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ハードなロックスピリットでスカッと

梅雨のジメジメをハードなサウンドでぶっ飛ばしてみよう

という今週のブログ★ラヂオ、本日の登場はキッスと相成ります。

前回は、様式美系のヘヴィメタでは元祖となるようなレインボー

でしたが、このキッス、一応はメタルなサウンドということに

なるようですが、どちらかと言うと、そのサウンドは、

ブルース系に軸をおく、ハードロックって感じになりますかね。

レインボーのような、演奏技術の高さを感じることもない分け

なんですけど、でも、ロックの原点とも言えて、また、今回の

テーマでもあるところの、とにかく、ぶっ飛ばす的なところでは、

十分リスナーの欲求に答えてくれるバンドであろうと思います。

今回貼らせていただいたた映像では、PAの調子が悪いらしく、

ギターソロなんて、ほとんど聴こえなかったりするんですけど、

そんなのはお構いなし、とにかく勢いで突っ走ってしまう演奏は、

お見事、これぞロックといったところです。

様式美ということで言えば、顔面にほどこされたメイクってことに

なりますが、日本の歌舞伎にヒントを得たとも言われていて、

まさに、ロックにおける一つの古典的様式ということに

なるかと思います^^

まぁ、勢い以外にあまり着目する点のないような演奏みたいに

書いてますが、ただ一点、コーラスはばっちり決まってます。

意外にもこの辺が上手であったことが、このバンドをポップにし、

皆に親しまれることになってるのかなぁと、今回聴いていて

思ったりもしました。

あと、そうですね、曲のメロディが良いのもこのバンドの

大きな売りになっています。

ということで、キッス、1977年に発表されたヒット・アルバム

Love Gun」からの表題曲で、「ラヴ・ガン」です。



Kiss - Love Gun

Love Gun - The Very Best of Kiss




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梅雨を吹き飛ばす「虹」

先週はしばらく夏のような日が続いたりしたんですけど、

今日は、またどんよりと梅雨らしいムシムシした日になってます。

どうも、このエアコンを入れる分けにもいかない、

その寸前くらいの気温で、蒸してるというのは、結構しんどい

ものがあるんですよねぇ~・・・

ってことで、また一週間が始まりました。今週のブログ★ラヂオと

相成りますが、この蒸し暑さを吹き飛ばす系の音楽でまた今週も

いってみようと考えてるんですけど、その種の音楽というと2種類考えられて、

カラカラのスカっと爽やか系でいくか、ハードにぶっ飛ばしていくか

という感じになりますが、今週は、後者、ぶっ飛ばす系で、この

ジメジメをしばし忘却し、さらには、一年も後半に差し掛かろうと

している今日この頃、もう一度気合いを入れ直すみたいなところで、

ニギニギしく行ってみたいと思います。

で、本日は、レインボー、まぁ、初期の頃は、リッチー・ブラックモアズ・

レインボーとか、ブラックモアズ・レインボーと呼ばれていたんですが、

最終的にはレインボーというグループ名で落ち着いた、イギリスの

ハード・ロックというかメタル・ロックバンドの代表曲「キル・ザ・キング」です。

周知されている、ハードロックと言えばの元祖的存在、ディープ・パープル

名ギタリスト、リッチー・ブラックモアがディープ・パープル脱退後、

結成したバンドです。

パープルからレインボーへとカラフルになったのかと言うと、よく分からない

ところではありますが、へヴィ・メタルというロックにおける一つの形式、

もしくは様式美といったようなものを確立したバンドということで知られてます。

ディープ・パープルなんかだと、まだ、ブルース・ロック的な

要素が多分に感じられるんですけど、ブルース臭を排除していく方向で、

白人の白人によるロックといった、いわゆるへヴィ・メタルといったものは、

このバンドが完成させたと言えるでしょう。

で、その大きな要因になってるのは、やはり、このバンドに参加した、

残念ながら昨年お亡くなりになられてますが、ヴォーカルの

ロニー・ジェイムス・ディオの存在ということになります。

まるで、オペラ歌手のように思うんですが、そんなバロック的で、

クラシックな感じがロックと融合して、一つの様式美へと結実していく分けです。

それから、パワフルなドラムで人気のコージー・パウエルもこのバンドには

参加していて、結構なスーパー・バンドということにもなってます。

コージーも残念ながら亡くなられているのですが・・・

この「キル・ザ・キング」は1977年に発表されたライヴ・アルバム

On Stage」に収録されたものが、レコード音源としては初演となり、

スタジオ録音のものとしては、翌年発表の

「バビロンの城門(Long Live Rock & Roll)」に収録されていて、

当時、彼等のコンサートのオープニングを華々しく飾った一曲です。

まさに現在へと続くロックの一ジャンル、ヘヴィ・メタル、

これぞヘヴィメタ、まさにヘヴィメタということになりますかね、

レインボーで、「キル・ザ・キング」です。

(「王様を殺せ」って何だか凄いですけど、

原詞・訳詞はコチラで掲載されてます)



