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最近のコンサバな癒し

今日は昭和の日の振り替え休日、4月もオーラスになりますが、

連休のまっただ中、はたまた、連休前半の終了ってことにもなりますかね、

皆様におきましては、きっとゴールデンな日々をお過ごしの

ことと思います。

と、まぁ、そんな感じで今週もブログ★ラヂオ、更新を続けさせて

頂くわけですが、たとえ明日からまた二日ばかり仕事ということで

あっても、すっかり休日気分といった様相で、また今週も行ってみ

たいと思ってます。

チョイスしてみる音楽は、リラックス気分満載ってところの

気持ち良しポップスとでも言いましょうか、疲れは癒しつつも

連休は楽しんでいるっていう風の音楽といった感じで、

聴いてもらえれば有り難いと思います。

で、本日は、マイケル・ブーブレ(Michael Bublé)の

「エヴリシング~きみのすべてに恋してる(Everything)」

です。2007年のヒット、私はまったく知りませんでしたが、

ドラマの「地獄の沙汰もヨメ次第」で、挿入歌として

使われたということでもあります。マイケル・ブーブレ、

3枚目のアルバムになる「コール・ミー・イレスポンシブル

Call Me Irresponsible)」に収録された一曲です。

マイケル・ブーブレは、カナダ出身の歌手で、俳優業もこなす

って感じになるんですけど、本格派、エンターテイメント、

ポップシンガーってことになり、コンサバ(保守的)で安定した

感じが幅広い層で最近ウケてる人です。

とにかく、力を抜いて音楽を楽しむ向きには、もってこいでしょ

みたいなところで選んでみました。(詳しくはコチラWikiでどうぞ)

ということで、マイケル・ブーブレの

「エヴリシング~きみのすべてに恋してる」です。



Michael Bublé - Everything






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愛も降りてくる連休

明日からは、いよいよ黄金の長期休暇に入られる人も

いるのかと思われますが、そんな頃合いを前にしての

今週のブログ★ラヂオは、題して黄金のプレリュード

(ちっとも題してはいませんでしたが^^)と称し、

テンションの盛り上がっていきそうなダンス曲、

プラス、春らしくちょっとオシャレといった様相で

お送りしてきました。

本日は、80年代のサウンドってのが続いてきたところで、

さらに思い出した、1982年のヒット、

イヴリン“シャンペン”キング(Evelyn 'Champagne' King)の

「Love Come Down」のピックアップです。

彼女にとっては5作目のアルバム「Get Loose」に

収録さた一曲です。

貼らせていただいた映像のレコード盤をよ~く見ると

Kashif(カシーフ)なんて名前も読み取れますが、

この人は、同時代に活躍した、プロデューサー兼アーティスト、

ん~、懐かしい、久々に見た名前ってことでもあるんですけど、

カシーフによってプロデュースされた曲になります。

ブラック・コンテンポラリー、通称ブラコンって

呼ばれてた時代のソウル、R&Bのサウンドを作り上げていた

立役者の一人です。(詳しくはコチラでどうぞ)

そして、何と言ってもこのPV、優雅な休日といった風情が

映し出されていて、彼女の明るい歌声と相まって、

いよいよ訪れる連休前半を気持ちよく迎えられそう

って気がしてくるんですけどね~^^

って感じで選んでみました、イヴリン“シャンペン”キングで、

「Love Come Down」です。良い連休を♪

(イヴリン“シャンペン”キングについては、

コチラのサイト様で詳しいです)



Evelyn 'Champagne' King - Love Come Down



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ゴリゴリのグイグイ

まもなく訪れるゴールデンな週間2012に向け、

テンションを盛り上げて参りましょうってことで、

今週は、アゲアゲのノリノリダンス・ミュージック、

プラス、春らしい、ちょいオシャレといった雰囲気の音楽で

お送りしているブログ★ラヂオです。

でも、まぁね、本当のことを言えば、日々の生活こそ

本当はゴールデンで充実したものであった方が良いなぁとも

思うんですけどね、なかなかそうもいかない、どうしても

同じ事の繰り返しになってしまいがちな日常を考えると

メリハリってやつは、やはり大切って分けで、

GW、テンション上げつつありがたくお迎えしたいと

思います。

ってことで、早速本日の一曲行ってみる分けですが、

チェンジ(Change)の「Paradise」です。

1981年のヒット曲、日本のディスコ辺りでもその頃は頻繁に

流れていたってことにもなり、「恋のハッピー・パラダイス」

という邦題も付けられたりしています。

アルバム「Miracles恋のハッピー・パラダイス)」に収録された

一曲です。

チェンジは、イタリア人プロデューサー、

ジャック・フレッド・ペドラスの元結成されたアメリカの

グループになります。(詳しくはコチラをご覧ください)

