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今年一年ありがとうございました

さて、2009年も大晦日、ラスト・デイとなりました。

ココ、ブログ★ラヂオはこの一年、更新し続けることができた

という感じになっていて、なんとか無事完走といったところです。

それも、これも、皆様方の応援らしきものに支えられたからに

違いなく、感謝の意は溢れんばかり、どうもありがとうございました。

で、2009年ラストを飾っていただくのは、抱腹絶倒、爆笑感動映像

になることと思います、ジョー・コッカーパティ・ラベル

そして、ビリー・プレストンの演奏で、「美し過ぎて」です。

以前、ビリー・プレストンを取り上げた時にこの映像は発見していて、

あまりに凄かったので、いつかアップしてみたいと思っていたのですが、

この大晦日の登場でも、十分相応しいものと考えた次第です。

「美し過ぎて」はビリー・プレストン、1974年発表のアルバム

キッズ・アンド・ミー」に収められていいる分けですが、

むしろ、1975年のジョー・コッカーのカバー、ヒットで有名となってます。

ですので、アップの映像は原作者、カバーしてヒットさせた人

ということになりますが、さらに、パティ・ラベルが加わっています。

そして、コレ、主役は間違いなくパティ・ラベルって感じになってます。

このテンションの前にはきっとご覧になった皆様も

涙してしまうのではないでしょうか(笑)

パティ・ラベルも、経歴の長い、レジェンド的な歌手と言ってもよく、

広い音域と特徴的なハイトーンヴォイスで有名ということになります。

ライブパフォーマンスにも定評があるということですが、

それは、映像をご覧いただければ一目瞭然といったところでしょう。

女優としても活躍しています。

ということで、今年一年皆様への感謝の意を込めて、

ジョー・コッカー、パティ・ラベル&ビリー・プレストンで、

「美し過ぎて」です。

良いお年を!

PS. 新年は、申し訳ございませんが、少しお休みをいただくことにして、

再開は4日頃とさせていただきたいと思ってます m(_ _)m

来年も宜しくお願い致します♪


Joe Cocker, Patti Labelle,Billy preston
アップロード者 JoeCocker4ever. - 最新の注目音楽動画をみる。

映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

Patti Labelle, Joe Cocker & Billy Preston
- You are So Beautiful

Joe Cocker - Greatest Hits - You Are So Beautiful ←ジョー・コッカー

Billy Preston - FM '70-'80 - You Are So Beautiful ←ビリー・プレストン




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この世のものとは思えない大御所達の集い

年末を飾るに相応しいフィナーレといった映像と音楽で、

2009年を締めくくってみましょうということでやってますが、

本日は、大御所キャラのオンパレード、最初見た時はちょっと

目を疑いたくなるよな、CG合成か?若しくはそっくりさん達の集まりか

とも思いましたが、伝説的なアーティスト達が一同に会した、

なんとも仰々しい映像でいってみたいと思います。

B.B.キング、ジェームス・ブラウン、ボ・ディドリー、

レイ・チャールズ、リトル・リチャード、そして、ジェリー・リー・ルイス

といった人達がブルース・セッションを繰り広げています。

この世のものとは思えないような、なんとも壮観な演奏風景ではありますが、

単独で出ている映像では分からない、それぞれの個性が

かいま見えるような気もして、興味深いとも思いました。

演奏自体はワヤワヤで、アレコレ言う代物じゃないです。

ただ、ただ、映像が面白いってことなんですけど、

でも、やっぱ、白人の人(ジェリー・リー~)は、ちょっと痛いかな(笑)

いつ、どこで撮られたものとか、詳細はまったくの不明なんですが、

ま、細かいことは抜きで、こりゃフィナーレだって感じで観て

いただければ、幸いかと思います。

ザ・レジェンズ(ということにしときましょう)の

ブルース・セッション、2009・フォア・ファイナルです(笑)



