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終わらない夏のマッドネス

8月もとうとうラスト・デイということになりました。

一向に暑さは衰えることもなく、実は、この夏一番ってくらいの

暑さを感じる日々、まぁ、今までの暑さの蓄積やダメージというのも

加味されているとは思いますが、それにしても、これはもう、

「猛残暑」もしくは、「酷残暑」と呼ぶことにしたい今日この頃、

今週のブログ★ラヂオは、そんな猛残暑ではあっても、ノリ良く過ごせて

いけそうな音楽を、ソウル、R&Bといったジャンルからのチョイスで

お楽しみ頂こうとお送りしています。

で、この猛残暑、マッドネスな暑さと表現してもいいような、

狂残暑と言ってもいいすが^^、ってことで、「サマー・マッドネス」

という曲を思い浮かべたんですけどね、クール&ザ・ギャングの名曲

というか名演で知られるもので、最近、ココを訪れて頂いている読者

りゅうさん)の指摘もありですね、こりゃ、やっぱ良いと思ったという

ところでもあるんですけど、この曲は過去にコチラでアップされてる

ということもありまして、それではってことで浮上したのが、

本日の一曲となる、ウィル・スミス(Will Smith)が、

「サマー・マッドネス」をサンプリングして、大ヒットさせた

「サマータイム(Summertime)」です。

ウィル・スミスは、もちろん多くの方が知るであろうハリウッドの

俳優になりますが、ラッパーとしてもザ・フレッシュ・プリンスと名乗り

活躍していた人で、この「サマータイム」は、1991年発表のアルバム

Homebase」に収録されたもの、当時は、

DJ・ジャジー・ジェフ&ザ・フレッシュ・プリンス

(DJ Jazzy Jeff & the Fresh Prince)という

ラップ/ヒップホップ・デュオとしての名義で発表されてます。

因みにジャジー・ジェフは、バックトラックの担当になります。

(詳しくはコチラWikiを。ウィル・スミスについて詳しくは

コチラでどうぞ)

皆でワイワイ楽しそうなPV、バーベキューでもやってるんですかね、

夏休みももう終わりましたが、これだけ暑いと、もうひとイベント

ってな感じで、このような週末を企画するのもアリなのでは、

なんてことも思ったりしました。

ということで、ウィル・スミス

(DJ・ジャジー・ジェフ&ザ・フレッシュ・プリンス)で、

「サマータイム」です。



コチラは高音質YouTube

Will Smith - DJ Jazzy Jeff & the Fresh Prince - Summertime


そして、猛残暑の夜の癒しといった、クール&ザ・ギャングの名曲

「サマー・マッドネス」は、コチラの過去記事でどうぞ。






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嘘も許す器量の跳ねビート

残暑厳しい折、今週は、ソウル、R&Bといったジャンルから、

スムース・テイストなノリの良いサウンドで、この暑い残暑も快適に、

ということでお送りしているブログ★ラヂオ、本日は、

ジョナサン・バトラー(Jonathan Butler)のライズ(Lies)を

ピック・アップです。

ん~、この跳ねビート、気持ちEってことで選んでみました。

ジョナサン・バトラーは、南アフリカはケープタウン出身の

ギタリストで歌手。ギターも上手けりゃ、歌も上手いという芸達者

アーティストになります。1985年にデビューした当時こそ

ジョージ・ベンソン、アール・クルー譲りのフュージョン・ギタリスト

として登場してきた分けですが、その後、ポップス・シーンに打って

出るかのごとく、1987年に発表された2作目のアルバム

Jonathan Butler」に収録されているのが今回の「ライズ」で、

ギターよりもヴォーカリストとしての側面が存分にフィチャーされて

いるもの、シングルカットされ、ヒットもしグラミー賞にノミネート

されるまでの成功を収めてます。(詳しくはコチラWikiを)

おそらく、南アフリカ出身ということも手伝っているのでしょう、

歌のスタイルは一般のアメリカ黒人のR&Bが持つ陰鬱さや

ねっとりとした部分を感じることはあまりなく、カラっとした、

かん高く明るく伸びやかな歌声が特徴になります。それでも、まぁ、

R&Bといったジャンルにカテゴライズされる音楽ではあるだろうし、

厳しい残暑を心地良く乗り切りたい気分には、なかなかフィット

するのではってことで選んでみました。

歌詞はコチラにありますが、サビの部分の一節には、

Baby, lies (lies) thought I read

The message in your eyes (lies)

