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来る年への願いを込めて

いやいや早いもので大晦日、2012年も終わってしまう

分けですが、今年最後のブログ★ラヂオの更新と

相成ります。また一年よくやってきたと、

自分で自分を褒めてあげたいという有森裕子状態なんですけど、

そういえば、今年はオリンピックもあったなぁなんてことも

思い出したりしますけどね、ま、それはそれとして(笑)、

早速、本年のラスト・ナンバー行ってみたいと思います。

「ノー・ウーマン・ノー・クライ(No, Woman, No Cry)」

という、ボブ・マーリーの有名曲を、ボブ・マーリーと並び

称されるレゲエ界においてはレジェンドなシンガー、

ジミー・クリフ(Jimmy Cliff、ココでの過去記事はコチラ

詳しくはコチラWikiを)と、現代のカリスマ・ソウル・シンガー、

エリカ・バドゥ(Erykah Badu、過去記事はコチラ、Wikiのページは

コチラ)が、カバーしている感動のライヴ映像がYouTubeに

ありましたので、貼らせて頂き、一年の締めくくりとさせて

頂きたいと思います。

ボブ・マーリーは、言わずと知れたレゲエ界の大御所となりますが、

すでにお亡くなりになられて久しく、1999年に行われた

トリビュート・ライヴの模様になります。

(ボブ・マーリーについて詳しくはコチラWikiを、

「ノー・ウーマン・ノー・クライ」のオリジナル、そして、

過去記事はコチラ、さらに、この曲に関しての詳しい解説と

原詞対訳がコチラのサイト様では掲載されているので、是非

ご覧頂ければと思います)

まぁ、前回の記事が、「Everything Must Change(全ては

変わっていく)」からの今回は、

「Everything's gonna be all right」と歌中で歌われている

分けなんですけど、年末に相応しいなかなか良くできた展開と

なるんじゃないでしょうか^^

ということで、今年一年ありがとうございました、

良いお年を、ジミー・クリフ&エリカ・バドゥで、

「ノー・ウーマン・ノー・クライ」です。


年始は、ブログ★ラヂオ、しばらくお休みしま~すm(_ _)m



Jimmy Cliff & Erykah Badu - No Woman No Cry




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年の瀬の諸行無常

さてさて、いよいよ2012年もファイナルへ向けて

まっしぐら状態、もういくつ寝ると、お坊さんが二人で

和尚がツー、と思わず押し迫ったギャグも口走りたくなる

昨今ではありますが、大晦日までの残り数回となった

ココ、ブログ★ラヂオの更新は、年末気分が盛り上がるような

音楽のチョイスでお送りしています。

本日は、「エヴリシング・マスト・チェンジ

(Everything Must Change)」という曲をピックアップします。

原詞対訳はコチラのサイト様で掲載されていますが、

「なにもかもが変わっていってしまう、いつまでも同じ状態では

ありえない」っていう曲で、過ぎゆく時を思わず惜しんでしまう

年末の諸行無常といった感じには、もってこいな一曲になるかと

思います。

1974年発表のクインシー・ジョーンズ(Quincy Jones)のアルバム

Body Heat」に収録されたのが初演となる曲で、そこでは、

この曲の作者自身であるベナード・アイナー(Benarad Ighner)に

よって歌われてる分けですが、以後は、ランディ・クロフォード、

ニーナ・シモン、バーブラ・ストライサンド等々、壮そうたる

歌手によってカバーされ歌い継がれる名曲になります。

(この曲については、コチラのサイト様で詳しく書かれてるので

ご覧頂ければと思います。クインシー・ジョーンズについて詳しくは、

コチラのWikiをどうぞ)

