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ブルース・ブラザーズ~Everybody Needs Somebody

引き続きサウンド・トラックな感じのブログ★ラヂオ、

本日は「ブルース・ブラザーズ」。

とにかく楽しい笑える映画で、それだけで充分という感じですが、

他には、ジェームス・ブラウンが出てます、レイ・チャールズが、

アレサ・フランクリンチャカ・カーンが、出てます。

といった感じで、黒人音楽、R&Bへのリスペクトみたいな側面もあります。

ブルース・ブラザーズを演じるのは、太っちょの方がジョン・ベルーシ

もう一方が、ダン・エイクロイド

ジョン・ベルーシは芸達者な俳優であり、

物真似などが得意なコメディアンでもありました。

残念ですがすでにお亡くなりになってます。因みに弟はジェームズ・ベルーシです。

ダン・エイクロイドは今でも私の好きな俳優さんで、

有名なところで「ゴーストバスターズ」、

そしてエディー・マーフィーと競演した「大逆転」は面白い映画でした。

ということで、ザ・ブルース・ブラザーズで「エヴリバディー・ニーズ・サムボディー」

Here we go !



The Blues Brothers - Everybody Needs Somebody To Love

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パリ、テキサス

昨日の「バグダッド・カフェ」に続いて思い出しました、

同様にアメリカの砂漠を舞台ににした、

ヴィム・ヴェンダースの傑作ロード・ムーヴィー、

パリ、テキサス」を。

すっかり忘れてたんですけどね。

本日アップするのは、その冒頭シーンのはずです…確か。

以前アップの同様のロード・ムービー「イージー・ライダー」と同じく

このようにテーマ曲を絡めた最初の掴みで、

観るものを引き込み、ワクワクさせ、ゾクゾクするような

感じを名画と呼ばれるものは持ってるものです。

どんなPVもかなわないだろうなあ、と思います。

すっかり忘れてたので、説得力ないですけど。

今、こうして見返してみてそう思ったしだいです。

ん~、何かスゲェーって。

演奏は、スライド・ギターの名手、ライ・クーダー

荒涼とした砂漠、孤独、寂寞、寂寥とした感じを見事にかもし出します。

テレビのBGMでもこういった感じのシーンではよく耳にしたりします。



Ry Cooder - Paris, Texas



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バグダッド・カフェ~Calling You

このところサウンド・トラックな感じのブログ★ラヂオ。

本日も映画「バグダッド・カフェ」から「コーリング・ユー」です。



映画はアメリカの砂漠地帯にあるモーテル、バグダッド・カフェで

繰り広げられる人間模様を描いています。

砂漠の持つ荒涼とした感じが全編に漂う感じで、

なんとも不思議な映画でした。

(ストーリーはコチラに詳しいのでよろしければ)

さらにこの曲が不思議さに拍車をかけていきます。

正直ストーリーそのものはあまり憶えてないのですが、

この曲だけは妙に記憶に残ります。

というかこれだけインパクトの強いメロディーを持った曲なので、

当然といえば当然でしょうけど。

歌うのは、ジェヴェッタ・スティールという人で、

調べてみたのですが、ゴスペル・シンガーであるということしか

分かりませんでした。

曲的には有名なので、一度は耳にされていると思います。

美しい曲です。

美しすぎて引いてしまう…?、まあそうおっしゃらずに。



Jevetta Steele - Calling you

ジェヴェッタ・スティールのPVはコチラ←クリックでどうぞ

コチラも有名、ホリー・コールのヴァージョンでよろしければ。
      ↓
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映画を振り返ってみたい方、