B.B. King, James Brown, Bo Diddley, Ray Charles,
Little Richard, Jerry Lee Lewis


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ロック王道に名を刻む友達

残りわずかな2009年をフィナーレ的な映像と音楽で

どさくさに紛れて、うやむやの内に終わらせてしまおう

という企画で、大晦日を目指して更新を続けるブログ★ラヂオで

ございますが、本日は、ロッド・スチュワートの登場。

曲は、1971年のヒット、ロッドのソロとしての活動では、初の成功を

もたらしたアルバム「エヴリ・ピクチャー・テルズ・ア・ストーリー

に収録されている「マギー・メイ」です。

アップの映像は、2004年、イギリスのロイヤル・アルバート・ホールで行った

ライブの模様、59才、ロッド・スチュワートということになります。

ゲストで参加しているのは、ロン・ウッド、昨日の繋がりといってもいいですが、

現在はローリング・ストーンズの押しも押されぬ不動のメンバーとして

活躍してます。ロッドとは、ジェフ・ベック・グループからの知り合い

となりますがら、1968年当時から、それこそ、子供の頃からの知り合い

といっても良いくらい旧知の仲ということになります。

この二人は、ジェフ・ベック・グループ解散後も、フェイセズを結成して

バンド活動を共にし、その後前述のように、ソロへ、ストーンズの参加へ

という道を歩んで、今日に至るといったところです。

そういえば、前回もロッドの登場は、ジェフ・ベックと一緒のステージ

だったように思いますが、40年の月日を感じさせる映像というのは、

なかなか感慨深いものがあるように思います(笑)

http://jioyah.blog73.fc2.com/blog-entry-384.html

まさに、この人達もロックの王道を歩んできた人ということになるでしょう。

そして、映像のステージの模様は、大盛り上がり、これも、

年末を迎えるフィナーレ的な今回の企画にピッタリということで、

ロッド・スチュワート、「マギー・メイ」です。



映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

Rod Stewart & Ron Wood - Maggie May

Rod Stewart - Every Picture Tells a Story - Maggie May



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年末祭り

2009年も終了までのカウントダウンが始まったという

感じの最終週の月曜となりますか。

残り4日、このフィナーレを迎えるに当たり、当ブログ★ラヂオと

いたしましては、ニギニギしい、お祭り的な映像と音楽で、

ラストスパートの如く突っ走り、今年一年を振り返ることもなく、

気前よく一気にゴールを向かえたいと考えています。

本日の登場となるのは、ここへきて何となく登場回数の増えている

ビートルズ関連、まあ、前回もそうでしたが、ジョン・レノン

率いるところのバンド、ダーティ・マック(The Dirty Mac)です。

メンバーは、エリック・クラプトン、キース・リチャーズ、

ミッチ・ミッチェル・・・ってニギニギしいでしょう(笑)

言わずと知れた神様クラプトンと、もちろんローリング・ストーンズの

ギタリストでキース・リチャーズ、ここでは、一歩譲るしかなかったのでしょう、

ベースを弾いてます(笑)、そして、ジミ・ヘンドリックスのバンド、

エクスペリエンスのドラマーでミッチ・ミッチェルということになります。

1968年にテレビ番組のクリスマススペシャルとして収録された、

ストーンズ主催のプログラム、「ロックン・ロール・サーカス」からの映像です。

実際には、テレビでは放映されず、お蔵入りになってたものが、

現在はDVDになってます。

他にも超豪華ゲストが出演していて、その中の一コマということになりますが、

お蔵入りになった理由は、ゲストとして参加したザ・フーの演奏がカッコよすぎて、

当時ブライアン・ジョーンズの脱退騒ぎでゴタゴタしていたストーンズと

比較されるとヤバイから放送しないで欲しい、とミック・ジャガーが言ったとか、

言わないとか・・・といった感じで伝えられているようです。

(詳しくはコチラ←クリックでどうぞ)