貼らせていただいてる映像では、シンプリー・レッド

ミック・ハックネルとチャカ・カーンのデュオで歌われていますが、

もちろん二人とも私のフェイヴァリットな歌手でもあり、見事な

歌いっ振り、さらには、素晴らしい演奏のライヴ映像になります。

ということで、クインシー・ジョーンズ、ミック・ハックネル&

チャカ・カーンで、「エヴリシング・マスト・チェンジ」です。



Quincy Jones, Mick Hucknall, Chaka Khan -

Everything Must Change





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年忘れゴージャスダンス

とうとうクリスマスも終わり、今年もあとは、年末大晦日を

迎えるだけという感じになってます。その前に、大掃除、

年賀状等、「やらないと」、と焦燥感に駆られるのも、毎年

この時期ならではとなる分けですが、ん~、今年も終わって

しまうんだなぁといった感覚が、実感として込み上げてきたりする

ところでもあります。

ってことで、今年末に向けて、数回の更新を残すのみとなった

ブログ★ラヂオは、年末気分が盛り上がるような音楽でお送りし、

2012年を締めくくってみたいと思ってます。

本日は、ビヨンセ(Beyoncé)の「エンド・オブ・タイム

(End Of Time)」をピックアップです。

まぁ、タイトルのまんま、年の終わりにはいいだろうって

感じですけどね^^(訳詞、原詞はコチラのサイト様で

掲載されてます)、貼らせて頂いたPVのハデハデでゴージャスな

ダンスが、年忘れといった趣きで、全てを忘れさせてくれる一時を

提供してくれるものと思います。

・・・というか、今年流行った、「江南スタイル」(コチラ←クリックで

見れます)を若干思い出しましたが(笑)

「エンド・オブ・タイム」は、現在のところビヨンセの最新アルバム、

2011年発表の「」に収録された一曲になり、マーチ風といった感じ

ですけどね、最先端を行くような奇抜で凝ったリズムアレンジは、

さすがということになるかと思います。

(皆が知るビヨンセ、必要ないとは思いますが、詳しく知りたい

方はコチラのWikiを)

