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ガガ雛

毎週なにがしかのテーマを設定して、

それに沿う形の音楽をお送りするスタイルで

やらせてもらっているブログ★ラヂオ、

さて、今週はということになりますが、

今日で2月も終わり早くも弥生3月、

ひな祭りを迎える頃となり、単純ではありますが、

女性アーティストにご登場願い、愛でつつも、

祭ってみたい、そう思ってます。

で、本日は、ここ数年、音楽界、ファッション業界を

リードしてきた感のあるレディー・ガガの登場になります。

まぁ、誰もが知る現代のトップスターになると思いますが、

この人はどうなんでしょう、この人を作り上げたスタッフの

勝利、もしくは、レディ・ガガを演じている人の勝利

という感じだろうと思います。

作り上げられたキャラって言うんですか、音楽やヴィジュアル、

佇まい、全てを含めた上での一つの芸術作品なんじゃないでしょうか。

はっきり言って、レディー・ガガの素性はどうでもいいというか。

多分、この人が素で電車の隣の席に座っていたとしても

分からないだろうし・・・でも、そんな感じで良いのだと思います。

だったら、ロボットでもアンドロイドでもかまわないだろう

という気もする分けで、おそらくは、将来、この手の分野

のエンターテイメントはその方向で進んでいくものと予想します。

より人が頭で思い描く理想とするモデルを表現するには、

その方が都合が良いのに決まってますしね^^

人よりも、ロボットの方がCDを沢山売り上げる、

そんな世の中も近いように思います(笑)

ただ、何もこういうコンセプトは、新しいという分けでもなく、

古くは、以前ココで取り上げたクラフト・ワークも

昔からやっていることと思われます(コチラでどうぞ)

色気こそないですが(笑)

日本では、良くは知らないのですが、初音ミクなんて

いうのもあるみたいですしね。

まぁ、そういうノリで、私はこのレディー・ガガを捉えてる

のですけど、どうでしょう?

でも、音楽の表現者としては、さすがにロボットでは、

現在の技術だと、レディー・ガガほどの表現をできるところまでは

達していない分けですし、実際、表現者(演技者)として、

今回貼らせてもらった映像はライヴなんですけど、

見て頂ければ分かる通り、やはり超一流の才能を持った人

なのは確かだと思います。

曲も、おそらくは一流のスタッフの粋が集められたもの、

よく錬られているし、最先端を行きつつもキャッチーみたいな

良い曲、良くできてると思います。

まぁ、人形と言えば、人形と言えなくもない、

ひな祭りには、ある意味ピッタリということで(笑)

(結局このオチが言いたかったという気もしますが^^)

レディー・ガガで「バッド・ロマンス」です。


Lady GaGa - Bad Romance (X Factor Live Performance)
アップロード者 wonderful-life1989. - 最新の注目音楽動画をみる。

Lady GaGa - Bad Romance

映像が切れ切れになってしまう方は、コチラ←クリックでご覧ください。

Bad Romance - The Fame Monster (Deluxe Version)




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春のフレッシュ・ポリス

今週は、冬に縮こまってしまった体を伸ばし、

ウキウキの春をお迎えするといった趣旨で、

フレッシュでパンキッシュ、イキのいいロックを

ということでやってきました。が、そんなことを

している内にも、今日は、とうとう、本格的な春が

やって来てしまった、そんな陽気になりました。

暖かい一日でした。

まぁ、それはそれで、次には花粉の心配、なんていうのも

あったりするのかもしれませんが・・・

で、本日、ブログ★ラヂオのお送りする一曲は、

ポリスの登場、曲は「ソー・ロンリー」です。

ここしばらくは、マイナー路線でやってきたのですが、

いよいよ大物メジャー・グループの登場です^^

パンクブームに乗っかる形で衝撃的なデビューを飾った

イギリスのグループということにもなりますけど、

そんな彼等の記念すべき1978年発表のデビュー・アルバム、

アウトランドス・ダムール」に収められた一曲です。

この「ソー・ロンリー」は、シングル・カットこそ

されてはいるものの、そうヒットしたという曲でもなくて、

(1980年には再リリースされており、その時は全英で6位)

ちょっと渋目の選曲になるんですけど、

序盤のレゲエ調から一転、強力なサビの盛り上がりが

なかなかの気持ちよさで聴かせる一曲になろうかと思います。

今回貼らせていただいた映像は、はち切れんばかりの

デビュー当時の演奏、スティング若っ!って感じ

になりますが、それよりも、何よりも、

ドラムのスチュワート・コープランドが、今回は

特筆されるべきだと思います、凄過ぎです!