But I was too caught up

In your web of lies

と歌われていて、まぁ、感じで言うとですね(適当ですが^^、

ベイビー、瞳のメッセージから読みとれる様子は嘘だと思うけど、

僕はその嘘に捕らわれ過ぎてしまった、ってことになるんですかねぇ、

ん~、引くに引けない男の性って感じでしょうか、

はたまた、キャバクラのお姉さんと男性客の関係といった

感じかなぁ(笑)、まぁ、曲調から思い浮かべる感じよりは、

悲しい内容の曲ってことになるかと思います。

「eyes」と「lies」が韻を踏んでる感じはいいですけどね^^

ということで、ジョナサン・バトラーで、「ライズ」です。



Jonathan Butler - Lies






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軽いノリとモテモテ願望の残暑

いよいよ8月も残すところ1週間弱、

学校の夏休みも終わり新学期が始まる頃合いにも

なりますが、まだまだ、暑さ絶好調、いっこうに

衰えを見せないサマー、今年はしぶとく、まだ当分の間は

居座っていそうですけどね。

ということで、また今週も始まり、ココ、ブログ★ラヂオと

いたしましても、引き続き夏の様相、今週は、ソウル、R&Bと

いったジャンルから、スムースなノリとサウンド、さらには、

それほど熱くなることもなくといった感じで、この厳しい残暑を

心地良く乗り切っていける手助けとなれば幸いみたいな音楽で

お送りしていこうと思ってます。

で、本日はリヴァート(LeVert)の「カサノバ(Casanova)」を

ピックアップしてまいります。

1987年発表のアルバム「Big Throwdown」に収録され、リヴァートと

しては、1番のヒットを記録したシングルで、ちょっとした有名曲に

なるかと思います。

リヴァートは3人組男性コーラスグループ、オージェイズのヴォーカル

だったエディ・リヴァートを父に持つ、ジェラルドとシーン、そして

友人が加えられ結成されたグループです。

(詳しくは、コチラWiki、さらにはコチラのサイト様をご覧

頂けると「カサノバ」の歌詞、訳詞もあり、かなり詳しく、そして、

掘り下げて書かれてますので是非)

I ain't much on Casanova~僕はカサノバ(女たらし、貼らせて頂いた

PV中のモテ男)ではない・・・けれども、本当はカサノバのように

彼女を口説けたらっていう願望、不器用で、一途な男の悶々とした

気持ちを歌ってる分けですが、でも、曲調としては軽いノリ、

コメディタッチで明るい気分でもあり、実はカサノバよりも

軽いんじゃね、みたいに思えたりもします^^

ということで、リヴァートで、「カサノバ」です。



LeVert - Casanova






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プログレ悪魔払い

今週は、夏と言えば、怪談ということから、洋楽のホラー、

サスペンスといった音楽や映像でお送りしている

ブログ★ラヂオになりますが、そもそも、何故夏に怪談なのか

ってことで、軽くググってみたんですけど(コチラ)、やはり、

怖い話を聞くと、背筋にゾクっとした感覚が走り、涼を得ることが

できるからということみたいです。私の思うところでは、

暑くて寝苦しい上に怖くて眠れなくなるという逆効果のイメージも

あったりするんですけどね・・・、と、自らこの企画に墓穴を掘る

ようなこと書いてしまった分けですが^^;、まぁ、いいでしょう、

さっそく今回のホラーな一曲いってみたいと思いますが、

本日は、サウンドトラック、有名な映画「エクソシスト」のテーマ

として知られる、マイク・オールドフィールド(Mike Oldfield)の

「チューブラー・ベルズ(Tubular Bells)」のピックアップです。

1973年発表、リチャード・ブランソン主宰のヴァージン・レコードの

第一弾アルバムということにもなるようですが、

マイク・オールドフィールドにとってもデビューアルバムとなり、

タイトルは同じく「チューブラー・ベルズ(Tubular Bells)」、

Part 1、Part 2という片面一曲ずつの超大作LPで、

プログレッシブ・ロックの傑作アルバムとしても知られてます。

で、ここから、印象的な変拍子のピアノのイントロが

映画「エクソシスト」に使われ、大ヒットってことになってます。

マイク・オールドフィールドは、イギリスの作編曲家、

ギタリスト、そして、いろんな楽器を一人でこなすマルチな

アーチストってことになり、どうやら、日本で想像する以上の

人気を今でも海外では得ている大御所となるようで、

先のロンドン・オリンピックでも開会式で演奏を披露してます。

(詳しくは、コチラWikiでどうぞ)

