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ムーディーなジャズ、でも過剰?^^

なんか蒸し暑い一日でしたけどね、これから天候は下り坂、

雨も降りのその後は、グッと気温も下がり秋も深まっていく・・・

週末にかけての天気予報はそんなシナリオのようです。

と、まぁ、そんなところで、今週は、秋の風情という

季節感を盛り込みつつ、ジャズといった音楽はいかがでしょう

みたいな趣きでやってきました。

で、本日は、ってことなんですけど、いわゆるモダン・ジャズを

続けてばかりでも芸がないと思い、ジュリー・ロンドン(Julie London)

が歌う「バイ・バイ・ブラックバート(Bye Bye Blackbird)」を

ピックアップしてみます。

コチラで聴けるマイルス・デイヴィスの演奏がつとに有名になる

スタンダード・ナンバーなんですけどね、今回は、YouTubeで、

とても雰囲気のある映像を見つけたということで、ジュリー・ロンドンです。

1940年代中頃から60年代にかけて活躍した、アメリカ出身の女優兼

ジャズ・シンガーになります(詳しくはコチラ、Wikiをご覧下さい)

で、貼らせて頂いた、雰囲気のある映像というのは、日本での公演の模様

なんですけどね、YouTubeでは、1964年となってますが、Wikiを信じる

とすれば、1965年の5月初来日時のものになるようです。

何やらベースの人との妖しいデュオといった様相ですが・・・^^

ジュリー・ロンドンの夫は、「ルート66」の作者として知られる

ボビー・トゥループになりますが、この時は夫の率いるバンドと来日

していて、そのバンドのドン・バグリーって人がこのベーシストに

なるようです。最後までご覧頂ければ分かるんですけど、当時としては

かなりの刺激的なパフォーマンスだったんじゃないでしょうか。

いや、今でも、私的にはちょっとムカついたりもしますが・・・(笑)

何もそこまですることないですよね、しかも、多分後ろの方にいる

と思われる夫の前で(笑)、まぁ、最後のベースの「ブィ~~~~ン」

ってのが「笑」なので許すことにしますが^^

あと、そうですね、ブラックバードとは、クロウタ鳥になりますが、

不安や苦悩の象徴をブッラクバードということにして、「バイバイ」

っていう歌の内容になります。(コチラで原詞、訳詞を掲載されています)

ということで、ジュリー・ロンドンの豊潤で妖艶なヴォイス、

お楽しみ下さい、「バイ・バイ・ブラックバート」です。



Julie London - Bye Bye Blackbird

Bye Bye Blackbird - Cry Me a River



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「4on6」の意味、当てちゃいましょう ♪

すっかり好天に恵まれた秋晴れの一日でした。

今週のブログ★ラヂオは、そんな秋の日に聴きたい「ジャズ」

って感じで、音楽を選んでみようって事でやってます。

本日はですね、こりゃカッコいいってことになりますか、

やっぱジャズって、カッコいい!みたいな、そんなミーハー気分にも

十分答えてくれる演奏だと思うんですけどね、

ウェス・モンゴメリー(Wes Montgomery)の代表曲の一つ、

「フォー・オン・シックス(Four On Six)」のピックアップです。

オクターブ奏法っていうんですか、ユニゾンでフレーズを奏でる技を

大胆に取り入れることで、多くの人に知られることになった

ウェス・モンゴメリーになるんですけど、とにかく、リズミックで

抜群のグルーヴ感のある演奏、いわゆるノリが良いってやつですが、

その辺で、私も大好きなギタリストです。

この「フォー・オン・シックス」にしても、導入部分のリフのところなんか、

サンプリングして、ヒップ・ホップのネタにでも、もってこいな感じが

するんですけどね、まぁ、少なくとも私は聴いたことがないなぁ~、

誰かやんないかなぁ~、と思ったりもする分けです。

1960年に発表された名盤「インクレディブル・ジャズ・ギター」に収録

されたものが初演になりますが、他に、ウィントン・ケリーと共演した、

ハーフ・ノートのウェス・モンゴメリーとウィントン・ケリー・トリオ

でも、語り継がれる名演が聴けるということになってます。

今回、YouTubeから貼らせて頂いた映像は、1965年に行われた

ヨーロッパ・ツアー中のものになるようなんですけどね(コチラを参照

させて頂きました)、とにかく映像が鮮明で、その辺も今回この曲を選んだ

理由になってます。右手が置かれた部分にハートのインレイが施さた、彼愛用の

ギブソンL5-CESもはっきりと見てとれます。どうやらこのギターには

1,400万円っていう値がついたこともあるそうです^^(コチラを参照させて

頂いてます)、そんなところからも察せられたりもしますが、

やはり、偉大なギタリスト、ジョージ・ベンソンにしても、

リー・リートナーとか、皆この人に影響を受けてる分けだし、

後世に多大の功績を残した人でもあります。

(ウェス・モンゴメリーについてさらに詳しくは、コチラをご覧下さい)

