スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

梅雨でも気分は軽カールトン

ちと早いような気もしますが、いよいよジメジメと

嫌な季節が到来してしまったようです。最近はもう、

テレビで、例年と違い云々~といったフレーズを聞いても

あまり驚かなくなってますけどね。異常気象が当たり前みたいな、

っていうか、そしたら、異常じゃねんじゃねみたいな、

まぁ、そんなことになってます。

それにしても、ここのところは毎日、湿った重たい空気が

体にまとわりつくようで、動くのもだんだん億劫になってくる

ってもんなんですけど、そんな低気圧な感じ、なんとかならないか

ということで、今週のブログ★ラヂオは、往年のディスコ・サウンド、

否が応でも腰のあたりがグルーヴしてしまうフィーバーな感じで、

落ち込みがちな気分を無理矢理にでもダンシングに

盛り上げてみたいと思います。

本日の登場は、カール・カールトン、・・・と言えばということで、

1981年のビッグヒット「シーズ・ア・バッド・ママ・ジャマ

(She's A Bad Mama Jama)」を行ってみます。

カール・カールトンは、アメリカ、デトロイト出身の歌手になり、

この曲が有名なあまり一発屋と見る向きもありますが、っていうか、

正直、一発屋だと思いますが^^;、1960年代にわずか13歳でデビューし、

以来現在も音楽シーンに現役で居続ける超ベテランでもあります。

と、それから、マニアックな情報になりますけど、1974年には、

ロバート・ナイトのカバーで、「エヴァーラスティング・ラヴ」をヒット

させてます。後には、U2や、グロリア・エステファンのカバーでも

知られる名曲なんですけどね、なので、正確には2発屋です^^

レコード会社や周りの環境にあまり恵まれなかったため、

他に大きなヒットを産むことは出来なかったということのようです。

コチラに詳しいので興味のある方はどうぞ)

で、「シーズ・ア・バッド・ママ・ジャマ」なんですけど、

「ママ・ジャマ」とは、スタイルの良い女性を指すスラングになります。

今回貼らせてもらった映像は、ちょいコミカルで楽しいものなんですけどね、

とにかく、女性はスタイルが良いにしても何にしても

褒めるに越したことはないということを教えてくるものかと思います。

何と言いますか、カール・カールトン、名前からして

ふざけているような感じもしますが(笑)

日本では、ダンス☆マンのカバーで「背の高いヤツはジャマ」でも、

知られているところかと思います。(コチラで聴けます)

