スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

背骨が…

ここのところ軟派系、ソフト、メローなノリのブログ★ラヂオですが、

ならばということで、さらに軟体動物的、究極の腰砕けサウンドで

今週末もマッタリと。

デルフォニックス、「ララは愛の言葉」です。どうぞ。



The Delfonics - La La (Means I Love You)






スポンサーサイト
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ジョジョ(奇妙な冒険ではないです)

スティーヴ・ウィンウッド、アル・クーパーと

やや軟派系でちょい男前、ヤサ男風みたいなのが続いてますが、

今日もその路線で伊達男、ボズ・スキャッグスで曲は「ジョジョ」。

いかにもチョイワルオヤジが喜びそうって感じですが、

今の若い人達にはどう映るのでしょう?

私ですか?もちろんルネッサーンス!って感じです。

(スミマセン、この程度のことしか言えなくて…)



Boz Scaggs - Jojo

iTunes ダウンロード icon




(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ジョリーに首ったけ(アンジェリーナではないです)

昨日アップのスティーヴ・ウィンウッドですが、

私の中でカブってくるのが、本日のアル・クーパーです。

大きな違いはスティーヴ・ウィンウッドがイギリス人で、

アル・クーパーがアメリカ人というだけで、

(まあそこがあらゆる面で決定的な違いといえば、そうなのですが)

二人ともキーボーディストでありヴォーカリスト、

多数のバンド、セッションに参加していて、

黒人音楽に多大な影響を受けてるって感じで、

似てるな~と思います。

で、曲は「ジョリー」。

クィンシー・ジョーンズの娘さんに捧げた歌なんていう裏話もあります。

画像は動かないですが大好きな曲なのでご勘弁を。



Al Kooper - Jolie




(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

爽やかなエレクトロニック・サウンド

昨日はザ・システムという80年代に活躍した

やや渋めのアーティストをアップしたのですが、

今日も引き続き渋いところでスティーヴ・ウィンウッド。

80年代には「アーク・オブ・ア・ダイバー」「バック・イン・ザ・ハイ・ライフ

等のアルバムを発表していいところを見せてました。

渋めといってもロック・クラシックと呼ばれているような1960年代からその名を

知れ渡らせていた人で、スペンサー・デイヴィス・グループやらトラフィック

そしてブラインド・フェイスではエリック・クラプトンとバンドを結成し

さらにはジミ・ヘンドリックスのセッションに参加したりと

様々なキャリアを持つロック界ではレジェンド的な

才能溢れるキーボーディストでありヴォーカリストです。

今も健在で去年もいぶし銀のようなアルバムを発表してます。

で、今日は「アーク・オブ・ア・ダイバー」の一曲目に収められた

「ユー・シー・ア・チャンス」です。

いかにも80年代を思わせるエレクトロニックなサウンドですが

彼独特のメロディーセンスと歌声が相まって

どこか爽やか、すがすがしい感じのする名曲だと思います。

そして、もしかしたらこれ全部一人で作ってるんじゃないのって

思わせるところがあり、元祖宅録といった感じもします。

もちろん才能豊かな人なのでそのくらいのことはしてしまうのだろうな~。



While You See A Chance - Steve Winwood

iTunes ダウンロード icon



(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

大人の匂り~The System

昨日は青春まっさかりなニュー・ジャック・スイング、

ボビー・ブラウンということでしたが、

今日は同時期の80's的打ち込み系サウンドでありながら、

都会的、大人的、いわゆるアーバンな雰囲気を漂わせる

ザ・システムで「ドント・ディスターブ・ディス・グルーヴ」。

ひっさびさに聴き返してみたのですが、

かなりイケてると思います。古くささを感じさせません。

むしろ今の方が新鮮に聞こえるかもです。

クール!カッコイイ!

The System-Don't Disturb this Groove


オススメ、高音質で聴くならコッチ

iTunes ダウンロード icon




(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ニュー・ジャック・スイング~元祖チャラ男

前々回にアップしたチャカ・カーン「アイ・フィール・フォー・ユー」が

画期的な曲だったと書きましたが、何がかといえば、

この曲で80's的打ち込み音楽の頂点を極めたと思うのです。

それまでのコンピュータ・プログラミングを全面的に使用した音楽は、

どうしてもロボット臭さが抜けきれなかったというか。

そこをチャカ・カーンやらプリンス、スティービー・ワンダー(ハーモニカ)

さらには、プロデューサー、アリフ・マーディンといった天才たちによって

プログラミングされた音楽を完全な新しいグルーヴ、しかも肉感的なグルーヴへと

進化させ完成させたという感じです。

そんなグルーヴを引き継ぎ、さらに新たな頂点を目指していったのが、

ニュー・ジャック・スイングというムーブメント、という風に理解してます、私は。

で、今回はニュー・ジャック・スイングといえばということで

LAリード&ベイビー・フェイスプロデュースによる

極上プログラミング・サウンドの上にマイケル・ジャクソン風味を加味した

ボビー・ブラウン。曲は「エヴリ・リトル・ステップ」

元祖チャラ男とでもいいますか、

彼を真似した人を当時はボビ男なんていって流行ってました。

そしてニュー・ジャック・スイングというのはプログラミングされたサウンドの絶頂期で

あると同時に、現在のR&Bなサウンドへと移行する過渡期的な音だとも思います。

そんな感じが今回アップするビデオにもよく出てます。

絶頂期のノリにのった感じ、プラスちょっと痛いみたいな。

過渡期といえば、子供から大人になる青春の時期、気恥ずかしいことも多いものです。

それでも名曲はやっぱ名曲ですよね。


Bobby Brown - Every Little Step I Take 投稿者 maeda-taison

映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

Bobby Brown - Every Little Step I Take

iTunes ダウンロード icon


(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

今週末もマッタリと

今週も80'sなマッタリサウンドで締めくくろうと思いますが、

今日はデパージで「アイ・ライク・イット」。

いつもはできるだけ良いビデオをと思いウロウロと探し回るのですが、

今日は一発で決まりです。

それでは、どうぞ!削除されてしまう前に…



Debarge - I Like It

チョーウケるんですけど!まあ、気持ちは分かりますが…






(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
ブログ内検索
ブックマークに追加
シチュエーション別まとめ
↓ クリックでどうぞ
ランキング
応援お願い Push Please



blogram投票ボタン

B★R Store



CASSINA IXC. ONLINE STORE

music.jp

HMVジャパン




- 高価買い取りサイトリンク -

ブランド品高価買い取り

ゲーム・DVD・CD高価買い取り
PC・デジカメ他家電系高価買い取り
楽器高価買い取り
受験参考書・テキスト高価買い取り
ALLジャンル高価買い取り
ランキング2
音楽

洋楽

pv

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。