ということで、ビヨンセで、「エンド・オブ・タイム」です。



Beyoncé - End Of Time






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まさにクリスマス・ソング

メリー・クリスマス♪

ってことで、今年もクリスマスということになりました。

寒波の到来で、特別寒いクリスマスにもなってますけどね~、

風邪や、最近では、ノロウィルスのプレゼントなんてことに

なってしまわぬよう、気を付けて頂きたいところでも

ありまが、皆様におかれましては、きっと良いクリスマス、

お過ごしのことと思います。

と、まぁ、そんな感じで、本日、クリスマスに選んだ一曲、

早速ではありますが、行ってみることにしたいと思います。

定番曲、スタンダードにもなる、「ザ・クリスマス・ソング

(The Christmas Song)」のピックアップです。

まさにクリスマス・ソングといったところですけどね、

1946年っていう結構な昔になりますが、ジャズ・シンガーの

メル・トーメとピアニストのロバート・ウェルズっていう人に

よって書かれた曲で、ナット・キング・コールが歌いヒット

してます。

この曲が作られた時の逸話として有名なのは、夏の暑い時期に、

涼を取るため、冬のことを思い浮かべていたら、思わず出来て

しまった曲っていうことらしいです。まぁ、結構いい加減

だったりする分けですけどね(笑)、その辺、コチラ

サイト様に詳しいので、ご覧頂ければと思います。

歌詞対訳は、コチラのサイト様で掲載されてます。

歌うのは、トニ・ブラクストン・・・っていきなり現代的に

なりますが、とにかく、数多くのシンガーに歌い継がれている

名曲になるんですけど、彼女の、すっと染み入ってくるような

歌い振りが良いなぁと思ったし、オシャレでもあるってことで、

今回は、選んでみることにしました。

トニ・ブラクストンは、主に、1990年代に活躍したアメリカの

R&Bシンガーで(詳しくはコチラWikiを)、

この「ザ・クリスマス・ソング」は、2001年発表のクリスマス・アルバム、

Snowflakes」に収録された一曲になります。

ということで、トニ・ブラクストン、

「ザ・クリスマス・ソング」です。



Toni Braxton - The Christmas Song






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ハートフル・クリスマス

今週は、ゴスペル・コーラスといったサウンドで、

間近となったクリスマスの雰囲気を盛り上げつつ、

聖なる感じを醸し出しお送りしてきたブログ★ラヂオ、

本日は、サウンズ・オブ・ブラックネス

(Sounds Of Blackness)の登場で、曲は、

「ソウル・ホリデイズ(Soul Holidays)」をピックアップして

参ります。

今週、前出の2曲は、ゴスペル風ではあるけれども、

いわゆるクリスマス・ソングという分けではなかったのですけど、

今回は、サウンズ・オブ・ブラックネスが1992年に発表した

アルバム、「Night Before Christmas」に収録された一曲で、

クリスマス・ソングの括りにもしっかり収まる曲になります。

サウンズ・オブ・ブラックネスは、Wikiによると、

アメリカのアーバン・コンテンポラリー・ゴスペルの

アンサンブル・グループっていう、分かったような、

分からないような説明がなされてますが、まぁ、そんな感じ(笑)、

結成は古く、1969年から現在まで活動は続けられていて、

1990年代初頭、名プロデューサーチームのジャム&ルイス

アルバムを手掛けるようになってから、一般に知られるように

なります。40人を超えるAKB並み(?、笑)の大所帯

ゴスペル・コーラス・グループです。

(詳しくは、コチラWikiをご覧下さい)