ギターのアンディ・サマーズは、もちろん上手いギタリスト

なのですが、ソロの部分では、少しオシャレに攻めてみようと

する感じが、ちょっと裏目に出てしまってるのかなぁ・・・という

気もします^^、が、いずれにしろ、エネルギーのほとばしる

素晴らしい演奏なのではないでしょうか。

もちろん、スティングが素晴らしいのは、言わずもがな

といったところです。

実は、歌詞は暗くて、彼女に振られ、孤独だ、寂しいといった

ものなのですけど(原詞、訳詞はコチラにあります)

ここまで、孤独だ、寂しいと言ってくれると

胸が締め付けられるような感動もあり、

さらには、開き直った感じもし、むしろ元気になれる

・・・ってことで、どうでしょう^^

ポリスで、「ソー・ロンリー」です。



The Police - So Lonely

So Lonely - The Police




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レアないかがわしさ

ここのところ急激に春めいてきていて、

冬に縮こまりがちだった背筋も思わず伸ばしてみたくなる

そんな風情も漂うわけですが、今週のブログ★ラヂオは、

そんな雰囲気にも合う、私的に新鮮でイキのいい音楽と思うところ、

パンキッシュで、ご機嫌、元気の良いロックを聴いていこう

ということで始めてみました。

本日は、デパートメント・S(Department S)の

「イズ・ヴィック・ゼア?(Is Vic There ?)」を

行ってみます。

最近は、あまりメジャーでは知られてないようなところ、

まぁ、前回のXTCは、割とみなさんご存知なようで予想外

でしたが、まぁ、結構なマイナー路線を突き進んでいる

ブログ★ラヂオになりますけど、今回登場の

デパートメント・Sこそ、おそらくここ日本においては、

誰も知らないと思います(爆)

なんせ、ググっても、ググっても、何の情報も得られない

分けですし・・・唯一日本語のサイトで見つけたのが、

コチラの中古レコード屋さんと思われるところだけでした。

私は、例によって、たまたまコンピレーション・アルバムに

収録されていて知ることになり、YouTubeで検索してみたら、

面白い映像が見つかってしまった、ということで、

今回のご登場という運びになりました。

なかなかの、今回のお題に沿う、イキのいい演奏だと思います。

でも、しょうがないので、意を決して、英語のサイトを

見てみることにしたんですけど、まぁ、英語の堪能な私には、

どうやら、イギリスのバンドであり、デパートメント・Sという

グループ名は、イギリスで1960年代に放送された

テレビシリーズからとられたもの、

この「イズ・ヴィック・ゼア?」は1980年に発表された

シングルで、全英チャートで、22位止まり、それでも彼等にとっては

最大のヒット、プロデュースは、モット・ザ・フープルのメンバーによって

なされているらしい、という情報を得るのが精一杯でした(笑)

(詳しくは、コチラでどうぞ、英語ですけど・・・^^)

で、今回貼らせて頂いた映像なんですけど、

とにかく、いかがわしい、インチキ臭い感じプンプンって

ことになりますが(爆)、なんだろう、曲がキャッチーで

良いのかなぁ、よく分かりませんが、引き込まれて

見入ってしまうものがありました。ノリも良いですしね。

歌詞はコチラにありますが、全部でたったの7行です。

それを繰り返しているだけということになりますかね・・・(笑)

意味も非常に分かりやすく私も含め日本人には優しいです(笑)

因みに、冒頭の、これも訳の分からないレゲエ・バンドは、

完全スルーということでお願いしたいと思います。

ということで、デパートメント・Sで、

「イズ・ヴィック・ゼア?」です。



Department S - Is Vic There ?

