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ナウでアートなジャズ系ロック

10月も今日で終わり、明日からは11月、今年も残すところあと2ヶ月・・・

ってなんか凄いですけど、こうなるともう、今年も終わったも同然なんて

気にもなってしまいますが、せめて、この2ヶ月間くらいは一日一日を大切に

噛みしめつつ生きていきたいと今ここに誓うって感じではありますが、

おそらくは、あっという間にクリスマス、大晦日となってしまうのだと

思います(笑)

・・・と、また、あまり意味のない感じで、始めてしまった今週の

ブログ★ラヂオ、また一週間なにがしかのテーマを決めて音楽をお送りして

いきたいと思いますが、11月3日は「文化の日」ということでもありますしね、

文化、芸術みたいなところ、アートを感じる音楽のピックアップって感じで、

今週は行ってみたいと思ってます。

で、本日は、ザ・レイン・オブ・カインド(The Reign of Kindo)の

「ニードル・アンド・スレッド(Needle & Thread)」です。

最近ネットをいろいろと渡り歩いてたら、引っかかってきたバンドで、

実はよく知らないのですけど^^、ここのところ、ココも、おばちゃんやら、

おっさんだったりってんで、少しは若い血を注いで、ブログを若返らせて

みようということで、選んでみました^^

なので、当然、最近の若い人達のバンド、さらには、インディーズのバンド

ということにもなるようなんですけどね、その演奏力の高さが

素晴らしいと思ってしまった分けです。

アメリカはニューヨーク州のバンドということになるようです。

最近の人達の音楽をあまり一生懸命聴かないせいもあるかとは思いますが、

こういったジャズ・フュージョン系のプログレというか、ロックといった

音楽を新しい若い人のバンドで聴くことは久しくなかったです。

昔は、このようにジャズ寄りで演奏を重視するロックというスタイルも

割とあったように思うんですけどね、でも、最近のエモロックといったものを

感じさせるメロディーとの組み合わせというのは新しいです。

いやいや、歌のメロディーもなかなか良いです。

ネットでもいろいろと調べてみましたが、異彩を放つバンドとして、

インディーズバンドとしては、多くの話題を集めているようです。

まぁ、上の世代である私的な感覚では、ドラム、ちょっとドタバタ

し過ぎかなみたいな、スティーヴ・ガッドが叩いたらどうなるんだろう?、

なんてことも思ってしまいましたが、このドタバタ感が今っぽいというか、

プログレっぽい、さらにはロックということになるんでしょうね。

(何言ってるかわかりませんが、笑)

