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「クイーン 」カテゴリ記事一覧


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ドラマチック・ウィンター

寒い日が続くということで、今週はストレートに、

冬に因んだ、冬をイメージするような音楽でお送り

しているブログ★ラヂオ、本日は、クイーン(Queen)の

「ウインターズ・テイル(A Winter's Tale)」をピックアップです。

クイーンのヴォーカル、フレディ・マーキュリーの死から4年後の

1995年、残された未発表音源に他メンバーが手を加えて完成させ、

大ヒットとなったアルバム「メイド・イン・ヘヴン

Made in Heaven)」に収録された一曲です。

まぁ、タイトルを直訳すると「冬物語」となり、まんま、冬に

因んだ曲になる分けですけどね、自然の美しさ、生命の神秘、

生きていることの素晴らしさという人生讃歌といった様子で

歌われてます。(原詞はコチラ、訳詞はコチラのサイト様で

掲載されてます)

しかしながら、この曲を作り、歌を録音している時点で、

フレディはすでに死期を悟っていたのは間違いのないところであり、

にも関わらず、この詞の内容というのは、最後までエンターティナー

として凛とした姿勢を貫こうとしていたのか、はたまた、

悟りを開いたような境地だったのかは分からないのですが、

いろいろ考えさせられ、感情の揺さぶられるところとなります。

曲調は、転調が繰り返さりたりで、私的には、

ちょっとややこしい感じがしてしまうのですが、

8分の12拍子という「♪♪♪ ♪♪♪ ♪♪♪ ♪♪♪

(タタタ タタタ タタタ タタタ)」で一小節、

「♪♪♪」が一拍で3連のノリの4拍子といった感じを

意識して聴いてもらえると、初めて聴かれる方でもいい感じで

聴けるのではと思います。

あと、途中ブライアン・メイのギターが感動的なものであったり、

いかにもクイーンといったコーラスワークもあり、

まさに、クイーンならではのドラマチックな一曲

ということにもなります。

(ビートルズやストーンズと並ぶイギリスの超メジャーバンド、

クイーンについて詳しくは、コチラWikiをご覧ください)

ということで、クイーンで、「ウインターズ・テイル」です。



Queen - A Winter's Tale






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Go!Go!機関車で突破

今週は、新年度を迎えてのこの一曲ということで

お送りしているブログ★ラヂオ、いよいよ最高の

お日柄となり、春爛漫といった様相の本日は、

クイーンの「ブレイクスルー」で行ってみます。

ブレイクスルー(Breakthru)、「突破する」みたいな

意味になりますけどね、新年度、新たな世界へ踏み出す

ってことで、「突破する」、いんじゃないでしょうか。

(原詞はコチラ、訳詞はコチラをご覧下さい)

というか、今回YoutTubeから貼らせていただく映像が

とても勢いがあり、勇ましく、ほとんどそのヴィジュアルで

選んでしまったということになるかと思います^^

なかなか鼓舞されてしまう感じが楽しいPVです。

ヴォーカルのフレディ・マーキュリーこそ、亡くなれて

しまわれているのですが、クイーンは今やビートルズに

次ぐくらいのビッグな存在として、出身地のイギリスはもとより、

全世界においても評価され指示を受ける存在ということに

なってます。今年は結成40周年記念になり、リマスター盤の

発売等、再度の盛り上がりを見せる気配もしています。

日本とも非常に関わりの深いバンドで、最初に彼等を

正当に評価し、売れ出したのはココ日本です。

1970年代中頃、ロック大好きだった私は、そんな感じをよく覚えてます。

ミーハーな感じもあったように思いますが、あの毎月分厚い音楽雑誌

ミュージック・ライフ」(立ち読み専門でたが、懐かし^^)には、

何で?っていうくらい登場していたように思います。

ただ、それまでは、本国イギリスでは、ほとんど色物、ゲテモノ扱い

ってことだったようですけどね。

なので、今でも彼等は日本には感謝の気持ちを持ち続けている

ということのようです。

まぁ、今思えば、ロックはもとより、クラシック、ジャズ、R&B、

フォーク、ゴスペル他、あらゆるジャンルの組み合わせで出来た音楽

というのは聴いてて分かるんですけど、その混合のさせ方は唯一無二、

他に類をみない彼等だけの独特のもので、高い評価を受けている

というのも良く分かるところです。

でも、これは、狙ってやってたというよりもメンバーの趣味をそれぞれ

反映させた結果そうなってるということらしく、やはり、

このメンバーでしか成しえなかった音楽ということになりそうです。

この「ブレイクスルー」はフレディ・マーキュリーが、1991年

HIV感染で亡くなられる前の最終作より一つ前の作品、

1989年発表の「ザ・ミラクル」に収録されています。

(クイーンについて詳しくはコチラを、「ザ・ミラクル」

については、コチラ←クリックでどうぞ)