Is Vic There? - Substance




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春を迎えるロック

すっかり春めいてきた様子、いい感じで過ごしやすく

なってきていて、本格的な春の訪れを予感させてくれる陽気の

今日この頃、ということで、今週のブログ★ラヂオは、

ウキウキな春の訪れを前に、少しパンキッシュ、ご機嫌で

元気なロックといったところで、冬に縮こまり

丸まってしまった背骨を伸ばしてみたい、そんな感じを

醸し出す音楽を連ねていけたらと考えています。

で、本日の登場はXTCということで行ってみます。

1970年代後半、パンク・ムーヴメントの最中、

パンク・バンドの攻撃性も加味しつつ、エレクトロニクス、

テクノといった要素も取り入れ、後のニューウェイヴの

ムーヴメントへと繋がっていくような、かなりの先進性を

持ったイギリスのバンドだったと記憶してます。

80年代に入ってからは、ポップな指向性を増していき、

センスの良いポップスを制作しつつ現在にいたる

という感じになってます。(コチラに詳しいので、

さらに知りたくなった方はどうぞ)

本日の一曲は、1978年発表のデビューアルバム

White Music」に収録されていた

「ディス・イズ・ポップ(This Is Pop ?)」という

シングル・カットもされた曲です。

尖って演奏される導入部分から、ポップなサビへと続く

展開が見事な曲で、30数年前に、初めて聴いた感覚そのまま、

今でも新鮮な気持ち良さをもって聴くことができました。

ってか、全く古さを感じさせない、昨日デビューした

バンドと言っても通用してしまいそうです。

「ディス・イズ・ポップ」、これこそがポップって

感じなんだと思いますが、俺たちこそが、新しいポップスを

作っていく、そんな意気込みが感じられる曲になろう

かとも思います(訳詞はコチラにあります。そして、この曲を

さらに別の視点から深く味わいたい向きはコチラの訳詞を)

なんだか、有名だか有名じゃないのか良く分かりませんが、

それほど大きな成功を収めたバンドという分けで

ないのは確かなんですけど、マニア系の筋からは、

大きな評価を受けたりもしているバンドです。

まぁ、ここのところマニアックな感じが続く

ブログ★ラヂオということになってますが、

それもまた楽し(笑)、訳分かりませんが・・・

ということで、XTCで、

「ディス・イズ・ポップ」です。



XTC- This Is Pop ?

This Is Pop? - Fossil Fuel: The XTC Singles Collection (1977-1992)




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スウィート高音ヴォイス

今週は、バレンタインデイがあったということで、

甘いチョコレートっていう意味も含めつつ、

「スウィート」をキーワードに、音楽を選ばせて

もらっています。

本日は、スウィート・センセーションの

「サッド・スウィート・ドリーマー」という曲で、

行ってみます。

こりゃ、ホントに甘い、ってか、激甘です(笑)

おそらくは、80年代に活躍した女性3人組の

スウィート・センセーションの方が有名かと思われますが、

それとは全くの別物となります。今回登場の

スウィート・センセーションは、イギリスの

ソウル・コーラス・グループということになりますかね、

アップさせてもらった映像のように、

最大8人編成で活動していた時もあるようです。

・・・というか、私は、コンピレーション・アルバムに入っていて

知っていたというだけで、詳しいことはネットで調べてみても

よく分からないのですけど、前回のスウィートに引き続き、

少々マニアックなグループって感じです。

さらには、この1974年~75年にかけてヒットした

「サッド・スウィート・ドリーマー」で知られている

いわゆる一発屋ということでもあります。

イギリスでは1位、アメリカでは14位という

大ヒットになってます。

イギリスのスタイリ・スティックスなんて言われ方を

されていたこともあったそうなんですけど、最近取り上げた

マンハッタンズ(コチラ)同様、このごろは、巷で流れてくる音楽に

知らず知らずの内に慣らされた耳には、このような甘々の

コーラスグループの曲が、何だか癒しの音楽として、

心地良く響くような気がします。

それにしても、このリードヴォーカルは、「声たかっ!」て感じです。

フィンガー5?、みたいな(笑)・・・と、まぁ、そんなところで、

スウィート・センセーションで、

「サッド・スウィート・ドリーマー」です。

(アップしたのは、PVというか口パク映像になるんですけど、

ライヴの映像もコチラにあるので、ちょっと見てみるのも

面白いかもしれません)



Sweet Sensation - Sad Sweet Dreamer

Sad Sweet Dreamer (1974 No.1 Single) - Huge Hits of the 60s & 70s (International Edition)




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B級スウィートな癒し

前回は、バレンタインということで、スウィートな音楽を

お送りしようという試みで、やってみたのですが、

ついでと言っては、何ですが、今週は、さらにその

「スウィート」に絡めて曲を何曲か選んでみようと思ってます。

で、本日は、バンド名が、まんま、スウィートって言う

グループなんですけど、曲は「ラヴ・イズ・ライク・オキシジェン」

ってのを行ってみます。

YouTubeで「sweet」で検索していたら、見つけたというか、

そういえば昔いたなぁ、というか、すっかり記憶にも残ってなく

忘れていたので、懐かしいという感覚すら湧いてこないのですが、

かすかではあるのですけど、昔いたのは覚えている、

そんなバンドです(笑)