ってことで、ザ・レイン・オブ・カインド、2007年発表の

ミニアルバム、その名も「EP」に収録された一曲で、

「二ードル・アンド・スレッド」です。



The Reign of Kindo - Needle & Thread



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オッサン達の底力

「もしも~、ピアノが~、弾~け~たなら~♪」by敏行、といった感じで

お送りしてきた今週、日々深まっていく秋を感じる最中、

思いのすべてを歌にして、お届けすることができるよう頑張ってる分けですが、

本日は、「ウェイト・フォー・ミー(Wait For Me )」、1979年のヒット曲で、

アルバム「モダン・ポップX-Static)」に収録された、ホール&オーツ

(Daryl Hall & John Oates)の代表的バーラードのピックアップで

行ってみます。

で、本日、メインで貼らせて頂いている映像がですね、これは、

ジョン・オーツが、参加していない変わりに、トッド・ラングレン

(Todd Rundgren)が、加わっているという、ちょいと変則的なもの

なんですけどね、ダリル・ホール邸で行われたセッション風景って感じ

なんですけど、これが、なかなかの秋の愁い、憂愁感といったものを

醸し出していて、かなりの勢いでグっと心に響いてきてしまった分けです。

ホール&オーツというと、「プライベート・アイズ」の大ヒットで知られる

80年代の活躍がめざましい分けですが、この「ウェイト・フォー・ミー」の

ようにそれ以前の70年代から、それなりに耳目は集めていたってことにも

なっていて、今じゃ、押しも押されぬ大御所的大ベテランであり、

方や、トッド・ラングレンも同様で、自身の独特のポップセンス溢れる作品の

他、プロデューサーとしても、数々の有名どころを手がけてきた人になります。

実は、1974年発表のホール&オーツの3作目の作品「War Babies」は、

トッド・ラングレンのプロデュースでもあったりして、

古くからの付き合いでもある分けです。

しかしながら、この「ウェイト・フォー・ミー」は、元々は

デイヴィッド・フォスターのプロデュースで、話はちょいと

ややこしくなるんですけどね(笑)

まぁ、ホール&オーツについて詳しくはコチラ、トッド・ラングレンに

ついてはコチラをご覧頂ければと思います。

とにかく、この映像、最近撮られたものに間違いないと思われますが、

オッサン達の円熟、熟達の演奏は、実にカッコよく、長い間業界で

やってきたベテランの底力を見せつけてくれています。

(昨日のおばちゃんに引き続きではありますが、笑)

確実に、これはオッサンにしか出せない「味」を秘めているものだと

思うし、オッサンだけに、深まり行く秋の郷愁のピアノという点でも

バッチリはまってるのではないでしょうか。

因みに、ギターを弾いて歌ってるのがトッド・ラングレン、

ピアノとヴォーカルが、ダリル・ホールです。

一見8分を超える長い映像のようなんですけどね、演奏自体は、

5分強あたりで終わっていて、後はみんなで飯(めし)食ってます。

オッサン達が男だけで・・・って感じなんですけど、これがまた、

実になごやかで楽しげな風景で、トッド・ラングレンと

ダリル・ホールが一緒に飯食ってるってんで、

私は、興味深く見続けてしまいました^^

それから、この曲は名曲ということでもありますし、

参考も兼ねて、若かりし頃のホール&オーツの映像も下方に貼らせて

頂くことにします。見比べると、ホント「わけぇ~」って感じです^^

それでは、涙ちょちょ切れの演奏お聴き下さい、

ダリル・ホールとトッド・ラングレンで、

「ウェイト・フォー・ミー」です。



(2013/12/22追記 最後に飯食ってる映像は、残念ながら削除になりました)

Daryl Hall & Todd Rundgren - Wait For Me



Daryl Hall & John Oates - Wait For Me

Wait for Me - The Very Best of Daryl Hall and John Oates



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カッコ良し、オラオラ系おばちゃん?^^

昨日は暑ささえ感じ、今日は風も強く寒いです。寒暖差にブンブン

振り回されている今日この頃、風邪などひかぬよう気を付けましょう

という感じなんですけど、今週のブログ★ラヂオは、そんなお日柄では

ありますが、秋のピアノ・ソングなる、悠長ではありながらも、

哀愁感を漂わせつつ行ってみようみたいなことでやってます。

本日は、タニア・マリア(Tania Maria)の「カム・ウィズ・ミー

(Come With Me )」をピックアップしてみます。

今回YouTubeから貼らせて頂いてる映像が、メチャメチャカッコ良くて、

思わず選んでしまったって感じなんですけどね^^

タニア・マリアは、ブラジル出身のピアニストであり、ヴォーカリスト、主に、

ラテンジャズといったジャンルで、1970年代から今もなお活躍を続ける

ベテラン・アーティストになります。(詳しくはコチラでどうぞ)

ジャズとファンクとサンバを融合したようなサウンドは、この人独特の

ものでもあり、多くのアーティストからリスペクトを受けるカリスマ状態

ということでもあるようなんですけど、特にクラブシーンから注目が

集まることになっていて、ココでは、以前に、ロニー・ジョーダンの

バージョンの「カム・ウィズ・ミー」(コチラでどうぞ)を

取り上げてたりしてます。

なので、この曲は、二度目の登場ということにもなるんですけどね、

今回は、その本家、オリジナルな演奏になります。

で、さらに、その本当のオリジナルとでも言いましょうか、初演は、

1983年リリースの同名のアルバム「Come With Me」に収録されていて、

タニア・マリアを代表するヒットアルバム&ヒット曲となってます。

(アルバム収録のバージョンはコチラで聴けます)

