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超人気雛

いやいや、今日はまさかの雪。

それも近年では珍しく、10cmを軽く越えるという結構な

量の積もりようでした。昼間にはやんで、気温も上がり

暖かさも感じるような回復傾向も見せ始めましたけどね、

こりゃしばらくの間溶けるまで、まぁ、この感じだと

凍ることはないと思うんですけど、ぬかるんだりで、

靴やズボンを汚して過ごすことになりそうです。

ってことで、そんな最中のブログ★ラヂオの更新に

なりますが、今週は、もうじきに訪れる「ひな祭り」

ということで、女性アーティストの方々に登場していただき、

お祝い申し上げようという感じでやってます。

本日は、やはり女性アーティストってことになれば、最近は

この方をどうしても外す分けにはいかないってことで、

アデル(Adele)の登場です。

記録ずくめ、脅威のアルバムセールス、今年のグラミー賞も

総なめにしていましたが、まさに2011年は、アデルの年で

ありました。

で、まずはグラミーの最優秀レコード賞にも輝いたこの曲、

2011年発表のアルバム「21」に収録された、

「Rolling In The Deep」をお聴き頂きたいと思います。



Adele - Rolling In The Deep




いやいや、カッコいいですよね。そして、上手い。

でも、これだけだと、何故にこれほど売れたのか分からない

というのが私の印象としてあります。一部の音楽好き、

ブルース・ロックファンってんですか、そんなところで、

話題になるのなら分かりますけどね~・・・。その昔、

フリートウッド・マックが地味な音楽性でありながらも

突然、爆発的に売れてしまった、なんて状況も思い出したり

もしました。

でも、今回はその謎を解くべく、私が、ひょっとして

こういうことか、とちょっと納得した映像をもう一本

貼らせていただこうと思います。

これは、コチラのサイト様の、先日お亡くなりになられた

エタ・ジェイムズの追悼記事でお見かけしたものなんですけどね、

そこでは、現代の歌手アデルにさえも影響を与えた

エタ・ジェイムズという文脈で、その偉大さを語られていました。

もちろん、それには何の異論もないのですけど、今回はアデルの

歌そのものにスポットを当ててみたいと思う分けです。

エタ・ジェイムズのカバーで「Fool That I Am」を歌ってます。

何て言うんでしょう、超上手いとしか言いようがないの

ですが。これで、二十歳そこそこですからね、脅威です。

これは、本物だと思います。

私の感覚では、ジャニス・ジョプリンを越えてると思えます。

ジャニスについては、以前にコチラで書きましたが、

確かに女性ロック・シンガーとしては超一流な分けですが、

本物のソウルというかブルース・シンガーと呼ぶには、

いま一つって感じのまま、この世を去らてしまったように

私は思ってます。でも、このアデルは、そこんところを越えて

しまってるんじゃないかと思わされる分けです。

あと、容姿はちょっとイケてる感じとは違うけれども、

歌はめちゃめちゃ上手いという、やはり音楽で人を感動させる

のに容姿は関係ないってところで、何とかアギレラとか、

ケイティー何とかが全盛の時代、そのアンチテーゼとして、

多くの人に称賛され勇気を与えるような、例えば、

スーザン・ボイルの流れに乗った部分もあるんじゃないの?、

なんてことも思ったりしました。

ってことでですね、本日は2曲目となる、アデルで、

「Fool That I Am」です。



Adele - Fool That I Am

そして、本家、やはり素晴らしいエタ・ジェイムズの

「Fool That I Am」は、コチラでどうぞ。

← エタ・ジェイムズの「Fool That I Am」



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東京カワイイ★ひな祭り

2月も残りわずか、週の中頃には3月に入ろうかという

頃合いになりました。春ももうすぐそこという気配も

あったのですが、ここ2日ばかり寒いです。

なかなかね~、一気には暖かくならないようで、

寒暖のせめぎ合いといった気候がいましばらくは、

続くと思われます。どうぞ健康の方にはご留意して

お過ごしください。

ってことでですね、それでも今週末には3月3日、

桃の節句、ひな祭りを迎えるということで、