ということで、カール・カールトンの

「シーズ・ア・バッド・ママ・ジャマ」です。



Carl Carlton - She's A Bad Mama Jama

She's A Bad Mama Jama (She's Built, She's Stacked) - Ultimate Funk




スポンサーサイト
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

スピリチュアルなカリスマのバラード

今週は、初夏といえばということで、まぁ、私的には

でありますが、何となく優雅で上品な感じがするみたいな

ところで、そんな雰囲気をたたえたソウル・ミュージックをお送り

しようという意気込みでやってきましたが、初夏っつても

こりゃ、梅雨ですね、って感じにになってて、おまけに

台風までやって来てるようですが・・・^^;、本日は、そんな

ちょっとアンニュイな週末といったところもブレンドしつつ、

でも、初夏の爽やかな感じも漂わせるモーリス・ホワイト

「アイ・ニード・ユー」を聴いてみたいと思います。

1985年のヒットになり、80年代の王道、美メロ、

ポップ・バラード・サウドです。

モーリス・ホワイトといえば、もちろん、私も大フェイバリットな

アース・ウィンド・アンド・ファイアーのバンド・リーダーに

なりますが、世界を席巻したEW&F人気が一段落し、下火と

なった頃に発表されたソロアルバム「Maurice White

(邦題:スタンド・バイ・ミー)に収録されている一曲です。

優雅で上品な云々といった、テーマを掲げている今週ということで

言えば、モーリス・ホワイト、さすが、あの大所帯バンドEW&Fを

統率していたカリスマ・リーダーということで、気高い気品、

スピリチュアルで崇高なイメージをファンとしては抱いてしまう

といったところです。

貼らせていただいたPVは、リラックスして優雅な大人の週末

といった雰囲気なんですけどね、後半にいくにつれ盛り上がって

いく様は、やはり見事です。

ということで、最近は、パーキンソン病を患ってしまい、

それでも、活動は、続けているようなんですけど、第一線からは

退いているといった風で、完全復活が切望される

モーリス・ホワイトで「アイ・ニード・ユー」です。


Maurice White - I Need You (1986) 投稿者 love_sofia

Maurice White - I Need You



(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

楽しさ満載のくせもの

すっかり初夏というか、こりゃ夏ですね。

といった感じで、今日は暑かった分けですが、今週のブログ★ラヂオは、

もうしばらくは、過ごしやすい気候であってほしい思いも込め、

初夏のたたずまいを醸し出す、優雅で気品のあるソウル・ミュージックを

何曲かということで、始めてみました。本日は、さらに、夏に向かう

ワクワクした感じも加味して、「Why Do Fools Fall In Love」という

楽しい曲、邦題は、「恋はくせもの」ってことになりますが、

まぁ、そんなところで、一応、多くの人にも知られてるであろう名曲で

お送りしていこうと思います。

オリジナルは、1956年のフランキー・ライモン&ザ・ティーンエイジャーズ

(Frankie Lymon & The Teenagers)のヒットになり、その後、

映画「アメリカン・グラフィティ」に使われたりと、有名で、

多くのアーティストにもカバーされてます。(この曲については、

歌詞、訳詞も含めコチラに詳しいです)

で、今回は、そんな中からダイアナ・ロスのカバーで行ってみます。

ダイアナ・ロスといえば、1960年代の初頭から活躍するシュープリームスの

看板リード・シーンがーとして、さらには、ソロになってからも躍進し

続けた、ブラックミュージック界の大御所的存在になりますが、

とにかく前へ前への人、たとえ他人を蹴落としてでも、

って感じの肉食派的イメージを噂される人でもあるんですけど、

外見は、まぁ、セレブで優雅、そして透明感溢れる声質

ということで、今回の初夏のイメージとさせていただきたいと思います。

貼り付けさせて頂いた映像からも、そんなセレブな感じは伝わる

ことと思います。曲名に「Fool」が含まれているからなのか

どうか分かりませんが、ちょっと、Foolっぽくもありますが(笑)

おそらく扇風機で起こされた、不自然に風になびく髪とか、

あえて、カメラから外された目線等は、なんとなく、

マイケル・ジャクソンっぽくもあるんですけどね。

まぁ、マイケルが幼い頃から親交は深かった人です。

(ダイアナ・ロスについて詳しくはコチラでどうぞ)

で、これは、1981年に発表されたアルバム「ファースト・レディ

Why Do Fools Fall in Love)」に収録された一曲になります。

ということで、ダイアナ・ロスで、「恋はくせもの」です。



Diana Ross - Why Do Fools Fall In Love


お時間のある方は・・・

↓ はFrankie Lymon & The Teenagersのオリジナルです。
http://www.youtube.com/watch?v=q96ylFiQK_I

↓ はジョニ・ミッチェルのめちゃめちゃカッコいいカバー。
http://www.contactmusic.com/videos.nsf/stream/joni-mitchell-why-do-fools-fall-in-love

↓ はコーラスの綺麗さならということでビーチ・ボーイズです。
http://www.youtube.com/watch?v=vzyMeoLwMrA&feature=fvsr


