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「マーカス・ミラー 」カテゴリ記事一覧


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トップ・オブ・テクニシャン、3人衆

今週はジャズ・フェスと銘打ってお届け…という割には、

かなりブルージーな様相になっておりますが、、

本日は、取りあえず、マジにジャズっぽいところも

いっときましょう、ということで、マーカス・ミラー(ベース)、

リー・リトナー(ギター)、ジョージ・デューク(キーボード)

という、まあ、夢の共演みたいなビデオを発見したので、

アップさせて頂くことにいたしましょう。

ジャズというよりは、私のような世代には、フュージョンと

言った方がしっくりくるのですが、今となっては、

この映像のような演奏スタイルがジャズの主流といった感じもします。

とにかく、楽器が上手いっていうのは、素晴らしいことだって

認識させられる演奏ですね。ここは、こういう感覚で、

こういう風に表現したいということを、100%楽器を通して

瞬時に音として、フレーズとして自由に表出することができる人達です。

完全に楽器で会話してますね。しかも、スリリングに

美しく、そして、カッコ良く。

羨ましいと、見とれるしかない演奏だと思います。

曲はマーカス・ミラー、1992年発表のソロアルバム「ザ・キング・イズ・ゴーン

に収録されている「パンサー」です。



Marcus Miller, Lee Ritenour, George Duke - Panther




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超絶ベースバトル

昨日はルーサー・ヴァンドロスということでしたが、

ルーサーの作品作りにはかかせない共作者がマーカス・ミラーという

ベーシスト兼プロデューサー兼作編曲家です。

勿論ジャズ・フュージョン界のカリスマ・ベーシストでもあります。

さらに二人のカリスマ・ベーシスト

スタンリー・クラークヴィクター・ウッテンを加えて、

競(狂)演を繰り広げてるのが、今回アップするビデオです。

ただただその超絶テクニックぶりには唖然とするばかりです。

普段ならどちらかといえばクールで知的なアレンジで

ベースを弾くことの多いマーカス・ミラーですが、ここでは完全にはじけてます。

3人ともある意味バカになって、テクニックをひけらかしているのですが、

それはそれでここまでやってくれると楽しいです。

なんでも、スタンリー・クラークに贈られたライフ・タイム・アチーブメントの受賞式典で

3人が共演した模様を収めたものらしいです。

曲はスタンリー・クラークのおはこのナンバー「スクール・デイズ」、

メンバー的には左からスタンリー・クラーク、マーカス・ミラー、

ヴィクター・ウッテンになります。



School Days - Stanley Clarke, Marcus Miller and Victor Wooten

ちなみにこの後ワルノリしたらしく三人でアルバムまで作ってます。



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