多分その影響になると思われますが、白黒混成バンドによる

踊るための音楽というだけではない、洗練された大人の

音作りって感じでも聴かせてくれるバンドでした。

と言いつつもですね、この「Paradise」は、ゴリゴリの

ファンキーなベースラインにグイグイと引っ張られ、

思わず腰の辺りがうずき出し、タイトル通りの

「ハッピー・パラダイス」に誘(いざな)われてしまうという

強力なノリノリチューンってことにもなってます。

ということで、お聴き下さい、チェンジで「Paradise」です。



Change - Paradise






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0.1足らないのはレアだから?^^

さて、今週も始まりました。月日の経つのは早いもので、

今週末から、いよいよ黄金の週間に突入なんて人もいるかと

思われる4月も終わりに近づく一週間の幕開けとなりました。

そんな感じを受け、ココ、ブログ★ラヂオは、先週から、

ゴールデンなやつに向け、テンションの上がっていきそうな音楽

ということで、セレクトさせてもらってますが、今週もそんな

ところ、さらにテンション、アゲアゲの雰囲気を醸し出して

参りたいと思います。

となれば、今週は、ダンサブルなサウンドで、という単純な

発想の元にですね^^、ノリノリにお送りして行きたいと

思ってます。プラス、春らしい、ちょいとオシャレな感じも

出せれば良いなぁ、なんてことも考えてます。

で、本日は9.9(ナイン・ポイント・ナイン)の

「All of me for all of you」です。

・・・と、まぁこれは、レアってことになるようですけどね、

CD化されてることもなく、かといって、LP盤にプレミアが

ついてるとか、そういうことでもなく、100円で売られたりしている

コチラのサイト様)ということのようではありますが(笑)、

YouTubeにあったPVとそのサウンドのなかなかイカした様子が

気に入ってしまい、アップさせて頂くことに致しました。

1985年発表の作品になります。

マーゴ・サンダー(Margo Thunder)という女性シンガーの率いる

コーラスグループになります。でも、レアということでもありまして

ですね、それほどの詳細を得ることもできなかった分けなんですけど、

詳しくお知りになりたい方はコチラのサイト様をご覧になられるのが

良いかと思います。

いかにもな80年代のダンスグルーヴではありますけどね、

この時代ならではの派手さ加減とさらには、オシャレな様相が

いい感じでした。

ということで、9.9、「All of me for all of you」です。



9.9 - All of me for all off you




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心地良し、ネオ・ソウル・ジャズ

もう間近となったゴールデンな週間に向け、

徐々にテンションを上げて行きましょうといった試みで、

今週は、行楽のお供、ドライブのBGM的サウンド、

ジャズテイストなフュージョンもしくは、スムーズジャズ

ってところからのチョイスでお送りしてきました。

本日は、フュージョンにもスムーズジャズにもカテゴライズされる

とは思えないのですが^^;、まぁ、ジャズってところには、

組み入れられる、ライトジャズとでも申しましょうか、

そんなところで、エスペランサ・スポルディング

(Esperanza Spalding、通称エスペランサ)の登場です。

つい最近発表された2012年作のアルバム

ラジオ・ミュージック・ソサイエティRadio Music Society)」

からのピックアップで「ブラック・ゴールド(Black Gold)」

を行ってみます。

ってか、これは、ジャズというよりもアレですね、

R&Bっていうか、ネオ・ソウルと言われるような

オーガニックな感じ、エリカ・バドゥ辺りのサウンドにも通じるもの

と思われますけどね。まぁ、その辺の垣根ってのは、昨今はかなり

曖昧になってきているし、ジャンルに無理やり区分けしてしまうのも

どうかってところなんですけど、私は、これはこれで、いい感じに

なってきていると思ってます。

以前にもココでは、コチラで登場してますけど、

ベースを弾きながら歌うエスペランサ、やはり限りない才人ぶり

を感じるし、これからのミュージック・シーンを大いに

盛り上げていってもらいたい人でもあります。

この人は、大学の音楽の教授でもある(あった)ってことになりますが、

貼らせて頂いたPVは、なにやら説教クサイ、知的な様子も

漂わせていて、曲が始まるまでの数分間は、親子(多分)の語らい

といった様子が続きます。アフリカの歴史が云々って感じの会話

みたいですけどね、おそらくは、「ブラック・ゴールド」という

タイトルからも想像できる通り、そんなメッセージも込められた曲に

なるんだと思います。ただ、曲としては、どこまでも心地の良い

サウンド、お題通りの春のドライブのお供にも最適ってことに

なるんじゃないでしょうか。

(エスペランサについて詳しくはコチラWikiでどうぞ。

因みに一緒に歌っている女性は、Algebra Blessettって人です)