さて、ここで、突然ですが、クイズです。

「フォー・オン・シックス」の意味とは?、って感じなんですけど、

ヒントは、弦を押さえる左手に注目、「4on6」になってます・・・ってこと

なんですけどね(答えは記事の最下方)、そんなことも考えつつ

聴いて頂ければと思います、ウェス・モンゴメリーで

「フォー・オン・シックス」です。



Wes Montgomery - Four On Six

Four On Six - The Incredible Jazz Guitar of Wes Montgomery (Keepnews Collection)



クイズの答え~6本の弦の上の4本の指という意味らしいです。

なかなか、ジャズ・ミュージシャンらしいオシャレなタイトルなんじゃ

ないでしょうか^^


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5拍子の名曲

時の過ぎゆくままにこの身をまかせてたら、

あれよあれよと言う間に過ぎ去っていくもので、

9月も今週で終わってしまうんですね。

そして、お約束のように涼しくなってるし、いよいよ

季節は秋ということになるようです。

って感じで、今週もまたブログ★ラヂオ、始めてみる分けですが、

また、懲りもせず秋といえばってことで、今週もお送りするんですけど、

ちょっとアーティスティックな感じで、「JAZZ」といった

ところから何曲か選んでみたいと思ってます。

秋のジャズということで、シックでオシャレ、エレガントみたいに

なれば良いのですけど、どうなりますことやら・・・^^

ってことで、本日は、デイヴ・ブルーベック・カルテット

(The Dave Brubeck Quartet)の「テイク・ファイヴ(Take Five)」

のピック・アップです。

ジャズに名曲は無くて、名演があるだけ、なんてよく言われるの

ですけど、この曲に関しては、やはり名曲になると思います。

しかも、5拍子っていう、普通あまりない、変わった形態をとって

るんですけど、でも、何の違和感もなしにスムースに聴けてしまうという、

その辺も名曲になると思うし、不思議な曲でもあります。

作曲者は、今回貼らせて頂いた映像でも、サックスを演奏している

ポール・デスモンド。サックス奏者としても、クールな吹きっぷりが、

魅力の人です。で、このバンドのリーダーが、ピアノを演奏している

デイヴ・ブルーベックになります。あと、ドラムの人と、何だか

三人とも兄弟のように良く似てますけどね^^、そして、会社で結成

された、社会人、オヤジバンドといった様子だったりもします(笑)

カリフォルニア州、アメリカ西海岸を出身地とするバンドで、

ウェストコースト・ジャズなどとも言われていますが、割とあっさり目

とでも言うんですか、西海岸の爽やかな風を思わせるような、

そんなクール系のサウンドが主流のジャンルになるかと思います。

ということで、1959年発表のアルバム「タイム・アウト」に収録された

一曲になり、有名曲なので、多くの方も耳にしていると思いますが、

フル・バージョンのライヴ演奏を聴いてみるのも、秋の一時、

宜しいのではないでしょうか、デイヴ・ブルーベック・カルテットで、

「テイク・ファイヴ」です。

(この曲についてさらに詳しくは、コチラWikiをご覧下さい)



The Dave Brubeck Quartet - Take Five

Take Five (2009 Digital Remaster) - Time Out (Digitally Remastered)




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クラシカル&ポップで優雅な休日

昼と夜の長さが一緒になるという秋分の日

(実際には、昼の方が長い)・・・、なんてことを数日前の

敬老の日に何を勘違いしたかぶっこいてしまい、大失態と

なっている分けですが、今日がリアル秋分の日の一日でした。

三連休の初日になる人も多いかと思います。

なかなかの台風一過、爽やかな一日でしたけどね、また、今年も

この辺からグンと秋も深まっていくのであろうと思われます。

と、そんなところで、今週のブログ★ラヂオは

「秋の香りのポップス」ということで、やってきた分けですが、

リアル秋分の日の本日は、ザ・トイズ(The Toys)の

ラヴァーズ・コンチェルト(A Lover's Concerto)のピックアップで、

連休初日を優雅に飾ってみたいと思います。

ザ・トイズと言ってもですね、良くは知られてないと思うんですけど、

アメリカのR&B・ガールズ・グループで、

この「ラヴァーズ・コンチェルト」を最初に世に送り出したグループとなり、

1965年にアメリカ、イギリスで大ヒットさせてます。

バッハの「メヌエット」を元曲として作られてるってことですが、

現在では、クリスティアン・ペツォールトの作品であることが通説と

なるそうです。(詳しくはコチラ、Wikiでどうぞ)