今週のブログ★ラヂオは、毎年恒例、ひな祭りを

開催し、愛すべき女子の方々の幸せを願いつつ、

お祝い申し上げたいと思います。

つっても、女性アーティストを上げ連ねてですね、

ああだこうだっていう、まぁいつもとそうは変わらない

というね・・・^^;、でも、まぁ、いいでしょう^^

早速始めてみることにしますが、

まずは、マドンナ(Madonna)の登場、曲は、

「ハング・アップ(Hung Up)」で、ブログ★ラヂオの

ひな祭り2012を大いに盛り上げて行ってみようと思います。

マドンナは、アメリカの歌手、スーパースターということで、

まぁ、知らない人はいないと思われますし、説明の必要も

ないのではと思います。それでも、詳しく知っておきたい

という人は、コチラWikiをご覧下さい。

つい先日もスーパーボウルのハーフタイム・ショーに

出演し大いにその健在ぶりをアピールしてましたよね。

「ハング・アップ」は2005年発表のアルバム、

コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア

Confessions on a Dance Floor)」に収録され、

シングルカットされた一曲で、彼女の最大のヒットとも

言われてます。(詳しくはコチラ

シンセのストリングスが奏でるフレーズがとても印象的って

ことになりますが、これは、アバ(ABBA)の

「Gimme! Gimme! Gimme!」からパクった、いやサンプリング

したものになります。もちろん、ちゃんと許可は取られてる

分けですが、興味のある方は、コチラ←クリックで、

アバの「Gimme! Gimme! Gimme!」を聴くことできます。

で、まぁ、実は私、マドンナもアバもあまり得意な分野って

分けではなかったりしますが、このアバの作ったシンセの

フレーズにしても、サンプリング処理の見事さにしても、

やはり素晴らしい、凄いと言うほかはないです。

様々なものが組み合わされ、結合され、化学変化を起こしつつ

生まれたり、生まれ変わったりする音楽ってんですか、

ただのポップスで片づけてしまってはいけない、

なかなかの奥深さがあるんじゃないでしょうか。

ということで、この曲は、怖いもの見たさって感じで

たまに見る、主にギャル・カルチャーを紹介している番組

東京カワイイ★TV」のテーマ曲ってことでも、私は馴染み

だったりするんですけどね^^、マドンナで、

「ハング・アップ」です。



Madonna - Hung Up





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元祖パンク、ロッケンロー魂

今年の、いつにも増して超寒かった冬もようやく終焉の

気配を見せ始めてきた今日この頃といった感じを受け、

このまま一気に冬をやり過ごし、春を迎えることに

したいという思いから、疾走感溢れるロックな

サウンドってことでお送りしてきた今週のブログ★ラヂオ、

本日は、現在に至るまで、パンクそしてロックシーンに

多大な影響を及ぼし、1970年代中頃に巻き起こった

パンクブームの火付け役を果たし、その元祖的存在に

なるラモーンズの登場で行ってみたいと思います。

パンクというと、セックス・ピストルズに代表されるような

イギリスのバンドを思い浮かべる分けなのですが、元々の発祥は、

ニューヨークのアンダーグラウンドなシーンに

なるんですけどね、ラモーンズはそこから出てきたバンドと

なり、ラモーンズがイギリス公演を果たした折り、

影響を受けたイギリスのバンドがパンクブームを

盛り上げていったということになってます。

(詳しくはコチラWikiを参照してみて下さい)

なので、ラモーンズ自体はそれほど大きな商業的成功を

収めたという分けでもないですが、1996年に解散するまでの

長きに渡り、元祖パンクとして君臨し続け、多くのバンドに

影響を及ぼした伝説的バンドとして知られてます。

バンドのメンバーは、兄弟でもないのに皆姓にラモーンと

芸名で名乗っていて、これは、ポール・マッカートニーが

アマチュア時代に一時期ポール・ラモーンと名乗っていたことに

由来しているようです。

もうすでに、オリジナルメンバー4人の内、ヴォーカルのジョーイ、

ギターのジョニー、ベースのディー・ディーといった

3人のラモーンがこの世から去っていってしまってます。

(ラモーンズについて詳しくはコチラWikiでどうぞ)

