

今日この頃といったところです。

ということで、今週のブログ★ラヂオは、やはりこの時期、

今年もクリスマスに絡めて、音楽をピックアップし、お送りして

いこうと思ってます。まぁ、そこは洋楽ということで、YouTubeを

ググってみれば、クリスマス系の曲は数限りなくアップされていて、

私もクリスマス・ソングに詳しい分けでも何でもないですけど、

ネタは尽きなかったりします^^

で、本日の一曲は、週の初めでもありますし、一発目と

いうことで、やはり元気のいいところ、ブリトニー・スピアーズ

(Britney Spears)の「マイ・オンリー・ウィッシュ

(ディス・イヤー)(My Only Wish (This Year))」を

ピックアップします。

2000年にリリースされたコンピレーションアルバム

プラティナム・クリスマスPlatinum Christmas)」に寄せられた

曲で、ブリトニー・スピアーズ自身のオリジナルアルバムには、

収録されていない一曲です。

ブリトニーが録音した初のクリスマス・ソングでもあり、

彼女名義のシングルとしては、リリースされています。

ブリトニー・スピアーズ、通称ブリちゃんなどとも呼ばれ、

日本でも親しまれており、私ももちろん知っていて、

さらには、美人さんで、そこはもちろん好きですけど、

正直、ブリトニーも、クリスティーナ・アギレラも、

アヴリル・ラヴィーン等々も、よく区別がつかなかったり

します(笑)

まぁ、オヤジがこの辺に詳しくてもちょっとキモかったりも

しますかね、本当は詳しいですけどね~、この辺で留めておく

ことにしたいと思います^^;、詳しくは、コチラWikiを

ご覧下さい。

この曲の歌詞はコチラで掲載されてますが、内容は、

サンタさんに、今年一年よい子にしていた私の唯一の望み

(My Only Wish)、恋人が欲しいとお願いする歌で、

いかにもなガールズ・ポップといった一曲です。

ということで、ブリトニー・スピアーズで、

「マイ・オンリー・ウィッシュ(ディス・イヤー)」です。



Britney Spears - My Only Wish (This Year)





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