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「フリオ・イグレシアス 」カテゴリ記事一覧


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メンズ・セレブ

さて、今週は、5月といえば、男の子の節句でもある端午の節句

ということで、男っぽい音楽の特集、「メンズ・サウンド」と

題してお送りして参りました。

まぁ、男というとワイルドだったり、熱かったり、勇ましかったり

というタフでムサい様子を思い浮かべたりする分けですけど、

最近は年のせいでしょうか、毅然として動じない感じ、

どっしりと落ち着いた様子も男としてアリなのかな、

なんて思いますが、本日は、そんなオッサンチックな

ところで、フリオ・イグレシアス(Julio Iglesias)の登場で

行ってみます。

スペイン出身のポピュラー歌手で、主に1970年代から80年代に

かけて人気の絶頂を向かえていて、80年代には、日本でも結構な

人気のあった人です。

とにかく、セレブということでも有名で、弁護士の資格を持って

たり、父親は、高名な医師ということで、テロリスト集団に

狙われ誘拐されるなんていう事件も起きてます。

(詳しくは、コチラWikiをご覧下さい)

まぁ、この毅然と落ち着いた様子も、そんなセレブならではの

なせる技という気もして、あまり庶民の参考にはならない

のかもしれませんけどね(笑)

曲は、「ビギン・ザ・ビギン(Begin the Beguine)」。

コール・ボーター作曲のジャズのスタンダードナンバーで、

1982年、このフリオ・イグレシアスのカバーが、世界的な大ヒットと

なってます。

直訳すると、「ビギンで始めよう」って感じになりますかね、

「Beguine」とは、フランス領マルティニクのダンス音楽になります。

(詳しくは、コチラWikiを、されに詳しくは、コチラのサイト様を

ご覧ください。訳詞、原詩も掲載されてます)

ということで、雰囲気だけでも、リッチで優雅、セレブな週末

って感じになりますか(笑)、フリオ・イグレシアスで、

「ビギン・ザ・ビギン」です。



高音質で、ちゃんとした形で聴けるスタジオ録音は、

コチラ←クリックでどうぞ。

Julio Iglesias - Begin The Beguine





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