ピックアップさせて頂く一曲は、「ブリッツクリーグ・バップ

(Blitzkrieg Bop)」、「電撃バップ」っていう邦題も付けられてます。

ペプシのCMでクロマニヨンズがカバーしてたのが流れてたのを

憶えてるって人も多いかもしれません。

1976年発表のデビューアルバム「Ramones」、邦題が、

ラモーンズの激情」の一曲目に収録されていて、まさに、衝撃的

電撃デビューを果たすって感じになってます。

ということで、本日も疾走するロックンロール魂、

感じて頂けるんじゃなでしょうか、

ラモーンズで「ブリッツクリーグ・バップ」です。



The Ramones - Blitzkrieg Bop





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キャッチー from スウェーデン

もう寒いのはこりごりなので、少し暖かくなってきたのを

良いことに、このまま一気に駆け抜けて春をお迎えできたら

という、まことに身勝手な願望から、疾走感のあるロックな

サウンドでお送りしようという今週のブログ★ラヂオ、

本日はロイヤル・リパブリック(ROYAL REPUBLIC)の

「トミー・ガン(Tommy-Gun)」のアップで行ってみます。

これはですね、前回のグリーン・デイに続き、グリーン・デイも

当然リスペクトしているであろう、パンクの大御所クラッシュ

同名曲、「トミー・ガン」で、本日はお送りしようと思い

YouTubeで映像を検索してたら、偶然見つけてしまったというのが

真相ではあるんですけどね^^

まぁ、グリーン・デイ、クラッシュとある意味硬派なお堅い感じで

続けるのも良いかなぁとは思ってたんですけど・・・ちょいとですね、

本日は違った角度から、このロイヤル・リパブリックをチョイスして

みることにしました。

昨年デビューアルバムを発表した、まだまだ新人の範疇にある

バンドのようですけどね、どうやらブレイクの兆しありってことにも

なるみたいですです。

何でもMTVのロックチャートでは、1位になったとかで、

今回貼らせて頂いたPVも試聴回数が、2百40万件を越えています。

なんだか、リアクション芸を強要されてるような映像なんですけどね、

なかなかオシャレで、センスの良い雰囲気も漂わせているし、

オチというか何というか、最後のシーンでは笑えます。

そんな楽しくサービス精神旺盛なバンドカラーも携えてるバンド

ってことになるみたいです。

音は、懐かし目っていう印象もある、80年代、ポストパンク、

ニューウェーブって感じもあったりして、とにかくキャッチー、

私は思わず昔懐かしのザ・ナックみたいなのも思い出して

しまいましたけどね^^、でも、このビート感というのは

やはり現代のものになると思います。

スウェーデン出身のバンドになります。

ということで、スウェーデンから世界制覇、狙えるんじゃ

ないでしょうか、みたいな期待も込め、

ロイヤル・リパブリックで、「トミー・ガン」です。

(お手数をお掛けして申し訳ないですが、プレイボタンを押した

後に表れる「YouTubeで見る」をクリックしてご覧ください。

(追記)

・・・って、今は普通のやり方で見れるようになってるし・・・

また普通に見れなくなった時は上記の方法でご覧ください。)



Royal Republic - Tommy-Gun




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春への疾走

やっと待望の春も間近となるんでしょうか。

今日は暖かさを感じる一日になりました。

ここ最近は、ダメ押し的に、それも強力に寒かった

分けですけど、ようやく長かった冬もこれで終わりを告げる

ことになるんですかね。

ということで、ちょっと春めいた感じに誘われて、

今週のブログ★ラヂオは、もう寒いのはいいので、

疾走感のあるロックなサウンドでもって、

一気に寒さをやり過ごし、春をお迎えしよう、

ってな感じで行ってみたいと思います。

で、本日の登場は、グリーン・デイ(Green Day)、

曲は、「アメリカン・イディオット(American Idiot)」です。

2004年に発表された、同名のアルバムの表題曲になりますが、

これは反戦をテーマにしたコンセプトアルバムになりますかね、

現時点では、グリーン・デイの最高傑作になると思われ、

翌年のグラミー賞のロック部門で最優秀賞も獲得しています。

コチラWikiに詳しいです)

グリーン・デイはアメリカのパンクバンド。パンクと言っても

メロディアスな要素も多分にあり、結構ポップだったりも

する分けですが、それでも、パンクの持つ攻撃性、

反骨精神みたいなのも十分に兼ね備えたバンドとなり、

現代を代表する、これぞまさにロックバンドってことに

なると思います。(グリーン・デイについて詳しくはコチラを)