Why Do Fools Fall in Love - The Very Best of Diana Ross: Love & Life




(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

初夏のソウル

気が付いてみれば、5月もほぼ最終週になりますか、

また今週も始まった分けなんですけど、昨日からの引き続きの

雨模様という感じにもなってますけどね、そろそろ梅雨も間近って

ことなんでしょうか、せっかくの過ごしやすい陽気もあっという間に

過ぎていく、なんてことにもなりそうですが、もうしばらくは、

初夏の清々しい気候であって欲しいと思うところです。

ということで、今週はそんな願いも込めつつ、初夏からイメージする

ソウル・ミュージックとでもいいますか、初夏といえば、上品で優雅って

ことになりますか・・・、まぁ、いささかこじつけ気味ではありますが^^;、

そんな感じのソウルということで、今週もまた何曲かえらんで

お送りしていこうと思ってます。

で、本日の登場は、パティ・オースティン、私的に、上品で優雅な

ソウル(ジャズ)シンガーとしては、筆頭にあげられる歌い手です。

アメリカの歌手で、4歳にしてアポロ・シアターのステージに立つ

という天才振り、その頃から目を付けられていたクインシー・ジョーンズ

秘蔵っ子としても知られてます。ってか、まぁ、クインシー・ファンの

私としては、そのイメージが一番大きいです。

クインシー・ジョーンズは、作編曲家、そして、マイケル・ジャクソンの

プロデューサーで、80年代にはマイケルの大活躍と共に、

飛ぶ鳥を落とす勢いだった分けですが、そんな流れの中で、

このパティ・オースティンも大きな成功を果たすことになってます。

ただ、マイケルのように、派手な印象ではないです。どちらかと言えば、

自分でも音楽をやるような、ミュージシャンタイプに好まれるような

地味な感じになりますかね、それだけに、大向こうを唸らす感じの

歌は、すこぶる上手いってことにもなります。

貼らせていただいた映像は、ちょい、というか、かなり太め体型に

なりますが・・・^^;、でも、最近の映像を見るとダイエットに成功した

ようで、普通体型になっていて、むしろ綺麗な感じになってます。

ということで、これは、1990年発表の「Love Is Gonna Getcha」に

収録されている一曲、クインシー・ジョーンズが何やかんやと前述

している割りには、クインシーの元からは離れ、デイヴ・グルーシンや

リー・リトナーが中心となるGRPレーベールから出ているもので、

ジャズ、フュージョン系のサウンドって感じにもなってますが、

初夏の上品な優雅さという感じで聴いていただければと思います、

パティ・オースティンで、「スルー・ザ・テスト・オブ・タイム」です。



Patti Austin - Through The Test Of Time

Through The Test Of Time - The Best Smooth Jazz Ever



↑90年から95年まで、GRP時代のベスト盤です。


(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

新緑の季節の緑イルカ

初夏の候、新緑の季節ということで、

今週は、まさしくそんなエヴァーグリーンな感じの

音楽で綴ってきた分けですが、本日は少し趣向を

変えてと言いますか、これは、ジャズのスタンダード

ナンバーになりますけど、「グリーン・ドルフィン・ストリート」

のチョイスで行ってみます。まぁ、曲名にグリーンが含まれている

というだけの安易な感じではありますが・・・^^、

直訳すると「緑のイルカ通り」ってことになって、

まぁ、訳分かりませんけどね^^、爽やかなイメージだけは、

タイトルからも伝わってくることと思います。

元々は、1947年の映画(古っ)、

「大地は怒る(Green Dolphin Street)」のテーマという

ことのようです。その時はインストゥルメンタルなナンバーだった

らしく、後にヴォーカル用に歌詞も付けられている、という事の

ようなんですけど、その歌詞も含め、その辺詳しくはコチラをお勧め

します。実際にイギリスにある地名でもあるらしいです。

それにしても、さすが、スタンダードナンバーということで、

いつものようにYouTubeで映像を探してみたら、様々なアーティストに

よる、様々なスタイルの演奏があるわあるわってことに