まぁ、こう言っちゃなんですが、映像を見ると、えらい気合いの入った、

覇気のあるオバちゃんって様子で、ちょっと恐い感じもありますが(笑)、

でも、凛とした上品さも漂わせていて、演奏は、ホント素晴らしいし、

カッコいいと思います。

ってことで、タニア・マリアで「カム・ウィズ・ミー」です。



Tania Maria - Come With Me

Come With You - It's Only Love ← ライブバージョンになります。




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ピアノ・シリアス・ポップ

先週末くらいから、なかなかカラっとはいかない、雨模様の

天気が続いてます。せっかく、今時分は晴れるとかなり気持ちの良い

陽気になる分けなんですが、なんだかもったいないみたいな

そんな感じで時が過ぎてゆく今日この頃といったところです。

・・・と、また無難な天気の話ではじめてみましたが、さっそく

また今週もブログ★ラヂオ、行ってみよう、ってことで、

やはり、そうですね、「秋と言えば」な感じでまた今週もお送り

するんですけど、聴きたくなるのは、ピアノ・サウンドになりますか。

・・・と、勝手に決めてみたんですけど、どうでしょう、しっとりとした

ピアノのサウンドにアンニュイな哀愁で身を委ねてみる、これもまた、

秋の風情の一つになるものと思われます。

で、本日はブルース・ホーンズビー(Bruce Hornsby)の1986年、

アメリカのチャートで1位になってる大ヒット曲

「ザ・ウェイ・イット・イズ(The Way It Is)」をピックアップして

参ります。なかなかピアノのフレーズが印象に残るポップ・ナンバー

ということになります。

が、この曲、単純にポップ・ナンバーとして片づけてしまっては

マズイ面も持ち合わせていて、歌の内容はシリアスなもので、

社会派のメッセージがかなり込められた一曲として知られています。

ちょうど、今世界が抱えている、格差社会、失業問題とも重なるところが

多分にあると思われるので、タイムリーな曲ということにもなるんじゃ

ないでしょうか。(原詞・訳詞はコチラで掲載されてます)