今回貼り付けさせていただいたPVでは、

アメリカの国旗が溶けて流れ出すみたいな

ある意味大変なことになってますけどね、日本で日の丸を

バックにこんなことしたら、それこそ大変なお叱りを

受けるってもんなんでしょうね~、きっと。

でも、これでグラミー賞取ったりとかですからね、不思議な国

というか、さすがはロック先進国になるかと思います。

まぁ、逆に言えば日本は平和というか、本来あるべき姿の

ロックバンドっていうのは本当は必要ないのかもしれない

と思ったりします。日本のロックバンドというのは、

ほとんどが人生応援歌メインって感じですしね、あれはやはり

日本(固有)のロックバンドになると思われます。

まぁ、それが良いとか悪いとか、そういうことではないですけど

(平和なのはもちろん良いことですし、人生応援歌に勇気づけ

られる人だって沢山いる分けですし)、ただ、少なくとも

サウンドの真実味、必然性ということで言えば(表現したい事に

対してサウンドもしっかりと意味のあるものになってるってこと

なんですが)、私は、圧倒的に「洋」なものの方に分が

あるように思っていて、面白いと思ってしまう分けです。

ということで、今回は何やら語ってしまいましたが(照れ笑、

グリーン・デイで「アメリカン・イディオット」です。


↑ 音量注意、そして、映像が切れ切れになってしまう方、
コチラ←クリックでどうぞ

Green Day - American Idiot






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しゃがれスウィート

さて、今週はバレンタインにちなんで、甘く、スウィートと

いった音楽で綴ってまいりました。

本日は、メイシー・グレイ(Macy Gray)の

「スウィート・ベイビー(Sweet Baby)」をCheck it up

(チェキラ!)って感じです^^

まぁ、貼らせて頂いたPVを見た感じだと、タイトルにこそ

スウィートとは付いてるものの、どちらかというとビター、

これは、多分彼女の半生を描き出したもののように

思うんですけどね、見方によっては重たいかなぁ~、

・・・ってどんどんスウィートから遠ざかってしまって

申し訳ないですが、でも、彼女のしゃがれ声ってんですか、

それがまろやかでもあり、こういった切ない系の

ほろっとさせるような曲には実によく合っていて、

癒しでもあり、まぁスウィートってことにもなりますかね、

・・・ってスウィートだか、スウィートじゃないんだか

よく分かりませんが^^、とにかく、絶品な一曲だと思います。

まさにソウルフルって言葉が、この人の歌には、

ピタリと当てはまるんじゃないでしょうか。

存分に魂を震わせちゃっていただきたいと思います。

メイシー・グレイは、1970年生まれ、1999年にデビューアルバムを

発表したアメリカのシンガーで、ブレイクするまでには、

一般の歌手より年齢を重ね、時間も要しているんですけど、

ブレイク以降は順調にキャリアを重ね、今や大物といった

風格も漂よう感じになってます。

(詳しくはコチラをご覧ください。ココでは、以前に、

これも彼女の名唱になる、「I Try」って曲を

コチラでピックアップしています)

この「スウィート・ベイビー」は彼女のセカンドアルバムに

なる2001年に発表された「ジ・イドThe Id)」に収録、

先行シングルとして発売されてます。エリカ・バドゥ

(ココではコチラで登場しています)がフューチャリング

されていることでも話題になった一曲です。

ということで、メイシー・グレイ、

「スウィート・ベイビー」です。



Macy Gray feat. Erykah Badu - Sweet Baby





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スウィートバラード@キュートヴォイス

昨日はバレンタインデイということで、いつも拝見させて

もらっている様々なブログでも盛り上がってる様子が

書かれてました。ココでは、先週辺りからバレンタインに

絡めて音楽をピックアップなんてことをさせてもらって

きたのですが、何となくバレンタインも昔と違って盛り上がりを

感じない、なんてことも書いてましたけどね、どうやらそういうこと

ではなく、友チョコなんて言って、様変わりしているらしいという

ことみたいですね。そう言えば、洋風の本来のバレンタイン

ってんですか、男性が女性に贈り物をするという風習もできつつ

あるなんて情報も今年は見かけました。

まぁ、そんなこんなで、世の中も移り変わっていく、

わざわざ難しくいえば、諸行無常になる分けですが、

・・・って別にそれが、どうという事でもないのですけど^^

因みに私のバレンタインは、いつもと変わりのない平穏な日を

無事すごさせていただきました(笑&泣

ということで、本日のブログ★ラヂオになりますが、今週は

そんなバレンタイン絡みで、まだ引っ張るんですけど、

チョコに引っ掛けて、甘さ、スウィートって感じの音楽を

ピックアップしてお送りしています。

本日は、リンダ・ルイス(Linda Lewis)っていう、

英国女性黒人シンガーの

「ディス・タイム・アイル・ビー・スウィーター

(This Time I'll Be Sweeter)」です。

結構カバーもされてる、一応有名曲みたいなことでも

あるんですけどね、そうは世間に知られてる曲という分けでも

なく、リンダ・ルイスもおそらく知る人ぞ知るって感じに

なると思います。可憐でキュート、澄んだ歌声が魅力のシンガーで、

主に1970年代に活躍した人になり、オシャレで心地の良い

みたいなUKソウルってジャンルがありますが、

そのパイオニア的存在になります。

(詳しくはコチラをご覧下さい)

今回YouTubeから貼らせていただいた映像はライヴ映像に

なるんですけど、何げに見てたら、エレキピアノのを弾いてる

のは、マックス・ミドルトンじゃないですか。完全な自信が

ある分けではないですけど、多分そうです。こんなところで

お見かけするとは。私はジェフ・ベックとの関係で

マックス・ミドルトンは知ってるんですけど、この人が参加した

ベックのアルバムは、どれも素晴らしいってことで印象にあります。

この「This Time I'll Be Sweeter」もイントロがエレピで

あったりとか、やはり、サウンドのキー的役割を

マックス・ミドルトンが果たしてるんじゃないかなんて

思ったりしました。

・・・とそんなオタクな話は抜きにしても良い曲だと思います、

リンダ・ルイス、1975年発表のアルバム「愛の妖精

Not A Little Girl Anymore)」に収録された一曲、

「This Time I'll Be Sweeter」です。



Linda Lewis - This Time I'll Be Sweeter

CD収録の音源はコチラで聴けます。

← デニース・ウィリアムスのカバーバージョンになります。




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