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「チープ・トリック 」カテゴリ記事一覧


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寒い冬、ホットなラヴ注入♪

これだけ寒い日が続くというのも数年ぶり

ということになりますか、今年は結構本格的な

「冬」って感じになってます。

ってことで、今週のブログ★ラヂオは、この寒さにも

負けない熱いロックな曲でお送りしてきた分けですが、

本日は、チープ・トリックの「ホット・ラヴ」で

行ってみたいと思います。

前回のエアロスミス、「ママ・キン」もそうでしたが、彼等の

デビューアルバム、1977年発表の「チープ・トリック」に

収録され、やはり、私がロック少年だった頃、

こよなく好きだったアルバムであり、一曲です。

プロデュースが、エアロスミスも手がけていた、

ジャック・ダグラスということで、前回とは、

結構繋がりがあったりします。

とにかく、ハードで切れのあるロックな作品ということで、

当時は、衝撃的なデビューを飾ってます。

後に発表された、ポップな作品群ももちろん素晴らしいですが、

やはり、このバンドの原点と言えばこのハードな

感じになると思います。

デビューアルバムにして名盤との呼び声も、現在は高い

分けですが、当時、このバンドが売れ出したのは、

日本が最初で、本国アメリカで人気が出るようになったのは、

日本でのライヴの模様を収録した「at 武道館」が出た後、

それも、日本からの輸入盤が売れ出したのがきっかけ

ということになってます。(お陰で、武道館は、

ロックの殿堂として世界中に知られることになります)

・・・と、日本人の先見性、耳の良さは大いに自慢したい

と思ったりもしますが^^

で、本日取り上げさせてもらった映像なのですけど、

これは、1998年に撮られたもののようです。

デビューから、22年も経った後のものになりますけど、

まるで、嵐のような音が一塊りになって、

弾丸のようにぶっ飛んでいく怒濤の演奏は、

デビューアルバムの衝撃そのままといったもので、

ライヴバンドとしての実力がいかんなく発揮されている

ものになってるんじゃないでしょうか。

現在もYouTubeを見るとライヴ活動は積極的にこなして

いるようで、今後は又再びの、再、再ブレイクみたいなのを

期待したいところです。

ということで、チープ・トリックで、「ホット・ラヴ」です。



Cheap Trick Live - Hot Love

Hot Love (Live) - Music for Hangovers (Music from the DVD) [Live] ← ライヴバージョンになります。




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個性こそアーティスティック

晴れ渡って澄み切った秋空のごとく、

抜けのいいアメリカンなロックということで、

今週は、お送りしていこうと始めてみた分けですが、

本日はチープ・トリックの「フォーリング・イントゥ・ラヴ」で、

行ってみます。

最初は日本での人気が先行し、その後本国でも売れ出したグループで、

1977年~80年くらいにかけて非常に人気がありました。

が、その後低迷、1987年の「永遠の愛の炎」のヒットで復活し、

その勢いをかってのシングルが、

この「フォーリング・イントゥ・ラヴ」で、1990年のヒット、

アルバム「バステッド」に収録されています。

メンバーそれぞれのバラバラな出で立ちが、非常に個性的、

一見、コミックバンドのようでもありますが、

音楽にはこだわりを持ってやって来た人達で、ハードな曲も良し、

ポップなナンバーも良しということになります。

一時ベースが、他の人に変わってた時期がありますが、

現在は当初のメンバーに戻っていて、元気に現役続行中、30年以上

続くバンドのメンバーは、ギターがリック・ニールセン、

ヴォーカルのロビン・ザンダー、ベースのトム・ピーターソン、

ドラムがバン・E・カルロスです。

今回の映像は、何だかこのバンドにしては、気取った感じに

なってますけどね、まぁ、なかなかカッコいいです。

ちょっと思ったんですけど、今は、外観的にちょっと悩んでる感じのする

いかにもアーティストっぽい、そして、ファッショナブルな

ミュージシャンが多いようにも思いますが、

この人達のように、既成の外観的なアーティストっぽさというよりも、

他とは違う個性からなるアーティスト性とサービス精神で、

勝負するバンドをあまり見かけなくなったなぁという気がして、

寂しいようにも思います。

・・・・と、オジサンのような、ってかオジサンなんですけど、

そんなことを言ってしまったところで、

チープ・トリックで、「フォーリング・イントゥ・ラヴ」です。



Cheap Trick - Can't Stop Falling Into Love

Can't ←ライヴバージョンです。




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チープ・トリック…おちゃらけ無しのラヴ・ソング

さて、今週は「アメリカン爽快サウンド」ということで、

アメリカ大陸横断、果てしなく続くハイウェイを爽快にぶっ飛ばす、

というイメージで、一週間、やって来ましたが、早くも目的地に

到着ということになってしまいます、

本日でめでたく終了となるわけですが、

バラードで余韻を持たせつつ、なごり惜しくも大団円を迎える

という形になれば良いかなあ、なんてところを狙って、

チープ・トリックで「永遠の愛の炎」です。

バラードといっても、いかにもチープ・トリックらしい

カラッとしたサウンドで、「アメリカン爽快サウンド」の

締めくくりには相応しいのでは、と思いピックアップです。

ただ、恥ずかしくなってしまうくらいの完全なラヴ・ソングなのですけどね。

(訳詞はコチラ←クリックでどうぞ)

