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「テイラー・スウィフト 」カテゴリ記事一覧


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煩わしさを振り払う女性応援ソングで祝うひな祭り

さて、すでに3月、早いものですが、明日は3月3日の

桃の節句、ひな祭りになります。

ということで、今週のブログ★ラヂオのテーマは、当然

のようにここに乗っかりですね、女性アーティストの特集、

ひな祭りという「祭り」が盛り上がるような音楽を選んで

お送りしていこうと思ってます。

本日登場するのは、今やアメリカのトップシンガーと言っても

いい、ビッグなアーティストとなっているテイラー・スウィフト

(Taylor Swift)、曲は、昨年、2014年発表、現時点での最新

アルバム「1989」に収録され、そのリードシングルとして

発売、大ヒットとなった「シェイク・イット・オフ~

気にしてなんかいられないっ!! (Shake It Off)」です。

原詞及び訳詞がコチラのサイト様に掲載されてますが、

「わずらわしいことなんて気にしていられない、

振り払って(Shake It Off)生きていくわ!」っていう曲、

フェミニンな祭り、ひな祭りを盛り上げるに相応しい、前向きに

生きる女性を力づける一曲になると思います。

貼らせて頂いているPVも、色々上手く決めることのできない

カッコ悪いテイラーって様子ですけどね、それでも前向きに

自分らしく、たくましく生きて行くってことなんだと思います。

例えば、マドンナなんかだとカッコ良く決める方にこだわる分け

ですけど、その逆、細かいわずらわしいことにこだわるよりも

本当に大切なことは他にあって、気にせず前向きに生きて

いこうっていう姿、これもまたたくましくてロック的だし、

実はカッコいいとも思えます。

元々は、カントリー・シンガーっていう位置付けの

テイラー・スウィフトでしたが(詳しくはコチラのWikiを)、

カントリーなんて微塵も感じられないポップな一曲、まぁ、

才能ある人ですし、この方向性も彼女に合ってますし、

一部ファンは裏切ることになったとしても、様々トライするのは

良いことなんだろうと思います。

ということで、先週の疾走感のある音楽の続きのようでも

ありますが(この曲が一番疾走感があったりして、笑)、

お聴き下さい、テイラー・スウィフトで、

「シェイク・イット・オフ~気にしてなんかいられないっ!!」です。



Taylor Swift - Shake It Off






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2013雛祭り、幕開けはガーリーテイスト

今週もまた寒さ厳しい週の幕開けとなりましたけどね、

新たな週を迎え、新たなテーマでお送りするブログ★ラヂオ、

今週は、2月も最終週、来週の日曜は、早くも3月3日

桃の節句、雛祭りとなる分けで、まぁ、ここはストレートに、

女性アーティストの楽曲を連ねてですね、お祭りしたいと思います。

ということで、ブログ★ラヂオの雛祭り2013、最初の登場と

なるのは、今が旬なアーティスト、昨年2012年に発表された

アルバム「レッドRed)」が、売れに売れて、乗りに乗ってる

ってことで、ちょっとあやかりたいという嫌らしい気持ちも

交えつつ(笑)、テイラー・スウィフト(Taylor Swift)で

行ってみます。

曲は、このアルバムの先行シングルとして発売され、

世界的な大ヒットとなった、長い邦題が付いてるんですけど、

「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない」という曲、

英タイトルは、「We Are Never Ever Getting Back Together」

のピックアップです。

もちろん歌の内容は、タイトル通り、訳詞はコチラのサイト様で

掲載されており、原詞はコチラをご覧頂ければと思います。

テイラー・スウィフトというと、アメリカの

カントリー・ミュージックをバックボーンに持つシンガーという

イメージで、他の今時の若い女性シンガーとは、ちょっと違う

清廉、清純といった印象があり、その辺で、保守傾向のオヤジと

いった人達にもウケはいいってことにもなると思うんですけどね、

もちろん、可愛いし、美人だし、ただ、この「私たちは絶対に~」

は、ヒップホップのテイストであったり、「ガーリー」って

言うんですか^^、そんな様子も多分に感じられる曲で、

今時の雛祭りって感じを醸し出せるのではと思い、選んでみました。

でも、よくよく聴いてみれば主体となってるのは、

アコースティックなサウンドであったり、バンジョーの音も

聴こえたりで、カントリーといった要素もしっかりと踏まえ、

こだわりを見せているあたりは、さすがな作りです。

ということで、貼らせて頂いた映像は、2012年、ニューヨーク

でのライヴ映像となるみたいですけどね(PVはコチラでご覧に

なれます)、テイラー・スウィフトで、

「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない」です。

(テイラー・スウィフトについて詳しくはコチラWikiをどうぞ)



Taylor Swift - We Are Never Ever Getting Back Together






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