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「チャカ・カーン 」カテゴリ記事一覧


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女としての自信溢れるひな祭り

今週は、「ひな祭り」をテーマに女性アーティストによる楽曲の

ピックアップで、お送りしているブログ★ラヂオになります。

本日選んだ一曲は、チャカ・カーン(Chaka Khan)の

「アイム・エヴリ・ウーマン(I'm Every Woman)」です。

1973年、ルーファスのヴォーカルとしてのデビュー以来現在まで、

長いことR&Bシーンのトップに君臨し続けるレジェンドな

シンガー、チャカ・カーンになりますけどね(詳しくはコチラ

Wikiを)、この「アイム・エヴリ・ウーマン」は、ファンで

あれば当然のように知ってる彼女を代表する曲の一つになります。

訳詞及び原詞がコチラのサイト様に掲載されてますが、

「I'm every woman. It's all in me.

(私は女としての要素をすべて兼ね備えているのよ)」

と歌われていて、そりゃもう自信に満ち溢れた一曲、さらには、

聴いてる側の女性もその気にさせる力強よさを持った曲に

なると思います。ただ、「every」には、「ありふれた」とか

「どこにでも」という意味もあって、「どこにでもいる女

だけど・・・」っていうニュアンスも持ち合わせています。

1978年発表のソロとしてのデビューとなったアルバム

恋するチャカChaka)」に収録されています。

貼らせて頂いてるYouTubeは、2012年、デヴィッド・フォスター

主催のコンサートにゲストとして出演した模様になりますが、

最後の方でステージからはけるタイミングが早過ぎたのでしょうか、

何か声だけ聞こえていて変な感じになってますが^^;、さすが

貫禄の迫力ある歌い振りには引き込まれるし、いい感じで盛り

上がる「ひな祭り」に送る一曲になってると思います。

ということで、お聴きくださいチャカ・カーンで、

「アイム・エヴリ・ウーマン」です。



Chaka Khan - I'm Every Woman






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蝶軽やか

ここへ来てようやく暖かな日が続くようになってきた今年の春、

皆様もすっかり謳歌していることと思いますが、

今週のブログ★ラヂオは、春のR&Bと称して、ふんわりと

かる~いテイストで桜の候を彩ってみようということで、

やってまいりました。

最終日の本日は、大御所シンガー、チャカ・カーン

(Chaka Khan)の「ホット・バタフライ

(Papillion (aka Hot Butterfly))」で締めくくって

みたいと思います。

どちらかと言うと、硬質な歌声の彼女なので、ふんわりと

かる~くということでは、ちょっと外した感はありますが、

まぁ、バタフライ、てふてふ、いや、チョウチョウっていう、

ここでは、アゲハと言うよりは、紋白蝶ってところの春らしい

感じをイメージして聴いて頂ければ有り難いと思います^^

かる~いって感じではないにしても、軽やかって表現なら

当てはまると思いますしね。

貼らせて頂いた映像は、若き日のチャカ・カーン、まだ細いです^^

はち切れんばかりの頃、レア映像ってことにもなるようですけど、

この「ホット・バタフライ」は、1980年、今から30年程前に

発表された、アルバム「ノーティNaughty)」に収録された

一曲です。英タイトルは「Papillion(パピヨン)」って曲に

なるんですけど、Gregg Diamond Bionic Boogie の

「Hot Butterfly」がオリジナルで、そのカバーってことになります。

オリジナルは、ソロ・デビューする前のルーサー・ヴァンドロス

歌ってるってことで、ファン必聴ってことにもなりますが、

こちらもなかなかオツなので、下方に貼らせて頂くことにします。

(因みにakaとは、「also known as」の略で、「~としても知られる」や、

「またの名を」という意味になります。コチラを参照しました。

そして、チャカ・カーンについて詳しくはコチラwikiでどうぞ)

ということで、軽やかに舞う蝶でもあった頃のチャカ・カーン

聴いて頂きたいと思います、「ホット・バタフライ」です。



Chaka Khan - Papillion (aka Hot Butterfly)





Gregg Diamond Bionic Boogie ft. Luther Vandross - Hot Butterfly



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神々の共演

今年もいよいよファイナルへ向けて押し迫って

来た分けですが、ココ、ブログ★ラヂオでは、

2010年のフィナーレを豪華アーティストの登場で

締めくくっていただこうという企画で今週は、

お送りしています。

ラスト3デイ、本日のご登場となるのは、

チャカ・カーンスティーヴィー・ワンダー

プリンスの共演という、まさに、私からしてみれば、

神々しいばかりの、「神の集い」といった感じで、

行かせて頂きたいと思います。

この3人の共演といえば、思い出されるのが、

チャカ・カーンの「フィール・フォー・ユー」

という、1984年に発表された、同名のアルバム

収められた一曲ということになるんですが、

これは、後の、ニュー・ジャックスウィングや、

現代のR&Bへと繋がっていく、まさに、試金石と

なった一曲、多くのフォロワーを生み、

ブラック・ミュージック・シーンの流れを新たな方向へ

向かわせた一曲という風に私は理解していて、

神が集ってしまうと、やはりとんでもないことが

起きてしまうものなんだなぁ、と思っています^^

(この曲は、ココでは、以前コチラで取り上げてます)