なってたんですけど、そんな中から選ばせてもらったのは、

よく見つけた!、凄い!みたいな、結構自画自賛って感じにも

なるんですけど^^、こりゃ、渋い、さらには、活きが良くてフレッシュ

という、今回のお題にも合う感じになっていて、ベニー・カーターの

カルテットのものなんですけど、渋溌剌(シブはつらつ)とした様が

素晴らしいです。

ベニー・カーターは基本アルトサックス奏者になりますが、

トランペットも演奏するし、作編曲もするというマルチな人で、

1907年生まれといいますから、今から100年以上も前に生まれた人で、

モダンジャズ以前のスウィングジャズの時代から活躍する

超大御所になります。2003年に他界されてます。

(詳しくはコチラでどうぞ)

貼らせていただいた映像は、1977年のモントルーでのライヴの模様

になります。(度々でスミマセンが詳しくはコチラです)

脇を固めるのが、ピアノがレイ・ブライアント、ベースは

ニールス・ペデルセン、そして、ドラムスはジミー・スミス

といった名手揃い、特に、レイ・ブライアント、

ニールス・ペデルセンのソアドリブ・ソロも素晴らしい

ということになってます。因みに、前回登場した時の

レイ・ブライアント(コチラ)は偽物でしたが、

今回は本物です(笑)

まぁ、ジャズなんていうと分かりずらいという印象があるの

かもしれませんが、この曲は、16小節のAパターンと

同じ小節数で似たようなA’のパターンのテーマ部が、

延々と繰り返され、それぞれがアドリブを披露していくという

構成になっていて、非常に分かりやすく、入門者にも

うってつけの演奏かと思われます。

それでは、ベニー・カーターのクインテットの演奏で、

「グリーン・ドルフィン・ストリート」です。



Benny Carter - On Green Dolphin Street






(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

若葉の恋メロ

風薫る、爽やか5月、新緑の季節ということに因んで、

音楽を選んでいこうという今週のブログ★ラヂオ、

・・・ってか、暑いですけどね^^、

本日は、ビージーズの「若葉のころ」です。

まぁ、こんな感じで音楽をチョイスしていくとしたら、

当然のように外せない一曲になるかと思います。

私は、よく知らないのですが、キンキ・キッズがキャスティング

された同名の日本のドラマでも有名ということらしいです。

1969年のヒットで、原題を「First of May」と言います。

ビージーズが音楽を担当した、映画「小さな恋のメロディ」の

挿入歌でもあります。でも、日本では、主題歌の「Melody Fair」

コチラでどうぞ)の方が大ヒットになってて、

欧米で、この「若葉のころ」の方が圧倒的な知名度があること

からすると、ちょっと変なことにもなってます。

私は、「小さな恋のメロディ」は、多分、テレビで放映されたのを

見た記憶はあって、でも、内容は憶えてなかったりするんですけど^^、

それでも、当時子役のマーク・レスターがすこぶる人気が

あったのは憶えてます。因みに女子役はトレイシー・ハイドに

なり、現在では二人ともその世界からは引退ということになってます。

いずれにしろ、日本では、大ヒットした映画で、感銘を受けた

方も数多くいることと思われます。(詳しくは、コチラでどうぞ)

で、本日の一曲「若葉のころ」なんですけど、そんな少年少女の

純愛っていうか、若葉マークの恋愛とでも言いましょうか、

さらには、フレッシュな5月の新緑っていうイメージにも

繋がっていくのではないかと思います。

歌詞にクリスマスツリーが出てくることから、クリスマス・ソング

と捉える向きもあるようなんですけど、訳詞はコチラにありますが、

やはり、題名通りの5月の爽やかなイメージのメロディとするのが、

私は、合うように思います。

まぁ、「First of May」と付けられたのは、今回貼らせていただいた

映像にも説明されてる通り、ビージーズのギブ3兄弟の長男、

バリー・ギブの愛犬が5月に生まれたからという、

いかにも、ミュージシャンらしいひらめき、というか、

いい加減な感じでもあるらしいです^^

ということで、イメチェン後、「サタデー・ナイト・フィーバー」で、

再フィーバーするのは、この後しばらくの低迷期を経てから

ということになるビージーズで、「若葉のころ」です。

(ビージーズについて詳しくは、コチラ←クリックでどうぞ)