どんな映画か見てみたい方はコチラで。




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ゴースト~アンチェインド・メロディー

「ノッティングヒル~」「プリティ・ウーマン」と

スウィート・ラヴリィーな映画でつないだところで、

本日はさらに「ゴースト/ニューヨークの幻」です。

こうなってくると、このような映画本当に好きなんじゃないのって感じですけど。

で、映画「ゴースト」の挿入歌で「アンチェインド・メロディー」、

歌うのはライチャス・ブラザーズです。

ライチャス・ブラザーズといえばブルー・アイド・ソウルの代表格

ということになります。

平たく言ってしまえば、白人の奏でる黒人音楽ということで、

以前にもホール・アンド・オーツマイケル・マクドナルド

アヴェレージ・ホワイト・バンドボズ・スキャッグスと取り上げてきました。

ただ、「アンチェインド・メロディー」~ライチャス・ブラザーズ~

ブルー・アイド・ソウルという知識はあっても

実際にこうして映像としてみるのは初めてで、

歌唱力抜群な、こういう頭の形をした人が、こういう風に歌ってたのか

ということを知ることは、このようなブログをやってなければ、

一生なかったと思います。

それにしても、ブラザーズというわりには一人しかいないし、

日本にもこういう顔した俳優がいたような…



The Righteous Brothers - Unchained Melody

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パトリック・スウェイジ、デミ・ムーアの名シーンはコチラ


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Oh・プリティ・ウーマン

前回アップ「ノッティングヒルの恋人」の次は「プリティ・ウーマン」です。

なかなかなもんです。

そこで、面白いビデオを発見したのでアップです。

なんでも、1987年9月に行われたロイ・オービソンの復活コンサートらしく

「ブラック・アンド・ホワイト・ナイト」といいます。



エルヴィス・コステロがいます、

ブルース・スプリングスティーンが頑張ってギターを弾いてます。

へ~結構弾けたんですね、って感じで6分というわりと長めの演奏なのですが、

飽きずに集中して見れてしまいました。

実はこうやってじっくり聴いたのは、今回が初めてでしたが、

なんか複雑な感じのする曲なのですね。

サイケデリックのような気さえしてしまいました。

それをあっさりと軽やかに爽やかな声で歌ってしまうロイ・オービソン、

カントリーというのも奥の深いものだと思いました。



Roy Orbison - Oh, Pretty Woman

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映画「プリティ・ウーマン」、

リチャード・ギアとジュリア・ロバーツでしたね。

軽く振り返ってみたくなった方は、コチラをどうぞ。


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ノッティングヒルの恋人~She

ということで、今回もエルヴィス・コステロです。

映画「ノッティングヒルの恋人」の挿入歌で「シー」です。

オリジナルはフランスの歌手シャルル・アズナブールのものです。


尖ってたロックをやってたアトラクションズ時代

(この辺は前回コメントを下さった方々のほうが詳しいみたいです(笑&汗))

その後の、カントリー、クラシック、ジャズ、バカラックとの競演と

様々な音楽を渡り歩いたキャリアをもつ彼ですが、

結局のところ、あまり熱心な聴き手でない私が言うのもなんですが、

基本歌うのが大好きなのだと思います。

このビデオ見てそう思いました、いや確信しました。

いろんなジャンルの歌を歌ってみたい、

自分がどのように歌うのか、自分の声がどのように響くのか試してみたい、

というところが一番大きいような気がします。

このサウンドでなければ、このメッセージは伝わらない

というのとは、ちょっと違うような気がします。

まあいろいろ反論はおありかとは思いますが。

それにしてもこのエルヴィス・コステロ、カッコイイなあ。

好きなことを思い通りピュアなままでやり続けている人というのは、

オジサンになってもカッコイイもんなんですね。

出来るだけでも見習っていきたいものです。

で、映画「ノッティングヒルの恋人」なんですけど、



ヒュー・グラント、ジュリア・ロバーツ主演のラヴ・ストーリーですね。

以上…です…と、

後はご覧になった方がそれぞれ思い起こし感慨にふけって頂ければ

それはありがたいです。

(確か私も見てますが、

この手のものはどうも苦手といかなんというか…そういことです(汗))


Elvis Costello

映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

Elvis Costello - She



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ミスチルの素(もと)

って題を昨日トム・ロビンソン・バンドの記事を

書いてる時点で思いついていました。

明日はこの人のこの曲で、この題でいこうって決めてました。

フフフッ、我ながらいい流れだとも思っていました。

昨日のコメントを見るまでは…

ということで、ごくごく一部にはバレバレとなってしまった

今回ではありますが、めげずにですね、

本日は、トム・ロビンソン・バンド同様、

パンク~ニュー・ウェイブという流れの中で出てきた、

エルヴィス・コステロで「アリソン」です。

ミスチルの桜井氏が強い影響を受けているであろうことは、

このビデオを見て頂ければ一目瞭然だと思います。

この曲もまたずっとずっと、語り継がれ、歌い継がれるだろう、

名曲ですよね。



Elvis Costello - Alison

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