RAINBOW - Kill The King

Kill the King - Long Live Rock 'n' Roll




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軽快、オリビア・ニュートン・ジョン・トラボルタ

音楽に映像を乗せたPVとして見た時に、

やはりこれは最高のものになるのだろうということで、

今週は、映画の中のダンスシーンに着目して、映像を

ピックアップさせてもらってきた分けですが、

本日は、1978年に公開された映画「グリース」から、

「愛のデュエット(You're The One That I Want )」

のチョイスで参ります。

この映画は、ディスコを舞台に大当たりした

「サタデー・ナイト・フィーバー」の余勢を駆って、

そこで主演していたジョン・トラボルタを起用して

撮られた感じになるんですけどね、まぁ、別に今回は、

「サタデー・ナイト~」からの選曲でも良かったんですけど、

ココでは、つい最近、ディスコ特集なるものをやってて、

またディスコというのも何だし、あと、この「愛のデュエット」が、

なかなか軽快な良い曲、この梅雨の中休みでありながらも、

猛暑になってしまっている最中、爽やかに響いたこともあり

選んでみました。

で、今回貼らせていただいた映像のシーンを、ちょっと説明して

みることにしますが、「グリース」(整髪料)でびっちり頭を固めた

不良のジョン・トラボルタに恋をしてしまった、もう一人の主演、

清純派のオリビア・ニュートン=ジョンが、トラボルタの

気を惹くため、みずからもワルになって現れたという

場面になるかと思います。・・・ってか、いろいろな情報から推測すると

そういうことになります(実はこの映画観てないです^^;)

まぁ、先にも書いたように、「サタデー・ナイト~」の二番煎じ的な

印象を持たれてしまいがちな映画になるんですが、音楽も良い、

ストーリーも良いということで、ネット上での様々な評価は、

概ね良好で、名作との呼び声もあります。

さすがは、名優ジョン・トルボルタと

歌姫オリビア・ニュートン=ジョンといった二大スターの共演に

なるかと思います。ただ、映画の設定が高校学園ものということで、

調べてみましたが、当時のトラボルタの年齢が24才、オリビアに

いたっては30才とその辺に無理があるようなことは、公開当時から

言われてたようなことを思い出しました(笑)

で、この「愛のデュエット」なんですけどね、オリビアが

歌っているのは、まぁ、普通として、今では大変渋い、いい役者に

なってるジョン・トラボルタも歌ってたりします。この人こんなに

声高かったっけ?、とちょっとした驚きもありますが、歌は上手いです。

・・・っていう発見もある映像、みたいなところで、

オリヴィア・ニュートン=ジョン&ジョン・トラボルタで、

かなり安直に付けられてしまった邦題という気もしますが、

「愛のデュエット」です。

(映画「グリース」について詳しくはコチラを、

訳詞はコチラで掲載されてます)



Olivia Newton John & John Travolta - You're The One That I Want

You're the One That I Want - Grease (The Original Soundtrack from the Motion Picture)




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80年代のまさにフラッシュ

梅雨も中休み、晴れさえすれば、もう夏ということのようですね。

今日は本当に暑い一日でした。今年も、また夏がやってきたのだなぁ、

と去年の酷暑を思い出してますけどね、久々という感もあるし、

もう、やって来たのか、ちと早くねという気もしてます。

って感じですが、今週のブログ★ラヂオはサウンド・トラック的な

ところ、音楽に合わせて人が動く映像というは、やはり面白い

ということで、映像をピックアップさせてもらってますが、

本日は「フラッシュダンス」で行ってみます。

前回に続き80年代のヒット映画になり、これは、1983年の

作品になります。

主演はジェニファー・ビールス、曲は、

「フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング

(Flashdance... What a Feeling)」、この映画のテーマ曲で、

アイリーン・キャラによって歌われたものです。

全米No.1のヒットになってますし、この映画からは、他にも

マイケル・センベロの「マニアック」というヒットも産まれてます。

やはり、前回に続いて、80年代の元気印映画となり、

ジャズダンスとかブレイクダンスってのを取り上げたことで当時は

結構話題になってました。仰向けで丸まって背中でクルクル回る

踊りは、いろんな所で流行ってたように思います。

その頃若かった層の人は、マイケル・ジャクソンのムーン・ウォークと

共に、誰でも一度は試みたことがあるかと思います(笑)