とは言っても、これは、あくまでも私の感覚でそうなっている

ということで、調べてみると、1970年代の10年間くらいは、

結構な人気を博していたイギリスのバンドです。

イギリスでは、1位になった曲も含み、チャートの上位に

ランクインさせた曲は多数あり、アメリカでも

ヒットしています。(詳しくはコチラでどうぞ)

が、しかし、アルバムを売るというバンドではなかったらしく

その辺でいまいちぱっとしないということらしいです。

この「ラヴ・イズ・ライク・オキシジェン」も、

イギリスで9位、アメリカで8位と中途半端な感は

否めませんが、結構なヒットになってます。

1978年のヒット曲ということになりますが、

日本でもヒットし、さらには、当時のディスコブームにも

乗ったらしく、ディスコでは、結構流れていたらしいです。

そして、歌謡曲テイストの、どことなく哀愁を帯び、

それでいてポップなメロディーは、日本人の感覚によく

フィットするのではないかということで、今回チョイス

させて頂いた次第です。

ただ、ちょっとしょっぱいって言うんでしょうか^^、

そこはかとなく漂うB級感覚的なユルさっていうんですかね・・・

まぁ、そんな感じも一服の癒しということで、

一度聴けば、当分忘れそうもない印象的な

「ラヴ・イズ・ライク・オキシジェ~ン♪」という

フレーズと共に、和やかに楽しんで頂ければと思います。

因みに、邦題は「愛が命」となっていて、

なるほど、酸素(oxygen)がないと大変なことになってしまう

というのと同様に愛も・・・という歌なのかもしれません、

よく分かりませんが^^・・・歌詞はコチラにあります。

それでは、スウィートで、

「ラヴ・イズ・ライク・オキシジェン」です。



Sweet - Love is like oxygen






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スウィートな一日に

今日は、バレンタインデイということでしたが、

チョコをあげた人、もらった人、義理も絡みつつの

人間模様が織りなされた一日であったことだろうと思います。

そんな甘い一日だった本日、ココ、ブログ★ラヂオでは、

何かスウィートな一曲をお送りしようと考え、

思い浮かんだのが、マライア・キャリーボーイズIIメン

による大ヒット曲「ワン・スウィート・デイ」です。

でも、コレ、調べてみると題名に「スウィート」と含まれている

だけで、メロディーこそ美しいですが、ちっともスウィートな

歌詞じゃないんですね。

死んでしまった彼女に、もっと伝えておくべき事を

言っておけば良かったという男の後悔から始まり、

女性が、ある穏やか(スウィート)な日に天国で

会いましょうと答える歌です。(訳詞はコチラにあります)

・・・って感じの重たい歌で、何かお目出たい感じもする

バレンタインデイには相応しくないように思いますが、

でも、今日チョコを貰った人は、100%完璧な義理ならばともかく、

そうではないと思われるチョコを戴いた人は、伝えるべき事は、

今の内に伝えておいた方が、良いであろうという意味も含め、

やはり本日はこの「ワン・スウィート・デイ」で、

行ってみる事にします。

この曲は1995年にリリースされていて、アメリカでは、

16週連続No.1を記録し、90年代では最もヒットした

曲とされています。(詳しくはコチラでどうぞ)

マライアのアルバム「Daydream」に収録されています。

マライア・キャリーは、今のところビートルズに次ぐ

18曲の全米No.1のシングルの記録を持つという超大物スター、

ボーイズIIメンも、マライアと共に、90年代には多大な成功

を収めたコーラスグループで、夢の二大アーチストによる

ビッグコラボという感じになります。

(前回の登場時のボーイズIIメンの共演は、

「綾戸智恵」でしたが^^・・・コチラでどうぞ)

双方ともよく知られてるいるところだとは思いますが、

詳しくは、マライアはコチラ、ボーイズIIメンは

コチラを見て頂ければと思います。

ということで、今日がスウィートだった人も、

そうでなかった人も、マライア・キャリー&ボーイズIIメンで、

「ワン・スウィート・デイ」です。



Mariah Carey and Boyz II Men - One Sweet Day





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