なかなか、古き良きR&Bといったトイズのバージョンも、

郷愁を誘う振り付けとかに、秋を思ったりして良い分けなんですけど、

日本では、何と言っても、サラ・ヴォーンのヴァージョンが有名に

なるかと思います。ドラマにCMにと高い頻度で、オンエアされる

ということになってます。サラのヴァージョンも、まんま「秋」といった

YouTube映像があったので、下方に貼らせて頂くことにします。

楽しんでみて下さい。

ということで、ザ・トイズで、「ラヴァーズ・コンチェルト」です。



The Toys - A Lover's Concerto



Sarah Vaughan - A Lover's Concerto

残念ながらサラ・ヴォーンのイメージYouTube動画は削除されて

しまいました。サラのバージョンはコチラ←クリックでお聴き下さい。

A Lover's Concerto - The Toys Sing ← ザ・トイズのバージョンです。

A Lover's Concerto - ザ・ベスト・オブ・サラ・ヴォーン1 - EP ← サラ・ヴォーンのバージョンです。



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斬新ヘアも無視で、歩き続けて・・・

いやいや、15号の襲来を受けてしまっている日本列島、

またもや多大な爪痕を残して去っていくことになりそうなんですけど、

こちらでも、お昼頃から激しく雨が降り続いてます。

外へ出たら、傘も大した役にも立たずびっしょりと濡れて

しまった分けなんですけどね。

どうぞ、皆様においては、災害等に巻き込まれることのないよう、

十分お気を付け頂ければと思います。

で、台風襲来中の更新、本日のブログ★ラヂオになりますが、

「秋の香りのポップス」っていう感じで初めてみた今週、

ディオンヌ・ワーウィック(Dionne Warwick)の

「ウォーク・オン・バイ(Walk On By)」を取り上げてみたいと

思います。

作曲家、バート・バカラックとのコンビで「小さな願い」、

「サン・ホセへの道」、「恋にさようなら(I'll Never Fall in

Love Again)」等のヒットで知られるディオンヌ・ワーウィック

なんですけど、この「ウォーク・オン・バイ」もその一連の作品の一つ、

1964年のヒットとなり、最初に脚光を浴びた作品になります。

やはり、名曲というか、スタンダードとして知られる一曲です。

アヴェレージ・ホワイト・バンドのカバーとか、変わったところでは、

ストラングラーズのカバーなんてのも私的には印象深かったりします。

元彼に、「もし街で私を見かけても、何事もないように、そのまま

歩き続けて」っていう内容の歌なんですけどね、辛い胸の内を

語ってます。(原詞、訳詞はコチラで掲載されてます)

まぁ、「秋のしんみり」って感じですけどね。

・・・って台風来てるんですけど(笑)

でも、ディオンヌの軽やかな歌声っていうんですか、

そんなところで、割とサラっとしていて、

深刻に沈んで行くという感じでもありません。

むしろ、クール、芯は強いって感じもします。

貼らせて頂いた映像では、ハート形、ミッキー・マウスのような

盛りヘアがなかなか斬新で印象的だったりするんですけど、

結構今の時代の女子にも参考になったりするんじゃ

ないでしょうかね(・・・ならないか、笑)

この盛りヘアに気を取られることもなく、そのまま歩き続ける

というのも難しいのでは?・・・とか(笑)

ということで、ディオンヌ・ワーウィックの

「ウォーク・オン・バイ」です。

(PS この記事を書いたのは夕方だったんですけど、実際に更新を

している今現在は、雨もやみ、台風一過、静かなもんです)


YouTube映像はコチラ←クリックで。

Dionne Warwick - Walk On By

Walk On By - Walk On By




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スモーキーでハスキーなスプーキーな秋

昼と夜の長さが一緒(実際は昼の方が長いそうですが)、

季節の分かれ目、お彼岸っていう秋分の日、祝日でしたけどね、

皆様は良い連休を過ごされたことと思います。

全国的には、台風も来てたりで、荒れ模様の天候のところも

あるみたいですけど、こちらでは、概ね好天に恵まれてました。

っていうか暑かったですけどね。おそらくは、さすがお彼岸という

だけあって、今日を境にぐっと秋めいていく感じも夕方あたりからは

していて、天候も下り坂になっていくようです。

(9月20日追記 : うわっ!、昨日は「敬老の日」でした、

何を考えてたんでしょう、とんでもない勘違いでした、

スミマセン、大汗)