Bee Gees - First of May


この曲をバックにした、懐かしの映画「小さな恋のメロディ」の映像は

↓URLクリックでどうぞ。

http://www.youtube.com/watch?v=lqcxeStXFE0

First of May - Odessa




(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

想い出のグリーン・グラスの真実

最近は、爽やかな晴天続き、やっぱ5月はこれだぜといった

初夏の陽気が続いていて、なかなか清々しいわけですが、

今週のブログ★ラヂオはそんな気候にも乗せられつつ、

目に青葉って言うんですか、新緑の季節とでも言いましょうか、

そんなフレッシュな緑を思わせるような音楽を何曲か、ということで

また一週間綴らせていただこうと思ってます。

で、本日の一曲となりますのは、

「想い出のグリーン・グラス」、今回のお題には申し分のない

タイトルとなりますけどね、原題はさらに申し分なく、

「Green, Green Grass Of Home」です。

カントリーのスタンダードになりますが、

この曲で、おそらく最も知られているのは、

トム・ジョーンズのバージョンということになります。

コチラ←クリックで聴けます)

1966年にヒットし、7週連続で全英のNo.1になってます。

・・・が、この方は先週も登場してるし、今回の、爽やかな感じも

出していこうという線からは、ちょっと外れるところがあるので^^、

敢えて今回は、ジョーン・バエズのバージョンで、

行ってみたいと思います。

まぁ、YouTubeで、良い映像を発見したということもあり、

貼らせて頂き、お送りしてみようということです。

ジョーン・バエズは、1960年代に人気のピークを迎えたアメリカの

フォーク歌手になり、反戦活動や公民権運動といった社会的な

活動でも知られている人です。(詳しくはコチラでどうぞ)

映像からも、強い目力を感じる鋭い目線から、その辺の

意志の強さをうかがい知ることが出来ると思います。

といっても、女性らしい優しい歌声で、なかなかこの曲の癒しの

メロディーにマッチしています。

そう、単にメロディーといった観点から言うとそういことに

なるんですけどね、実は、この曲の主人公は男で、

しかも、刑の執行を翌日に控えた死刑囚の歌なんですよね。

1、2番の歌詞こそ久々に帰ってきた故郷の緑に安らぎを

覚えたって感じなんですけど、3番になって夢から覚めて

みると現実には死刑囚だったという、そういう歌です。

(歌詞の和訳はコチラでどうぞ)

って感じで、今回調べてみてビックリなんですけど、

なので、本来はやはり、トム・ジョーンズのような歌手が歌うのが

本筋ということになるようです。

でも、まぁ、日本人なので、やはり曲の雰囲気やメロディーを

楽しむという感覚が洋楽を聴く上では主になるだろうし、

そんな感じで今回も行ってみましょうって事になりますかね^^、

ジョーン・バエズで「想い出のグリーン・グラス」です。



Joan Baez - Green, Green Grass Of Home

Green, Green Grass of Home - Green, Green Grass Of Home ← トム・ジョーンズのバージョンです。




(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
ブログ内検索
ブックマークに追加
シチュエーション別まとめ
↓ クリックでどうぞ
ランキング
応援お願い Push Please



blogram投票ボタン

B★R Store



CASSINA IXC. ONLINE STORE

music.jp

HMVジャパン




- 高価買い取りサイトリンク -

ブランド品高価買い取り

ゲーム・DVD・CD高価買い取り
PC・デジカメ他家電系高価買い取り
楽器高価買い取り
受験参考書・テキスト高価買い取り
ALLジャンル高価買い取り
ランキング2
音楽

洋楽

pv

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。