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乾燥で輝く☆

一年で一番寒い時期になるんでしょうね。

とにかく、毎日寒いです。

しかも、ここは、雪はあまり降らない地域

ということで、空気はカラカラだったりします。

風邪、インフルエンザ等には、十分な注意が

必要になるかと思います。

でも、寒くて乾燥しているこの時期でも、

一つだけ良いことがあります。

毎晩、星のまたたきが綺麗です☆

・・・ってココにはあまり似つかわしくない、

ロマンチックな展開を見せ始めてますが(笑)

でも、いつになく、夜空に星が沢山輝いてると、

ついつい、寒いのも一瞬だけ忘れて、見上げて

見入ってしまう今日この頃という感じはあります。

ってことで、今週は、「星」と言えば・・・といった

ところの音楽で、また一週間やってみたいと思ってます。

本日の登場は、シンプリー・レッド

曲は「スターズ」で行ってみます。

シンプリー・レッドは、ヴォーカルのミック・ハックネルが

ヴォーカルを努めるイギリスのバンドになりますが、

実質的には、ミック・ハックネルのソロプロジェクト

という性質の強いバンドです。

黒人音楽に影響を受けたシンガー、ブルー・アイド・ソウル

歌手で、その歌いっぷりは、安定した余裕な感じが、

オシャレに聴こえもし、センスもいい、さらには、感情も十分に

伝わってくるということで、やはり上手い、

UK白人ソウルシーンを代表する歌手になります。

「スターズ」は1991年発表の同名のアルバムの表題曲で、

シンプリー・レッドとして、人気も実力もこのアルバムで

頂点を迎えています。

たしか、CMでも流れてたように思いますが、

調べてみると、どうやら、車(スバル、インプレッサ)の

CMで使われていたようです。

そして、さらに、日本絡みでいえば、このアルバム

「スターズ」は正式メンバーとして屋敷豪太が、

ドラマーとして参加しています。

淡々としたメロディーが続くかと思えば、

開放感満載の聴き覚えのあるサビへと続き、

この寒さに緊張して凝り固まった体を解きほぐして

くれる、そんな一曲になるかと思います。

シンプリー・レッドで「スターズ」です。

(原詞、訳詞はコチラにあります)



Simply Red - Stars

Stars - Stars (Collectors Edition) [Remastered]




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「外は寒いよ」っていう口説き

寒波、大雪が連日のようにニュースになる昨今、

ホント、寒い日が続きますが、今週のブログ★ラヂオは、

なんのヒネリもなく冬にまるわる音楽ということで、

やらせて頂きました。

冬の散歩、冬のスポーツと繋いできた分けですが、

本日は、やはり、暖かい家の中が一番でしょう、

ということで、「ベイビー・イッツ・コールド・アウトサイド」

を行ってみます。

これは、ジャズのスタンダードで、1949年の映画

「水着の女王(Neptune's Daughter)」で使われ、

その年のアカデミー賞最優秀主題歌賞を受賞している

曲です(コチラに詳しいです。ご覧いただければ、

きっとためになる知識を広められることと思います^^)