で、ダーティ・マックが演奏しているのは、「ヤー・ブルース」。

アルバム「ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)」に収録されていますが、

とにかく、現代音楽の全ての要素が詰まっていると評されるほどのこのアルバム、

その中で演奏されている、ビートルズにしては珍しい

ブルース・ナンバーということになります。

http://www.youtube.com/watch?v=XfF0XMLMLqU

さすがに、このダーティ・マックの演奏は、白人ブルースマンとして名を馳せた

人ばかりということで、ビートルズのものと比較すると、全くスムーズ、

こなれていて、ジョンでさえ、ブルースシンガーとしてもイケてるんじゃない?って

思わせるほどのカッコよさで決めてくれてます。

ということで、幻の一夜限りのスーパー・バンド、年末に相応しい夢の共演、

ドリーム・ジャンボ、ダーティ・マックで、「ヤー・ブルース」です。


Dirty Mac - Yer Blues
アップロード者 Gaspard_Elliott. - 最新の注目音楽動画をみる。

映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

The Dirty Mac - Yer Blues

The Dirty Mac - Rock 'n' Roll Circus - Yer Blues




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「愛」で向かえる年末

さて、今週はクリスマス・ソング特集ということで

やらせていただきました、いかがだったでしょう。

一応、クリスマス・ソングは昨日で区切りをつけさせてもらったと

いうことで、本日から来週にかけては、いよいよ年末に向けて

気分を盛り上げていくような、そんな曲を選んでまいろうと思います。

で、今回は、クリスマス・ウィークの最後ということもあり、

やっぱ「愛」だよね、人類皆が必要としてるのは「愛」だよね・・・みたいな

ってことで、「愛こそはすべて」、演奏するのは、もちろん

ビートルズでいってみたいと思います。

まあ、今年はリマスター盤の発売もあり何かと話題にもなったビートルズ、

この「愛こそはすべて」は、1967年6月25日、宇宙通信衛星を使い

世界に向けられた同時放送の番組「アワ・ワールド」のために作られた

曲で、そこでのライブ演奏とともにレコーディングも行われています。

同年シングル盤として発売され、アルバム「マジカル・ミステリー・ツアー

並びに、同名映画にも使われたということで「イエロー・サブマリン

にも収録されています。

で、本日アップの映像もその時のライブの模様ということになりますが、

元々は白黒放送であったものを、後年「ザ・ビートルズ・アンソロジー」

の映像版において、コンピューター技術によってカラー化されたものです。

最初からカラーであったような違和感のなさは、

技術の進歩って凄いと思わざるおえないです^^

実質的な作者は、ジョン・レノンと思われるこの「愛こそはすべて」、

「曲を作るのに30分とかからなかったが、歌いこなすのに1週間かかった。」

とも言っているようですが、拍子を取りながら聴いてると、

7拍子ってんですか、4拍子と3拍子の組み合わせでもいいですけど、

いわゆる変拍子になってます。プログレの人達なんかだとお得意の

リズム・パターンなんですが、そこは、ビートルズ、決して難解さを

感じさせることはないです。見事はポップ・ソングということにも

なっていて、最近では携帯のコマーシャルでもよく耳にしたように思います。

曲の最後の方で、「イエスタデイ♪」とか

「シ・ラヴズ・ユー、イェー、イェー、イェ♪」などと歌われてて、

さすが機転がきいて、ジョークも上手い、サービス精神旺盛でおちゃめな

ジョンというところも見せています。

ということで、ビートルズ、「愛こそはすべて」です。


映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

The Beatles - All You Need is Love

All You Need Is Love - The Beatles 1967–1970 (The Blue Album)




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まったりクリスマス

昨日は、クリスマス・イヴ、皆様におかれましても、

良きクリスマスを過ごされたことと思います。

(じゃなかった人もそういうことにしておけばいいじゃん・・・って感じで^^)

