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永遠の純粋性、ザ・フー

前回は「さらば青春の光」という映画のワンシーンでしたが、

この映画は元々ザ・フーのアルバム『四重人格』を原作として製作されたものでした。

ということで、今日はザ・フーです。

ザ・フーというのは、青春とか、若さゆえの衝動とか、純粋さとか、

そういった甘酸っぱいものを表現するのはピカ一で、それを売りにしていました。

もともとロックというのは、そういうものだったのかもしれません。

ただ、前々回のAC/DCのように、

エンターテイメント性を持った「芸」としての要素が多分にあるロックも

それはそれとして楽しいし、需要もありますし、私も好きです。

ザ・フーは純粋で、天然です。

エンターテイメントな「芸」として存在することを拒否します。

ファンもそれを許さないでしょうし、

そんなことに走ったらバンドの存在意義がなくなってしまいます。

そこに、ザ・フーのジレンマがあると思います。

純粋さ、青春、若さゆえのなんたらかんたらみたいなものは、

一瞬のキラメキで終わってしまうものです。

いつまでも純粋でいることは難しいのです。

純粋とは、一番オジサンに似つかわしくない言葉です。

オジサンがいつまでも純粋でいると、下手をすれば、キモいと言われてしまいます。

が、ザ・フーは純粋で居続けます。

ていうか、そうせざるをえないのがこのバンドのもって生まれた宿命のように思われます。

いいじゃないですか、純なオジサン、

あると思います!


The Who - Summertime Blues 1967 投稿者 IvorTheEngineDriver

映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

The Who - Summertime Blues

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