まぁ、スタンダードとは言っても、オシャレなコミックソング

という様相が濃いですけどね。

女性を家に招き入れたのは、良いけれども、もう時間だから

帰らないといけないと言い出しはじめてしまい、

それを男性が必死に食い止めようとする内容です。

まぁ、多くの人が経験するシチュエーションということに

なろうかと思います^^

様々な人達の男女デュエットで歌われている曲ですけど、

今回は、イギリスのベテラン大御所で、国民的歌手の

トム・ジョーンズとロック・バンド、「カタトニア」の

元リードシンガー、ケリス・マシューズで歌われている

バージョンを選んでみました。

意外な組み合わせなんですけどね、実は、まさしく、

そんな奇抜性で売ろうとしたトム・ジョーンズのアルバムと

言っていんじゃないでしょうか、デュエット作品ばかりが

収録された、1999年発表の「リロード」に収録されています。

若手、中堅、ベテランと様々な人達とのデュエットが

なされている分けですが、まぁ、それだけ、この人が

多方面からリスペクトされているということにもなると

思います。イギリスをはじめヨーロッパではよく売れた

アルバムで、「セックスボム(Sexbomb)」なる、今や

トム・ジョーンズの代表曲の一つとなる大ヒット曲も

ここから生まれています。

私が思うに、ロッド・スチュアートが有名曲を歌った

カバー集なんかが結構売れたりしますが、そういった

ベテランシンガーがスタンダードを歌って復活する現象の

契機になったアルバムのようにも思います。

今回貼らせて頂いた映像は、こりゃ、地中の閻魔大王って

感じになるんでしょうか、トム・ジョーンズが扮してますけど、

そこに、捕らえられたケリス・マシューズが家に帰りたい

という設定なんでしょう。そして、マグマの燃えさかる地中の方が

暖かいよと引き留めようとするトムということになります。

で、ケリス・マシューズも実は・・・という原曲から、さらに

一捻りあるオチになってますけど、まぁ、ふざけた感じの

ミュージカル仕立てのPVになってます^^

楽しんで頂ければ幸いです(笑)

コチラに、原詞と訳詞がありますが、一読してから

ご覧いただけると、さらに楽しめることと思います)

ということで、トム・ジョーンズ&ケリス・マシューズで、

「ベイビー・イッツ・コールド・アウトサイド」です。



Tom Jones & Cerys Matthews - Baby Its Cold Outside

Baby It's Cold Outside - Greatest Hits Rediscovered (UK Version)




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冬を元気に、って事でオリンピック

サッカー、アジア杯準決勝、韓国戦勝利おめでとう!

・・・といった一日だったのではないでしょうか^^

できれば試合時間内にスッキリ勝って欲しかった

ところですが・・・というか、ほとんど勝ったと思ってましたけどね。

どこまでも、ハラハラドキドキ日本代表という感じですが、

PK戦、キーパー川島もよく頑張りましたよね。

と、まぁ、そんな喜びの感じに浸りつつ、今週のブログ★ラヂオは、

冬にまつわる曲ということでやってる分けですが、

冬、スポーツ、勇ましさ、感動といった様が織り込まれているような、

デヴィッド・フォスターが手がけた「ウィンター・ゲームス」

という曲で本日は行ってみたいと思います。

1988年のカルガリー冬季オリンピックのテーマ曲ということに

なりますか、ココ、ブログ★ラヂオでは珍しいオーケストラチックな

演奏で、雄壮で豪華な喜びの感じを醸し出してみたいと思います。

デヴィッド・フォスターは、著名アーティストも含む、

数々のアーティストのプロデュースを手がけ、成功へと

導いたプロデューサーということで知られてますが、

ココでは、過去に取り上げたシカゴの「素直になれなくて」や、

チャカ・カーンの「スルー・ザ・ファイヤー」なんかが、

それに当たります。(リンクが張ってあるのでクリックでどうぞ)

品の良いゴージャス感みたいな演出がこの人の

持ち味になると思います。

今回は、いよいよ音楽家、演奏者として表舞台への登場

ということになりますが、貼らせていただいた映像では、

もちろん、ピアノを演奏しているのが、デヴィッド・フォスター

その人です。

誰でも、一度は耳にした曲だとは思いますが、

フルで聴いた事のある人は、少ないかもしれません。

なかなか、ハツラツとした演奏が楽しめることと思います。

ということで、デヴィッド・フォスターで、

「ウィンター・ゲームス」です。



David Foster - Winter Games

Winter Games (New Edit) - The Symphony Sessions




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まさに、寒さに負けない的な一曲

今日、昼間の日差しは、なんとなく暖かで、

最近にはない心地良さを感じましたが、

この記事を書いてる今は、夕方なんですけど、

やはり寒くなってきました。

当然のようにまだまだ、冬は続くってことのようで、

一瞬、春を感じてしまった昼間の心地よさは、

今は幻となってます^^

やはり、「春」などというワードは、まだまだ先の

話で、口に出すのもおこがましい分けですが、

それでも、1月も、早くも終盤を迎えようという

1週間のスタートということになりました。

ってことで、今週のブログ★ラヂオなんですけど、

まぁ、普通に、冬真っ盛り、「冬」にちなんだ曲を

何曲かということで行ってみたいと思います。

本日は、「冬の散歩道」、原題を「A Hazy Shade Of Winter」

と言いますが、サイモン&ガーファンクルの名曲として

知られる一曲です。

原詩、訳詞は、コチラ←クリックであるのですけど、

「冬の散歩道」っていう邦題はどこからきたのか、

ちょっと首を捻りたくなるような向きもあるかとは思います。

でも、私は、結構散歩が好きで、真冬のこの時期でも

歩きに出たりするんですけど、その際には、この歌詞の

ような心境になったりもします。

すなわち、今は寒いけれども、負けずに散歩

頑張ろうみたいな(笑)