で、今日はクリスマスということになり、ココ、ブログ★ラヂオの

クリスマス・ソング特集も最終日です。

(明日は、クリスマス・ウィークの最後を飾り、年末に向かう

昨今に相応しい曲、みたいなのをってことで)

クリスマス当日、こんな日は家でゆっくり、まったりってのが、

本来っぽくていいのかも、という勝手な思い込みにより、今回は、

ブルースでいってみたいと思います。

この日に私が家でまったりするとしたらこの曲でしょ

ということで、選ばせていただきました。

「メリー・クリスマス・ベイビー」という曲です。

ここでは、レイ・チャールズによって演奏されています。

元々はチャールズ・ブラウンが1947年にR&Bチャートに送り込んだ

もので、チャック・ベリー、オーティス・レディング、アイク&ティナ、

ラムゼイ・ルイス・トリオ、B.B.キング、そして、

エルヴィス・プレスリー等、壮そうたる人達もとりあげてます。

YouTubeで探してたら、映像的にレイ・チャールズのものが、一番

面白いかなと思ったので、選んでみました。

前に、ソウルのアイコン的存在なんて書いたことありますが、

この人は、ヴィジュアル系アーティストとしてもイケてると思いますので(笑)

まあ、ブルース、それも、「ど」が付くほどのということで、

暗いって言えば暗いですけど、歌詞はそんなじゃないです。

歌詞、訳詞はコチラ←クリックにありましたが、

特に、ラジオからはイカした曲が流れてる、なんて下りは、

当ブログ的には、嬉しいところと思う次第です。

ということで、レイ・チャールズで

「メリー・クリスマス・ベイビー」です。



Ray Charles - Merry Christmas Baby

Charles Brown - The Ultimate Jazz Christmas - Merry Christmas, Baby




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メリー・クリスマス!ボブ!

ブログ★ラヂオのクリスマス・ソング特集ということで、

今週はお送りしてますが、本日はクリスマス・イヴ、いよいよ佳境と

いうことになります。

登場するのは、ボブ・ディランです。

「えっ、クリスマスにボブ・ディラン!?」って感じの人と、

「まあ、それもあるよね」って思う人に分かれると思いますが、

ディランの今年発売された最新盤は、クリスマス・アルバムです。

クリスマス・イン・ザ・ハート」と言いますが、そこから、

「マスト・ビー・サンタ」が本日の一曲です。

ココで、新譜を取り上げるなんてことは、めったにないことですが、

夜な夜な様々なブログをおじゃまさせてもらってはいるものの、

どこも取り上げている様子はないので、じゃあ、ってことで、

今回のご紹介とさせていただきます。

イヴにディラン、なんてブログ★ラヂオらしいんだ、

と悦に入っちゃいますけどね^^

ボブ・ディランに関しては紹介は無用でしょう、ってか長い長い

活動歴、何をどうやって紹介したらいいのか分からないってのが

本当のところですか(笑)、フォーク、ロック、ポピュラー音楽、

全てにおいて、計り知れない影響を与えた、アメリカ、

シンガー・ソングライターの偉人とでも言っておきましょう。

彼の残した曲はジャンルを問わず、多くの人にカバーされ歌い継がれています。

そして、何よりも驚くべきは、ここへきて、近年出すアルバムは皆

チャートで1位になってしまうという、今が旬、何度目かの黄金期を迎えている

現役バリバリの68才といことになります。

そんなディランの最新アルバムからということですが、

このアルバムは、ディラン初のクリスマス・アルバム、慈善団体の

チャリティー用に作られたものです。

アップのPVは10年振りに撮ったということになるようで、

(おそらくは「シングズ・ハヴ・チェンジド」以来

http://www.youtube.com/watch?v=TgDeEKDHrEw

ウィッグとのことのようですが、ワンレンの相変わらず元気そうな

オジサンがディランということになります。

ということで、メリー・クリスマス!、ボブ・ディランで、

「マスト・ビー・サンタ」です。

Bob Dylan - Must Be Santa




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