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「ニュー・シューズ 」カテゴリ記事一覧


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ゴールデンな連休まで待てない

今週は、間近となってきたゴールデンウィークに向けて、

行楽へのドライブのお供といった感じのBGMに適したサウンド、

さらには、ワクワク感も醸し出すような、ダンサブルな音楽の

ピックアップでお送りしているブログ★ラヂオになります。

本日は、ポーランド出身の John Smith と Valerie Day

からなる夫婦デュオ、ニュー・シューズ(Nu Shooz)で、

「アイ・キャント・ウェイト(I Can't Wait)」を

行ってみます。もう、ゴールデンウィークまで待てないって

感じですけどね^^、まぁ、何が待てないのかは、

分かりませんが(笑)

1986年発表のアルバム「Poolside」に収録された一曲で、

全米で最高3位の大ヒット、日本でも結構なヒットに

なっていて、ディスコでも当時はよく流れていたという

ナンバーです。

今週は、一応R&Bという縛りも設けていたのですが、

サウンド的には、テクノ系のダンスミュージックに

カテゴライズされるものにはなるんですけどね、

このデュオの場合、一連のそういった80年代の白人の

ダンス・グルーヴとは一味違ったところがあり、

よりR&B色が濃いというか、確かにテクノ系の機械的な

音ではあるのですが、当時のテクノロジーで作り出した

音にしては、アレンジが巧みなのか、肉感的なものが感じられる

気がして私は好きでしたし、黒人音楽の範疇といった感じで

聴いてました。なので、記事左のジャンル分けでは、ソウル、

R&Bの中に勝手ながら加えさせてもらうことにしました^^

さらには、メロもポップでキャッチーなんですよね。

まぁ、ニュー・シューズ、すっかり忘れていた人も多いと

思うし、懐かしいですけど、今聴いても、その独特な

サウンドは、新鮮味があります。

今回YouTubeより貼らせて頂いた映像には、旦那の方は、

映ってませんが、コチラ←クリックでライヴ映像が

ご覧になれ、下の画像から判断すると、

nu shooz

どうやらベースを弾いているのが旦那さんということに

なりそうです。ライヴ映像は初めて観ましたが、

なかなか、オシャレなバンドでもあったようです。

(調べてみると(コチラ)、解散や引退はしておらず、

2012年にはアルバムも発表され、現在も活動は

続けられているようです)

ということで、ニュー・シューズで、

「アイ・キャント・ウェイト」です。



Nu Shooz - I Can't Wait






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