昨日のキッス同様、単純明快なロックン・ロールや、

ファンへのサービス精神を信条とするバンドですが、

ピュアに音楽と向き合い、創作活動に精を出す姿勢も

充分感じさせるバンドです。

彼等のセンスのいいポップなロックン・ロールは結構好きでした。

とはいっても、おちゃらけた感じのほうが圧倒的に似合うのがこのバンドです。

この曲をライブで演奏している、YouTube映像も観てみましたが、

イマイチしっくりこないというか…真面目に演奏している姿に

違和感です。リック・ニールセン(ギター)はこの曲を演奏するに当たって

かなり窮屈な思いをしているに違いありません。

もちろん、良い曲なのですけどね。

なので、この普通のPVのピックアップ、ということにさせて頂きます…

ぶっちゃげ、ライブの映像があまり面白くなかったということなんですけどね。

それでは、チープ・トリック、1988年のヒットで「永遠の愛の炎」です。



Cheap Trick - The Flame

↓ライブバージョンで宜しければ、
iTunes ダウンロード icon




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ナイス・キャラ~チープ・トリック

昨日は70年代ロック代表クイーンみたいな感じでしたが、

今日もそんな感じでチープ・トリックです。

60年代中盤から後半、70年代初頭にかけて

例えば、ビートルズやレッド・ツェッペリン、キング・クリムゾン、ディープ・パープル、

その他諸々のいわゆるロック・クラシックな人達を第一世代と呼ぶならば、

そのサウンドを基盤とし、リスペクトし、直接的なフォロワー、弟分的存在

として生まれてきたのがロック第二世代的な70年代のロック・バンド達です。

クイーン、チープ・トリックの他には、

キッスやエアロ・スミスなどがそれに当たります。

サウンド的には第一世代の人達がほぼ確立してしまっていたので、

さらに新しい革新的なサウンドを生み出していくというよりも、

バンドのキャラを含め、より磨きをかけ洗練されたサウンドと共に

トータルな形で世の中に受け入れられていきました。

そういえば、この時代の人達は皆キャラが立っているように思います。

ちょうど今の日本のお笑い界みたいな感じと言ってしまっていいのかなぁ、

まあ、そんな感じで、売れてるバンドは皆どこか楽しい、

ワクワクした感じがありました。

現在の何をやっても何々風のようになってしまうのではなく、

この頃はロックをベースにキャラを開拓していく余地が、

まだたくさん残されていたのだと思います。

クイーンも相当にアクの強いキャラの持ち主ですが、

本日のチープ・トリックも二枚目役のヴォーカル、ロビン・サンダー、

ベースのトム・ピーターソン、おとぼけ役のギター、リック・ニールセン、

ドラムのバン・E・カルロスといった役割分担で

個性的なキャラを打ち立てていました。(ていうか今もやってますが)

そう言えばクイーンもチープ・トリックも最初に火がついたのは、

ここ日本ででしたよね。日本人は昔からキャラ好きなのだと思います。

曲は彼らの2枚目のアルバムからのシングル・カットで

大ヒットした「アイ・ウォント・ユー・トゥ・ウォント・ミー」です。

映像は大分最近のものみたいですね。なんかこれが一番カッコよく見えたので

選んでみました。それでは、ドゾ。



Cheap Trick - I Want You to Want Me

オリジナルのスタジオ録音はコチラです。興味のある人は聴いてみて下さい。

iTunes ダウンロード ♪ ← ライブヴァージョンでよろしければicon




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ジャイアンツ優勝おめでとう!

やっとジャイアンツ、リーグ優勝という事実を
現実のものとして冷静に受け入れられるようになった気がするので、
ここに記事としてしるすことにいたします。
また、阪神ファンの方、痛いほどその気持ちお察しいたします。

思えば、スタート時の我がヤクルト(ちなみに私はヤクルトファンです)は、
対ジャイアンツ開幕戦、3連勝は確かに素晴らしいものがありました。
私も歓喜したものです。でも、良かったのはここまで、
今となっては、ジャイアンツサイドからしてみれば、
この開幕3連敗、さらに引き続いての5連敗が、
今期の優勝をさらに輝かしいのもとしているのです。
なんとも皮肉なシナリオに加担したに過ぎない結果に終わってしまいました。
そして、その後のジャイアンツ戦における我がヤクルトは、
ただ、ただ惨敗の山を築くことになるのです。
考えてみれば、元々ヤクルトにいるはずたった、ラミレスやグライシンガーを
抱えたチームと戦ったところで、そりゃ勝てるわけないでしょう、といった感じです。
しかもヤクルト戦に限らず、打点王、45本のホームラン、最多勝という大活躍です。
どんだけジャイアンツの優勝に貢献したんじゃい、っていう話です。

でも、恨み言はここまでにいたしましょう。
ヤクルトだってお金があればジャイアンツと同じことするはずですしね。
今年のジャイアンツ(特に後半戦)は、本当に強かった。
ここは潔く「Surrender(降参)」ということで。くやしいなァ…



CHEAP TRICK - Surrender

iTunes ダウンロード ♪ (ライヴ・ヴァージョンです)icon




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