ただ、この映画のヒット以降は、とんとジェニファー・ビールスや

アイリーン・キャラの名前は聞かれなくなってしまうんですよね。

ちょっと、調べたところによれば、ジェニファーは、次作の

「ブライド」という映画が興行的にコケにコケて、そのまま一線からは、

姿を消す状況に、アイリーンは、この曲の大ヒットにもかかわらず

契約条件のため、報酬をほとんど受け取ることができずレコード会社

と裁判沙汰になってしまい、勝訴はしたものの、音楽業界からは身を引く

ということになってるようです。

まぁ、名は体を表すとはよく言ったもので、この二人にとっては、

まさにフラッシュ、一瞬の閃光といった映画だったんじゃないでしょうか。

・・・うまい!(笑)・・・と、まぁ本日はそんなところで、

アイリーン・キャラの歌で、

「フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング」です。

(映画「フラッシュダンス」について詳しくはコチラでどうぞ)



Irene Cara - Flashdance... What A Feeling

Flashdance...What a Feeling (Radio Edit) - What a Feelin'




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80年代の元気印映画

6月も第3週になりますか、1年もいよいよ半分が

過ぎてしまうことになりそうなんですけどね、あっという間です。

で、今週のブログ★ラヂオは、どんな感じでかと言いますと、

前回の「雨に唄えば」を受けてですね、そのまんま映画的なところ、

音楽に合わせて人が動きまくるっていうのは、やはり観ていて面白い

ということで、そんなシーンをさらに被せていこうと思ってます。

本日は、音楽だけでも結構なヒットになってる、「フットルース」です。

1984年に公開された映画になり、主演は、ケビン・ベーコン、

音楽は、ケニー・ロギンスの演奏です。

まぁ、音楽ブログということで、ここではケーニー・ロギンスにスポット

を当ててみることにしますが、元々は、1960年代~70年代に隆盛だった

アメリカの西海岸当たりのサウンド、ウェストコースト・サウンドといった

ジャンルにカテゴライズされる人になり、ポコというグループの一員だった

ジム・メッシーナと結成した、ロギンス&メッシーナとして、1972年に

デビューしています。このデュオでは、「プー横町の家」や、

「ママはダンスを踊らない」といったヒット曲があるんですけどね。

その後ソロに転向、この「フットルース」が全米No.1ヒットとなり、

一躍トップ・スターへの仲間入りとなってます。作曲家としての能力も

高い人で、ニッティ・グリティ・ダート・バンドやアン・マレーへの楽曲提供、

フリートウッド・マックのスティーヴィー・ニックスと共演した

「二人の誓い」のヒットや、そして、なんと言っても、ドゥービー・ブラザーズの

ホワット・ア・フール・ビリーブス」でのマイケル・マクドナルドと共作が、

私的には、輝きを放っているところだと思います。

あと、そうですね、もちろんって感じのところですが、映画「トップ・ガン」の

デンジャー・ゾーン」の大ヒットでも大いに知られているところです。

私の感じでは、出自こそウェストコーストではありますが、

ロックの人というよりも、ポップス畑を自分流に歩んできた人といった

イメージです。

(詳しくはコチラ、さらに詳しくはコチラを参照させていただきました。

映画「フットルース」についてはコチラをご覧下さい)

ということで、ふてくされ気味のシーンから、いきなり踊りだし、

何故か体操選手顔負けの鉄棒までやってしまうという、まぁ、意味不明と

言えばそうなんですけど^^、訳は分からないけれども、音楽と共に何やら

元気をもらえるケビン・ベーコンの映像ってことになるかと思います。

ケニー・ロギンスの演奏で、「フットルース」です。



Kenny Loggins - Footloose


この印象的な前奏のギターリフはチョーキングじゃなくて、

ペグを操作してたのか!?ってのが面白いケニー・ロギンスのPVは

↓ でどうぞ。

http://www.youtube.com/watch?v=fbOqsyNF4iw

↓ はオマケ、カワイイ、足フェチ専用映像(笑)