サイモン&ガーファンクルは、1960年代に活躍した、

アメリカの男性デュオ・コーラスのフォークグループで、

まぁ、ビートルズ、若しくは、カーペンターズに

匹敵するくらいの人気が、ココ日本でもあった人達です。

(詳しくは、コチラでどうぞ)

この「冬の散歩道」は彼等の楽曲の中でも最もロックテイストな

一曲ということになりますが、なかなかカッコいい仕上がりになってます。

1966年に発表されたシングルで、アルバムでは、

ブックエンド」に収録されています。

(この曲について詳しくはコチラでどうぞ)

ということで、サイモン&ガーファンクルで、

「冬の散歩道」です。



Simon and Garfunkel - A Hazy Shade of Winter


・・・と、今回の映像は、曲の良さが一番伝わりそうな、

このイメージ映像を選ばせてもらったのですが、

(S&Gが演奏している映像はコチラにあります

・・・明らかに口パクですけど^^)

やはり、ヴィジュアル的に弱いということで、

この曲は、1980年代に活躍した、アメリカの

ガールズ・ロック・バンド、バングルスが、

1987年にカバーしていて、オリジナル以上のヒットに

なってます。が、やはり、演奏、というか音だけなら、

S&Gの方に圧倒的な分(ぶ)があるとは思うんですけどね・・・

まぁ、お色気ってことで^^、合わせて、こちらもどうぞ♪

(バングルスについて詳しくはコチラを)



Bangles - Hazy Shade of Winter




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寒い冬、ホットなラヴ注入♪

これだけ寒い日が続くというのも数年ぶり

ということになりますか、今年は結構本格的な

「冬」って感じになってます。

ってことで、今週のブログ★ラヂオは、この寒さにも

負けない熱いロックな曲でお送りしてきた分けですが、

本日は、チープ・トリックの「ホット・ラヴ」で

行ってみたいと思います。

前回のエアロスミス、「ママ・キン」もそうでしたが、彼等の

デビューアルバム、1977年発表の「チープ・トリック」に

収録され、やはり、私がロック少年だった頃、

こよなく好きだったアルバムであり、一曲です。

プロデュースが、エアロスミスも手がけていた、

ジャック・ダグラスということで、前回とは、

結構繋がりがあったりします。

とにかく、ハードで切れのあるロックな作品ということで、

当時は、衝撃的なデビューを飾ってます。

後に発表された、ポップな作品群ももちろん素晴らしいですが、

やはり、このバンドの原点と言えばこのハードな

感じになると思います。

デビューアルバムにして名盤との呼び声も、現在は高い

分けですが、当時、このバンドが売れ出したのは、

日本が最初で、本国アメリカで人気が出るようになったのは、

日本でのライヴの模様を収録した「at 武道館」が出た後、

それも、日本からの輸入盤が売れ出したのがきっかけ

ということになってます。(お陰で、武道館は、

ロックの殿堂として世界中に知られることになります)

・・・と、日本人の先見性、耳の良さは大いに自慢したい

と思ったりもしますが^^

で、本日取り上げさせてもらった映像なのですけど、

これは、1998年に撮られたもののようです。

デビューから、22年も経った後のものになりますけど、

まるで、嵐のような音が一塊りになって、

弾丸のようにぶっ飛んでいく怒濤の演奏は、

デビューアルバムの衝撃そのままといったもので、

ライヴバンドとしての実力がいかんなく発揮されている

ものになってるんじゃないでしょうか。

現在もYouTubeを見るとライヴ活動は積極的にこなして

いるようで、今後は又再びの、再、再ブレイクみたいなのを

期待したいところです。

ということで、チープ・トリックで、「ホット・ラヴ」です。



Cheap Trick Live - Hot Love

Hot Love (Live) - Music for Hangovers (Music from the DVD) [Live] ← ライヴバージョンになります。




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エアロの十八番ロックン・ロール

「お寒うございます」って感じの挨拶がピッタリな昨今、

すっかり寒波にやられっ放しなんですけどね、

こんな時は、熱いロックで暖を取ってみるのもいいだろう

ということでお送りしている今週のブログ★ラヂオ、

本日は、エアロスミスのイカしたロックン・ロール・ナンバー、

「ママ・キン」で行ってみようと思います。

エアロ・スミスは、今やアメリカを代表する

ハード・ロック・バンドということになりますが、

この「ママ・キン」は1973年発表の記念すべき彼等の

デビューアルバム「野獣生誕(原題:Aerosmith)」に

収録された一曲です。もの凄い邦題が付いてますが・・・(笑)

