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「カーティス・メイフィールド 」カテゴリ記事一覧


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魂の旅立ち名曲

3月も最終週、年度末にお送りしている今週の

ブログ★ラヂオのお題は、「卒業、別れ、旅立ち」です。

本日は、カーティス・メイフィールド(Curtis Mayfield)で、

「ピープル・ゲット・レディ(People Get Ready)」を

ピックアップして参ります。

カーティス・メイフィールドは、アメリカのシンガーであり作曲家、

ギタリスト、さらにはオールラウンドなプレーヤーで、そりゃもう、

レジェンダリーな存在、偉大なアーティストとして知られる人となり、

1970年以降はソロとして活躍していましたが、それ以前、1958年の

デビューからは、インプレッションズにメンバーとして在籍していました。

この「ピープル・ゲット・レディ」は、1965年作となる

インプレッションズ時代の大ヒット曲で、ソロとなった後も

カーティス・メイフィールドの代表曲として、歌い続けられてます。

「さぁ、みんな、準備はいいか、列車が来るよ」って歌い出し

になりますけどね、まさに、「卒業、旅立ち」といった曲に

なるかと思います。ただ、この曲の場合、1965年という時代背景も

重要なファクターとなっていて、もっと深い意味合いがある分けでして、

アメリカの黒人が、公民権の適用と人種差別の撤回を求めた

公民権運動と深い関わりを持つということで語られるのが

通説になってます。

(詳しくは、コチラのサイト様をご覧頂ければと思います。さらには、

コチラのサイト様をでは、原詞対訳も掲載されてます)

とにかく、ソウル、R&Bファンならずとも、音楽ファン全ての

人に知っておいて欲しい、単なるヒット曲では済まされない

魂の名曲になります。ココでは、以前コチラで、

ジェフ・ベックとロッド・スチュアートによるカバーを

ピックアップしていて、やはり、名演を生む名曲ということにも

なるかと思います。

で、まぁ、そんな感じで、多くの人の心に訴えかける歌となる分け

ですが、その証拠としては、日本では、ハナレグミのカバーが

知られてるようなんですけど、コチラYouTubeでは、

「歌ってみた」的な映像がやたらアップされていて、

ハナレグミ自体をよく知らない私には、どれが本当のハナレグミの

ものなのか、分からない状態になってます(笑)

貼らせて頂いた映像は、1990年に録られたもので、カーティスに

とっては、大分後年になってからのものになります。

同年に、コンサート会場の照明が落下し、その下敷きになってしまう

という不慮の事故に遭い、下半身不随となられてしまうので、

貴重な映像でもあります。その後奇跡の復活を果たし、アルバムも

発表するのですが、残念ながら、1999年、57歳という若さで

この世を去られてます。(カーティス・メイフィールドについて、

詳しくはコチラWikiを、そして、コチラのサイト様では、さらに

詳しく、熱く語られてます)

ということで、お聴き下さい、カーティス・メイフィールドで、

「ピープル・ゲット・レディ」です。



Curtis Mayfield - People Get Ready






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賭けに勝ったナベQ西武

今年の日本シリーズは本当に面白かった。
特にジャイアンツに先に3勝され、王手をかけられてからの
渡辺監督の無謀とも思える作戦がズバズバと的中する様は、
ジャイアンツファンには申し訳ないですけど正直胸のすく思いで見てました。
あまりに面白かったので、ここで、無謀な作戦をまとめてみることにします。

無謀な作戦その1 第6戦の岸の起用法
4回からリリーフして最後まで投げさせてしまったこと。

無謀な作戦その2 第7戦先発西口の起用とその後の継投
てっきり先発は石井だと思ってましたが驚きました。
西口は2点を失いましたが、その後の石井、涌井、星野、グラマンの継投は
見事としか言いようがありません。皆好投していたのですがあっさりと
交替させてしまい、涌井に変えたボカチカがホームランを放ち、
グラマンには8回からの2イニングを投げさせるというのも普通ではない作戦ですが
見事的中しました。

無謀な作戦その3 やはり圧巻は第7戦の8回1点を追う場面、
片岡のデットボール出塁後の初球盗塁
その後バントで3塁へ行き中島の3塁ゴロでのギャンブルスタート、
ホーム突入。全部当たりました。
凄かったです。面白かったなー!

でも、無謀といっても、GG佐藤やブラゼルを欠き
中島の脇腹痛、細川も故障して途中から欠いた状態で、
しかもアウェイの東京ドームでジャイアンツに勝利するには
この無謀さがなければ無理だったのかもしれません。

それにしても無謀な、ムボーナ、Move On Up(ダジャレです、スミマセン)


映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

Curtis Mayfield - Move On Up

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