私の印象では、この「ソウル・ホリデイズ」もそうですが、

ヒップ・ホップなノリにゴスペルっていうアレンジが

このグループならではのもの、現代風でありながらも

ハートフルといった様子が持ち味になっていて、貼らせて

頂いた映像も、本来クリスマスっていうのは、こういう

ものなんだろうなぁっていう、寒波が到来中の日本列島

ではありますが、心暖まるものになるかと思います。

ということで、来週月曜にもう一曲クリスマスもので更新する予定

ではおりますが、とりあえずは、良い連休を、良いクリスマスを♪、

サウンズ・オブ・ブラックネスで、「ソウル・ホリデイズ」です。



Sounds Of Blackness - Soul Holidays



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サックスでゴスペル

今週はクリスマスを間近に控え、その雰囲気を盛り上げて

みようということで、ゴスペル・コーラスといった

大人数のコーラス隊によるサウンドをピックアップし、

聖なる感じも醸し出しつつお送りしているブログ★ラヂオに

なります。

本日は、カーク・ウェイラム(Kirk Whalum)という

サックス・プレイヤーとコーラス隊の演奏で、

「No-Word Praise」って曲をお楽しみ頂こうと思います。

カーク・ウェイラム、私は、1996年に発表された、

ボブ・ジェームスと共演したアルバム、

「Joined at the Hip 」の辺りから、知ってるって感じですけど、

デビューは、1985年、以来順調にキャリアを重ねているベテランに

なりますが、近年では、スムーズ・ジャズなるジャンルがそれなりの

ブームでもあったりして、その波に乗ったりもし、グラミー賞を受賞する

ほどの結構な人気を得ており、アルバムもコンスタントに発表される

アーティストになります。まぁ、詳しくは、コチラWikiをご覧

頂きたいと思いますが、そこに書かれてることによると、

あのホイットニー・ヒューストンの、映画、ボディ・ガードのテーマ

としても知られる大ヒット曲「I Will Always Love You」(←クリックで

聴けます)でサックスを吹いてるのは、このカーク・ウェイラムって

ことにもなるようです。

今回ピックアップの「No-Word Praise」は、彼の作品の中では、

というか、他のアーティストと比しても異彩を放つゴスペルに

焦点を当てた作品、現在までシリーズとして3枚のアルバムが

発表されているんですけど、2002年発表の

Gospel According to Jazz-Chapter 2」に収録された一曲に

なります。

「No-Word Praise」、「言葉じゃない称賛」・・・って直訳過ぎで

意味分かりませんが、多分、実際の言葉ではないけれども、

神からのお告げ、っていうか、神の存在みたいなのを指していると

思われ、そのフィーリングを得られたことに対して、

Thank You Lord、神様ありがとうって歌になるかと思います。

・・・つっても、意味分からないと思うので(笑)、まぁ、歌詞は

コチラのサイト様で掲載されてますので、ご覧下さい。

ということで、貼らせて頂いた映像では、ピアノを弾いてるのが

ジョージ・デュークなんてのも嬉しいですけどね、

とにかく、ファンキー、楽しい演奏がグッドな

カーク・ウェイラムで、「No-Word Praise」です。

)

Kirk Whalum - No-Word Praise



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クリスマス、ゴスペルーサー

さて、昨日は選挙でしたけどね、結果は、

民主の大敗、自民の大勝、維新の躍進ってことになりました。

といった感じから、私の受けた雑感を記しておくと、

多くの国民のトレンドは、原発ゼロや、エコな社会と言うよりも、

経済最優先、強い日本、活気のある日本、

体育会系の社会とでも言いますか、そんな感じを

望んでいるということになりそうです。

まぁ、その結果についてどうこう言うつもりはないし、

結果は、結果として受け入れ、踏まえつつ、果たして、

これからの日本、どうなっていくのだろうと見守りつつですね、

取りあえずココは、相変わらずのマイペース、何だかんだと

言いながら、音楽を上げ連ねていくってことになる分けですが^^、

今年も、残すところあと2週間ですか、みたいなことに

なってるんですけど、大晦日を迎える前の一大イベントとして、

クリスマスなんてのも間近に控えてるということから、

今週のブログ★ラヂオは、やはりクリスマスな装い、

まぁ、これも毎年やってる企画ではありますが、今年は、

ちょっと趣向を凝らして、単純にクリスマス・ソングというよりも、

クリスマスな感じとでも言いますかね~、ゴスペルコーラスといった

アレンジの楽曲をピックアップして行ってみたいと思ってます。

ある意味、クリスマスといったお祭りでもあると思うんですけどね、

大人数のコーラスってのは、結構盛り上がりますし、さらには、

聖なる感じも醸し出してて、なかなか良いのではと思うところです。

本日の登場は、ルーサー・ヴァンドロス(Luther Vandross)、

まぁ、最近でもコチラで登場していて、そこでは、

クリスマス・アルバムを紹介してたりするんですけど、

でも、いい加減へそ曲がりな感じではありますが、そのアルバム

には収録されておらず、1994年発表のカバー集、「Songs

というアルバムに収録された一曲、「ラブ・ザ・ワン・ユーアー・ウィズ

(Love The One You're With)」をピックアップして参ります。

オリジナルはCSN&Y等の活躍で知られる、

スティーヴン・スティルスのヒット曲。他には、

アイズレー・ブラザーズのカバーでも知られる名曲になりますが、

とにかく、曲の要めはコーラス部分ってことで、ゴスペル風アレジ

にもかなり映える一曲でもあります。

タイトルを直訳すると、「あなたと共にいる(側にいる)人を

愛しなさい」って感じで、恋人が去って行ってしまい落ち込んでいる

友人を励ましている歌になるかと思うんですけど、深読みすると、

もっと深い意味もあるのかな?、まぁ、原詞対訳は、コチラ

サイト様で掲載されてます。

ということで、ルーサー・ヴァンドロス、残念ながらすでに

この世からは去られてますが、唯一無二のシルキーな歌声は、

これからも語りぐさになるでしょうし、後世にその名を残し続ける

であろう偉大なシンガーでありますが、まぁ、例によって、詳しくは、

コチラWikiをご覧下さいということにさせて頂いて、

お聴きください、「ラブ・ザ・ワン・ユーアー・ウィズ」です。



Luther Vandross - Love The One You're With



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