ということで、今週はこの辺で、See you next week 、良い週末を

ってことにもなりますが^^、エスペランサで、

「ブラック・ゴールド」です。



Esperanza Spalding - Black Gold






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分かりやすいのも良いと思います

今週はゴールデンウィークも間近ということで、

行楽のお供、快適ドライブのBGMといった、

インストルメンタルなジャズテイストのサウンド、

フュージョンというか、スムーズジャズといったジャンルの

音楽で、心待ちにしている連休気分を盛り上げてみよう

ってことでお送りしています。

本日は、シャカタク(Shakatak)の「インヴィテーションズ

(Invitations)」をピックアップしてまいります。

シャカタクというとですね、主に80年代に人気を博した

イギリスのインストバンドになる分けですが、実に親しみ

やすいというか、分かりやすい歌謡曲チックな

テーマのメロディとアレンジで聴かせるバンドってことで、

日本においても絶大な人気を誇ってました。

私はと言えば、その頃は歌謡曲が面白くないので、洋楽を

聴いていたって面もあり、何であえて歌謡曲っぽいものを

洋楽で聴く必要があるんだとばかり、そんなのはベタと

一蹴してた分けなんですけどね^^、でも、ここへ来て、

何かこのサウンドが滲みてしまったんですよ。

今の時代だからこそ、逆に新鮮みたいな感じになって

しまいました。なので、本日のアップということに

させて頂きました。実に勝手な理由ですけどね~(笑)

貼らせて頂いた映像は、2003年にイギリスの

プレイハウス・シアターというところで撮られた

ライヴの模様です。「ライヴ・アット・ザ・プレイハウス」という

DVDとして発売されてます。9年前になりますが、ベテランの

味というのも醸し出されているような演奏に思えます。

現在も解散することなく、メンバーチェンジを繰り返しながら

ということにはなりますが、活動を続ける息の長いバンドに

なってます。

ということで、元祖スムーズジャズってことにもなりますか

(ならないか、笑)、これは、最初にリリースされたのが

1982年の曲、シャカタクで、「インヴィテーションズ」です。

(シャカタクについて詳しくはコチラWikiでどうぞ。

そして、懐かしいと思われてしまった方、ココでは過去に

「ナイト・バーズ」をアップしています。コチラ←クリックで、

合わせてお楽しみ下さい)



貼らせて頂いた動画は削除になりました。

↓ URLクリックでどうぞ。

https://www.youtube.com/watch?v=oEXwhP9YPd0

Shakatak - Invitations





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軽バートソンのアゲアゲジャズ

久方の 光のどけき 春の日に

しづ心なく 花の散るらん

(空から来る日の光ののどかな春の日に

何故静かな心もなく桜の花は散るのだろうか?)

        by 紀 友則(きのとものり)

と、思わず引用してまう百人一首ですが、まさに、

そんな頃合いです。桜も終わって、さぁ次は、ってことにも

なる分けですが、カレンダーをふと見れば、ゴールデンなやつ

が間近ってことにもなってますね~^^

ってことで、早速今週のブログ★ラヂオなんですけど、

本格的な行楽のシーズンを前に、ちょっとテンションを上げ

気味になんてことを考えてまして、行楽のBGMと言えば

フュージョンというか、最近はスムーズジャズなんて言う

ようですけどね、ドライブのお供的なジャズテイストの音楽を

何曲かって感じ、まぁ、毎年やってるんですけど、

そんなところで行ってみたいと思います。

で、本日は、ブライアン・カルバートソン(Brian Culbertson)の

「ゲット・イット・オン(Get It On)」をピックアップして

まいります。

スムーズジャズ界のアメリカのイケメン、キーボードプレーヤーに

なりますが、貼らせて頂いた映像でもご覧になれるんですけど、

いきなりトロンボーンを吹きだしたりして、何だコイツは?、

みたいなことにもなる分けなんですが、エンターティメント性も

兼ね備えた楽しい奴って雰囲気を存分にお楽しみ頂けることと

思います。(詳しくはコチラWikiでどうぞ)

実際は、ミュージシャンにありがちな、神経質で、ナイーブ

といった印象でもありますけどね。

映像は、2009年に撮られたもの、スタジオでのライブ演奏で、

Live From the Inside」っていう、DVDとCDがセットに

なって発売されているものに収録されています。

(最後ライブ会場風になりますが、こりゃ明らかに合成映像です。

また、この曲の初演は2001年発表のアルバム「Nice & Slow」に

収録されています)

気になるメンバーは、参考までに下記(コピペ)しておきますが、

Brian Culbertson(p,tb,b) Jim Culbertson(tp) Eric Darius(ts)

Lamar Jones(b) Marquel Jordan(vo,ts) Dave Koz(ss,ts)

Nick Lane(tb) Michael Lington(as,ts) Eric Marienthal(as,ts,bs)

Eddie Miller(key,hammond B3,vo) Chris Miskel(ds)

Ray Parker,Jr.(g,vo) Sheldon Reynolds(g,vo) Rob Schaer(tp,flgh)

Michael Stever(tp,flgh,key)、Lenny Castro(per)

中でも、ここではやはりサックスのデイヴ・コーズがなかなか

いいキャラで演奏を盛り立ててます。

ということで、アゲアゲなスムーズジャズ、連休へ向け気分

盛り上げといった感じ、お楽しみ頂ければと思います、

ブライアン・カルバートソンで、「ゲット・イット・オン」です。



Brian Culbertson - Get It On





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