まぁ、そんな最中の今週のブログ★ラヂオ、また始めてみることに

しますが、「秋」ということで、ワンパターンながらもテーマを

考えてみることにして・・・んじゃ、今週はポップスで、という力技的に

決めてみたんですけど^^、「秋の香りのポップス」ということで、

今週もまた一週間お送りしたいと思います。

「秋の香り」、まぁ、いろいろあるとは思いますが、本日は、

ちょいとメランコリックっていうんですかね、さらには、しっとりとと

いうかですね、そんなところで、ダスティ・スプリングフィールド

(Dusty Springfield)の「スプーキー(Spooky)」のチョイスで

行ってみます。

なかなか、ソウルフルな歌いっぷりがカッコいい分けですが、

ダスティ・スプリングフィールド、まさに、ブルー・アイド・ソウル

女王といった佇まいです。黒人音楽の影響は、明らかなんだけれども、

スタンス的には、白人のポップスっていうオリジナリティがしっかりと

していて、多くのシンガーに影響を与えた人でもあります。

出身はイギリスになります。

ガラガラってほどでもないですけどね、ちょいスモーキーでハスキーな

歌声にシビレちゃって下さいという感じです^^

この「スプーキー」という曲は、クラシックス・フォーという

60年代後半に活躍したアメリカのバンドがオリジナルになります。

オールド・ファンだと知ってるんでしょうか?、私は今回初めて知ったの

ですけど、サイケな感じのオリジナルもかなりカッコいいということで、

コチラで聴けます。名曲だと思います。

ダスティ・スプリングフィールドのバージョンは、ヒットした分けでも

ないのですけど、日本では、やはりCM(車の「イスト」や、

ソフトバンク)で使われて、聴き覚えのある人も多いのではないでしょうか。

いつ録音されたのかは、どう調べてみても定かとはならなかったんですけどね、

おそらく、1968年前後って感じになるかと思います^^

ということで、ダスティ・スプリングフィールドで、「スプーキー」です。

(ダスティ・スプリングフィールドについて詳しくはコチラ

さらに詳しくはコチラをどうぞ)


Dusty Springfield - Spooky 投稿者 skinandbones

映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

Dusty Springfield - Spooky

Spooky - Dusty... Definitely (Remastered)




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洒落たロックセンスと旬なスーパーバンド

今日も暑かったですけど、頭の中では、そろそろ季節は秋へと

切り替わってきてるということで、今週は、オシャレな秋みたいな

ところに着目し、ロックという括りではありながらも、

センスの良いオシャレなサウンドをチョイスって感じで

やってきました。

本日は、デイヴ・スチュワート(Dave Stewart)の

「ハート・オブ・ストーン(Heart Of Stone)」を選んでみます。

アニー・レノックスと組んで大ブレイクした、ユーリーズミックス

片割れになりますが、ギタリスト、音楽プロデューサーとして

活躍している人です。幅広い音楽性とセンスの良い音作りで、

ロック界において定評のある人ということになります。

「ハート・オブ・ストーン」は1995年発表の彼渾身の作と言って

いいでしょう、ソロ・アルバム

グリーティングス・フロム・ザ・ガター」に収録された

一曲です。ミック・ジャガーやルー・リードといった多彩な

アーティストも参加していて、今回貼らせてもらった映像では、

やたら派手なベースの人、ブーツィ・コリンズの姿も見えたりします。

なかなかファッショナブルなPVなんじゃないですかね。

ディスコ・ビートが楽しい一曲になりますが、彼のギター・プレイも

冴えたところを見せてます。

というこで、デイヴ・スチュワートで「ハート・オブ・ストーン」です。

・・・って感じなんですけど、さらに本日は、

本当にホットな最新情報を一つ。

アルバムの発売予定日が今月、9月の21日になるそうなんですけど、

ローリング・ストーンズのミック・ジャガーが、この

デイヴ・スチュワートと組んだスーパーへヴィというバンドの

始動という話題です。アルバム名もそのままで、

スーパーヘヴィ」になるようなんですけどね。このバンド、

他のメンバーも凄くて、今を時めく白人女性ソウル・シンガーの

ジョス・ストーン、ボブ・マーリーのDNAを受け継ぐ息子さん

ってことにもなりますが、レゲエ・アーティストとして活躍する

ダミアン・マーリー、インド映画音楽界の若き巨匠という

A.R.ラフマーンっていう、よく分からない、とんでもない

顔ぶれの組み合わせなんですけど、まさにスーパーバンドという

ことで間違いないです。ちょっと凄すぎて引いてしまいそうなん

ですけど^^、今後の活躍が期待されます。コチラでチェック

してみて下さい。他に曲も聴いてみたんですけど、いや、良いです。

当たるんじゃないでしょうかね。懸念されるのは、さっきも書いた

通り、凄過ぎて今の時代にマッチするかどうかって

ことなんですけど、どうでしょう^^

ってことで、大分脱線してしまいましたが、改めまして、

デイヴ・スチュワートで、「ハート・オブ・ストーン」です。



Dave Stewart - Heart of Stone

Heart of Stone - Greetings from the Gutter




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