関係ないですが、どうも私は、名前が似てることから、

ブルース・ギタリストのマイク・ブルームフィールドと混同して

しまうんですけど、当たり前ですが、まったくの別人、ホント、

関係ないです(笑)

貼らせて頂いたYouTubeは、マイク・オールドフィールドの

「チューブラー・ベルズ」をそのまま映画からの映像のバックに

流しているもの。なので、中途半端なところで曲は終わってしまうん

ですけど、やはり、映画の映像と一緒に聴くと、このピアノのフレーズは

一層恐怖感を増すということで、このYouTube映像を選んでみました。

実はこれシングル盤としても発売されていて、それは、オールドフィールド

とはまったく関わりのないところで編集されたものとなるんですけど、

そのバージョンはコチラで聴けます。(こちらは、カチっとまとまって

いて、なかなか良かったりもするですが、映画の映像と組み合わされた

YouTubeでいい感じなのはなかったです。チューブラー・ベルズに

ついて詳しくはコチラのWikiで。そして、ホラー映画の傑作

「エクソシスト」について、ここでは触れてないのですけど、コチラ

見てください。あらすじ等読んでからYouTubeを見てもらえると

より分かりやすいってことになると思います)

ということで、マイク・オールドフィールド、

「チューブラー・ベルズ」です。



Mike Oldfield - Tubular Bells


↓ はマイク・オールドフィールドのライヴ映像。

8分を超えるという長いものになるんですけど、それでも、

中途半端なところで終わってます(笑)

まぁ、どんな感じの人がどんな風に演奏してるのかってのは

分かってもらえると思います。時間のある方はどうぞ。

http://www.youtube.com/watch?v=xPEt5OTR6Vc







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ゾンビ・ヴィジュアル・アート

さて、ここのところはまた暑い日が続き、まだまだ夏は終わりそうも

ないのですけど、今週は、夏と言えば「怪談」ということで、

洋楽のホラー、サスペンスといった音楽、PV映像でお送りしよう

というブログ★ラヂオになります。

本日の登場は、ロブ・ゾンビ(Rob Zombie)、曲は、「ドラギュラ

(Dragula)」です。

もう、ゾンビって名前からして、ホラーなんですけど、果たして

怖いのか?・・・ってなると疑問のあところではあります^^、が、

貼らせて頂いたPVが見事ってことで選んでみました。

ロブ・ゾンビという人は、ミュージシャン以外にも、映像作家で

あったり、映画監督だったりする多才な人で、このPVもホラータッチを

ベースに、レトロ悪魔な雰囲気って言うんでしょうか、色々なヴィジュアル

アートが盛り込まれていて、現代芸術のコラージュ作品とでも言えるような

ものになってます。

曲の方は、ラップを取り入れた、ヘヴィー・ロックといった様相、

他にもYouTubeでこの人の曲、何曲か聴いてみたんですけど、

どれも、サビが印象的な作り方がされていて、この曲もやはりサビの

部分がよく耳に残ります。まぁ、サビの部分とそうでない部分の違いは、

小節の頭からフレーズが始まるか、食って始まるかくらいの違いしか

ないように思うんですけどね^^、でも、これだけの違いで印象的な

サビになってしまうというのも、音楽って面白いもんだと思います。

「ドラギュラ」っていうのは、どうやらこの映像でロブ・ゾンビが

乗ってる乗り物ののことみたいですけどね。原詞はコチラ

訳詞はコチラのサイト様で掲載されてます。

アルバム、「ヘルビリー・デラックス(Hellbilly Deluxe)」に

収録の一曲。本国アメリカではCDも良く売れる人気者らしく、

1998年に発表され、ロブ・ゾンビのソロとしては初となる

このアルバムは大ヒットも記録しています。(それ以前は、

ホワイト・ゾンビというバンドで活躍しています。詳しくは

コチラWikiでどうぞ)

で、この曲、別にロブ・ゾンビを意識していなくても、どこかで

聴いたような気がするのは、どうやら映画「マトリックス」で、

Hot Rod Herman Remixといったバージョンが使われているから

ということになるみたいです。(そのバージョンは、

コチラ←クリックで、マトリックスの映像と共に聴くこと出来ます)