他には、この曲と共に、今でもこのバンドを代表するナンバー

として演奏される「ドリーム・オン」なども収録されているのですが、

残念ながら、デビュー当時の彼等の評価というのは低いもので、

泣かず飛ばずで終わってしまったアルバムでもあります。

その後、ライブ活動を精力的に続けることによってブレイク、

メージャーのトップシーンに登り詰め、紆余曲折はあったものの

トップバンドとしての位置に君臨し続け、

現在に至るということになってます。

最近は、ヴォーカルのスティーヴン・タイラーと、ギターの

ジョー・ペリーが不仲で休業中なんていう噂も伝わっていましたが、

おそらく、それも、休養を取ってリフレッシュする期間を

取るための、彼等なりのファンサービスって感じに、私には

思えるんですけどね、2011年現在は、ニューアルバムの制作に

取り掛かっているそうです。

(エアロスミスについて詳しくは、コチラをどうぞ)

で、この曲「ママ・キン」・・・意味分かりませんが(笑)

どうやら、スティーヴン・タイラーが作った造語で、

ママという言葉に連想されるような、幼い精神性の

拠り所の象徴といった感じになるみたいです。

(詳しくはコチラでどうぞ、原詞、訳詞もあります)

因みに、エアロスミスも造語ということなんですけど、

こちらは、空気を意味するAeroと職人を意味するSmithを合わせた

ものということです。

チョイスさせて頂いた映像は、1977年当時の、彼等が最初に

ブレイクしていた頃のもの、私がロックどっぷり少年だった頃

ということになりますか^^、ん~、やっぱカッコエエ^^・・・

もっとも当時は、ほとんど音だけでしたけどね(笑)

ということで、エアロスミスで、「ママ・キン」です。



Aerosmith - Mama Kin

Mama Kin (Live) - Live Takes ← ライブバージョンになります。



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寒いけど「バーン!」と行きましょう

また今週も始まりました。月曜です。

毎週なにがしかのテーマに沿って音楽をお送りしている

ブログ★ラヂオということですが・・・それにしても、寒いです。

ここのところ大寒波が居座り続けて久しい分けですが、

最近の話題と言えば、もっぱら、伊達直人、祐ちゃん、そして、

大雪とこの寒さってことになると思います。

ってことで、この寒さを吹き飛ばすべく、

タイガーマスクにも、祐ちゃんにも負けない

「熱い、ホットな音楽」で、今週はお送りしていこうと思ってます。

で、本日の登場は、ディープ・パープル(以下パープル)。

曲は、「紫の炎(Burn)」ってことで、「バーン!」と

燃え上がっていただこうと思います。

パープルと言えば、老舗というか、元祖ハード・ロック・バンド、

ロック・クラシック王道って感じになる、イギリスのバンドです。

まぁ、こういったタイプのバンドは、血の気も多いという

ことになるんでしょう、内輪もめも絶えず繰り返されてる

と考えられますが、メンバーもコロコロと替わってしまいます。

メンバーが替わるごとに、第何期なんて言われ方をしますが、

一番の黄金期は、第二期というのが通説になってるんですけど、

この「紫の炎」は、第三期を代表する楽曲ということになります。

それでも、このバンドの顔と言って良い、ギターの

リッチー・ブラックモアは、まだ、在籍していますし、

第二期黄金期は、継続中といった感じにもなってます。

この時期、特徴的なのは、ヴォーカルを、

デヴィッド・カヴァーデルと、ベースのグレン・ヒューズが

担当しているということになります。

(パープルについて詳しくは、コチラでどうぞ)

取り上げさせてもらった映像もそんなパープルの依然好調第三期の

模様を見事にとらえたものになってます。

残念なのは、ソロの時、リッチーの手元が後方からしか映っていない

というのがありますが、この頃、そのテクニックというのは、

企業秘密ということだったのでしょう^^

でも、かなり納得のいく演奏が出来たというのは、

最後にリッチーの頷く様子をごらん頂いても、

お分かりになることと思います^^

ということで、1974年発表の同名のアルバムに収められた

タイトル曲、ディープ・パープルで、

「紫の炎」です。



Deep Purple - Burn

Burn - When We Rock, We Rock and When We Roll, We Roll

余談・・・この曲は、最近よく耳にするような気がしてましたが、

そうそう、キムタク、↓コレでした。







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