ということで、クイーンで「ブレイクスルー」です。



Queen - Breakthru

Breakthru (2011 Remaster) - Greatest Hits II (2011 Remaster)




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クイーンの青春R&R

今週は梅雨空を「ぶっ飛ばす」ようなハードな音楽をということで

やってきましたが、本日はクイーンで、

ドント・ストップ・ミー・ナウ」です。

まぁ、これまでの曲に比べれば、それほどハードという分けでもないですが、

ノリの良い疾走感と爽快感、青春ロックンロールといった感じも

しないでもないということで、充分に晴れやかな気分へと

誘ってくれるのではないでしょうか。

クイーンというと思い浮かべるのは、オペラチックなコーラスで

盛り上げる重厚なサウンド、フレディ・マーキュリーの

コテコテのボーカルと、ブライアン・メイの世界に一台しかない

ハンド・メイドのギターが奏でる甘い音色と、分厚い多重録音って

ことになると思いますが、実は、曲調としては多種多様、あらゆるジャンルの

音楽を取り込み、クイーン風サウンドに仕上げていくというのが、

作品作りにおいては、一つの方法論ということになってます。

なので、この「ドント・ストップ・ミー・ナウ」もクイーンにしては、

異色な作風・・・なんつったって、ポップな青春ロックンロールですからね、

にもかかわらず、非常にクイーンらしいという不思議なことになってます。

歌詞も、「オレを止めないでくれ、とにかく今は楽しんでいたいんだ」

ってことで、とにかくイケイケの一曲ということになります。

(訳詞はコチラ←クリックでどうぞ、そして、詳しい曲の解説は

コチラ←クリックで・・・歌詞の中に出てくる、ゴダイヴァ夫人まで

クリックして進んでいただければ、非常に興味深いウンチクも得られる

ことと思います)

ということで、1978年発表のアルバム「ジャズ」に収められ、

シングルカット、ヒットした、クイーンの代表曲の一つ、

「ドント・ストップ・ミー・ナウ」です。



Queen - Don't Stop Me Now

Don't




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70年代最高のシングルは

70年代最高のアルバムが私にとっては

前回アップのスティーヴィー・ワンダー「キー・オブ・ライフ」

だとすれば、最高のシングル盤はクイーンの

「ボヘミアン・ラプソディー」だと思います。

こちらは、とりたててクイーンのメチャクチャなファン

という訳ではないのですが、客観的に見てもそう思います。

ハッタリともとれるほどの大がかりなスケールと構成、

なによりもロックでクラシカルなオペラをやるんだという

オニのような気迫が伝わってきます。

さぞかし当時の技術では録音に苦労したことでしょう。

なおかつ誰にでも分かりやすくポップであり

大衆性を勝ち得てるってところが

この曲の本当に凄いところだと思いますw。



Queen - Bohemian Rhapsody

iTunes ダウンロード icon




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王監督、勇退

王といえば長嶋、
長嶋といえば天才、王といえば努力の人、
努力の末編み出された一本足打法、
畳がすり切れるまでの素振り、
わらの束を日本刀でスパッと切る特訓の様子を映した映像は、
今でも鮮烈に思い出すことができます。
その鍛えられ上げられた技で
ホームランを量産する姿は、あたかもマシーンのようでもあり、
いかにも人間くさい長嶋に華やかさという点では一歩ゆずるものの、
積み上げられた結果や記録といったものは、
今でも誰も破ることのできない、もの凄いものとなっています。
私たちは、努力することの大切さ、努力を継続させることの尊さを
ここから学ばねばなりません。
厳格さ、まじめさ、完璧主義といった言葉がぴったりくる王さんですが、
後年の監督業は、そうでもなかったようです。
おそらく、選手やファンからも影響を受け、
自分を変えていったのだと思います。
それゆえ、これほど皆に慕われるようになったのではと思います。
長い間お疲れ様でした。

そんな王さんにはこの曲を。
まさに "You are the Champion of the World"



Queen - We Are The Champions

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