ということで、ロブ・ゾンビ、「ドラギュラ」です。



Rob Zombie - Dragula





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本当は怖い深い愛

オリンピックも終わり、お盆も終わり、何だか一段落ついたような

残暑の候、ひたすら暑さだけは、いまだに続いてるということに

なりますが、また今週も始まりました。

ここのところのココ、ブログ★ラヂオは、この暑さにかこつけて

夏と言えば、といった感じでずーっとお送りしている分けですが、

また今週も、夏と言えばシリーズ、思い浮かんだのが「怪談」

なんですどね、ホラーというか、サスペンスというか、

そんな感じのYouTubeミュージック映像を連ねてお送りして行きたいと

思ってます。

まぁ、音楽とはあまり関係ないですが、「怪談」ってことなら、

最近は、直ぐに思い浮かぶのが稲川淳二さんってことにもなるんですけど、

さすがはYouTube、稲川さんの映像も選り取り見取り、取り揃えられていて、

この時期なのでね、時間のある方は、コチラ←クリックで

ご覧になって頂くのも良いかと思います。

と、脇道にそれるのは、これくらいにしてですね、本題、洋楽のホラー&

サスペンス映像行ってみたいと思いますが、本日は、テイク・ザット

(Take That)の「愛はきらめきの中に(How Deep Is Your Love )」

をピックアップです。

1996年発表のテイク・ザットのベスト盤「グレイテスト・ヒッツ

(Greatest Hits)」に新曲として収録されたもので、シングルカット、

全英ナンバー1ヒットとなってます。ご存知、ビージーズの大ヒット曲の

カバーということでもあります。(ビージーズのオリジナルは、ココでは、

以前コチラでアップしてます。実は、その時にこのテイク・ザットの

バージョンを私は知ったということでもあります^^)

原詞はコチラ、訳詞はコチラのサイト様で掲載されてますが、

「君の愛がどれほど深いか、僕に教えておくれ」と歌われていて、

それならばということで、作られたPVなのではといった感じ。

ん~、恐ろしい・・・。

テイク・ザットは、先日このブログでも触れましたが、オリンピックの

閉会式のコンサートにも参加していたイギリスの男性アイドルコーラス

グループ。一時は解散していましたが、再結成され、今やイギリスを

代表し、国民的人気得ているということにもなるようです。日本で言えば、

ちょっと強引ですけど、やはりスマップみたいな存在になるのかと思います。

(詳しくはコチラWikiをご覧ください)

ということで、美しいメロディと綺麗なハーモニー、爽やかなバックの

演奏と、もの凄いギャップのある映像、楽しく、そして、恐ろしく見て

頂けるのではと思う、テイク・ザットで、「愛はきらめきの中に」です。



Take That - How Deep Is Your Love





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サマー・ナイト・ライツ・ロマンス

お盆も過ぎ、時候は残暑となりますが、ここへきて、

暑さは最高潮となってます。今年は、ここ何年間の暑さに比べたら、

夜なんかでも気温は下がってたりしていて、少しはいいかなと

思ってましたが、最近3日間くらいですか、もう爆発的に暑い。

夜も熱帯の様相を保っていて、いっこうに気温が下がらず、

さらには蒸すっていう、頑強でゆるぎのない暑さが居座っている

といった感じです。

ってところで、そんな絶好調な暑さを迎えてしまった今週、

ココ、ブログ★ラヂオは、寝苦しい夜であっても

快適癒しのサマー・ナイト・ミュージックということで

お送りしてまいりました。本日は、ジェリー・マリガン

(Gerry Mulligan)の「ナイト・ライツ (Night Lights) 」を

ピックアップです。

1963年発表のジェリー・マリガンの名盤とされる代表作

ナイト・ライツ (Night Lights) 」収録のタイトル曲です。

ジャンルはジャズになりますが、ちょっとイージー・リスニング風

肩肘張らずに聴けるリラックスな一曲です。ジェリー・マリガンは、

本来は、バリトン・サックス奏者になりますけど、

ここではピアノを演奏しているのですが、とても流暢という感じはなく

たどたどしいといった気さえしてしまう分けなんですけど、それが逆に

聴くものを惹きつけるようで、とにかく、丁寧に弾かれた

優しい音色が癒しです。出だしのワンフレーズから捕らえられ

最後まで聴いてしまうという名演となるんじゃないでしょうか。

トランペットは、アート・ファーマーの演奏になります。

あと、貼らせて頂いたYouTubeのゴッホの絵、

「Starry Night Over the Rhone」っていう作品のようですが、

それも非常にマッチしていていい感じです。

ということで、かなりまったり、オシャレな週末をロマンティック

に演出みたいなことにもなりますかね^^、ジェリー・マリガンで、

「ナイト・ライツ」です。

(ジェリー・マリガンについて詳しくはコチラWikiでどうぞ)



Gerry Mulligan - Night Lights






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