メッセージソングということでは、ヒップホップ系のアーチストからも

注目されることになっていて、幾多のアーチストにサンプリングされて

るんですけど、2パックのバージョン(曲名は「Changes」)が素晴らしい

ということで、コチラ←リンクしておきますので、

興味のある方は聴いてみてください。

と、まぁ、そんな感じではありますが、前述したように、伸びやかな

メロディーとピアノの旋律の心地良いポップナンバーとしても

十分成立していて、曲自体は、秋のピアノソングとしても問題なく

お聴き頂けることと思います。

申し遅れましたが、ブルース・ホーンズビーは、アメリカの

シンガーソングライターにして、ピアニスト、この

「ザ・ウェイ・イット・イズ」が、デビュー曲で、最大のヒットには

なりますが、決して一発屋ってことではなく、幅広い音楽性でもって

今もなお活躍し続けるアーティストになります。詳しくはコチラ

ご覧ください。

ということで、この頃は、ザ・レインジ(The Range)っていうバンドを

従えての演奏になる分けですが、アルバム「Way It Is」に収録された

ナンバー、ブルース・ホーンズビーで、

「ザ・ウェイ・イット・イズ」です。



Bruce Hornsby - The Way It Is

The Way It Is - The Way It Is




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清々しい秋味のドゥーワップ

「のどかな秋」「実りの秋」といった感じで、今週は、田舎風の音楽を

何曲か選んできた分けなんですけど、ドゥービー・ブラザーズ、

リトル・フィートと繋いできたところで、じゃあ、次はイーグルスかな

みたいな、そんな安易なパターンも考えてましたが、やはり、ここはちょっと

視点を変えてですね、もうちょい爽やかな感じ・・・田舎風といっても、

ここまではアメリカの田舎って感じのコレステロール高そうってところ

だったんですけどね、カロリー控え目の野菜・果物農園みたいな、

そんな「実り」で、本日は行ってみる分けなんですけど、

ティモシー・B・シュミット(Timothy Bruce Schmit)の

「ソー・マッチ・イン・ラヴ(So Much in Love)」をピック・アップして

みたいと思います。

先ほど、イーグルスが頭に浮かんでいたみたいなこと書いてますけど、

あながち、イーグルスと全く関係ない分けでもなく、

ティモシー・B・シュミットは、元イーグルスのメンバー、ベーシストとして

活躍していた人です。この「ソー・マッチ・イン・ラヴ」は、1984年発表の

ソロアルバム「プレイン・イット・クールPlayin It Cool)」に収録された一曲です。

アメリカのコーラスグループ、タイムズのヒット曲のカバーになる分けですが、

ドゥーワップ調の穏やかな曲調が、心地良い秋の日といった感じで

清々しくのどかに響いてくるのではないでしょうか。

残念ながら今週末の天候はあまりよろしくないという予報になってるんですけどね、

この曲を聴いて爽やかにお過ごしていただければと思います^^

オリジナルのタイムズのバージョンは「なぎさの誓い」なんていう邦題がついてる

分けですが、その邦題とは、全く違うイメージのYouTubeを貼らせて

頂いてるんですけど、でも、まぁ、お陰様で、「のどかな秋」といった雰囲気は

醸し出されているものと思います。(この曲について詳しく、

そして、原詞、訳詞も掲載されているサイトは、コチラをご覧ください。

因みにタイムズのバージョンはコチラで聴けるし、さらには、

あの山下達郎もカバーしていて、それはコチラで聴けます。

ティモシー・B・シュミットについて詳しくはコチラでどうぞ)

まぁ、ぶっちゃげ、何だかんだ言っても、多くの人が耳にし

馴染みのある曲なんだと思いますが^^、

お聴き下さい、ティモシー・B・シュミットで、

「ソー・マッチ・イン・ラヴ」です。



当初貼らせて頂いていた動画は非公開になってしまったので、

↓ をどうぞ。



Timothy B. Schmit - So Much in Love

So Much In Love - Playin' It Cool




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白いオーバーオールはバーボンの香り

今年のセ・リーグの優勝は中日でしたか。

おめでとうございます。

・・・ってか、残念なんですけどね。今年こそ我がヤクルト・スワローズの

優勝と半ば決めつけておりましたが・・・

何で、あの直接対決、4連敗するかなぁ~、ん~、恐るべしは、

落合博満監督ってことになるんでしょうけど。

次、巨人の監督になっても(何だかそんなような気がするってことですが)

頑張ってください^^

ま、CS、そして日本シリーズはヤクルトの制覇で、めでたし

めでたしの結末が予想されるのでね、いいですけど(笑)

