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「ビリー・ジョエル 」カテゴリ記事一覧


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一人多重アカペラ・ドゥワップの長閑

今日は良く晴れた一日、気持ちの良い秋晴れの陽気に誘われ

どこかへ出かけたくなりましたが、今週末から、カレンダー的

には三連休、実りの秋を実感って感じで、田舎方面へお出掛け

するというのもオツなのでは、みたいな雰囲気を盛り上げる

田舎風長閑といったサウンドをピックアップしてお送りしている

今週のブログ★ラヂオになります。

本日は、ビリー・ジョエル(Billy Joel)の登場で、

「ロンゲスト・タイム(The Longest Time)」のチョイスです。

古き良き時代、オールディーズな全編ドゥワップ風アカペラ

コーラスのアレンジが、ゆったり、のんびり、長閑な田舎

という雰囲気を醸し出してる曲です。

どうやら、これは、ビリー・ジョエルの一人多重録音による

コーラスのようです。

1984年のヒット(全米14位)、日本でもCMで使われたりで

(明治安田生命)、多くの人が知ると思われる、ビリー・ジョエル

を代表する名曲の一つです。

アルバムとしては9作目になる「イノセント・マン

Innocent Man)」に収録され、このアルバムは、この

「ロンゲスト・タイム」のように、ビリー・ジョエルが(も)

多大な影響を受けた、R&B、ドゥワップといった音楽への

オマージュを表した内容になってます。どれも粒よりの作品が

収録されていて評価も高い人気作で、ココでは、以前同アルバム

から大ヒット曲「あの娘にアタック(Tell Her About It)」を

コチラの記事でピックアップしてます。(詳しくはコチラのWikiを)

「ロンゲスト・タイム」、歌の内容は、「ずっと長い間君の

ために曲を書いてきたけど、今その思いが伝わって幸せ、そして、

これからもずっと・・・」みたいな感じですかね、いや、要約

し過ぎで実際はもっと深そうですけど、原詞はコチラ、訳詞は

コチラのサイトで掲載されてます。PVの何だか疲れた中年男が、

昔の仲間に励まされ、元気を取り戻してるっていう様子からすると、

いやいや、まだまだこれからも頑張るぞ!っていう歌のようにも

思えます。そして、みんな長い間ありがとうって感じでしょうか。

ビリー・ジョエルは、まぁ、言わずと知れた、今やアメリカを

代表する大御所シンガーソングライターになりますけどね、

詳しくは、コチラのWikiをご覧下さい。コチラ←クリックの後

この記事下方でも、何曲かその代表曲をピックアップしてます。

(まだまだ、とても充分とは言えませんが)

ということで、ビリー・ジョエル、「ロンゲスト・タイム」です。



Billy Joel - The Longest Time






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そっくりさんの恋のアタック

ってことで、今週はゴールデンウィークを前に

気持ちが上向きになるような、春のウキウキポップスと

いうことでやれせていただきましたが、

本日の登場はビリー・ジョエル

曲は、「あの娘にアタック」、原題が、

「Tell Her About It」で行ってみます。

前回は、ギャル・カルチャーを思わせるアクアということ

でしたが、今回は、無茶せず従来どおり、まさにココらしい、

オジさんカルチャーの代表ということになりますかね(笑)

とは言っても、「Tell Her About It」、「コクっちまいなよ」

くらいの意味になるんでしょうか、そんな嬉し恥ずかしな

恋愛行動を盛り上げて後押しするといった様相で、

アクティヴさをかき立てるようなイケイケな一曲になってます。

1983年発表のアルバム「イノセント・マン」からの

シングル・カットになりますが、このアルバムは、

リズム・アンド・ブルースやドゥー・ワップの影響を大胆に

取り入れた作風になっていて、数あるビリーの作品の中でも、

異色な意欲作といった一枚になるかと思います。

ビリー一流のポップなメロディーを持つ明朗な曲が、

最初から最後までずらりと並ぶ好盤ということになってます。

で、この「あの娘にアタック」は、一聴して分かる通りの

明らかなモータウン・サウンド、やっぱ、ウキウキな

サウンドといえばコレでしょうといった定番で、今や

普遍性を獲得しているもののように思います。

アメリカでチャート1位となる大ヒットになってます。

(ビリー・ジョエルについて詳しくはコチラ

アルバム「イノセント・マン」はコチラ←クリックで

ご覧下さい)

で、今回YouTubeより貼らせていただいた映像がですね、

何て言いましょうか、はっきり言ってしまうと、

そっくりさん映像ということになるんですけどね(笑)