(驚いたことに、このパターンの映像はYouTubeには沢山あり

非常に多くの方が挑戦されてます)

http://www.youtube.com/watch?v=1L9qwr1_AhE&feature=related



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雨に唄う危ない人

毎日が雨模様、からっと晴れる日のほとんどない

いかにもな梅雨の候、今週は、何のヒネリもない臆面のなさで、

雨にまつわる音楽をということでやってみました。

まぁ、雨も音楽に乗せてしまえば、楽しむことも

できるんじゃないかということなんですけどね。

本日は、ブログ★ラヂオとしては、ちょっと変わったところに

なりますか、映画系なんですけど、まぁ、若い方は知らなくても

普通だと思いますが、多くの方には、知られているであろう名シーン、

・・・ってかベタなんですけど^^、ミュージカル・コメディ映画

「雨に唄えば(Singin' in the Rain)」から同名曲を

映画のシーンそのままに、お送りしたいと思います。

1952年に、公開された映画となり、アメリカの俳優、ジーン・ケリー

タップダンスの超熱演ということになります。

雨にまつわる曲ということで、今回、YouTubeに置かれてあるその映像を

じっくり観させてもらった分けなんですけどね、やはり、

かなり面白いということで、皆様にも楽しんでもらえるのではと思い、

ココに貼らせていただくことにしました。

日常では見られない動きをする人間っていうんですか、

にこやかにやってますけどね、これ、結構な極限状態で撮られてるんじゃ

ないでしょうか、少々キレ気味のようにも思えるし、

せまってくるような迫力さえ感じます。

でもですねぇ~、実は私、この映画観てないので^^;、

どういう経緯でこのような「うかれシーン」になっているのか

分からないのですけど、たとえコメディー映画であるにしても

やはりこれは、かなり危ない人ですね(笑)

でも、まぁ、このくらいやって初めて警察が止めにくるという

オチにつながるものなのしょう^^

ということで、ジーン・ケリーの名シーン、「雨に唄えば」です。

(映画「雨に唄えば」について詳しくはコチラをどうぞ)



Gene Kelly - Singing In The Rain

Singin' In the Rain - Classic Years of Gene Kelly




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心洗われる雨

梅雨の明けた所、梅雨のない所と、日本には、いろいろ

あるようですが、ほぼ、日本全国梅雨真っ盛りということで、

今週は、雨にちなんだ曲を何曲かチョイスという趣向で

始めてみました。

本日は、キャット・スティーヴンスの1971年のヒット

「雨にぬれた朝(Morning Has Broken)」を行ってみます。

アルバム「Teaser and The Firecat」に収録された一曲になります。

アメリカだけでも、300万枚以上を売り上げた大ヒットアルバム

になり、他のアルバムも含めた通算では、全世界で、6000万枚以上の

アルバムを売った人なんてことが、Wikiには書かれてますけどね、

だとすると、このキャット・スティーヴンス、相当のビッグ・ネームと

言えそうなんですが、現状はそうでもない、そんなに知られている

人とは思えないってことなんですけど・・・まぁ、それには理由が

あって、この人、人気も絶頂だった1977年に突如として、

イスラム教に改宗してしまい、名前もユスフ・イスラムに変えて

しまっているのです。なので、キャット・スティーヴンスなる

歌手は、現在では存在しないということになってます。

さらには、改宗後から、2006年までは、音楽業界からも身を引いてると

いうことで、そりゃ世間からは忘れ去られてしまうでしょうし、

2001年のあのテロ以降、イスラム教への風当たりの強さ

なんてのも、この人にとってはマイナスイメージになってると

思われます。

って感じのキャット・スティーヴンスになりますが、

元々はイギリス出身のシンガーソングライター、多くの有名曲も

世に送り出しているということで、そのようなことがあるにしても、

根強いファンは、今でも数多くいるようです。

前述のエピソードからも分かるように、純粋で、一途な人

というこになりそうで、今回貼らせていただいた映像からも、

そんな様子がうかがえるのではないでしょうか。

この曲、「雨にぬれた朝」も、そんな純粋で高い精神性を感じ

させる宗教音楽でもあるようで、「まるで心が洗われるよう」

となるかと思います。(雨だけに・・・、因みに、もともとは賛美歌だった

ものを彼なりの表現へとアレンジしたものでもあるようです。

訳詞はコチラで掲載されてます。そして、キャット・スティーヴンス

について詳しくはコチラでどうぞ。)

ということで、普段はノリの良い、どちらかというと乾き気味の

音楽を連ねてしまう傾向にあるブログ★ラヂオ、たまにはこのような

情緒があってしっとりって感じもいんじゃないですかね、

キャット・スティーヴンスで「雨にぬれた朝」です。




この曲は、前奏のピアノがかなり印象的なんですけど、

ライヴ映像は、その辺よく分からないということもあり、

そして、さらに心の洗われたい方用(私も含め)として、

↓ は、高音質のイメージ映像です。



Cat Stevens - Morning has broken

Morning Has Broken - Teaser and the Firecat (Remastered)




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