ってことで、本題、今週は「のどかな秋」「実りの秋」って感じの、

田舎風ソングを選んでみようということでやってます。

本日は、リトル・フィート(Little Feat)の「ディキシー・チキン

(Dixie Chicken)」をピックアップして参りましょう。

1973年発表の彼等の代表作、同名のアルバム「Dixie Chicken」に

収録された表題曲になります。

このリトル・フィートの魅力を私的に語るとすれば、バンドの生み出すリズムの

独特なノリ、粘りがありつつも跳ねるようなノリが、他で聴くことのできない

大きな特徴になってると思うんですよね。

結構ハマるって感じになってしまうたぐいのものです。

もちろん、今回貼らせてもらった映像でヴォーカルを取っている、

白オーバーオールがトレードマークのローウェル・ジョージのキャラと歌と

スライド・ギターってのも、大きな魅力であることも間違いないですけどね。

そして、ウネウネとした曲調も独特なもので面白いです。

残念ながらローウェル・ジョージは、1979年に早逝されてます。

あと、このバンドは、ミュージシャンに好まれるってことでも知られていて

「ミュージシャンズミュージシャン」なんて呼ばれることもある分けですが、

有名なところでは、サザンの桑田佳祐とか、強く影響を受けている

感じになります。(リトル・フィートについてさらに詳しくは

コチラをご覧下さい)

ってことで、リトル・フィートの田舎風ソング、ニューオーリンズな

様相ですけどね、バーボン飲みたいみたいな^^、そんな一曲で

「ディキシー・チキン」です。



Little Feat - Dixie Chicken

Dixie Chicken - The Best of Little Feat (Remastered)



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のどかな秋のドゥービー

なんだか晴天に恵まれた暖かい日がつづいていて、

のどかな秋っていうんですかね、思わず伸びをして気持ちEって

感じにもなるかと思いますが、そんなところで、今週もまた

ブログ★ラヂオ、始めてみる分けなんですけど、そのまんま、

「のどかな秋」という音楽、田舎へ行こうみたいな、

たわわに実った稲穂とでも言いましょうか、実りの秋、

何を食べても美味いみたいな、そんなイメージで音楽をチョイス

していこうかと思ってます。

でもって、本日はドゥービー・ブラザーズ(The Doobie Brothers)の

演奏で「ブラック・ウォーター(Black Water)」です。

ココでも過去には何度か登場している、ドゥービー・ブラザーズ、

オジさんロックファンの間では、好感度NO.1と言っても良いくらいの

アメリカの人気ロックバンド、破天荒な前期、都会的でアダルティーな

後期とハッキリと色分けされるサウンドに特色のあるバンドなんですけど、

そのいずれもが、クォリティーの高い音楽を提供していて、

その辺も大いに支持される要因になっているものと思います。

この「ブラック・ウォーター」は、1974年発表のアルバム

ドゥービー天国What Were Once Vices Are Now Habits)」に収録、

シングル・カットされ、彼等にとっては初の全米No.1ヒットにもなってます。

先ほどの下りの続きで言うと、いわゆる前期の作品になる分けですが、

これは、破天荒なロックって曲ではないですけど、

泥臭いっていう感じが前期を象徴する一曲になります。

ヴォーカルを取っているのが、パット・シモンズ。普通前期の作品は、

貼らせて頂いた映像では、中央にいるトム・ジョンストンがメインの

ヴォーカルなんですけど、たまにこのパット・シモンズが歌ったりします。

メンバーが抜けたり、また戻ってきたり、メンバーチェンジが何度かあった

バンドになりますが、一貫して、決して花形というポジションでは

ありませんが、ドゥービーを支え続けているのがこのパット・シモンズ

になります。

因みにこの映像で演奏しているメンバーは、1982年に一度解散した後、

再結成されたもので、第一線は退いた感じはありますが、今もなを演奏活動は

続けているといったほのぼのとした様子のものです。

にしても、かなり盛り上がってますけどね。アメリカ人って

根っからこういった、カントリータッチの演奏が好きなのだなぁと

思います。まぁ、確かに、I'd like to hear some funky Dixieland

Pretty mama come and take me by the hand

By the hand, take me by the hand pretty mama

Come and dance with your daddy all night long といったコーラスの

下りは思わず一緒にノリノリで歌いたくなってしまう曲ではありますが(笑)

(この曲の原詞・訳詞はコチラで掲載されてます。

ドゥービー・ブラザーズについて詳しくはコチラをどうぞ)

ということで、ドゥービー・ブラザーズで、「ブラック・ウォーター」です。



Doobie Brothers - Black Water





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(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
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