もちろん、この曲も演奏されている今回取り上げさせて

もらった映像は、そんな神々達の集結を動画として、

ご覧頂けるわけですが・・・ちと、画質が荒いかな・・・^^

とまぁ、そんな小さなことは、どうでもいいこととして

軽く払いのけてしまう、パワーを放っている

ライヴ映像だと思われます。

曲は、いずれも、チャカ・カーンを代表するものが、

演奏されていて、「スルー・ザ・ファイヤー」~

「フィール・フォー・ユー」~

「アイム・エブリー・ウーマン」です。

(因みに「スルー・ザ・ファイヤー」は、

過去にコチラで取り上げています)

で、最後の方では、ゴスペル・シンガーの

ヨランダ・アダムスも加わってるという事になってます。

それでは、チャカ・カーン&スティーヴィー・ワンダー&

プリンスの共演でどうぞ。



Chaka Khan, Stevie Wonder, Prince, Yolanda Adams -
Through The Fire ~ I Feel For You ~
I'm Every Woman

Through the Fire - Epiphany: the Best of Chaka Khan, Vol. 1 ← スルー・ザ・ファイヤー

I Feel for You - I Feel for You ← フィール・フォー・ユー

I'm Every Woman - Rhino Hi-Five: Chaka Khan - EP ← アイム・エブリー・ウーマン




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80年代的、ゴージャスなラヴソング

どうやらこちらでは、無事台風もやり過ごせたようです。

ということで、今週の秋のまったりメロウ・グルーヴ特集を続けさせて

頂くわけですが、これから進路に当たられる方は充分なお気を付けを。

で、本日はチャカ・カーン、「スルー・ザ・ファイヤー」でまいりましょう。

台風をくぐり抜けてじゃないですけど、炎をくぐり抜けてです。

炎をくぐり抜けてでも貫き通す愛、といったところでしょうか。

(訳詞はコチラ←クリックでどうぞ)

情熱的はラヴソングですね。

強さと自身に満ち溢れてるってんですか、そして、1980年代のゴージャス感も

あいまってて、昨日の90年代ボーイズIIメンのちょいへタレな感じとは

大違いといったところです。

プロデュースを担当しているのは、80年代ゴージャスの立役者と言って

良いでしょう、デヴィッド・フォスターです。

ココでは、前にシカゴの「素直になれなくて」なんてところを取り上げて

ますが、彼の手によるものです。

自らもキーボードプレーヤーとして活躍するデヴィッド・フォースター、

フュージョン系のサウンドの影響も大いに感じられる、

といったところですが、バック・バンドの演奏、アレンジにはうるさい、

そして、単なるポップ、ソウルシンガーというよりは、ミュージシャンに

愛されリスペクトされる、いわゆるミュージシャンズミュージシャンという

様相の濃いチャカ・カーンとは相性も抜群なのではないでしょうか。

ということで、チャカ・カーン、1984年の作品で

「スルー・ザ・ファイヤー」です。


映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

Chaka Khan - Through the Fire

iTunes ダウンロード icon



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引き続きミディアム・テンポ・グルーヴ

只今開催中ブログ★ラヂオの「SAKURA祭り」、ということで、

ジョージ・ベンソン「ブリージン」、ジョニー・ブリストル「ドゥ・イット・トゥ・マインド」と

アップ・テンポと言うでもなく、スローという訳でもない、

すなわち、暑くもなく寒くもないといった、

いかにもこの時期を思わせるノリの音楽をピック・アップしてきたわけですが、

本日も引き続きのミディアム・テンポ・グルーヴの傑作、

チャカ・カーンで「ホワッチャ・ゴナ・ドゥ・フォー・ミー」です。

で、本日アップしたビデオなのですが、演奏、素晴らしいと思います。

スタジオ・ミュージシャンの一流どころが本気出してるって感じです。

やはりチャカ・カーンは恐いのでしょうか。

バックの演奏にもいろいろと気を使うという話は聞いたことがあります。

見るからに怒ったら恐そうですが…、

ま、そういう訳でもないのでしょうが、いかにもプロといった感じの

ブレッカー兄弟(トランペット、サックス)をはじめ、

おそらくは個人で活躍しているであろう腕のある人達が集まり、

ビシッと一つにまとまって、タイトな演奏を聴かせてくれています。

しかもジャジーで、イイ感じなのではないでしょうか。

それでは、チャカ・カーン、「ホワッチャ・ゴナ・ドゥ・フォー・ミー」です。



Chaka Khan - Watcha Gonna Do For Me

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