でも、まぁ、悪ふざけというよりは、ちゃんと笑える

エンターテイメントになってると思います。

私は、最初に見た時は、マジなプロモーションビデオ

なのかな?と思ったほどの出来です。

ちょっと出所は分かりませんが、何かの映画からの抜粋

なのかもしれません。設定は、アメリカで超人気のあった

娯楽音楽テレビ番組「エド・サリヴァン・ショー」の

パロディーなんだと思いますけどね。

首のない司会者、エド・サリヴァン(詳しくはコチラ)の

そっくりさん、笑わせてもらいました。

ということで、ビリー・ジョエル、

「あの娘にアタック」です。



Billy Joel - Tell Her About It

本物のライブ映像はコチラ←クリックでどうぞ。




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ココは「誠実」なブログってことで

今週は、「もの思う秋」ということで、

いつも一人で思い悩んでいる感じがする、というか、

思い悩んで、それを歌にするのが仕事といった感もある^^、

シンガーソングライターの作品を何曲かチョイスということで、

お送りしています。

本日はビリー・ジョエルの登場、曲は、ちょっとベタな感じも

するところかとは思いますが、「オネスティ」で行ってみます。

まぁ、洋楽においての名曲の基本みたいな感じですけどね^^

そんな、スタンダード的なところは、取りあえずアップさせて

いただこうと考えているブログ★ラヂオ、ということでもありますが、

この「オネスティ」、1978年発表のアルバム

ニューヨーク52番街」に収録されシングルカット

されていて、意外にも全米のチャートでは24位止まり

ということだったようです。

日本では、CM等で起用されていたりで、ひょっとしたら、

ビリーの曲の中では、一番知られている曲なんじゃないかって

思うくらいなんですけどね。

この曲も日本人の心情に良くフィットする曲ということに

なるんだと思います。

なんたって、直訳すれば「誠実」ということになりますからね。

当然、誠実をテーマにした曲で、世の中は、不誠実に溢れ、

誠実さを得ることは難しいが、それでも誠実さを求めていくという

内容の歌です(訳詞はコチラでどうぞ)

・・・ってまぁ、ちょいと気恥ずかしい感じっていうんですかね、

その辺がベタなような・・・なんてことを言うと怒られてしまいそうですが(笑)

映像は、これは、2008年、東京ドームで行われた、

来日公演の模様なんですけど、さすがに、年取ったなぁという

印象は否めませんし、声も若干全盛期の頃よりは細っているよう

にも思うんですけど、それでも、私は、若い時の歌より、

俄然こちらの方が、感動的な歌に聴こえてしまいました。

この人もいい感じで年を取ってるってことになるんだと思います。

ということで、ビリー・ジョエルで、

「オネスティ」です。



Billy Joel - Honesty




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お引っ越しの時期でもありますね

この時期に合う感じの、出会いや、別れ、旅立ちをテーマにした

曲をピック・アップしていくブログ★ラヂオの企画、

本日は、「ムーヴィン・アウト」、ビリー・ジョエルということで、いってみたいと思います。

詳しい曲の内容は例によってコチラに訳詞があるのでご覧いただければと思いますが、

要約すれば、「ムーヴィン・アウト」すなわち引越しということで、

ここでこんなことしててもダメだ、引っ越してやる、みたいなニュアンスです。

で、ビリー・ジョエル絶頂期のこの曲、

アルバム「ストレンジャー」の冒頭に収められている軽快なナンバーでして、



一番盛り上がったところでリズムの刻みがゆっくり(倍)になって

最後にムーヴィン・アウトと言うところがなかなか気持ち良かったりします。

良くできたアレンジだなあと思います。

それでは、ビリー・ジョエルで「ムーヴィン・アウト」です。



Billy Joel - Movin' Out (Anthony's Song)




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素顔のままで

引き続き1970年代の名曲で綴っていくブログ★ラヂオ、

本日はビリー・ジョエルで「素顔のままで」です。

ところで、素顔のままの君が好き…

って言われて女性的にはどうなのでしょう。

素顔のままでいて欲しい、すなわち天然キャラのままでいて欲しい、

というのは、言い換えれば、

無邪気なまま、無防備なままでいて欲しいということで、

よほど強力なキャラの持ち主でない限り無理なのではないでしょうか。

ある程度の自己防衛的な手段を講じなければ、

現代社会で生きていくのは難しいというものです。

化粧をしたり、言葉に気を遣ったりとか。

たとえ好きな人の前でもそうするものだと思います。

というか、余計にそうするはずです。

まあ、最近は天然キャラを装う演技派みたいなのもいて、

話はややこしくなってますが。

そして、長く連れ添い気心が知れあったとしても、

機嫌の良い時の素顔はそりゃ可愛いのかもしれませんが、

機嫌の悪い時の素顔というのは男にとってそれは恐ろしいものです。

よほどのMでもない限り、機嫌の悪い時の女性の素顔など

好きにはなれないはずです。

で、いつも機嫌の良い状態を要求するなどというのも、

ぜんぜん現実的じゃありません。

人間であれば、機嫌の良い時、悪い時があって当然です。

なので、

素顔のままの君が好きなどと言うもんじゃありません。

ってヘンテコな曲紹介になってしまいましたが、

この曲、名曲であることに違いはありません。

最高のメロディーだし、

歌の世界というのはある種メルヘンの世界でもあるわけで、

現実的な観点から見たツッコミなど意味をなさないものなのです。

と自分で追い込んでおいて、自分でフォローするという、

訳の分からないことになってますが、

ビリー・ジョエル、1997年の作で「素顔のままで」です。どうぞ!


Billy Joel

映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

Billy Joel - Just the way you are




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