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「エアロスミス 」カテゴリ記事一覧


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エアロ流スウィート

さて、今週は、バレンタインウィークにちなんで、

甘くスウィートな音楽のピックアップということで

お送りしてきた、ココ、ブログ★ラヂオになりますが、

昨日のバレンタインは、いかがお過ごしだったでしょう、

まぁ、悲喜こもごもって感じなんでしょうけど、

え!?、私ですか?、そりゃもう、今は、虫歯だらけで、

痛くてしょうがない・・・ってことにしてですね、

すでに、バレンタインも過ぎてしまった本日、

どんな曲で行ってみようかなって感じですが、

「スウィート・エモーション(Sweet Emotion)」という

エアロスミス (Aerosmith) のナンバーをピックアップして

みたいと思います。

まぁ、タイトルにスウィートと付けられてるだけで、

曲調は、甘くもスウィートでも何でもない、いかにも

エアロスミス然とした、彼等お得意のハードロックな

一曲なんですけど、甘々になってしまったところでの

口直し、若しくは、昨日は、ビターな一日だったという人も

含めてですね、スカっと行ってみようってところです。

1975年発表のエアロスミスにとっては、3枚目の

アルバムとなる「闇夜のヘヴィ・ロック

Toys in the Attic)」に収録されていて、ライヴでは、

定番曲となるカッコいいナンバーです。

貼らせていただいた映像は、YouTubeの説明書きのところを

見ると1991年と記されていて、どうやらその頃に撮られた

ものになるようなんですけど、80年代前半の低迷期を

脱した、乗りに乗ってた頃のもの、すでにベテランの

風格も漂ってますけどね、やっぱエアロいいって感じです。

そして、何やら怪しい美女と電話で会話する男の映像も

織り込まれているのですが、オチは抜群です(笑)

(アメリカを代表するハードロックバンド、エアロスミスに

ついて詳しくはコチラWikiをどうぞ)

ということで、エアロスミスで、

「スウィート・エモーション」です。良い週末を♪



Aerosmith - Sweet Emotion





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エアロの十八番ロックン・ロール

「お寒うございます」って感じの挨拶がピッタリな昨今、

すっかり寒波にやられっ放しなんですけどね、

こんな時は、熱いロックで暖を取ってみるのもいいだろう

ということでお送りしている今週のブログ★ラヂオ、

本日は、エアロスミスのイカしたロックン・ロール・ナンバー、

「ママ・キン」で行ってみようと思います。

エアロ・スミスは、今やアメリカを代表する

ハード・ロック・バンドということになりますが、

この「ママ・キン」は1973年発表の記念すべき彼等の

デビューアルバム「野獣生誕(原題:Aerosmith)」に

収録された一曲です。もの凄い邦題が付いてますが・・・(笑)

他には、この曲と共に、今でもこのバンドを代表するナンバー

として演奏される「ドリーム・オン」なども収録されているのですが、

残念ながら、デビュー当時の彼等の評価というのは低いもので、

泣かず飛ばずで終わってしまったアルバムでもあります。

その後、ライブ活動を精力的に続けることによってブレイク、

メージャーのトップシーンに登り詰め、紆余曲折はあったものの

トップバンドとしての位置に君臨し続け、

現在に至るということになってます。

最近は、ヴォーカルのスティーヴン・タイラーと、ギターの

ジョー・ペリーが不仲で休業中なんていう噂も伝わっていましたが、

おそらく、それも、休養を取ってリフレッシュする期間を

取るための、彼等なりのファンサービスって感じに、私には

思えるんですけどね、2011年現在は、ニューアルバムの制作に

取り掛かっているそうです。

(エアロスミスについて詳しくは、コチラをどうぞ)

で、この曲「ママ・キン」・・・意味分かりませんが(笑)

どうやら、スティーヴン・タイラーが作った造語で、

ママという言葉に連想されるような、幼い精神性の

拠り所の象徴といった感じになるみたいです。

(詳しくはコチラでどうぞ、原詞、訳詞もあります)

因みに、エアロスミスも造語ということなんですけど、

こちらは、空気を意味するAeroと職人を意味するSmithを合わせた

ものということです。

チョイスさせて頂いた映像は、1977年当時の、彼等が最初に

ブレイクしていた頃のもの、私がロックどっぷり少年だった頃

ということになりますか^^、ん~、やっぱカッコエエ^^・・・

もっとも当時は、ほとんど音だけでしたけどね(笑)

ということで、エアロスミスで、「ママ・キン」です。



Aerosmith - Mama Kin

Mama Kin (Live) - Live Takes ← ライブバージョンになります。



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新年度を迎えての気合い注入

新たな生活をスタートさせる新年度ということで、

夢や希望、目標に向けて、心新たにといった気分を盛り上げるべく

音楽を選ばせていただいてます。

となれば、私的にこれほどふさわしい曲はないだろうということで、

「夢」に乗っかって行け!みたいな意味になるんでしょうか、

エアロスミス、「ドリーム・オン」でいってみたいと思います。

1973年発表の彼等のデビュー・アルバム「野獣生誕」からのシングル・カットで、

まさに、現在まで続く、40年近くにもなる、栄光と苦難のキャリアを

ここからスタートさせたことになります。

デビュー当初はストーンズの亜流バンドと揶揄され、B級の称号に甘んじて

いましたが、その後めきめきと実力を備え、1976年発表の、当時私も

メチャメチャ感銘を受けた「Rocks」で、最初の黄金期を迎え、

アメリカを代表するバンドにのし上るも、その後は、ドラッグの

影響に悩まされ、メンバーの相次ぐ脱退、混迷したどん底の時期を経て、

1985年には、麻薬治療を終えたメンバーが再度集結、新たな高みへと

歩みを始めて、1998年、映画「アルマゲドン」のテーマ「ミス・ア・シング」が、

彼等初の全米1位となり、現在にいたるという波瀾万丈、紆余曲折の

キャリアを積んできたバンドです。

また、ここへきて、ボーカルのスティーヴン・タイラーがバンドを脱退する

といったニュースや、ギタリストのジョー・ペリーがソロ・アルバムを発表するなど

不穏な空気が漂ってましたが、最新のニュースでは、無事いままで通りの

メンバーで活動を続けるということで一安心といったところです。

なにしろ、私と同時代を生きてきたバンドということで(実際の年齢は、彼等の方が

一回りくらい上ですが)、それなりの思い入れもあり、

いつまでもロック界に君臨し続けてほしいと願うところです。

で、長くなってしまいましたが、今回の一曲「ドリーム・オン」、

最後の方で「ドリーム・オン、ドリーム・オン・・・・♪」と

繰り返しシャウトし、熱唱する辺りで、「よーし、やったるぞー!」と

気合いが入ることでしょう。(訳詞はコチラ←クリックでどうぞ)

ということで、エアロスミス、「ドリーム・オン」です。



Aerosmith - Dream On






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MY散歩WAY

休日はこんなところをブラブラしてます。

my散歩1


my散歩2


my散歩3


で、この曲でもどうぞ。


映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

Run DMC ft. Aerosmith - Walk This Way

Walk This Way - A Little South of Sanity ←エアロスミスのライヴヴァージョンになります。



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